飲めば楽しい弁が立つ再々婚の夫の女好き支えて15年。離婚話にまさかの金銭要求
テレフォン人生相談 2026年4月15日 水曜日
家買って、旦那の借金肩代わりして・・
離婚太りかしら。
相談者: 女58バツ1 バツ2の夫 ふたり暮らし 子供は3人独立している
玉置妙憂:
もしもしー?
相談者:
もしもし。
玉置妙憂:
テレフォン人生相談です。
相談者:
お世話になります。
玉置妙憂:
よろしくお願いしまあす。
相談者:
お願いしまあす。
玉置妙憂:
それでは、今日の、ご相談の内容を、お聞きする前、に、
相談者:
はい
玉置妙憂:
まず、ご年齢から、教えていただいてもいいですか?
相談者:
はい、58です。
玉置妙憂:
はい。
ご家族は?
相談者:
わたくしと、夫とお、
玉置妙憂:
はい
相談者:
子供が3人おりますがぁ。
玉置妙憂:
はい
相談者:
・・真ん中の子ぉ、がぉ、
玉置妙憂:
はい
相談者:
海外に行ってて、
玉置妙憂:
うん
相談者:
その子だけがぁ、あのう、うちに、年に1回、ぐらい、
玉置妙憂:
うん
相談者:
帰ってくるっていうか・・
玉置妙憂:
うんふん。
相談者:
たちに、なってます。はい。
玉置妙憂:
じゃあ今は、普段は4人・・でえ、一緒に住んでらっしゃる?
相談者:
あ・・普段は私とお、
玉置妙憂:
うん
相談者:
夫だけです。
玉置妙憂:
あーあ、なる・・
相談者:
あと2人は、独立。
玉置妙憂:
あー、独立されてて。
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい、わかりました。
相談者:
はい
玉置妙憂:
じゃあ今は、ご主人様と、お二人で、
相談者:
はい
玉置妙憂:
ということですね?
相談者:
・・
玉置妙憂:
はい。
では早速ですけれども、今日ご相談の・・内容を、お聞かせください。
相談者:
はい。私も主人も再婚同士なんですがぁ、
玉置妙憂:
はい
相談者:
今から15年くらい前、だと、思うんですけど。
玉置妙憂:
うん
相談者:
まあ、再婚しまして。(鼻すする)
玉置妙憂:
はい
玉置妙憂:
夫は、私が・・3人目。
玉置妙憂:
・・うんうん。
相談者:
私い、にとっては、彼が・・2回目の、
玉置妙憂:
うんふん。
相談者:
結婚なんです。
玉置妙憂:
はいはい。
相談者:
で、彼、がぁ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
出張先で、ッヘ(苦笑)
玉置妙憂:
うん
相談者:
女性ええ、とですね、
玉置妙憂:
うん
相談者:
その、肉体関係を持ってしまってえ。
玉置妙憂:
いつの話ですか?、それは。
相談者:
えええー・・2、年・・
玉置妙憂:
あ、2年前?
相談者:
・・3、年、くらい前ですかね。もっとかな、
玉置妙憂:
うん2、3年前に。
相談者:
うん、はい。
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
で、それがありましてえ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
でぇ、私と一緒に・・出かけ、てる時に・・そちらの、
玉置妙憂:
うん
相談者:
女性の方から、電話があって。
玉置妙憂:
電話が?、うん。
相談者:
まあ、出なかった、もので、(含み笑い)・・「出て、ください」って言ったんです。(含み笑い)まあ、怪しかったので。
玉置妙憂:
うんうんうん。
相談者:
うん。そしたら・・「ああぁーん」っていう、渋々、出て、ッヘ(苦笑)
玉置妙憂:
うん
相談者:
まあ、そこ、で、発覚したという、形なんですけどもお。
玉置妙憂:
うーん、うんうんうん。
相談者:
うん・・でえ、ま、その方、に、再び会いに行くとか、そういうことはないんですけどもお。
玉置妙憂:
ああ。じゃあ・・一回こっきりだったんですか?
相談者:
そうなんです、そうなんです。
玉置妙憂:
うん。うんうん。
相談者:
で、今でも、LINE、のぉ、そのうううう、なんていうの?・・では、つながる。
玉置妙憂:
・・うん
相談者:
で、時々・・1年に1ぺんぐらい、ちょっと・・なんか、LINEしてみたり、みたいなのが、時々・・(含み笑い)見受けられるんですけど。
玉置妙憂:
・・一回だけの女性にね?
相談者:
相手の方・・ううん・・
玉置妙憂:
それで、何?相手の人は、あのううう、何て言うんでしょうか。
どうやって出会ったんでしょうね?
