再婚した元妻家族とも会って結婚して住まいはペアローン中で口出す姑に大姑付き
(回答者に交代)
三石由起子:
こんにちは。
相談者:
あ、こんにちはぁ・・
三石由起子:
あなた、頭、ごっちゃにってると思うんだけどお。
相談者:
あはい。
三石由起子:
あのねえ、
相談者:
フフフ(苦笑)
三石由起子:
息子の彼女の話からするとさ、
相談者:
あはい。
三石由起子:
息子の彼女にとって、あなたっつうのは、わけわかんないわけ。
相談者:
アッハハハ(苦笑)
三石由起子:
だってさあ、
相談者:
(含み笑い)はい
三石由起子:
息子の母親っていうのがいてさあ、
相談者:
うーん、そうですね。
三石由起子:
ね?
そう、そうそう。
相談者:
うん、うん。
三石由起子:
これがさ、姑さんに当たるわけね?
相談者:
うーーん。
三石由起子:
それで、姑さんが、
相談者:
うーん
三石由起子:
再婚した男っていうのが、今の要するに・・
相談者:
うんうん。
三石由起子:
あの、一緒に住んでる、お父さんに当たるわけじゃない。
相談者:
うんうん、はい。
三石由起子:
ね?
相談者:
そうですね。
三石由起子:
それでえ、自分の実父っていうのは・・あなたの夫なんだけどさあ。
相談者:
あはい、あはい。
三石由起子:
そ、こ、まではさあ、
相談者:
うん・・
三石由起子:
亭主の身内だからあ、
相談者:
うんうん・・
三石由起子:
なんでそのね?
相談者:
(含み笑い)余計な・・
三石由起子:
そう、いや、だって・・「余計な」って言うけどさあ、
相談者:
うん・・
三石由起子:
一人でも、少ない方がいいじゃん、そんな変なもん。
相談者:
そうですねえ・・
三石由起子:
姑、しゅうとめ・・
相談者:
うーん・・ウッハハハ(苦笑)
三石由起子:
ね?
小姑。
相談者:
ハハハ(苦笑)
三石由起子:
そうでしょお?
相談者:
(含み笑い)そうですね。
三石由起子:
そう。
んなもん、嫌で、しょうがないと思う。
相談者:
嫌ですねえ?
三石由起子:
うん。
だからねえ、
相談者:
うん
相談者:
これはねえ、あのう、うまくいかないとか、そんなぁ・・ことじゃなくてえ。
相談者:
うんうん・・はい。
三石由起子:
あなたがねえ、
相談者:
はい
三石由起子:
「ラッキー!」と思ってね、
相談者:
・・◆#
三石由起子:
「私は、もう、そこまで薄いのは関係ないから」、
相談者:
うん
三石由起子:
「私は付き合いません」って返事すればいいと思う。
相談者:
わかりました。
三石由起子:
それとね?
相談者:
はい
三石由起子:
夫はぁ・・息子の、結婚式っていうのはやっぱりお祝い・・
相談者:
うんん・・
三石由起子:
あげたいに決まってんじゃん。
相談者:
うんん・・うん。
三石由起子:
だから、それはあ、あのう・・あなたあ、のさあ・・
相談者:
うん・・
三石由起子:
「生活費を削ってっていうのは嫌だから」って、言えばいいだ。
相談者:
アッ・・ッハ(苦笑)そうですね。
三石由起子:
それは、言えばいいと思うあなた。
相談者:
あーあ、はい。
三石由起子:
そこはねえ、いろんなことをまとめて言った方がいいと思うんだよね。
相談者:
うーん。
三石由起子:
それは、だから、紙に書いた方がいいと思うんだけどお。
相談者:
あーあ、はい。
三石由起子:
ね?
「息子の、彼女さんとは、私は」、
相談者:
うん
三石由起子:
「義理ないから、付き合いません」
相談者:
うんうん。
三石由起子:
で、「息子の、お祝いは、どうぞあなたは父親だから出してください」
相談者:
うん、うんうん。
三石由起子:
「しかし、生活費から出す・・」
相談者:
ウッフ(苦笑)
三石由起子:
「ことは、できません」。
相談者:
はい
三石由起子:
それは当たり前じゃん?
相談者:
そうですね。
三石由起子:
うん。「だから、あなたが、何とでもしてください」っていうことを言えばいいと思うんだな?
