病的な嫁にしたくて畳み掛ける先食い喋り。賛同得られずガチャ切り!

テレフォン人生相談 2026年3月5日 木曜日

ツーツー
スタッフの悪意w

てか夫への怒りの何割かは相談者に対するものやろ。

 

パーソナリティ: 柴田理恵
回答者: 和田秀樹(精神科医)

相談者: 女75 夫78 二世帯住宅で暮らす 息子51 嫁51 大学生の孫息子 高校生の孫息子 高校生の孫娘

柴田理恵:
もしもし?、テレフォン人生相談です。こんにちは。

相談者:
こんにちは。
お世話になりますう。(上品で知的なイメージ)

柴田理恵:
はい。
今日はどんなご相談ですか?

相談者:
息子夫婦と、2世帯で住んでるんですがね?

柴田理恵:
はい

相談者:
息子夫婦が仲が悪くて、

柴田理恵:
はい・・

相談者:
もう・・5、6回、ぐらいですか。

柴田理恵:
はい

相談者:
あの、喧嘩が絶えなくてえ。

柴田理恵:
はい

相談者:
1週間から・・長い時には、3ヶ月ぐらいの・・喧嘩がぁ・・起きるんですよぉ。

柴田理恵:
あーあ、はい、はい。

相談者:
それで、私たちも、間に入って相談を受けたりなんだりは、しているんですがね?

柴田理恵:
はい

相談者:
もう、嫁さんの方が、ちょっと、病的な感じもするんですけどね?

柴田理恵:
あーああ・・

相談者:
私たち、素人にはちょっとわからなくてえ。

相談者:
あーあー。(吸って)

相談者:
あの、専門家の先生の、意見を伺いたいなあと思って、お電話しました。

柴田理恵:
ああ・・はい、わかりました。

相談者:
はい

相談者:
あなた、今、おいくつですか?

相談者:
私は75歳です。

柴田理恵:
はい。
ご主人は、おいくつですか?

相談者:
はい、主人は78歳、です。

柴田理恵:
はい。
息子さん・・は、おいくつですか?

相談者:
ええ・・息子は51歳でえ、嫁さんも51歳ですね?

柴田理恵:
ああ、そうですか。

相談者:
あとぉ、子供・・孫たちが、3人いましてえ。

柴田理恵:
はい

相談者:
一番上が、大学生。

柴田理恵:
うん・・

相談者:
でえ、高校生が2人ですね?

柴田理恵:
はい

相談者:
男、男、女です。

柴田理恵:
わかりました。
息子さん夫婦の、その、「喧嘩」っていうのは、どんな、感じなんですか?

相談者:
まあー、嫁さんにすれば、「息子が悪い」って言うんですけどね?

柴田理恵:
はい、はい。

相談者:
あのう、「タバコを隠れて吸ったり」とかねえ。

柴田理恵:
うん・・

相談者:
そんなことが見つかってしまっての、繰り返しが、ちょっと・・その度に、ちょっと・・ハプニングが起きるんですけどもお。

柴田理恵:
あーあ、はい。

相談者:
まあ、その他にぃ・・あの、「手伝いをしてくれない」とかっていうことの、繰り返しがずっとあって・・

柴田理恵:
うん

相談者:
まあ、今に至って。だいぶ・・息子もねえ、あのう、(含み笑い)反省したのか。
まあ・・

柴田理恵:
あぁ・・

相談者:
私が見てる限りは、息子は、一生懸命・・やっているようなんですがねえ?

柴田理恵:
ああー。(吸って)

相談者:
嫁さんにすると、「本気度がない」って言うんですよ。ッハ(苦笑)やってる姿がね?

柴田理恵:
ほ、ん、き、ど?!(吸って)あの(含み笑い)・・

相談者:
ええ(含み笑い)

柴田理恵:
すごくこう・・ま、些細なことというかぁ、(吸って)

相談者:
私から見ればそうなんですけどねえ?

柴田理恵:
うん・・あ、

相談者:
やあ、お嫁さんにすれば、すごい、大変な、大事なことらしくてえ。

柴田理恵:
あーあーあ・・(吸って)

相談者:
まあ、嫁さんも、普段はね、すごい、仕事の面でも・・子育てに関しても、

柴田理恵:
うん・・

相談者:
すごい、完璧にこなす人なんですよねえ。

柴田理恵:
ああー。あの、

相談者:
で、ほんとに、

柴田理恵:
お嫁さんはあ、

相談者:
ええ

柴田理恵:
あの、お仕事なさってるわけですか?

相談者:
ええ、してるんですよ。

柴田理恵:
あっ・・

相談者:
その、職場でも、まあ、みんなに、信頼されていてね?

柴田理恵:
あの・・フルタイムで、お仕事をなわってるかた?

相談者:
はい、はい

柴田理恵:
はいはい。

相談者:
そうです。
まあ・・それで、子どもたちも、本当、3人の孫が、とても・・いい子に育ってくれてえ、本当に、感謝はしてるんですがね?

