誘う家庭持ちアラフォー同僚に困って退職も考える営業事務の娘と母親
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
いかがでしたか?
相談者:
まずは、あの、その、娘に、
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
会社に、そういう・・セクハラ対応・・をしてくれるような?
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
部署お、が・・多分、あるはずだから、そういうところに相談に行くように?
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
言おうと思いますし。
あとはその、今、こっちも・・優しくない態度を、とっていましたが、
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
引き続き、仕事はするけど、それ以外の・・話は乗らないとかあ、
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
まずは、その2点ん?
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
話、そうと、思います。
田中ウルヴェ京:
そうですね。で、最後ね?、「これ大事だな」と思ったのは・・しっかり、根拠は、残しておいた方がいいと思います、引き続き。
相談者:
はあい・・はい。
田中ウルヴェ京:
本当に、ハラスメントのことをお話しするにしても・・
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ただ、ただ、しゃべるだけではなく、「ほら、こんなラインがありました」
相談者:
そうですねえ。
田中ウルヴェ京:
「こんな事実が、何日にありました」、という風に、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
客観的な事実を示さないと、やはり・・信じてもらえないことはあると思いますので。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
そこは大事に、ちゃんと、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
淡々と、残しておくといいなと思います。
相談者:
たんたんと・・はい、ありがとうございますう。
田中ウルヴェ京:
うん、よろしいですか?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ありがとうございました。
相談者:
ありがとうございます。はい、失礼いたしますう。
田中ウルヴェ京:
失礼します。
厄介な話だなと聞いていたがお母さんの話しぶりがやけに具体的なので
娘の話ではなくてお母さん本人のことなんじゃないかと思ったくらい。
しかし上司に相談しておいて私から言うて上げようかといわれてやっぱりいいですとは。上司の時間を奪っただけでは・・・。
このお嬢さんがこうだとは限らないが最近の若者は上司の誘いなどを断るときに
あなたと飲みに行くのは嫌ですという旨を言う代わりに
その日は用事があって…とか言うらしい。
そしたら別の日ならいいのかと思われるだけなじゃいのか。
令和時代の若者のほうが明言を避けて相手に察してもらうのを待つとは昭和生まれの私にしたら意外に思ったものだ。
したがってもしホテルのラウンジに飲みに行かないかとか誘われたら
妻子持ちの人と行くわけないでしょう、くらいは言わないと伝わらんと思う。
なんせ相手はアタオカなんだから。
もう転職までチラついてるなら先ほどの上司から注意してもらってはどうか。
今どき?そんなセクハラ馬鹿いるの?
気持ち悪い奴だな、その40代既婚男先輩。
会社にそれとなく相談しても、きちんとした対応してくれない様子なら、そんな会社は諦めて退職し、また就職した方が良い。
それまで会社に行く時は、かわいい女の子ファッションを封印して、出勤する時は、髪を短くして、アクセサリーもネイルも一切つけず、メイクも眉ずみとファンデーションしかつけないか、日焼け止めつけるだけのほぼスッピンでマスクをし、毎日ズボンしか履かないで、おっさん男みたいな感じに振る舞えば、大抵は収まりますよ。
それからその変態先輩40代には、決して感じ良くせず、終始ぶっきらぼうな態度で、必要最低限の返答のみして下さい。
ハイとイイエだけでも良いから。
それでもしつこくされたら、
「あ~私、最近空手習っているんですよぉ~。念のために。」とか言ってやりますと、大抵ビビります。
そして、護身の為、本当に武道系を習いにいく。これでどうだろうか。
40代家庭持ちのセクハラ営業マン男と同じ部署になり、益々その態度が嫌になり、母親である相談者に会社辞めようかと言ってると。
そのセクハラ男に対して、仕事以外の関わりは、はっきり断る態度が必要。
会社の相談窓口、別の部署への配置替え希望等、叶わなければ、まだ25才なのだから辞職もありだと思う。
もし、辞職後もストーカー行為を受けるようなことがあるなら、証拠を示して警察に相談したほうがよいと思う。
娘さん、この会社を辞めて転職した方がいいと思うが、短期キャリアだと不利になってしまう可能性が高いからなあ。本当に悩みどころでしょう。
とはいえ、先輩のセクハラ・パワハラ・モラハラというか不倫煽りというか、本当に困ってしまいますよねえ。バレないうちにやめてほしいです。