相談者:
うん・・うんうん。はい。
三石由起子:
それとねえ、おしゅうとさんのことだけどねえ、
相談者:
はい
三石由起子:
「子供を作らない方がいい」っていうのは、本、当、に、大きなお世話でねえ。
相談者:
うーん・・
三石由起子:
これ、あなた、怒ってよかったね。
相談者:
・・◆#
三石由起子:
だって、家族ってさあ・・核、家族、なんだよ?
相談者:
うん
三石由起子:
単位としてね?
相談者:
うんうん。
三石由起子:
2世代には、またがらないのが、家族だからさ。
相談者:
あはい・・うん。
三石由起子:
だから、夫とあなたが家族なんだからあ、
相談者:
うん
三石由起子:
家、族、の、話、題、だから、これは。
相談者:
・・うん
三石由起子:
しゅうとさんはねえ、何の、発言権も無いの。
相談者:
うーん・・
三石由起子:
だから、それを、「嫌だ」っていうことはねえ、
相談者:
うん・・
三石由起子:
あなた、その、気がついた時に言わなきゃいかんのよ。
相談者:
うん
三石由起子:
うん。
だからその・・いくつか、私、こう、「言え」っつったでしょ?、彼女の話。
相談者:
はい
三石由起子:
これもう、箇条書きにしてさあ、
相談者:
はい
三石由起子:
それと同じように、
相談者:
うん
三石由起子:
おしゅうとさんに、そのう・・「夫婦のことについては、口出ししないってことにしてくれ」と。
相談者:
うーん
相談者:
うん。
いうことをね、やっぱり、約束・・してもらった方がいいと思う。
相談者:
うーん、うーん、はい。
三石由起子:
うん、だからその・・あなたの、義実家というかさあ、
相談者:
はい
三石由起子:
しゅうとさんたちがいる・・この、冠婚葬祭にね?
相談者:
・・
三石由起子:
ご主人は、「行ってくれ」って言うと思うんだけどお。
相談者:
うん・・
三石由起子:
これはねえ、あなたが、すごく不愉快でなければ、
相談者:
うん
三石由起子:
もちろん、妻だから行ったらいいと思うけども。
相談者:
うん
三石由起子:
こういう不愉快な、
相談者:
うん・・
三石由起子:
発言があった時は、
相談者:
うん・・
三石由起子:
「あなたが、もう、全面的にかばってくれる」、
相談者:
うん
三石由起子:
「2度目があったら」、
相談者:
うん
三石由起子:
「私は、義実家との付き合いをやめたい」っていうくらいのことをね?
相談者:
うん、うん
三石由起子:
今、ハッキリ、言った方がいいと思う。
相談者:
うーん・・
三石由起子:
ハッキリ言わないとねえ、
相談者:
はい
三石由起子:
もう、あの、いじめられ・・放題に、なって・・
相談者:
ッハハハ(苦笑)
三石由起子:
いってねえ。
後、でえ、考えるって、変なことだっていうのをね?
相談者:
ハハハ、フッハハ(苦笑)
三石由起子:
つもりつもってねえ、
相談者:
(含み笑い)後で気づく。
三石由起子:
そう。
相談者:
(含み笑い)はい
三石由起子:
腹が立つとねえ、
相談者:
うんん・・
三石由起子:
もう・・取り返し、つかなくなりますからねえ。
相談者:
う、うん・・はあい・・
三石由起子:
これはね、クリアにしておいた方がいいですよ、あなた。
相談者:
・・後から、気がつくことが多いのは、どうしたいですか?ッハッハ(苦笑)
三石由起子:
いやいやいや、だからあ、
相談者:
ハハ(苦笑)
三石由起子:
気がついた時に言うんだよ。
相談者:
あッハ(苦笑)
三石由起子:
あのねえ、必ず、メモしといて?
相談者:
ああ、メモ・・
三石由起子:
うん。
山に登った日だったから、何日かなあ?って。
相談者:
ウッフフ(苦笑)
三石由起子:
もし分かったら、日付もね?
相談者:
はい
三石由起子:
こんなこと言われたっていうこと、は、大事なことだからさ。
相談者:
はい
三石由起子:
夫が、なあなあで聞かないために、
相談者:
うん・・
三石由起子:
全部言った方がいいと思うんだけど。
相談者:
うん・・
三石由起子:
あのねえ、その、なあなあでやってるとねえ、
相談者:
うん・・
三石由起子:
66でしょ?、まだ。
相談者:
うん、そうです・・
三石由起子:
で、30年生きるよ?30年。
相談者:
アッハ(苦笑)・・まだ、まだ、
三石由起子:
私がいや・・あ、そう。
相談者:
義理の母の、母も、
三石由起子:
うん、そうでしょ?
