再婚した元妻家族とも会って結婚して住まいはペアローン中で口出す姑に大姑付き
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
はい・・ンフフ(苦笑)いかがでしたか?
相談者:
アッハハハ(苦笑)いろいろと、教えていただけてえ・・
田中ウルヴェ京:
うーん
相談者:
よかったかなあって思います。
田中ウルヴェ京:
そうね。
どんな時も、悩んだ時にまず・・その悩みをメモしておくこと。
相談者:
はい・・
田中ウルヴェ京:
あとは、自分と他人との、距離感を
相談者:
あーぁ。
田中ウルヴェ京:
うまく作るっていう練習ですかねえ。
相談者:
そうですね、ちょっとそこで苦しむんです、いつも、ッホ(苦笑)
田中ウルヴェ京:
うん、本当ね?
あなたにとっては、きっと、「ノー」と言いにくい人なのかもしれないですねえ?
相談者:
そうですね、あまりちょっと・・
田中ウルヴェ京:
アハハ(苦笑)
相談者:
得意では、なくってえ、今までも。
田中ウルヴェ京:
ねえ?
そしたらね、今日から、一人ごとでいいので・・
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
自分で書き出してみてほしいな、やっぱり。
相談者:
◆#
田中ウルヴェ京:
「本当はこれが嫌だ」とかあ、後付けでいいから。
「3年前のあれは嫌だった」とか。山登りしてからメモしたらって先生にも言われてたけどお。
相談者:
・・(涙声)うん、はい・・
田中ウルヴェ京:
まず、そっから始めようか。
相談者:
(涙声)ん、そうですね。ズ(鼻すする)
田中ウルヴェ京:何が
うん。で、嫌かが分かんないと・・じゃあどう取り組むか、
相談者:
うん・・
田中ウルヴェ京:
誰に、どう助けを求めるかが分かんないからあ。
相談者:
・・はい(鼻すする)
田中ウルヴェ京:
ちょっと、まず、本当のことを書き出してみよう。
相談者:
はい’(鼻声)・・ッフ(苦笑)
田中ウルヴェ京:
でね、書き出すだけでね、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ちょっと楽になるっていうのは、心理学の研究ではありますから。
相談者:
うんうん・・ありがとうございます。
田中ウルヴェ京:
うん。
で・・少しずつ、もう、一歩ずつでいいからあ、
相談者:
ズ(鼻すする)エハハ(苦笑)
田中ウルヴェ京:
「あ・・そっか、義理の母との問題は、これ」とか。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で、一、番、必要ないのが、(含み笑い)義理の息子さんとの関係だから。ハハハハハ(苦笑)
相談者:
フフ(苦笑)そうですね、きっかけは・・
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
彼女のおかげでえ、
田中ウルヴェ京:
そうそうそうそう。
相談者:
自分の気持ちがわかったかもしれないんで。
田中ウルヴェ京:
あーあ、そうそうそうそう。ね?
相談者:
うん・・
田中ウルヴェ京:
もう、一番、彼女なんか、(含み笑い)本当、関係ないからね?
相談者:
ウッフ(含み笑い)はい・・
田中ウルヴェ京:
ちょっと、そういう風にしてみてください。
相談者:
ありがとうございま。
田中ウルヴェ京:
すまずはそこから始めましょう。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ね。
相談者:
ありがとうございました。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
よろしいでしょうか?
相談者:
あはい、本当にありがとうございます。
田中ウルヴェ京:
どうぞお元気で。
相談者:
あはい、
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
失礼いたします。
田中ウルヴェ京:
はい、失礼します。
>>姑も義理の息子も
他人なんだから
くよくよ悩まず距離を置いとけば
いいのでは・・・
え~二十年前に離婚したのに、未だ前妻と夫のペアローンって?本当の話かな。
前妻と離婚したのは、相談者のせいではないのも、本当の事だろうか。
相談者が三年前に後妻となった年齢が、43才なら子供もうけるのも難しい歳だから、義母はうっかり言っただけなのかも。
それと回答者三石さんみたいに、都会の人なら親族と断絶出来る自由があるけれど、相談者は、何となく北関東方面の田舎と思われるので、親族断絶も拒絶も難しいね。
やはり夫が再婚だと、前妻とその子供や夫親族との関わりに相当の配慮が必要で、後妻になるならば、覚悟が足りていないと続かないでしょう。初婚どおしの結婚生活でも、何かとあると言うのに。甘いな。
山登り、いいですよね!
