夫が逝き義理の息子から毎日誘われる私‥
(再びパーソナリティ)
柴田理恵:
もしもしい?
相談者:
はい
柴田理恵:
なんか・・元気出ましたね?
相談者:
あ、はい。
柴田理恵:
はあい、よかったですね。
相談者:
ありがとうござ◆#$やっぱり、うん。
柴田理恵:
息子さんはどんな人なんですか?
相談者:
息子さんは、まあ・・
柴田理恵:
うん
相談者:
優、し、す、ぎ、るん・・ですかね。
柴田理恵:
うん
相談者:
なんか・・(含み笑い)そんな感じ、ッフ(苦笑)です。
柴田理恵:
ふうん。
お嫁さんは、どんな方なんですか?
相談者:
ううん・・奥さんも、まあ、いい人ですね。
柴田理恵:
いい人なんですか。
相談者:
はい
柴田理恵:
いいですねえ。
相談者:
あまりにもこう・・
柴田理恵:
うん
相談者:
よく、されて・・旦那が亡くなって、自分がどういうふうにこれから・・どういうふうに生きていけばいいのかなって・・
柴田理恵:
うん、うん。
相談者:
うん・・思ったから今、こうやって・・
柴田理恵:
ううーん・・
相談者:
相談、しました。
柴田理恵:
うん。
じゃあその、息子さんのお嫁さんとは、いい関係なんですか?
相談者:
うん・・そうですねえ、うん。
柴田理恵:
ううん・・なんかそうやってえ、これからのこととかも、お嫁さんと、話し合ったりすればいいのに。
相談者:
あーん、ああ、そうですね。
柴田理恵:
うん。友達になる。
その・・息子さんとか、
相談者:
うーん
柴田理恵:
娘さんとか、
相談者:
うん
柴田理恵:
こう毎日来るとか、そういう・・形式ばったんじゃなくって、
相談者:
ええ
柴田理恵:
自分よりも若い、友達っていう風に思うとお、
相談者:
うん、ええ。
柴田理恵:
なんかあ・・それは、10ぐらい下だったらあ、
相談者:
ええ
柴田理恵:
向こうの方が元気があるしい。
相談者:
うん・・
柴田理恵:
「もっとこうすれば?、ああしたらいいんじゃないのお?」とかってえ、
相談者:
うんうん。
柴田理恵:
楽しい相談相手になるのかもしれませんよ?
相談者:
ああー、ああー・・
柴田理恵:
うん・・
相談者:
仲良くなって、◆#
柴田理恵:
そうそう。
相談者:
ああ・・
柴田理恵:
あなたはわりとこう・・口下手というか、おとなしい方なんですか?
相談者:
うん、そう。
あんまり、話、するのが、苦手・・
柴田理恵:
うん、ううーん
相談者:
・・な、感じ・・
柴田理恵:
でも、それでも、そうやって、言ってきてくださる・・息子さんもお嫁さんも、本当、いい人ですね?
相談者:
うーん、そうなんですよね。
柴田理恵:
うん
相談者:
◆#$%□で・・
柴田理恵:
だから・・さっき、の、先生のアドバイス、は、
相談者:
うーん
柴田理恵:
とてもいいなと思うのでえ。
相談者:
うーん、そうですねえ。
柴田理恵:
そういうふうに、「ありがとう」ってまず言ってからあ、
相談者:
はい
柴田理恵:
そういうふうに言うと、あ・・あの、「お母さんも」ね?
相談者:
うん
柴田理恵:
「そうやって、ただ遠慮じゃなくって」、
相談者:
うんうん
柴田理恵:
「そういうふうに思ってくださってるんだなあ」っていうことが、
相談者:
うんうん
柴田理恵:
分かりますよ、きっと。
相談者:
うんうんうん。
柴田理恵:
うん。
だから、そうやって・・お互い思い合ってるなっていう仲だったら、
相談者:
ええ
柴田理恵:
あのう、若い、お友達と思って、
相談者:
あんあん・・
柴田理恵:
やっていけば楽しくなるんじゃないですか?
相談者:
はい、ああ、そうですね。
柴田理恵:
うーん・・
相談者:
ありがとうございます。
柴田理恵:
はあ。
いい、義理の息子さんでよかったですね?
相談者:
はぁい、そうですぅ。
柴田理恵:
はい・・
相談者:
うん・・
柴田理恵:
じゃあ、63歳、まだお若いですから、
相談者:
ええ・・
柴田理恵:
あの、これからまだまだ楽しい人生が待ってますから、
相談者:
うん、はい。
柴田理恵:
お幸せに。
相談者:
あん、はい。
柴田理恵:
はい、過ごしてください。
相談者:
ありがとうございますう、はい。
柴田理恵:
はい、ありがとうございましたあ。
相談者:
はあい、ありがとうございましたあ。
柴田理恵:
失礼しまあす。
相談者:
はい、失礼します。
柴田理恵:
はい
優しい義息子なんだけどね、鈍感なのかな?
