面会交流に口止め!?決まりかけた女の結論をあっさり現実解に戻した大迫恵美子
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
いかがでしたかあ?
相談者:
とても、はい、あの、いいお話をいただけて、とても嬉しいです。
田中ウルヴェ京:
大迫先生おっしゃった通り、私も、多分、6歳でらしたら、なんとなく感じていると思います。
相談者:
あーあーああ・・
田中ウルヴェ京:
うん。「何かあるな?」って。
相談者:
はぁー・・はい。
田中ウルヴェ京:
で、元夫との関係を、しっかり、(含み笑い)あなたが、責任を持って。
相談者:
・・
田中ウルヴェ京:
大人同士の、解決をしながらも・・
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
お子さんの成長を考えるという、ちょっと、心理的な側面を考えればあ、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
一、番、大事なことは、お子さんが、突然事実を知るっていうのは、良くないことは、研究などでも分かっています。
相談者:
はい・・
田中ウルヴェ京:
で、突然、どこから知る、のが良くないかっていうと、お母さん以外の方からです。
相談者:
ああーあ、はい・・。
田中ウルヴェ京:
本人は、あなたに、一番、愛され・・て、ほしいわけで。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
しかもしかも、40歳の、この・・本当の、お父さんではないけれども、一生懸命お父さんがやってくださっている、本当にいい方なわけですよね?、今の家庭は。
相談者:
はい、はい。
田中ウルヴェ京:
ん。
そしたら・・この家族で・・6歳の僕は、ちゃんと愛されているって、思ってもらいたいんです。
相談者:
あーああー・・はい。
田中ウルヴェ京:
で・・愛されるってどういうことかっていうとお、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
何でも、僕が言っても、許してくれていて、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
何でもママやパパが話してくれているっていうことです。
相談者:
はい・・
田中ウルヴェ京:
そう考えると、あなたの、口から、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
一生懸命、このことを、「どういう言葉で伝えることが良いだろうか?」と考え、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
「真実を知るプロセス自体が、子どもの心の強さになるんだ」ぐらいの覚悟を持ってほしいです。
相談者:
あーああ・・はい・・
田中ウルヴェ京:
モヤモヤとさせるのではなく・・「家族って形はいろいろあるんだよ」とか。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
例えば、海外に行ったら、(含み笑い)もう、いろんな家庭があります。
相談者:
フフ(苦笑)はい。
田中ウルヴェ京:
だからといって、愛されてないわけじゃないのだから。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
どういうふうに、あなたらしく・・話すか?っていうことを、決め、るのが、大事です。
相談者:
あ・・わかりました。
田中ウルヴェ京:
うん。
で、私は・・
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
早い方が、いいと思います。
相談者:
ああーあ、はい。
田中ウルヴェ京:
アイデンティティの葛藤なんて始まるような、12歳とか13歳ぐらいからだと、もっと、
相談者:
ううーん・・
田中ウルヴェ京:
「僕は、どこから生まれてきたんだ?」とかあ。
相談者:
そうですよねえ、はい。
田中ウルヴェ京:
・・だって、それって、実は、とても、大事な人間の悩みだし。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
でも・・今の、この6歳って、本当に、「愛されてること」・・やっぱり大事なので。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ちょっと、そこは、変な言い方ですけど、(含み笑い)これをきっかけに・・
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
元夫と、しっかり向き合い、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
そして、「いや、どうぞ、別に、何を言われても、大丈夫ですよ?」「だって、子供、もう、知ってますから」って、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
(含み笑い)言えるぐらいのおッホ(苦笑)
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
・・ちょっとすいません、私、熱く、言っちゃってますけど、ッホッホッホ(苦笑)
相談者:
はい・・
田中ウルヴェ京:
頑張ってほしいです。
相談者:
ああー、分かりました。
田中ウルヴェ京:
ぜひ、大迫先生の、お話と、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
私のと、ちょっと、参考にしてみてください。
相談者:
分かりました。ありがとうございます。
田中ウルヴェ京:
よろしいでしょうか?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ありがとうございました。失礼します。
相談者:
はい、失礼しますう。
パーソナリティは、あくまで司会役なのでは
個人的に離婚後すぐに次の男性を見つける女性は好きではない。依存症みたいに思えるし、働きたくないのか?と思うから。
この方は一度目の結婚の時にもう今の夫と知り合ってただろうな。
元々、会社の上司だったり、元カレだったり、男友達だったりしたのではないか。
だから元夫は面会にこだわるのでは?
自分ばかり独りというのが気にくわないから。
でも赤ん坊の時に世話しなかったくせに今さら執着するのも気持ち悪い。
もしかして性的虐待してるのかと疑惑を持ってしまう。
子供も会いたくないと言ってるし、会わせるのやめればいいのに。
理由もわからず謎のおじさんと会わせられていて可哀想だ。