苦労して登った甲斐あって、山頂での素晴らしい景色…
下界であったイヤな事なんて全部吹っ飛んじゃう!!
えっ!?そこでお姑さんに言われた嫌な事、思い出しちゃうの?
なんちゅうもったいない…
どこか、自分の心を開放できる場所を見つけとかないと、人生参っちゃいますヨ
46才相談者は初婚?バツイチ41才夫が20年前離婚した妻とペアローン組んで、まだ払い続けていることを知って結婚して、その家に住んでいる?
夫の元妻は新たな家庭を築いているのだから、相談者が関わるのはおかしい。
ペアローンで元妻と縁が切れない夫と余計な口出しする姑との関係の中で結婚生活が上手く行くのか心配。
勝手な想像ですが、結婚を再就職か何かと相談者は勘違いなさっている気がします。
姑が理不尽なことを言ってきたら、自分はそうは思わない、と本人に伝えるのは勇気がいりますが、だんなさんには、オブラートに包んででも話せそうなものなのに、そういうことをしている気配はまったくない。
おそらく、だんなを上司みたいに思ってるんじゃないですか。
余計なことを話して、クビ、この場合は離婚ですが、そういう方向に進んだらかなわない、と。
そもそもこの人にとって、結婚はゴールだったろうから、今の事態が想定外すぎて、どうにもならなくなっているんです。
そのあたりに認識から改めないと、一生に幸せにはなれませんってば。
旦那は20年前に離婚したというが、前妻の息子は前妻に引き取られて育ったということか?息子とは距離を置いた方がいいが、ちょっと無理か?
再婚相手には子供が全くいないのが望ましいですが、現実はなかなかそうはいかないか?継父・継母と子供の仲、関係がこじれることが多いので。
登山中に悶々とするのは危険。
山登り中は足元に集中されたし。
あとクマにも注意。
こういうお人好し(?)の人はたまにいますが、思いきった行動には出られないタイプだと思います。何でも秘めてしまう。ほんとは泣きたい位つらいのに。
管理人さんのご指摘通り、夫19前妻20で子どもが生まれ、すぐにペアローンを組んで、子どもが2歳のときに離婚…
どういう事情があったのか、さっぱりわからない
相談者はお人好しというか相当マイペースな人って気がする、もっと言えば自分以外のことにはあまり気が回らないタイプ
40代で仕事を辞めて登山を始めたってのもなかなか唐突だし、最後に泣き出されたのも唐突感満載だった
過去のある夫とわかって再婚したはずなのに、前妻やその子どもへの接し方も配慮はなさそうだし
姑との関係だって、相談者の天然ぶりに姑がいら立ってるんだろうな
ペアローンの話は相談者の知ったことではないし、子ども云々の話は姑に口を出す筋合いはない
だけど、仕事も辞めて収入もなく、自分の好きなこと(登山)ばかりしてて、生活費を入れるでもない居候状態なら、少しは家計を負担してくれって気持ちになるのはわからないでもない
結婚祝の件だって、実父が出すべき額の相場があるし、それを相談者があれこれ言っても「がめつい女」としか思われないよ
三石御大は「自分の主張の仕方」をレクチャーされたけど、この無神経な相談者には逆に作用しそうな気がする
むしろ、夫や姑の気持ちにも多少は気を払った方がいいんじゃないか
大原先生あたりならそういうアドバイスをもらえたと思う