身に余る恩返しに動けなくなった私は邪魔な存在‥母思いが報われないヨ!

(回答者に交代)

マドモアゼル愛:
はい、どうも、こんにちは。

相談者:
あ、こんにちは。

マドモアゼル愛:
はい、よろしくお願いいたします。

相談者:
お願いします。

マドモアゼル愛:
一番、あなたが大変だった時?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
これ、どうやって乗り切ったの?

相談者:
子どもたち、守らなきゃと思ってえ、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
(含み笑い)市役所に、ッヒ(苦笑)行ってえ、

マドモアゼル愛:
行って・・

相談者:
私、今、こういう状況で・・ってゆ・・

マドモアゼル愛:
あー、なるほど。

相談者:
ゆ(言)ってえ、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
生活保護お?

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
の人・・に、助けてもらいました。

マドモアゼル愛:
ああーあ・・今のお体は、全く働けないような状況かしら?

相談者:
そうですね、今はあのう、手が麻痺で、ちょっと動きづらいのと、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
あと歩行が、やっぱりちょっと・・こう、休み休みじゃないとお、

マドモアゼル愛:
はあはあ。

相談者:
歩けなくてえ。

マドモアゼル愛:
(吸って)うーん・・

相談者:
息子と娘にも、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
一度、そういう話を私が、したんですよね?

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
「ママはぁ」、こんな状況になってえ、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
「申し訳ないね」ってえ、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
ゆ(言)ったらあ、息子、が、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
「ママは、ずっと今まで、一人でやってきたんだから」あ、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
「今度交代ね」って、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
言ってくれてえ、

マドモアゼル愛:
うん・・

相談者:
(含み笑い)本当に申し訳ないなって、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
思ってえ・・

マドモアゼル愛:
まあ、でもお・・これが、小学生や中学生だったら、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
何としても・・っていうところ、あったけれどもお、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
もう息子さんたちよく分かってえ、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「はい、じゃあ、バトンタッチ」っていうような、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
軽い気持ち、で・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
受け取ってくれてるってことだよね?

相談者:
そうですね、はい。

マドモアゼル愛:
じゃあ今、息子さんとぉ、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
娘さんが、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
お母さんに求めてるもんて、何だと思います?

相談者:
・・うーん・・「とにかく、明るく◆#ってもらえればいい」って、言うんですよねえ・・

マドモアゼル愛:
◆#

相談者:
「そんな、無理をしないで」、

マドモアゼル愛:
うん・・

相談者:
今、家の家事を、私・・が、休み休み・・

マドモアゼル愛:
うん・・

相談者:
やったりしてるんですけどお。
「それで十分だ」って・・言ってくれるんですよねえ、はい。

マドモアゼル愛:
うん、うん。
そういうことだよね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そうすっと・・あなた、が・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
息子さんと娘さんに、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
与えていないものがあるんですよ。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
絶対に与えようとしていないものが。

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
だってえ・・与えてくれた子供にい、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
プレゼントを、喜んであげてないよね?、あなた。

相談者:
あああ、はあ・・そうですね・・

マドモアゼル愛:
うん。
そいで、「自分が、こんなことになっちゃって」「こんな風にさせて」・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「いない方がいい」

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そして万が一、じゃあいなくなったら、本当に・・息子さんと、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
お嬢さんが、ホッとするの?

相談者:
(吸って)それもお、なんか、私い・・自分とお、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
なんか、もう一人、なんか、自分がいてえ。

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
その中で、葛藤っていうかがあってえ、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
・・一人は、「お前なんかいらないんだ」って言う、私とお、

マドモアゼル愛:
うんうん。

相談者:
もう一人は、「そんなことしても、子供たちはどう思うんだ」って言う、私とお。

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
・・そんな、感じなんです。

マドモアゼル愛:
どっちが正しいと思う?

相談者:
・・もう一人の言ってる方が、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
正しいってことは、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
分かってるんですけどお。

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
急に、フッ・・ってえ・・その、悪い方の、考えが、

マドモアゼル愛:
忍び寄る◆#

相談者:
出てきたりするのでえ。

マドモアゼル愛:
それってさあ、

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
「お母さんを選ぶか、お父さんを選ぶか」って言った時も、同じだったんじゃないの?

相談者:
・・そうですね。父が、そう・・言った時はぁ、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
いや、私は父とか母を・・どっちをっていうことじゃなくてえ、

マドモアゼル愛:
(吐く)

相談者:
「その、引っ越しとかね?、環境を変えたくなかったんだよ」って、言ってもお、

マドモアゼル愛:
それは、納得しないよね?

相談者:
全然してくれないです。

マドモアゼル愛:
・・

相談者:
でも、分かってほしくて言うんですけどお。

マドモアゼル愛:
分かってほしいのは、その気持ちじゃないと思うよ?

相談者:
ううーん・・

マドモアゼル愛:
「私は、お父さんと、本当、行きたかった」って言わない限り・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
お父さんの、モヤモヤは、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
解決しないよ?

