再婚した元妻家族とも会って結婚して住まいはペアローン中で口出す姑に大姑付き
テレフォン人生相談 2026年10月2日 金曜日
当然、名義も元妻との共有だよね。
てか、息子生まれてペアローンで家買って離婚までが早すぎないかw
パーソナリティ: 田中ウルヴェ京
回答者: 三石由起子(三石メソード主宰、作家・翻訳家)
相談者: 女46 夫再婚41 ふたり暮らしで子供はいない 夫と前妻42との息子22 しゅうとめ66
田中ウルヴェ京:
もしもし、テレフォン人生相談です。
相談者:
あ、よろしくお願いしまあす。
田中ウルヴェ京:
よろしくお願いします。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
最初にあなたの年齢を教えてください。
相談者:
えー、46歳です。
田中ウルヴェ京:
はい。
ご結婚されてますか?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ご主人何歳ですか?
相談者:
41歳です。
田中ウルヴェ京:
はい。
お子さんいらっしゃいますか?
相談者:
いえ、おりません。
田中ウルヴェ京:
2人で暮らしてますか?
相談者:
はい、2人です。
田中ウルヴェ京:
はい、わかりました。今日のご相談教えてください。
相談者:
夫には、前妻とお、息子がいるんですがあ、
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
その、息、子、とお・・の、関わり方・・あと、
田中ウルヴェ京:
あーああ・・
相談者:
義理の母との、ことも、ちょっとお聞きしたいなと思ってえ。
田中ウルヴェ京:
はい。
まず、あなたは、何年前に結婚してますか?
相談者:
3年前です。
田中ウルヴェ京:
3年前ですね?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で、夫は、前妻がいるということですのでえ、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
何年前、まで、結婚してたのかな?
相談者:
20年前です。
田中ウルヴェ京:
20年前まで、結婚はしていた?
相談者:
はい、はい。
田中ウルヴェ京:
で・・前、妻、が今、いくつになりますか?
相談者:
前妻さんは、えーと、42歳かな?
田中ウルヴェ京:
42歳。
で、あなたにとっては義理の息子になる、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
前妻との息子さんはおいくつでしょう。
相談者:
22歳。
田中ウルヴェ京:
22歳、はい。
で、義理の母は、おいくつですか?
相談者:
66ぅ、です。
田中ウルヴェ京:
66。はい。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で、どんな、な、や、み、が、あるのでしょう。ッホ(苦笑)
相談者:
エッへへへ(苦笑)
義理の息子とは、
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
高校、3年生頃にい、結婚予定・・である、っという風に、紹介してもらったんですけどお。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
前妻とお、その息子はあ、新しいお父さんがいて。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
再婚は、しているっていう状況でえ、
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
顔合わせ、て、ます。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
でまあ、あのう・・会うとお・・喋ってはくれるんですけどお。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
ちょっとは、壁があるかな?っていうふうには思ってましてえ。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
ま、それは仕方ないと思うんでえ。
田中ウルヴェ京:
うん・・
相談者:
であのう、彼女ができたっていうことでえ、
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
1年半くらい前に、会わせて、もらってえ。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
楽しく、おしゃべりはしたかな、と思ってたんですけど。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
7ヶ月くらい前にい、
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
また、あの、みんなで会う・・みたいな、時期があったんですけどお。
その時に、義理の母伝えで、私たちには、その、彼女は、「会いたくない」っていう風に、言ってるんだってって、聞いたんですよお。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
で、私はぁ・・「ああ、そっか」と思ったんでえ。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
その集まりには、いかなかったんですよ、私は。
田中ウルヴェ京:
ご主人は行ったんですか?
相談者:
ま、一応行ってえ、なんか、「すぐ帰ってきた」とは言ってるんですけどお。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
そういうこともあってえ。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
もう、結婚は、決まったみたいで。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
「お祝いしたい」って、夫は言うんですけどお。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
私は、正直に言うと、何もしたくないッヒ(苦笑)・・と思います。
田中ウルヴェ京:
うんうん、◆#正直◆#ね?、うん。
相談者:
で・・ちょっと、あの、今私・・仕事を辞めてえ、
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
ちょっと、こう・・出かけて、山に登ったりとかするんですけどお。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
その時にこう・・義理の母に、今まで言われたこととかが、ちょっと頭に浮かんできて?
田中ウルヴェ京:
うん・・
相談者:
自分の孫が言っていることを、こちらに伝えてきたこともですけどお。
なんかその、孫が、
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
「おばあちゃん、僕の代わりに言って」とか言ったんだったら、もう仕方ないかなと思うんですけどお。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
「おばあちゃん言って」って、言ったんでは、なさそうなんですよ、そのことを。
田中ウルヴェ京:
あーああーあ・・
相談者:
・・他あ、にはあ、ちょっと私に対してなんですけど。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
義理の母が、結婚してすぐの頃?・・「あなたたちは、子供を作らない方がいい」って言ってきたり、私に。
田中ウルヴェ京:
うんうん・・
相談者:
あと・・今住んでる家なんですけどお。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
夫とお、前妻さんのお、ペアローンなんですよ。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
でえ、その、ローンを、義理の母は、私にい、前妻を抜いてえ、入ってくれないかって、(含み笑い)言ってきたんですよ。ッホ(苦笑)
田中ウルヴェ京:
はい、うん。
相談者:
で、私が、ッハ(苦笑)夫とお、前妻のお、離婚理由になっていたりとか?
