スマホ依存の孫娘に厳しいお爺ちゃんを2人がかりでなだめる
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
(含み笑い)そう・・本当そうですよねえ?
相談者:
ああ。
玉置妙憂:
だって、私たちの時は、無かった物だからねえ?
相談者:
無かったもんねえ。
玉置妙憂:
うん。
だから、余計になんか・・見てると、ハラハラしちゃいますよね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
ううん。
でもね?
相談者:
そうだからさあ、
玉置妙憂:
・・うんうん。
相談者:
気になるだっ。
玉置妙憂:
そりゃそうだあ。
ね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
若い者にとっては、もう、あのう・・必要なもので、
相談者:
必需品か。
相談者:
しょうがないも・・ところも、そう、必需品。
そういうところもあるから・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
取り上げるんじゃなくてえ、「調整しないよ」と。
相談者:
はい
玉置妙憂:
ね?、「コントロールしなさいよ」と。
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん。
それで・・怒りすぎて、「学校辞めちまえ!」って言うと、全く逆に行っちゃうから。
相談者:
フッハ(苦笑)そうですか。
玉置妙憂:
ハハハ(苦笑)ね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
そこはちょっと、グッと押さえていただいて・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい
相談者:
わかりました。
玉置妙憂:
(含み笑い)はあい。
相談者:
はい
玉置妙憂:
それでは・・はい、
相談者:
どうもありがとうございました。
玉置妙憂:
はい、どうもお体気をつけてえ。はあい。
相談者:
はい、はい、ありがとうー。
玉置妙憂:
はい、失礼しまあす。
相談者:
すいませーん。
よほど暇なんだろうな