相談者:
生きてるんです。ッフッフ(苦笑)
三石由起子:
そうでしょ?、う、いや・・
相談者:
(含み笑い)長生き。
三石由起子:
母の母は、まあ、どうでもいいんだけどさあ。
相談者:
フフフフ(苦笑)はい。
三石由起子:
夫婦のことは、口を出さないでほしいっていうことを、
相談者:
うーん・・
三石由起子:
あなた、自分で言えるんだったら、言ったらいいと思うよ?
相談者:
そおおーう、ですねえ・・
三石由起子:
うん。
言えないんだったら、夫に言ってもらえばいいと思う。
相談者:
うーん、うんうん。
三石由起子:
だってね?、覚えとかなきゃいかんのはね、口を出す権利ないってことだよ。
相談者:
うん・・
三石由起子:
だから、あなたが、
相談者:
うん・・
三石由起子:
分かってりゃいいよ?
相談者:
うん・・
三石由起子:
口を出されて当たり前みたいな、嫁意識でいるとお、
相談者:
はい
三石由起子:
ずーっと、溜まってきちゃうからさあ。
相談者:
あーっッハハ(苦笑)はい。
三石由起子:
うん。
だから・・この、夫婦単位のことは、
相談者:
うん
三石由起子:
この人は言う権利がないんだってことさえ、分かっているとお、
相談者:
うんん・・
三石由起子:
今後ね?、なんか、違うことを言った時に、「これは、もう、越権」・・っていうことがね?
相談者:
・・うん
三石由起子:
分かるようになるからあ。
相談者:
はい
三石由起子:
そんな、あの、何もかにも・・ごっちゃな頭で、いちゃ、ダメよ。
相談者:
はい
三石由起子:
うん。
私ねえ、あなた、相、当、ごちゃごちゃしてると思う、頭が。
相談者:
・・してますね。ッハ(苦笑)
三石由起子:
うん。
だから、息子の彼女には、
相談者:
うん
三石由起子:
こっちも、あの、会う・・必要が、無いと思うし。
相談者:
うん、うん、うん。
三石由起子:
「私は、会うことも考えてない」っていうことを、あなたの希望としてね?
相談者:
うんうん。
三石由起子:
言っていいと思うんだよ。
相談者:
はい。あ・・
三石由起子:
もう、最初から会わないって言ったら、会わないでえ。
相談者:
はい
三石由起子:
息子の彼女だって、「ラッキー」と思うんだからさあ。
相談者:
うーん、そうですね。
三石由起子:
だから、余、計、なの、一人でも少ない方がいいんだもん・・
相談者:
ワッハハハ(苦笑)
三石由起子:
私なら逃げる案件。
相談者:
そうです・・
三石由起子:
この、うん、結婚は。
相談者:
アハハハ(苦笑)◆#$%□&▽
三石由起子:
そうでしょお?、それも・・
相談者:
幸せになってほしいです。
三石由起子:
そうだよ。だから、息子22なんだからさあ、
相談者:
はい、うん・・
三石由起子:
「お幸せに」でいいわけ。
相談者:
そうです。
三石由起子:
それでえ、「私い、も、あの・・幸せは、望んでは、いるけれども」、
相談者:
うん、うん。うんうん。
三石由起子:
「私たちの生活費を、削ってのお祝いっていうことは、私はしたくないから」、
相談者:
うん・・
三石由起子:
「あなたがする分には、私は」、
相談者:
うん
三石由起子:
「全然、反対しないから」、
相談者:
はい
三石由起子:
「どうぞ」って言ってやればいいじゃん。
相談者:
うん・・そうです、うん、うん。
三石由起子:
うん。
それとお、「姑さんの、この発言は、おかしいから」・・ね?
相談者:
はい
三石由起子:
「あなたは、注意してください」と。
相談者:
・・うん・・
三石由起子:
「以後、この手の発言があった時には」、
相談者:
うん、うん。
三石由起子:
「たまりたまってきたら、私は、義事家との、縁を、切りますよ」って。
相談者:
ッエ(苦笑)・・わかりました。
三石由起子:
うん。
今言いなさいよ。
相談者:
あはい・・
三石由起子:
ちゃんと、メモしてさあ。
相談者:
はい・・
三石由起子:
今、私が言ったこと。
相談者:
うん
三石由起子:
一個ずつ、全部書いてえ、
相談者:
はい
三石由起子:
わかるように、今のうちに、早めにね?
