私にも要求してきた女性自身コレクターでも離婚の熱量の低さを指摘され
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
いかがでしたか?
相談者:
ちょっとあのう・・思い、留ま・・ってというか、
田中ウルヴェ京:
うん・・
相談者:
ちょっと、(含み笑い)考えてみてえ・・そこからあ、また徐々に・・はい。
田中ウルヴェ京:
そうよね?
そうしたらやっぱり・・今日先生言っていただいたけど、ちょっと今、グレーの状態で、ちゃんと考えるっていうのが、やっぱり、おすすめかなあ。
相談者:
ううん・・
田中ウルヴェ京:
で、その間に・・「家は、ちゃんと、自分はあるな。今後20年30年自分はどういう人生、歩ける可能性があるかな?」とか、ちょっと、自分の人生設計も、少し、考えてみることはお勧めします。
相談者:
はい、わかりました。
田中ウルヴェ京:
はい、よろしいですか?
相談者:
はい、はい、ありがとうございますう。
田中ウルヴェ京:
はい、ありがとうございました、失礼しまあす。
相談者:
はい、あ、はい、失礼いたしますう。
旦那さんは秘宝館とか作るタイプかも。
それはさておき、奥さんがパートと言うことはメインの生活費は旦那が稼いでいると思うのだが、小遣い(病院代だったか)を渡しているという表現があったということは奥さんが仕切ってるって事かな?ちょっとそこに違和感。元々ワシの金やのにと思ってないか、薬代を節約してまで現金を確保しようとするんだもん…。金銭問題と言うより金銭感覚の違いの問題かと思われた。
あと熟年結婚はいいけど、嫁さんのお母さんまで付いてくるとなれば相当鬱憤は溜まってると思う。なので今のパート先で早く正社員にしてもらって離婚するのが一番ヘルシーだと思った。