柴田理恵:
ああ、はあ、はあ、はあ、はあ。

相談者:
ええ。(吸って)そうですねえ・・タバコを、吸うことが、一番大きいんですけど。(吸って)ま、ああ・・

柴田理恵:
タバコを、例えば、隠れて、

相談者:
◆#$%□・・

柴田理恵:
吸うじゃないですか、息子さんが。

相談者:
ええ、そうなんですよ。はい。

柴田理恵:
そしたら・・「タバコは吸わないで」っていうことですよね?、まず、体のこと考えたら。

相談者:
ええ。そして、まあ、なんか、そのことに関して、

柴田理恵:
うん・・

相談者:
あのう、喧嘩のたびに、「もう今度は吸いません」って、まあ、誓約するらしくて。ええ。

柴田理恵:
?!誓約ま、で・・(含み笑い)させられるんですか?

相談者:
(含み笑い)されるんです、はい。

柴田理恵:
あーあーあ・・

相談者:
それでえ、まあ、今回のことではね、やっぱりもう、「私は我慢の限界が来たから、離婚届を書いてくれ」って。
まあ、毎回、離婚届は持ってくるんですけどねえ?

柴田理恵:
(吸って)これ、結婚したとこから、ずっとそうなんですか?

相談者:
最初は、すごい仲良かったんですよ?
で、子供を中心に育ててきて。
で、だんだん・・まあ、私たちと一緒に住むようにな・・ったのが、もう、に・・そうですね、15年前からぐらいですけどね?

柴田理恵:
ううん・・

相談者:
それ、からあ・・なんとなく、子育ても、3人目が生まれて大変だったのか・・一度、最初に、ビックリしたのがあの、洗濯物を干す時にい、

柴田理恵:
うん・・

相談者:
息子が、「このシート」カーペットですか?それを、「どこに干せばいいんだあ?」って聞いたら、嫁さんがいきなり、切れてアッハ(苦笑)・・「そんなの、私に、いちいち聞かないでよ!、自分で考えれば分かるでしょう」(含み笑い)なんて言ったのが聞こえてきて。

柴田理恵:
(吸って)あーあーあああ・・

相談者:
◆#$%□&▽*+たもんですからね?

柴田理恵:
あああー・・

相談者:
私たちも、聞、こ、え、て、ビックリして。「いやあ、こんなことで、怒るんだあ(汗)」と思って(含み笑い)、初めて、それは、ショックだったんですけど。

柴田理恵:
あーあーーーー。

相談者:
「そのくらいは、今は、もう、全然、些細な、ことだ」みたいですねハハッハ(苦笑)

柴田理恵:
(吸って)じゃあ、結婚したての頃はあ、

相談者:
ええ

柴田理恵:
そういうふうに、あんまり、ガミガミ言わない、お・・

相談者:
言わなかったですね。
もう、子育てにい・・専念してたっていうこともあって。

柴田理恵:
うん

相談者:
仕事してなかったもんですからね?

柴田理恵:
うん

相談者:
こど・・3人目が生まれるまでは。
だから、なんか、私たちとも、住んでなかったんです。それまでは。

柴田理恵:
うんうん

相談者:
で、3人目が生まれて、一緒に住むようになって。

柴田理恵:
うん

相談者:
家も新築して、あのう、一緒に・・生活してきたんですがね?

柴田理恵:
うん、うん、うん、ふん。

相談者:
それからが、やっぱり、色々なストレス抱えてきたのかなあ、まあ、子育ても3人になって忙しいから大変だったのかなあなんて、

柴田理恵:
うん・・

相談者:
今は、も、お思いますけどねえ?

柴田理恵:
うんん・・

相談者:
まあ、だから難しくてね。わたしも・・(吸って)子供たちも1回聞いたことがあったみたいで、ビックリしちゃって。
とても辛かったみたいでねえ、孫たちがねえ。

柴田理恵:
あの・・
仲がいい時はあ、

相談者:
ええ

柴田理恵:
どんな感じですか?

相談者:
まあ、最初は仲、すごく良か・・ったですね。
子供なんかあ、ねえ、一緒に、可愛い可愛いで育ててきて・・
ところがやっぱり、そういう、ぶつかり合いがあってからか、まあ、田舎に越してきたっていうこともあるんでしょうけど。
息子も、地域の人たちとの関わりが深くなって。

柴田理恵:
うん・・

相談者:
飲む機会も多くなったりして。家庭が・・だけじゃなくなっちゃったとこもあって。
私たちも、一緒にいるもんですからね?、あてにしてるところもあったんでしょうけど。

柴田理恵:
う、んん・・

相談者:
嫁さんにすれば、そのう・・「自分たちだけで、何とか頑張ってやりたかった」っていうのは、あるみたいですね。

柴田理恵:
最初っからあ、そのう・・田舎に、帰ってきて、二世帯・・住宅みたのは、嫌だったわけですかねえ?・・おくさ・・◆#$

相談者:
最初は、嫌だとは言わなかったですねえ。

柴田理恵:
うん・・

相談者:
それは、息子に確認したところ・・「理解は、してくれてた」って言うんですけどね?

