SNSで上手くやってるの見てアタシにも‥漫画家に未練が湧き出すデモシカ看護師
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
少し、
相談者:
はあ・・はい。
玉置妙憂:
お考え、整理できましたかねえ?
相談者:
あ・・そうですねえ。・・なんか、
玉置妙憂:
なんかね?
相談者:
・・
玉置妙憂:
チャレンジ、するぅ、前にね?、ブレーキかけてる・・みたいに見えてえ。
相談者:
はい・・あ、
玉置妙憂:
多分、不安なんでしょ?
相談者:
あ、そうですね。はい・・
玉置妙憂:
うん・・不安なんだと思うよ。
でも、(吸って)ここから先、どうなるか分からないっていう不安を背負うのはあ、
相談者:
はい
玉置妙憂:
夢を追いかける時の、つきものだからね?
相談者:
うん・・
玉置妙憂:
でも、ラッキーなことに、看護師を持ってるじゃないですか?
相談者:
そうですね・・
玉置妙憂:
うん。
漫画家の船が転覆しても、看護師で食べていけるんだもん。
相談者:
はい
玉置妙憂:
高橋先生のおっしゃったようにい、この3年間はあ、その不安っていうのを封印してえ、
相談者:
はい
玉置妙憂:
とにかくう、漫画。
相談者:
はい!
玉置妙憂:
うん
相談者:
ありがとうございます。
高橋龍太郎:
はい
玉置妙憂:
うん、応援してます!
相談者:
はい、すいません。
高橋龍太郎:
はい
玉置妙憂:
では、失礼しまあす。
高橋龍太郎:
失礼します。
相談者:
はい、失礼しますう。
これからのクリエイター(音楽美術系は特に)は競争相手が、人間ではなくAIだからホントに大変だと思う。のでいつか漫画家になりたいな~ではなくとにかくSNSでも何でもいいから作品を発表しまくってはどうか?
リアルタイムで聴いていましたが、応援したいが半分で、リスク心配も半分というのが正直な気持ち。
いくら看護師資格があると言えど、一度辞めてもう一度は難しいのが現実だけに、くれぐれも慎重に。
こんな甘い考えの人が看護師になってるケース少なくない。
(看護師出身の女性アナウンサー、タレント
も少なくない)
目の前に患者さんいるのに、上の空ってこわいわぁ~
『クリニックだより』とかつくって、先生や患者さんの似顔絵とか載せればウケるかも?
こんな甘い考えの人が看護師になってるケース少なくない。
(看護師出身の女性アナウンサー、タレント
も少なくない)
高橋先生のどんなアドバイスにも「デモデモダッテ〜」と返すから、いったい何がしたいのかさっぱり分からなかった。
挙句の果てに「漫画の審査結果を待ってる最中」と言い出すし。
貴女さっき漫画は描いてないと言いましたよね?と突っ込みたくなった。
単に看護師に向いてないから現実逃避してるだけで、本当に漫画家にはなる気はないと思う。
こういう人いますよね。
漫画に限らず、文学でも音楽でも。
あと心理カウンセラーになりたいだの、声優になりたいだの。
根っこにあるのは、楽してたくさんのお金と優越感を得たい、という考えで、でも、そういったものは楽しては絶対に手に入れることができないんです。
なぜか、楽して手に入れる方法があるはず、と信じ込んでいるので、どこまでいっても、ぐじぐじ悩んでいる。
しかもこのタイプの人って、不思議とプライドだけは高い。
で、平気でうそをつく。
まーー、一生やってろ、以外にかける言葉はないというのが結論だと思います。
漫画家って週刊連載抱えている漫画プロダクションなんて元々、作品にプロレベルとしての水準は求められること前提で締め切りに追われたりして戦場みたいなもんだぞ。一度、アシスタントでも何でもやってみりゃ良いじゃねえか。大体、絵を描く能力と話作る能力は別で後者の能力を持ってる人間は滅多にいない。あまりにも幼すぎ。