慕うルームメイトが抜けた穴に私を好きな好きでもない男を落とす計画です
(再びパーソナリティ)
今井通子:
お分かりいただけましたかあ?
相談者:
はい
今井通子:
私もそう思うんですよ。
多分・・あなたは、いろいろ・・カッコつけてるけどお、本当は、彼好きなんでしょ?
相談者:
・・ッフ(苦笑)(吸って)・・そうなのかもしれません(含み笑い)・・
今井通子:
相手の人格も、よく見た方がいいんだけどお。
付き合ってるうちにうまくやっていけるようになると思いますよ?
相談者:
・・確かに、そうですね、
今井通子:
うん。
フラットに?・・ずっと彼とは付き合って、彼の方からプロポーズでもされたら、「じゃあそこで一緒に住みましょう」みたいな、そっちの方向に持って行ったらどうでしょう?
相談者:
そうですね。確かに・・
今井通子:
うん、そっちへ行けるといいですね?
相談者:
はい
高橋龍太郎:
はい
相談者:
ありがとうございます。
今井通子:
はい、じゃあそういうことで。
高橋龍太郎:
はい
相談者:
はい、ありがとうございました。
今井通子:
はあい、失礼しまあす。
高橋龍太郎:
◆#$%□&▽
相談者:
はい、失礼しまあす。
人生いろいろ、住み方も色々になった時代になっていますが、お父さんの介護のことがちょっと心配。
勤務医でしたっけ、勇退した時を見据えて、今から実家に戻って今後のことをしっかり考えてみよう。
幼少のみぎりには電車を停めたり(どれだけ賠償が来たか気になる)親としては危なっかしいお姫様のような存在なのだと思った。(相談者はそう思ってないようだが)
しかしそのお姫様扱いが普通になってはいまいか。常に誰かお付きのものがいないと不安。その親友もレズビアン的な好きではないなら一番甘えられるばあや、みたいな存在なのかな?と思った。
そして新たに狙いを定めた彼、私のことが好きだろうというのは間違いないのか?育ちのよい感じの良い男の子は誘われたらそこそこ楽しめるデートコースを組んでくれたりは普通だし、それをこの男が私に惚れてると思うのはどうだろう。そんなに余裕ぶっこいて大丈夫かしら、ともモテない女の私は勘ぐってしまいました。