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
そういう場合でしたら、もう、それは、飲まなきゃいけないかなと思ったんですけどお。
田中ウルヴェ京:
あーあああ。
相談者:
そういうわけでは、全く、無いんでえ。
ちょっと、戸惑・・い、ましたね、かなり。
田中ウルヴェ京:
今のお話を伺うと、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
義理の母、との、コミュニケーションが、
相談者:
あーあ・・
田中ウルヴェ京:
ちょっと、複雑な感じはしますね?
相談者:
ただ・・私は、仲がいいと思ってたんですよ。
田中ウルヴェ京:
ああ・・
相談者:
つい、先日までは。
田中ウルヴェ京:
ああ、そうですか。
相談者:
一緒に、(含み笑い)出かけたりとか・・できてはいたんですけどお。
なんかいろいろ考えるとお、なんか、私、結構すごいこと言われてるんじゃないんかな?とかあ。
田中ウルヴェ京:
ああー、そっか。
そうすると、今日のご相談としては、義理のお母さんとの関係、どうしようかなっていう、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ご相談でいいですかね?
相談者:
あはい。申し訳ないです。あはい。
田中ウルヴェ京:
はい、わかりました。今日の回答者は、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
三石メソード主宰、作家で翻訳家の、三石由起子先生です。
三石先生お願いします。
(回答者に交代)
>>姑も義理の息子も
他人なんだから
くよくよ悩まず距離を置いとけば
いいのでは・・・
え~二十年前に離婚したのに、未だ前妻と夫のペアローンって?本当の話かな。
前妻と離婚したのは、相談者のせいではないのも、本当の事だろうか。
相談者が三年前に後妻となった年齢が、43才なら子供もうけるのも難しい歳だから、義母はうっかり言っただけなのかも。
それと回答者三石さんみたいに、都会の人なら親族と断絶出来る自由があるけれど、相談者は、何となく北関東方面の田舎と思われるので、親族断絶も拒絶も難しいね。
やはり夫が再婚だと、前妻とその子供や夫親族との関わりに相当の配慮が必要で、後妻になるならば、覚悟が足りていないと続かないでしょう。初婚どおしの結婚生活でも、何かとあると言うのに。甘いな。
山登り、いいですよね!
苦労して登った甲斐あって、山頂での素晴らしい景色…
下界であったイヤな事なんて全部吹っ飛んじゃう!!
えっ!?そこでお姑さんに言われた嫌な事、思い出しちゃうの?
なんちゅうもったいない…
どこか、自分の心を開放できる場所を見つけとかないと、人生参っちゃいますヨ
46才相談者は初婚?バツイチ41才夫が20年前離婚した妻とペアローン組んで、まだ払い続けていることを知って結婚して、その家に住んでいる?
夫の元妻は新たな家庭を築いているのだから、相談者が関わるのはおかしい。
ペアローンで元妻と縁が切れない夫と余計な口出しする姑との関係の中で結婚生活が上手く行くのか心配。
勝手な想像ですが、結婚を再就職か何かと相談者は勘違いなさっている気がします。
姑が理不尽なことを言ってきたら、自分はそうは思わない、と本人に伝えるのは勇気がいりますが、だんなさんには、オブラートに包んででも話せそうなものなのに、そういうことをしている気配はまったくない。
おそらく、だんなを上司みたいに思ってるんじゃないですか。
余計なことを話して、クビ、この場合は離婚ですが、そういう方向に進んだらかなわない、と。
そもそもこの人にとって、結婚はゴールだったろうから、今の事態が想定外すぎて、どうにもならなくなっているんです。
そのあたりに認識から改めないと、一生に幸せにはなれませんってば。
旦那は20年前に離婚したというが、前妻の息子は前妻に引き取られて育ったということか?息子とは距離を置いた方がいいが、ちょっと無理か?
再婚相手には子供が全くいないのが望ましいですが、現実はなかなかそうはいかないか?継父・継母と子供の仲、関係がこじれることが多いので。
登山中に悶々とするのは危険。
山登り中は足元に集中されたし。
あとクマにも注意。
こういうお人好し(?)の人はたまにいますが、思いきった行動には出られないタイプだと思います。何でも秘めてしまう。ほんとは泣きたい位つらいのに。
管理人さんのご指摘通り、夫19前妻20で子どもが生まれ、すぐにペアローンを組んで、子どもが2歳のときに離婚…
どういう事情があったのか、さっぱりわからない
相談者はお人好しというか相当マイペースな人って気がする、もっと言えば自分以外のことにはあまり気が回らないタイプ
40代で仕事を辞めて登山を始めたってのもなかなか唐突だし、最後に泣き出されたのも唐突感満載だった
過去のある夫とわかって再婚したはずなのに、前妻やその子どもへの接し方も配慮はなさそうだし
姑との関係だって、相談者の天然ぶりに姑がいら立ってるんだろうな
ペアローンの話は相談者の知ったことではないし、子ども云々の話は姑に口を出す筋合いはない
だけど、仕事も辞めて収入もなく、自分の好きなこと(登山)ばかりしてて、生活費を入れるでもない居候状態なら、少しは家計を負担してくれって気持ちになるのはわからないでもない
結婚祝の件だって、実父が出すべき額の相場があるし、それを相談者があれこれ言っても「がめつい女」としか思われないよ
三石御大は「自分の主張の仕方」をレクチャーされたけど、この無神経な相談者には逆に作用しそうな気がする
むしろ、夫や姑の気持ちにも多少は気を払った方がいいんじゃないか
大原先生あたりならそういうアドバイスをもらえたと思う