朝見送ってくれた夫が最期。海外クルーズを続行した姉を庇う相談者以外
(回答者に交代)
坂井眞:
よろしくお願いします。
相談者:
はい、よろしくお願いしますう。
坂井眞:
あのお・・
相談者:
はい
坂井眞:
亡くなられた、あなたの夫は、その時67歳だったってことなんですがあ、お仕事はされてました?、リタイアされたのかな?
相談者:
リタイアして、
坂井眞:
うん
相談者:
2年目です。
坂井眞:
ああ、なるほど。65でね?、定年されたんだね?
相談者:
はい
坂井眞:
で、あなたは、お仕事に行かれるって言ったけど、どんなお
仕事されてるんですか?
相談者:
はい、パートで、週3回、
坂井眞:
あーなるほど。
相談者:
働いてます。
坂井眞:
なるほど。
相談者:
はい
坂井眞:
で、お二人とも元気でえ、
相談者:
はい
坂井眞:
子供も立派に育って、これからまだまだ、二人で、
相談者:
はい
坂井眞:
自由な時間をといった方がいいと思うんだけど。
過ごすつもりだったらあ、突然・・
相談者:
その矢先です。
坂井眞:
亡くなっちゃったと、
相談者:
はい
坂井眞:
それはショックですよねえ?
相談者:
はい・・
坂井眞:
と、想像を、します。
相談者:
はい
坂井眞:
でえ、お姉さんと、元々、仲悪かったわけじゃないですよね?、話聞くと。
相談者:
いえいえ、全然、あのう、
坂井眞:
ですよね?
相談者:
はい
坂井眞:
きっと、いい関係だったんだろうなと思って、聞いてたんですが。
相談者:
・・はい
坂井眞:
きっと、ちょっと、タイプが違うんだよね、あなたとね?
相談者:
・・そうですねえ、結構、私は、ネクラな方。
坂井眞:
ッハハ(苦笑)
相談者:
姉妹でも、ネクラな方と、姉は、明るい方でって感じで、子供の頃から、そうやって来たと思います。
坂井眞:
きっとね?
相談者:
はい
坂井眞:
なんか、そんなぁ、あのう・・タイプの、違いがあるなあと思って、(含み笑い)聞いてたんだけど。
相談者:
ええ
坂井眞:
そういう、本当はね、仲良く育ってきて、
相談者:
ええ
坂井眞:
お互い、60いくつになるまで、仲良くやってきたお姉さんに対して、「すぐ帰ってきてくれなかった」って話から始まってえ、
相談者:
ええ・・
坂井眞:
なんか、その、自分が辛いなっていう状況で・・だけど、お姉さんのことをなんか悪く言っちゃっている自分って・・自分でも嫌じゃないですか?
相談者:
ええ・・嫌です、うん・・
坂井眞:
きっと嫌なんだよね?
相談者:
きっと、姉も、苦しんでると思います。
坂井眞:
うん
相談者:
うん。
あたしが、ちょっと姉に対して、「涙が出ちゃうから、ちょっと話もできないから、電話切るね」とか。
坂井眞:
うん、うん、うん。
相談者:
んな感じで、電話かかってきても、ちょっと・・姉を拒否したりする態度を、最近とってしまいますのでね?
坂井眞:
うん・・で、おそらく、お姉さんも、そりゃあ・・あなたがね?、妹の方が、ショックだ、なあということは、思ってるんですよ。
相談者:
・・
坂井眞:
ただ、なんか、表現の仕方が、
相談者:
ええ・・
坂井眞:
あなたと微妙に、波長が合わないからぁ(含み笑い)、
相談者:
ええ・・
坂井眞:
あなたは、なんか、傷ついてしまうことがあるだけで。
これ言ってもしょうがないんだけど、お姉さんも、悪気があってなんか言ってるわけじゃなくてね?
