スマホ依存?の孫娘に厳しいお爺ちゃんを2人がかりでなだめるの巻
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
(含み笑い)そう・・本当そうですよねえ?
相談者:
ああ。
玉置妙憂:
だって、私たちの時は、無かった物だからねえ?
相談者:
無かったもんねえ。
玉置妙憂:
うん。
だから、余計になんか・・見てると、ハラハラしちゃいますよね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
ううん。
でもね?
相談者:
そうだからさあ、
玉置妙憂:
・・うんうん。
相談者:
気になるだっ。
玉置妙憂:
そりゃそうだあ。
ね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
若い者にとっては、もう、あのう・・必要なもので、
相談者:
必需品か。
相談者:
しょうがないも・・ところも、そう、必需品。
そういうところもあるから・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
取り上げるんじゃなくてえ、「調整しないよ」と。
相談者:
はい
玉置妙憂:
ね?、「コントロールしなさいよ」と。
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん。
それで・・怒りすぎて、「学校辞めちまえ!」って言うと、全く逆に行っちゃうから。
相談者:
フッハ(苦笑)そうですか。
玉置妙憂:
ハハハ(苦笑)ね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
そこはちょっと、グッと押さえていただいて・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい
相談者:
わかりました。
玉置妙憂:
(含み笑い)はあい。
相談者:
はい
玉置妙憂:
それでは・・はい、
相談者:
どうもありがとうございました。
玉置妙憂:
はい、どうもお体気をつけてえ。はあい。
相談者:
はい、はい、ありがとうー。
玉置妙憂:
はい、失礼しまあす。
相談者:
すいませーん。
よほど暇なんだろうな
途中で聴くのが嫌になって止めましたが。お国訛りが凄い上に、玉置さんが解説しつつ、言葉がうつっているし、大変だったご様子。
孫を好き勝手に怒鳴り叱りつけると、いつか孫に56されるぞ!って昔、父が冗談まじりに、友人に言ってましたが、
最近は、本当の話になってますからね、
発言には、気を付けないと。
お爺さんは親ではないのだから、孫娘の相談役にならなくてはだめだと思う。
現在の状態は、今までの積み重ねが原因です。怒ってばかりいないで、何か悩み事がないか寄り添い、話を聞いてあげて欲しいです。
夜中までスマホを使って、朝寝坊して相談者夫婦が叩き起こすが、学校を遅刻する高校2年生の孫娘に困り果て、心配だと。
これは、本人が自覚するしかないので、両親に伝えて、今後は朝寝坊しても起こさず、放っておくことです。
その結果、困るのは本人だし、あとは両親に任せるべきで、余計な言動は控えるべきです。
心配な気持ちは本当にわかるが、ご相談者さん夫婦がとにかく要支援・要介護にならないよう、健康に留意していただいて仲良く暮らしてほしい。
もし夜ふかしの理由が勉強だったら親もおじいちゃんも怒らないんだろうな。
スマホだろうが勉強だろうが夜は寝たほうが良いけど、眠くないんだからしょうが無い。
それより孫を起こして学校に行かせる役目を断ったら良いと思う。そんなのジジババの仕事ではない。
ここだと評判悪い相談者だけど、私は微笑ましいと思った。
孫の生活や将来が心配でちょっと過激な事はするけど、無関心よりずっといい。
逆に、夜中までスマホいじってる娘を注意しない母親がおかしいと思う。
もっと娘と対話すればいいのに。
あと娘を起こす役を祖父母にやらせるな。
玉置先生には、ぞんざいな言葉遣いで、塩谷先生には丁寧語で
喋る80歳。
そんな時代感覚の爺様は、孫に関わるべからず。