柴田理恵:
うんん。

相談者:
自分も、嫁さんも、田舎の出なんでね?

柴田理恵:
うん

相談者:
そういうことは、長男たちは、それが当たり前の感じは、どこでも、田舎では、あったりするんで。

柴田理恵:
うん、うん、うん・・

相談者:
そういうことは、自然に受け入れてたと思うんですけど。

柴田理恵:
うん

相談者:
やっぱり・・「なんで自分だけが我慢しなきゃなんない?」っていうのはね、「本当はもっと、駅の近くに住みたかった」とかねえ、

柴田理恵:
うーんー・・

相談者:
ううん、まあ、ちょっと、通うと・・子どもたちも、車で送り迎えしなきゃなんないところなんです。

柴田理恵:
(吸って)じゃああのう、今日の・・ご相談を、

相談者:
はい

柴田理恵:
もう一度まとめると、どういうことになりますですかね?、うん・・

相談者:
(吸って)
嫁さんの状態が、本当に病的なのかが、判断できなくて。

柴田理恵:
あーあ・・

相談者:
性格の不一致ってことならば、

柴田理恵:
うん・・

相談者:
私ももう、離婚は・・やむを得ないかなあと思って、覚悟はしてるんですが。

柴田理恵:
うん、うん、うん。

相談者:
病的なものだったら、なんか方法があってえ・・

柴田理恵:
うーんん・・

相談者:
それに対応・・して。

柴田理恵:
うん、うん

相談者:
もう、ここへ来て、私たちも息子たちも、本当に、疲れちゃってるんですよねえ?

柴田理恵:
うん、ふん、ふん、ふん、ふん・・

相談者:
で、まあ、◆#・・あの、孫の次男が・・今大学受験を控えて、大変な時期で◆。
本人はものすごく頑張ってるもんですからね?

柴田理恵:
はい

相談者:
なんとか、そこ・・に、喧嘩を・・まあ、あんまり大きくしないで・・支えてあげたいなと思って、

柴田理恵:
うん、うん。

相談者:
私たちにできることは何かないかな?と思って、探ってる状態で、すう・・

柴田理恵:
はい。
わかりました。

相談者:
はい

柴田理恵:
じゃあ、先生に、訊いてみましょう。(吸って)

相談者:
はい、お願いします。

柴田理恵:
ええ・・はい。
今日の、

相談者:
はい

柴田理恵:
回答者の先生は、

相談者:
はい

柴田理恵:
精神科医の、和田秀樹先生です。

相談者:
はっ、はいっ・・

柴田理恵:
先生、よろしくお願いします。

(回答者に交代)

「病的な嫁にしたくて畳み掛ける先食い喋り。賛同得られずガチャ切り!」への4件のフィードバック

  1. こう言っては何だが、相談者世帯と二世代同居始めたのが嫁のイライラの始まりではないかと思った。完全にアウェーな環境で自分の味方をしてくれる人が家のなかにいないとなるとそりゃ頑なになる筈。
    どこの家にもあるような事をわざわざ大ごとにしてるだけのような気がするなと思ってた矢先のガチャ切り。電話している背後に嫁さんが居たのに気が付いて焦って切ったのか?と想像してしまった。

  2. ガチャ切り
    ➡相談者の態度として 極めて不適切

    息子嫁さん
    よりも
    相談者および息子側に問題ありそう

  3. リアルタイムで放送を聴いていました。相談者が息子可愛くて嫁憎いのが伝わって来て、嫌な気持ちになりました。
    働きながら子育てして、気の利かない夫に苛立つお嫁さんの態度は誰でもこんな感じだと思います。
    たばこの件でも、家事の手伝い方でもやる気の無さが伝わって来て、その場その場でごまかしてやり過ごしている様に感じます。このお嫁さんでなくても怒るのは当たりです。やめる気が無いなら、本数を減らす事を約束する方法もある。嘘をつくから怒られるのです。
    更に、絶対息子が間違っていない、嫁だけがおかしいと決めてかかっている相談者と暮らす辛さはどんなものか。
    地方の不便なところで義理両親と同居するのは、当たり前のことではありません。
    問題があるのは、息子と相談者です。

  4. まさかガチャ切りするとは。
    相談者は人の話を遮るように話すし、和田先生の回答も最後は聞き流すような態度だったから感じ悪いなーと思っていたら最後はガチャ切り。失礼すぎる。
    家でもこんな態度じゃ二世代住宅という名の同居は上手くいくわけない。
    夫婦仲も悪いし、子供が大きくなったら解散で良いのでは?

相談する側の態度ではない🦆 へ返信する コメントをキャンセル