相談者:
・・
坂井眞:
あなたが、期待したように反応してくれないお姉さんなんだけど。
相談者:
はい
坂井眞:
まあ、あなたとお姉さん、タイプが違うのは・・あなたが一番、きっとよくわかっていて、
相談者:
はい
坂井眞:
他人が、自分の思った通り反応してくれないってことは・・人生経験積んだあなたは、それは理解はできるね?、頭では。
相談者:
はい、十分承知してます。
坂井眞:
ねえ。
相談者:
はい
坂井眞:
で、逆に、お姉さんが近いから、そういうことを期待しちゃうんだろうなあと思うわけ。
相談者:
ええ、えぇ・・
坂井眞:
だから・・今は、とてもお辛い状況だから、そういう、お姉さんに、ある意味、甘えた気持ちだと思うんだけど。
相談者:
ええ・・
坂井眞:
「お姉さんなんだから分かってよ」っていう気持ちの、裏返しだと、僕は思って聞いてるんだけどお。
相談者:
うん・・ええ。
坂井眞:
そこを、ちょっとね?、難しいかもしれないけどお、
相談者:
ええ・・
坂井眞:
姉さんはお姉さんのやり方で励まそうと思っているんだろうけど、私が期待してることとは、違うんだよなあ・・って思うんだったら、逆にさ、
相談者:
ええ・・
坂井眞:
あんまり、そういうことを、期待して連絡するのは、ちょっと、控えた方がいいかもしれないね?
相談者:
あ、私から、あのう、連絡することは、あまりないんですよ。
向こうから来て・・「どう?この頃は?」みたいな感じで、
坂井眞:
うん
相談者:
声がけしてくれる・・のが、ちょっと・・
坂井眞:
アッハッハ(苦笑)でしょ?
相談者:
そういうのが、耳障りなタイミングになってるっていう感じなんです。
坂井眞:
うんうん、わかるわかる。
相談者:
はい
坂井眞:
だからさあ、それは、彼女なりに、お姉さんなりに、気、遣ってくれてるんだけど。
相談者:
ええ・・
坂井眞:
あなたは、今、ちょっとそれは受け入れがたいなっていうことだから、
相談者:
ええ
坂井眞:
お姉さんきっと、分かってるから・・
相談者:
・・ええ
坂井眞:
あなたのタイプも。
相談者:
ええ
坂井眞:
「ちょっと悪いんだけど、気い、遣って、もらってんの、分かるんだけど、今ちょっとやっぱり」、
相談者:
ええ
坂井眞:
「半年しか経ってなくて、ショックだから」、
相談者:
ええ
坂井眞:
「ちょっと、そっとしておいてもらいたいんだよね」っていう言い方がいいと思うんだよね?
相談者:
ああーあ・・はい。
坂井眞:
そこで怒っちゃうよりも。
で、怒っちゃうのは、あなたの甘えだからね?、きっと。
相談者:
あ・・はい。
坂井眞:
でね、根っこの話をするとねえ、
相談者:
ええ・・
坂井眞:
あなた、今、辛さとか寂しさっていうのは、
相談者:
ええ
坂井眞:
半年前にぃ、仲の良かったと、僕はもう、理解してるんだけど。
相談者:
ええ
坂井眞:
旦那さんが・・本当、予想もしない亡くなり方をしちゃったわけでしょ?、元気◆#$
相談者:
そうです。はい、うん。
坂井眞:
で、それで・・「どうしていいか分かんない」・・子供も独立して、これから2人でと思ってたら、1人になっちゃったっ・・
相談者:
うん・・ええ。
坂井眞:
っていう、寂しさじゃないですか。
相談者:
ええ、そうですねえ・・
坂井眞:
で、それが、やっぱり、そう簡単に受け止めきれないのは、僕は、当然、当たり前だと思うんですけどお。
相談者:
・・
坂井眞:
そういう辛さとか寂しさと、お姉さんへのこう・・腹立ちっていうのは、全然、別の話だから。
相談者:
ええ・・
坂井眞:
それ、ちょっと、分けて考えないとダメだよね・・
相談者:
・・(吸って)フー(ため息)はい・・
坂井眞:
それは、お姉さんに、「分かってくれ」って、それは・・分、か、ら、ない、よね?
