お気軽転職を反省するも和田秀樹にお仲間にされ今井通子に家政婦を勧められる
(再びパーソナリティ)
今井通子:
お分かりいただけましたか?
相談者:
はい
今井通子:
和田先生も、おっしゃってるぅ・・話の中にい、
相談者:
はい
今井通子:
私が思ったことはぁ、
相談者:
はい
今井通子:
コロコロ変えるのも、悪くないと思うっていうのとお、
相談者:
はい
今井通子:
もう一つは、あなたは、「人間関係で辞めたことは無い」って言ってたじゃないですか?
相談者:
はい
今井通子:
だけどお、人との付き合いは、うまくないみたいじゃない?
相談者:
はい・・
今井通子:
だからあ、いわゆる・・「会社」って言われるぅ、事務仕事
みたいなこと?
相談者:
はい
今井通子:
じゃなくってえ・・グループはグループ。
いわゆる、会社っていうかその・・大元は、会社があるんだけどお、
相談者:
はい
今井通子:
その中で、自分一人でやれる仕事?
相談者:
はい
今井通子:
っていうのを、見つけるといいと思う。
相談者:
はい
今井通子:
それはどういうものかっていうと、例えばね?
相談者:
はい
今井通子:
家政婦さんってあるじゃない?
相談者:
あぁ、はい・・
今井通子:
家政婦さんって、みんななんか、ちゃんと・・大元があってえ、そこから指示されて、どっかのおうち(家)に行ったりとかってやるんだけどお。
相談者:
はい
今井通子:
仕事中は、全部、自分一人じゃない?
相談者:
はい、はい。
今井通子:
そういうふうに、自分、一人で、行ってできる仕事?
相談者:
はい
今井通子:
それを、通勤時間が、短いところでえ、
相談者:
はい
今井通子:
(含み笑い)給料がぁ、安くないところを、探してみたら?
相談者:
う、ん、あ、(含み笑い)はい。
今井通子:
分かった?
相談者:
はい、分かりましたあ。
今井通子:
はい。じゃあ、
相談者:
はい、ありがとうございまあす。
今井通子:
頑張って探してみてください。
和田秀樹:
はい
相談者:
はい
今井通子:
そうすると、長続きするかもしれま、せえん。
和田秀樹:
はい
相談者:
はい、ありがとうございましたあ。
今井通子:
はい、失礼しまあす。(同時)
和田秀樹:
はい、失礼しまあす。(同時)
相談者:
はい、失礼しまあす。
私の友人にも転職回数が10回以上ある人がいますが、履歴書の経歴は幾つか省いているそうです。
さて、今回の感想ですが、和田先生の回答には「採用者の視点」が全くなかったのが気になりました。
採用する側からしたら、転職回数が多すぎる人は地雷でしかないです。
すぐ辞めそうにしか思えません。
この方は自宅で出来る仕事か、独立して出来る仕事、タイミーなどでずっと転々とする仕事、そういうのが良いと思います。
社会人になって26年間、仕事を転々としている46才相談者が長続きするためにどうしたらいいかと相談しているのに和田先生は転々とするのは悪いことではないと?これが回答ですか?
相談者も仕事に活かす資格を取得するとかの努力をすることもないままの26年。反省しているなら、努力なしでは人生変わらないと思います。
「やりがいのある仕事」が具体的にどういうものかはっきりしないうえ、そういった仕事(誰でも出来るわけでは無く、しかも忙しい)に就くには、なにかしらスキルや知識等が必要では無いか、と思うのだが、最長で5年しか勤めていないなら、スキルを身につけることもできなかったのでは?
初めに祖母の介護で、会社を4ヶ月で辞めてから、転職がフツーになり、次第にコンプレックスになってしまった、と
女性の幸せは結婚だけでは無い!
という意見もあろうことはわかっていて言うが
結婚出来ていたのならば、仕事を変わる、ということくらいどうでもよくなっていたであろう
収入さえ得られていれば良いのだから
もう、子供は望めないのかもしれないが、結婚という選択肢も視野に入れたらどうか?
お金はかかるが、結婚相談所に登録して結婚相手を探しましょうよ
もちろん、容易では無い道ではあります
でも、あと10年先、20年先には1人で居ることに寂しさ、虚しさで悩むのじゃないのかなぁ〜🤔
行動するなら今
今後の人生の中で今が一番若い
放浪癖のある女の捌け口にされる男が気の毒
男性を捌け口にするような女性ではないと思う。
こういう人、結構いますよ。
私の知人(50代後半女性)は、結婚もせず、仕事もほとんどせず、もしかしたら親の介護をしているのかもしれませんが(本人が話したがらない)、実家にいる人もいます。一時期引きこもりのようになっていたので、なんとなく縁が切れました。仕事の紹介をしても、断ってくるので。
転職10回以上でも働いているだけ立派だと思います。
私も相談者と近い年齢、転職歴も10回以上。
一瞬自分が相談したのかと思った。
履歴書書く際には省いた職歴もある。
相談者、典型的な「時代に透明化された氷河期世代の女」である。
資格も職歴も無いのではなく、時代が邪魔してくる。
簿記などそこそこ資格を持っていても採用されるのは下の世代。
あと、別の兄弟はさっさと結婚して家を出ている辺り、相談者は搾取子。
そもそも、回答者は爺婆ばかりのテレ人に相談するもんじゃない。
ここのコメント欄にしても「結婚しろ」とか的外れなものばかり。
両親の遺言状にも、相談者の名前は無いだろう。
一生、社会を漂流するしかないと腹を括っている。
おおよそ同意。
お気軽転職はもうやめて、お母さんの介護のことを考えながら何とか両立できるしっかりした定職、社会保険完備に就いて欲しいなあと思います。
東大出の和田先生に「僕と同じ」といわれてもなあ(笑)
介護離職,って
既に出ていますが搾取子ですね…。
辞めていなければ今でも続けられていたのかも。
それを今言っても仕方ないのですが。
鬱や適応障害になるまで我慢しろとは言いませんが
自己都合退職は損。