相談者:
ああーん・・

マドモアゼル愛:
あなた、そうしたプレゼントを、与えてないよ?、いつも、人に。

相談者:
ああーぁ・・

マドモアゼル愛:
・・本当に、愛情が深くてえ、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
優しい人だって分かります。それは・・息子さん娘さんが、一番何よりも知っている。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
でも・・安心させてないよ?

相談者:
うーん・・

マドモアゼル愛:
・・

相談者:
そうで、

マドモアゼル愛:
(同事に)「母さんは、私たちを、必要としてくれる」っていうのが・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
今、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
お子さんたちを・・勇気づける、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ことになるっていうことすら、

相談者:
ああー・・

マドモアゼル愛:
自分の至らなさを、前面に出してえ、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そこまで、思いを致さないよね?

相談者:
ううーん、そうで◆#$

マドモアゼル愛:
その前に、「自分がいなければ」と、い、う・・

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
これも、自分勝手だと思わない?

相談者:
(吸って)そうですね・・

マドモアゼル愛:
本当のとこは。

相談者:
◆#$

マドモアゼル愛:
だから・・その、結晶である、2人が、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
このように、母のことを思ってくれるという、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
状況で。
不利なことでない・・今、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
立場にいるわけ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「母さん、心優しく生きてください」

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「母さん、自分として、もっと正直に生きてください」っていう、

相談者:
ううん・・

マドモアゼル愛:
ことなんだよ。

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
その思いを、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
受け止め・・て、あげなくちゃいけないんだよ、まず。

相談者:
ああーあ・・

マドモアゼル愛:
あなた、家を建てたことも、喜んで・・感謝していないのよ、まず。

相談者:
はあぁー◆#

マドモアゼル愛:
それから・・娘が、給与ボーナスを預けたことも、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「そこまでお前、やってくれるのか?」っていう、感謝が伝わっていないのよ。

相談者:
は、あい・・

マドモアゼル愛:
これを、まず・・何か、感謝と、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
子供たちの、やってくれたことに対する、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
温かいものを、返してあげないといけないと思うよ?、僕。

相談者:
ううーん、はい。

マドモアゼル愛:
それなのに、「私がいなければ」って言う・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ずるいと思うよ?、僕、その考え方って。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
・・そういう意味では、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
彼女らの・・思いを、やっぱり・・受け止めてあげてくださいよ。母として、やっぱ。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
ここからだと思う、僕。

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
その時初めて、子供を育てたという、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
一つの、

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
結果として受け止める事が、逆に、できるようになって行くと思うの。

相談者:
はい、わかりました。

マドモアゼル愛:
じゃ、加藤先生に、もう一回、伺ってみましょうね?

相談者:
はい

(再びパーソナリティ)

「身に余る恩返しに動けなくなった私は邪魔な存在‥母思いが報われないヨ!」への4件のフィードバック

  1. 相談者さん
    統合失調症などの精神疾患の疑いあり
    早急に専門家に相談を

    にわか専門家お二人
    にはアドバイス不可能な相談内容だった

    1. 僕も精神科に通院出来たらいいなあと思いますが、障害者手帳まで行けたら仕事探しを勧めたいです。
      ご相談者さんはバブル崩壊と就職氷河期に振り回された世代ですが、人生100年、あと半分頑張れ!

  2. どんどん卑屈になっていくと、どっちに転んでも悪い方にしか受け取らなくなっちゃうんだね

    愛さんの「子供のプレゼントに喜んでいない」
    に、ホント!感謝が無い!
    「自分が居なければ、は自分勝手だと思わない?」
    に、ホント自分勝手!
    「家を建てたことに感謝していない」
    に、ホントそうだよ!

    息子が遠くへ行けば、寂しがる
    娘がお金を全て渡していれば、申し訳無く思う
    離れても、くっついていても不満か申し訳無さでいっぱいになる

    しっかりやれたんだから、お金が無いときも、自分で生活保護の手続きができたんだから
    よくやった!

    お父さんにも言ってやれ!
    「お母さんについて行った?ふざけるな!別れておいて、私は2人共に別れたくなくて、でも友達とも別れたくなくてお母さんのほうに残ったんだ!自分勝手に離婚しておいて母さんのほうに行ったとか!なんで私が悪者にならなきゃいけないのよ!」
    白黒付けて

    息子、娘には、これからは“感謝”して生きましょう

    娘さんのお金はキチンと娘名義に貯金して管理してください
    もちろん、食費分は相談者が使って大丈夫

  3. 障害年金で暮らしていて、家事はなんとかできている相談者。
    二人の親孝行のお子さん達は社会人になり自立しているのは、相談者がシングルマザーとして苦労しながら立派に育てたからですよ。
    お子さん達に相談者の愛情が充分伝わって、今は恩返しの気持ちで相談者に寄り添っているのだと思います。
    お子さん達への感謝の気持ちを忘れず、できる範囲で家事を行えばいいと思います。

コメントはお気軽にどうぞ。承認後に掲載されます。
承認基準はコチラ

名前欄は必須です。何かハンドルネームを入れてください。