相談者:
・・
坂井眞:
「あんたの気持ちはよく分かる」って言われたら、腹立つでしょ?きっと。
相談者:
アハハハ(苦笑)
坂井眞:
違う?(含み笑い)
相談者:
・・でもなんかぁ、あのう・・一昨日も、なんか、あのう、秋の旅行の話なんかをし始めたからね?
「そういえば葬儀の時も」・・
坂井眞:
ウッハハハ(苦笑)
相談者:
「来てくれなかったじゃない!」みたいな感じの、怒りがなんかまた、思い出して。
坂井眞:
そうそう、うん。
相談者:
「葬儀に来てくれなくて、ごめんね」って、泣きながら謝ったのは、一体何だったのあれはっつって、
坂井眞:
だからさあ、
相談者:
で、私は、寂しい思いしてんだから、
坂井眞:
ッハッハッハ(苦笑)
相談者:
言わないでよ!みたいな、ハハハ(苦笑)
坂井眞:
だからさあ、そこでね?、忘れちゃいけないのは、「泣きながら謝った」って、今、初めて聞いたけど。
相談者:
うん
坂井眞:
お姉さん、泣きながら謝ってるじゃない?
相談者:
ええ・・あのう・・もどお、戻ってきた時にい、
坂井眞:
「申し訳ない」と・・
相談者:
◆#$%□&もうしわけ◆#$%
坂井眞:
お姉さんだって悪いと思ってんだよ。
でもお姉さんにとっては、
相談者:
ズ(鼻吸って)
坂井眞:
きっと、68同士の夫婦でさ、海外クルージングって大事な旅行だったしい。
相談者:
◆#ええ
坂井眞:
簡単に、戻れないんだよ。
相談者:
ええ・・
坂井眞:
そういうこと、あなたも、考えないといけない。
相談者:
ええ
坂井眞:
で、戻ってきてお姉さんが、
相談者:
(鼻吸って)
坂井眞:
泣いて詫びんだったら、受け入れてあげなさいよ。
相談者:
・・
坂井眞:
それは、あなたの方、が・・わがまましちゃいけないし。
相談者:
・・はい
坂井眞:
その後、1週間も泊まってくれたんでしょ?
相談者:
・・ええ
坂井眞:
そういうことも忘れちゃいけないと、私は思うんだよね?
相談者:
な、あああ・・はい。
坂井眞:
それも、思い出して。
「また旅行話してるの、なんか、無神経だなあ」と思うのも、それもいいけども。
相談者:
うん・・
坂井眞:
そこで、あなたが言うのは、「あ、そういえば、謝ってくれたのは、本気じゃなかったんだ」じゃ、無、く、て。
相談者:
ええ
坂井眞:
「無神経だなあ」と思ったら、「ちょっと悪いんだけど、今、そういう、楽しい話聞きたくないから、ちょっとそっとしておいてね」って、言えばいいんですよ。
相談者:
あ、ばい。
坂井眞:
それで、抱え込んじゃうから・・なんか、モヤモヤ、怒りができちゃって。
でも、根っこはね?、お姉さんの話じゃなくて、大事な夫が・・急に逝ってしまったことの寂しさや怒りだから。
相談者:
・・
坂井眞:
お姉さんの問題じゃ、ないと思うの。やるせない気持ちは。
相談者:
うーん・・うーん・・
坂井眞:
で、それを、一緒くたにしちゃうとお、なんか、向ける
相手が、お姉さんしか今いないから。
相談者:
ええ・・
坂井眞:
言いやすい人が。
相談者:
ええ、ええ・・
坂井眞:
そっちへ行っちゃうんでえ。
相談者:
うん・・
坂井眞:
そんなこと言ってると、お姉さんと関係悪くなるし。
そうなったら、あなた、ますます寂しくなるからあ。
相談者:
そう、あ・・そうそう、そうなんですよ。
坂井眞:
でしょう?