相談者:
温、泉、というか、
玉置妙憂:
うん
相談者:
なんて言うんですかね。
銭湯みたいな(含み笑い)ッハ(苦笑)
玉置妙憂:
はいはい
相談者:
なんか、そういうところに、こう・・行・・ったら、
玉置妙憂:
うん
相談者:
その、女性がいらしてえ。
玉置妙憂:
ううん
相談者:
で、その、仲間同士でお風呂に行っててえ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
で、そこで、その女の人と知り合って、その、お友達と、そのおお、方がぁ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
実は付き合ってた・・らしいんですね?、その、出張・・の時に。
玉置妙憂:
・・うんうんうんうん、
相談者:
うん
玉置妙憂:
うん
相談者:
で・・そこで、ちょっと・・
玉置妙憂:
◆#
相談者:
そういう形にな・・ったみたいな。
玉置妙憂:
おおおー・・ちょっと、うう、奪った、みたいな?
相談者:
う、ううーん・・
玉置妙憂:
うーん・・
相談者:
で、その男性の方は、知らないと思うんですけど。
玉置妙憂:
ああ、その、男性っていうのは、ご主人のお友達?
相談者:
そう、そう、そう、そう。
玉置妙憂:
ああ・・
相談者:
同僚と言いますか。はい。
玉置妙憂:
同僚の、付き合っている人とお、
相談者:
うッフ(苦笑)ん・・そうそうそう。
玉置妙憂:
ま、ワンナイトをしてしまったと。
相談者:
(含み笑い)そうそうそうそう。
ワンナイトじゃないですね・・もう、何回も(含み笑い)・・
玉置妙憂:
・・何回もなんですか?!
相談者:
何回もですね、うん、うん・・話を聞いて。まあ、つつみ・・
玉置妙憂:
ああ、じゃあ、1回だけじゃないんですね?
相談者:
うん。包み隠さず、喋っ、ちゃ、ってるので。へへ(苦笑)
玉置妙憂:
うん・・うん。
相談者:
うん
玉置妙憂:
そのお、人との、関係というのは、
相談者:
うん
玉置妙憂:
1回だけじゃなくてえ、
相談者:
うん
玉置妙憂:
もう、ちょっと、長い間続いてる感じなんですか?
相談者:
・・そうです。その時にい、
玉置妙憂:
うん、うん
相談者:
あの、出張お、で、行ってる、時にい、
玉置妙憂:
うん
相談者:
もう、何回も?
玉置妙憂:
何回も何回も。
相談者:
そういう関係は、あったらしいです。うん。
玉置妙憂:
うん。
じゃあ、その2、3年前に、あなた様が気がつかれた時には、
相談者:
うん
玉置妙憂:
すでに、
相談者:
うん
玉置妙憂:
期間が経過してた?
相談者:
・・そうですね。
玉置妙憂:
うん
相談者:
もう・・全くこっちに引き払って、こっちに戻ってきてたのでえ。
玉置妙憂:
・・おん
相談者:
それでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
えと、なんか、知り合うような、その、サイト・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
登録してる・・
玉置妙憂:
おん
相談者:
形跡があったんです。
玉置妙憂:
うん
相談者:
私も悪いんですけど。
携帯見ましてえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
携帯を、時々、見てるっていうのも、彼も知ってます。ッフ(苦笑)
玉置妙憂:
あー、知ってる?
相談者:
うん。
でえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
そこでえ、ちょっと怪しくなってきたのが、
玉置妙憂:
うん
相談者:
なんていうんですか?、あの・・行、き、先、が、自分で、ここに立ち寄ったここに立ち寄ったっていうのが、
玉置妙憂:
うん
相談者:
もう、全く、見れなくなっててえ。
玉置妙憂:
はいはいはい。
相談者:
今まで、包み隠さず、「どうぞ」って感じだったのに(含み笑い)。
玉置妙憂:
うん
相談者:
まあ、全く、見れなくなってたんですね?
玉置妙憂:
うーんうん
相談者:
ということはあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「あ、なんかある」ッフ(苦笑)と思ってえ。
玉置妙憂:
うーん
相談者:
ちょっと、見てみたらあ、あのうううう
玉置妙憂:
うん
相談者:
そこにこう、画面の中にこう、知り合うような・・その、サイト、
玉置妙憂:
うんん。があってえ、
相談者:
・・が、こう、出てきたわけですね?
玉置妙憂:
うん。はいはい。
相談者:
そこを、ポチッと押してみたら、
玉置妙憂:
押してみたら。
相談者:
その女性に、連絡してるっていうようなとこがあったんですけど。
まだ、会ってないようなんです。
玉置妙憂:
うん
相談者:
マッチングアプリっていうんですか?
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
で、あのう、こちらは、「やあ、ちょっと、今日はぁあああ、(含み笑い)用事があるんで」って◆#$、好みじゃなかったのかな?
(吸って)・・なんか、そういうようなことだ、ったんです。
玉置妙憂:
断っていたと。
相談者:
ううん。断ってましたねえ。
玉置妙憂:
ううん、ううん。
相談者:
で・・その前にもお、
玉置妙憂:
うん
相談者:
まあ、かなり、あったんですね?
あのう、まあ・・お酒を飲みに行くところ。ッホー(吐く)
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
ん、そ、こ、に・・オープン前にい、
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
その方とお食事して?
玉置妙憂:
うん
相談者:
えっとおお、そこのお店に入っていって、
玉置妙憂:
うん
相談者:
みたいなことなん・・ですかね?