世間がわかる、相談者さんで良かった。
ご相談者さんはもうすぐ前期高齢者。旦那さんが亡くなるも、まずはご自身の介護、考えましょうか。
義理の息子さん、一回り下だそうですが、介護離職にならないよう、その話だけでもした方が、です。
管理人さんの勘繰り
当たっているのか🤔
微妙に気持ち悪い相談ですね。
義理の息子はなぜ毎日のように食事に誘うの??
義理の母とはいえ歳が近い。
まして成人した後に父親が再婚した義母なんて…義理息子の奥さんからしたらあまりいい気はしなさそう。気も遣うし毎日だとお金もかかるし。
義理息子が誘う意図が全然分からない。
ただただ優しい人なのかな?
バツ1同士の再婚で夫が2年前に死亡したが、優しい義理息子から毎日、夕食に誘われて行っているが、気が重いと。
息子さんの奥さんの本音はたまにならいいけど、家族水入らずて食べたいと思っていますよ。
三石先生のおっしゃるとおり、1ケ月に1回位がいいとこです。
ただ、三石先生が、年を取ったらお願いしたいと言えばよいとアドバイスしていましたが、相談者はまだ63才なのだから、仕事して、老後の資金を蓄えて、むしろ、義理息子さんの家庭に迷惑をかけないような人生を目指すべきです。
相談者の本当の気持ちがまったく伝わってこないから、聞いているほうももやもやしてしてしまう。
サイト主さんがお書きになっているように、義理の息子を変に意識してしまうから気まずいのか、正直ありがたいのだけれど、相手の負担を考えると申し訳ないのか、はっきりいって迷惑なのか、誰かにやめたほうがいいと言われたのを単に気にしているのか・・。
三石先生は、年を取ってからお願いしたい云々と話してみたら、みたいなことをおっしゃってましたが、それこそ向こうの奥さんからしたら、うげげ、ちょっと待ってよ、かもしれませんよ。
ゆっくりでいいから自分の本心をきちんと伝える訓練をしておかなくてはいけないな、と感じた回でした。
63なんてまだまだ若いもの。
自分の人生は自分でコントロールしないと。
12歳しか離れていないと義母というより義姉だな。
義理の息子は姉さんみたいに慕って相談者を夕食に誘っているのでは?
とは言え、妻子の気持ちや金銭的な事をもっと考えてから誘うべきだった。
ひと月どころか3ヶ月に1回くらいの交流で良いと思う。
これリアルタイムで聴いてたけどまったく管理人さんのような勘ぐりに気が付かなかった!!!
たしかにそんなに年齢離れてないんですね。息子さんは単純に気ぃ使いなのか、なんなんだろう。
この相談者、口下手というより少しグレーゾーンなのかなと思ってしまいました。再婚した夫の息子という肝心な前置きを省略して「息子から食事に誘って頂くのですが…」と話し出すから、自分の息子なのにその他人行儀な表現は何なのだろう…と疑問でした。相談者と息子の年齢が近い事に柴田さんが??となってから、「私、2回目なんです…」と。普通は話のキーポイントになる事を最初に話すのにな…と思いました。。
義理息子からの誘いに困惑するも、「周りにこう言われて…」とか、いちいち人に相談せずとも、「私の事は良いので家族で楽しんでね」のひとことが何故言えないのか。良い歳をなのに。相談者のグズグズした話し方に終始イライラしました。
義理息子も相当変わっていますが、何かしら意図があるのかもしれませんね。例えば父親の遺産とか。三石さんは「月に1回くらいのペースで会えば?」と言っていましたが、相談者の話しぶりからも、もう疎遠になりたいのではないでしょうか。もしそうであるなら早い目に息子に伝えた方が良いと思います。あちらのお嫁さんは、その言葉を待っているはずですから。。
相続のぉ〜内容がぁ〜どうだったのかぁ〜 気になんなぁ〜
私は週一でいいんじゃないの?
と、思ったけど多すぎるんだね
月1回くらいがいい、に私も納得しました
鈍感? 私も・・・?
主さん、コメント欄見て思ったのは
誘ってくる51歳には嫁も子供も居る
連れ子の詳細がわからなかったが、男の3人兄弟なのかな?
姉か妹が欲しいな、なんてことも子供の頃は思っていたことでしょう
もしかして独身の兄か弟が51歳の息子と同居していて、毎日食事することにより、その兄か弟が相談者とくっついてくれればなぁ〜
と考えているのでは?
歳上のちょっと綺麗なお姉さんが、
義理母 → 他人 → 次は義理姉
になれは
家族でいられますもの
昔は、兄が結婚していたけど、兄が亡くなり弟が結婚する
なんて話も、聞いたことがあります
51歳の息子と相談者が直接、◯◯◯な関係になりたい
では無いと私は思いました