相談者:
うん、ええ・・
坂井眞:
そこんとこは、ちょっと、冷静に切り分けて。
「これは、お姉さんの問題じゃなくて、突然逝ってしまった、夫がいなくなっちゃったからなんだ」・・
相談者:
うん・・
坂井眞:
で、お姉さんは、気い遣ってくれてんだけど、ちょっと波長が違うから、腹も立つけど・・それは、「ちょっと今、そっとしておいてね」っていうことにしようと。
相談者:
・・うん
坂井眞:
「そういえば戻ってきて泣きながら謝ってくれたし、一週間も泊まってくれた人だから」・・
相談者:
・・うん・・
坂井眞:
そんなね?
相談者:
うん
坂井眞:
「本当に悪いと思ってんだ」と・・そういう風に思わないと、あなた、自分で自分を辛くしてるという風に、私は思えんだよね。
相談者:
あーあ、そっかあ、(涙声)・・
坂井眞:
うん
相談者:
うん・・
坂井眞:
お姉さんのやってくれた、いいことを思い出してくださいなって、(含み笑い)分かりやすく言うと。
相談者:
(鼻吸って)うんん、んん・・
坂井眞:
それから、やっぱり、今回は突然で、とんでもなく、ビックリしたと思うんだけどお。
相談者:
うん・・
坂井眞:
それは、いつか、(含み笑い)同時に、亡くなる・・わけにはいかないんで、普通は。事故でもない限り。
相談者:
ええ、ええ・・ええ、ええ・・
坂井眞:
どちらかが先に逝くわけだからあ。
相談者:
ええ、ええ。
坂井眞:
ちょっとじっくりね?、まだお若いんだから、これからどうしようかっていうことも、お子さんもお元気で、家庭持ってらっしゃるわけだから。
相談者:
はい
坂井眞:
その辺も考えて、急に寂しさは、なくなるわけはないんだけども。
相談者:
ええ・・
坂井眞:
ちょっと、じっくり、自分の過ごし方を考えてみる時間だと思った方がいいんじゃないかなぁ・・っていう気がします。
相談者:
ああ・・ああー・・はい・・
坂井眞:
(含み笑い)何の慰めにもならないと思うけど。
ちょっとなんか、自分で自分をなんか・・辛い方に追い込むような対応は、やめた方がいいかなっていう、そういう感じです。
相談者:
はい
(再びパーソナリティ)
急に愛する夫を亡くしてショックはいかばかりかと思うが、姉に対しては求めすぎだと思った。クルーズ船から降りて外国から飛行機を手配して帰国するなど、逆に相談者なら出来るだろうか。
妻が40代半ば、私が休暇で人間ドッグに行って午後病院から職場で倒れて脳から出血して、今入院しています
と電話があった経験がある身としては
急なことには、相談者さんのショック、動転具合がよくわかります
ですが、??クルーズ船? 海の上?
途中、外国の港に寄港したところで降りる術がわかりますか?
お姉さんでなくとも、私にもさっぱりわかりません
姉が1週間泊まってくれた、泣いて謝った
と言うほど、姉も船の上でなす術なく
辛い気持ちでいっぱいだったことでしょうね
相談者にはれっきとした大人になった35歳の娘と32歳の息子が居ます
頼るべきは、自分の子供達であり、姉の子供達が手伝ってくれるのなら、その子達をあてにするべきで、実際に4人の子供達が葬儀を取り仕切ってくれたのでしょう
何故に感謝しないのかなぁ〜
姉の分身が姉の子供2人なんだよ
ひとつ言えば、
ホントにどーーしても!姉に葬儀に出て欲しい!
と願うならば、
葬儀社にお願いして、冷蔵庫の安置室に1週間か2週間か1ヶ月か知らんが保管してもらい、姉が帰ってきた日程に葬儀を執り行うこともできたのじゃないのかな??