相談者:
はい、はい。
三石由起子:
旦那に言ってください。
相談者:
・・分かりました。
三石由起子:
うん。
あなたの家庭のためだから、これは。
相談者:
ありがとうございまあす。
三石由起子:
ああ、良かった。
相談者:
はい
(再びパーソナリティ)
>>姑も義理の息子も
他人なんだから
くよくよ悩まず距離を置いとけば
いいのでは・・・
え~二十年前に離婚したのに、未だ前妻と夫のペアローンって?本当の話かな。
前妻と離婚したのは、相談者のせいではないのも、本当の事だろうか。
相談者が三年前に後妻となった年齢が、43才なら子供もうけるのも難しい歳だから、義母はうっかり言っただけなのかも。
それと回答者三石さんみたいに、都会の人なら親族と断絶出来る自由があるけれど、相談者は、何となく北関東方面の田舎と思われるので、親族断絶も拒絶も難しいね。
やはり夫が再婚だと、前妻とその子供や夫親族との関わりに相当の配慮が必要で、後妻になるならば、覚悟が足りていないと続かないでしょう。初婚どおしの結婚生活でも、何かとあると言うのに。甘いな。
山登り、いいですよね!
苦労して登った甲斐あって、山頂での素晴らしい景色…
下界であったイヤな事なんて全部吹っ飛んじゃう!!
えっ!?そこでお姑さんに言われた嫌な事、思い出しちゃうの?
なんちゅうもったいない…
どこか、自分の心を開放できる場所を見つけとかないと、人生参っちゃいますヨ
46才相談者は初婚?バツイチ41才夫が20年前離婚した妻とペアローン組んで、まだ払い続けていることを知って結婚して、その家に住んでいる?
夫の元妻は新たな家庭を築いているのだから、相談者が関わるのはおかしい。
ペアローンで元妻と縁が切れない夫と余計な口出しする姑との関係の中で結婚生活が上手く行くのか心配。
勝手な想像ですが、結婚を再就職か何かと相談者は勘違いなさっている気がします。
姑が理不尽なことを言ってきたら、自分はそうは思わない、と本人に伝えるのは勇気がいりますが、だんなさんには、オブラートに包んででも話せそうなものなのに、そういうことをしている気配はまったくない。
おそらく、だんなを上司みたいに思ってるんじゃないですか。
余計なことを話して、クビ、この場合は離婚ですが、そういう方向に進んだらかなわない、と。
そもそもこの人にとって、結婚はゴールだったろうから、今の事態が想定外すぎて、どうにもならなくなっているんです。
そのあたりに認識から改めないと、一生に幸せにはなれませんってば。
旦那は20年前に離婚したというが、前妻の息子は前妻に引き取られて育ったということか?息子とは距離を置いた方がいいが、ちょっと無理か?
再婚相手には子供が全くいないのが望ましいですが、現実はなかなかそうはいかないか?継父・継母と子供の仲、関係がこじれることが多いので。
登山中に悶々とするのは危険。
山登り中は足元に集中されたし。
あとクマにも注意。
こういうお人好し(?)の人はたまにいますが、思いきった行動には出られないタイプだと思います。何でも秘めてしまう。ほんとは泣きたい位つらいのに。
管理人さんのご指摘通り、夫19前妻20で子どもが生まれ、すぐにペアローンを組んで、子どもが2歳のときに離婚…
どういう事情があったのか、さっぱりわからない
相談者はお人好しというか相当マイペースな人って気がする、もっと言えば自分以外のことにはあまり気が回らないタイプ
40代で仕事を辞めて登山を始めたってのもなかなか唐突だし、最後に泣き出されたのも唐突感満載だった
過去のある夫とわかって再婚したはずなのに、前妻やその子どもへの接し方も配慮はなさそうだし
姑との関係だって、相談者の天然ぶりに姑がいら立ってるんだろうな
ペアローンの話は相談者の知ったことではないし、子ども云々の話は姑に口を出す筋合いはない
だけど、仕事も辞めて収入もなく、自分の好きなこと(登山)ばかりしてて、生活費を入れるでもない居候状態なら、少しは家計を負担してくれって気持ちになるのはわからないでもない
結婚祝の件だって、実父が出すべき額の相場があるし、それを相談者があれこれ言っても「がめつい女」としか思われないよ
三石御大は「自分の主張の仕方」をレクチャーされたけど、この無神経な相談者には逆に作用しそうな気がする
むしろ、夫や姑の気持ちにも多少は気を払った方がいいんじゃないか
大原先生あたりならそういうアドバイスをもらえたと思う