と思いました
エンバーミングの処置後、最大50日まで葬儀を遅らせられるようです
両親、義両親が既に居ないのですから、人生初めての葬儀でもあるまいし😮💨
静かにしておいて欲しいのなら、キチンと冷静に姉に気持ちを伝えるべきです
しばらく距離を取って欲しい、と伝えるべきです
今後も、姉が相談者の旦那について、良い人だったね。
とか、あなた達2人は仲良かったわね。
とか、話題にされるだけで、きっと相談者は悲しい気持ちになり、怒りも込み上げて来るでしょう
今しばらく・・・
あと数年?
は、旦那のことだけを想い悲嘆に暮れる時期です
私は月に1回旅行に行けていたあなたが羨ましい
ただただ、ぜいたくな悩み。
自分がいかに恵まれているのか、まったくわかっていない。
クルーズ旅行がブームだとよく聞きますが、難しいですよねえ。暫くは距離を取る、これで様子見か?
甘ったれの妹のまま65歳になったかのよう。
姉が海外クルーズからすぐ戻れるわけないでしょ。
逆に聞きたいんだけど、自分は今まで姉に対して何をしてあげたの?
自分がされたい事ばかり主張してる。
坂井先生のアドバイス「してもらった良い事を思い出す。」を実践して欲しい。
リアルタイムで聴いていて思わず「えっ?」と声が出ました。
10日間の海外クルーズ旅行に出発したばかりの姉が旅行をすぐに中止して駆け付けなかった事に怒り心頭の相談者。
自分はほぼ国内一周のクルーズ旅行に行ったが庶民からしたらかなり奮発した費用はかかっているし、事前準備もあれこれ結構大変だし。
自分も兄弟の連れが急に亡くなったと連絡受けても船降りて駆け付けないだろーな。
出発間もないなら尚更。
自分の子供や連れなら即旅行中止するけど、長期のクルーズ旅行はなかなか重みがあって中止するのは勇気いります。
自分が薄情なだけかな。
相談者さんはお姉さんと仲が良かったみたいなので悲しさも怒りも倍増なんでしょうけど、回答者の先生のアドバイスは素直に聞いておられたようで良かったです。
半年前に心臓発作で急死した夫の葬儀、事務手続き等で悲しんでいる暇がないまま半年経って、落ち着いた時、急に悲しみか襲ってきた相談者のお気持ちは身内を亡くした経験から、よくわかります。
葬儀の時、お姉さんは、たまたま海外クルージング旅行中で戻って来れなかったかも知れないが、相談者の子供達、お姉さんの子供達か手伝ってくれて、無事葬儀ができたのだから良かったと思う。
根暗の相談者と根明のお姉さん。
お姉さんに嫉妬してないで、明るいお姉さんから元気をもらう気持ちで接した方が仲良くなりますよ。
そうやって今までお姉さんに、
自分の愚痴をずーっと言ってきたんでしょう。
その姉が今は気に食わないと・・・
贅沢な悩みよね。
聞いてる方も、大変だとわからないのかな?
ネクラって言葉を久しぶりに聞きました。
「ネアカ」なお姉さんに対して日頃から含む所があったのかな。
息子さん達やお姉さんのお子さん達が葬儀の手配してくれたし、お姉さんも帰国後に寄り添ってくれたんだからそれで良いじゃないですか。
皆さん仰るように、お姉さんに求めすぎで贅沢な悩みだと思いました。
私は昨年妻を57才と言う若さで病気で亡くしました。
私達には子供もおらず、私の身よりもいません。
妻には仲の良かった姉2人が近くにいますが、自分達の生活が大事だと言い、闘病中に全く協力してくれませんでした。
入院してから7ヶ月後妻は他界しました。
入院してから7ヶ月間全てのことを私一人でやり切りました。
葬儀には姉たちを呼びませんでした。
私と愛犬でしっかり見送りました。
⋯相談者さん自身がとても恵まれているとわかってください⋯