玉置妙憂:
はい
相談者:
それを、毎日のようにやってるんですよ。その・・(吸って)
玉置妙憂:
よく、お金が続きますね?
相談者:
あ、いやいや、もう、借金してますよ。ッホ・・(ため息混じり)
玉置妙憂:
借金?
それは、困りますよねえ。
相談者:
そう。そうなんです。
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
そんでえ、「お前には迷惑をかけてない」と。
玉置妙憂:
・・ふうん・・
相談者:
うん・・
玉置妙憂:
でも、その、借金もお、
相談者:
うん・・
玉置妙憂:
どれくらいの額になってるとか、把握してらっしゃるんですか?
相談者:
いやあー、もう、見してもらえないのでえ。多分200・・
玉置妙憂:
200近くは、
相談者:
ううーん、なってると思いますねえぇ・・うん・・
玉置妙憂:
なってるだろうと。
相談者:
うん・・
玉置妙憂:
それで、今のところは・・返済しながら回してるんですね?
相談者:
う、んん・・そうです、そうです。
玉置妙憂:
・・うん
相談者:
彼自体は悪くない人なのでね?(含み笑い)、私は、すごく、楽しかったんです。今までの、こう・・
玉置妙憂:
はいはい。
相談者:
お酒飲みに行ったりとかっていうのは。
玉置妙憂:
うーん・・
相談者:
でも、もう、さすがにちょっと・・(吸って)難しいなっていうので、離婚の方にねえ、
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
話を持っていきたくってえ。
玉置妙憂:
ううん
相談者:
あれなんですけど。ま、の、ら、り、く、ら、り、と、「300万円よこせば・・すぐ出てってやる」とかね?
玉置妙憂:
なんていう人だ!
相談者:
アッハ(苦笑)
玉置妙憂:
ップ(苦笑)
相談者:
で、さん、そんで、「300万、じゃあ用意しますからあ」、
玉置妙憂:
おおん
相談者:
(含み笑い)「出てください」って、ま、そこまで言ったんです、私も。
玉置妙憂:
あーあーあーん。
相談者:
言っちゃってえ。
玉置妙憂:
用意するとこじゃ、ない、です、けどねえ?
相談者:
うん。そしたらあ、
玉置妙憂:
ううん
相談者:
あのううう・・「や、それ以上もらえそうだから、じゃあ、裁判にするから」・・ッハ(苦笑)「裁判に持っていくから」みたいなこと言うんですね?
玉置妙憂:
・・
相談者:
まあ、私にも、落ち度があるということを、言いたいんでしょうね?
玉置妙憂:
なんで?
相談者:
うん・・
玉置妙憂:
いや、いや、いや、いや、いや、いや・・
相談者:
うん
玉置妙憂:
もう、わからない。
相談者:
うん
玉置妙憂:
お・・ねえ?、それは、お二人の中で何か落ち度が・・(吸って)
相談者:
うん
玉置妙憂:
そおうですかあ・・
相談者:
ん・・でえ、彼は、すごい、口が立つのでえ。
玉置妙憂:
ううん・・
相談者:
うん。
玉置妙憂:
でも、離婚の気持ちは、お決まりなんですね?
相談者:
そうです。んで、
玉置妙憂:
大丈夫?
相談者:
結構前から、その話は出てるのでえ。
玉置妙憂:
そうですか。
相談者:
うんん・・
玉置妙憂:
じゃあ、彼の癖の悪さとか、借金が、じゃなくてえ、
相談者:
うんうん・・
玉置妙憂:
・・どうやったらきちんと離婚できるか?
相談者:
はい
玉置妙憂:
というところのご相談と・・
相談者:
はい。ッヒ(苦笑)すいません。
玉置妙憂:
いうことでよろしいでしょうか?
相談者:
はい
玉置妙憂:
それでは、今日お答えいただきますのは、
相談者:
はい
玉置妙憂:
弁護士の、坂井眞先生です。
相談者:
あ、よろしくお願いしまあす。
玉置妙憂:
はい。
では、先生、よろしくお願いしまあす。
(回答者に交代)
離婚が望ましいとは思うが、それには弁護士を立てるなどして、しかるべき手続きを踏んで、後でトラブルにならないよう対処していって欲しい。
再婚相談者は惚れた弱みで、再々婚夫が結婚直後、ブラックリストに入っていることを知っても、不倫、借金三昧でも15年我慢してきた?
もしかして、年下夫かな?
相談者にとってはいい人だったかも知れないが、夫にとっては、しめた!また都合のいい女が見つかったと思っただけかも。
目が覚めるのが遅すぎた感だが、こんなクズ男とはスパッと別れたほうがよい。
次は、惚れられて付き合ったほうが上手くいきますよ。
何人も、自分以外の借金を肩代わり返済してはならぬ。親子でも兄弟でも他人でも、結婚してくれた夫でも、絶対にしない事。
離婚二回の調子良いクズヒモ男と係わり、再婚と言う甘い言葉に騙されて、骨の髄までしゃぶられ、離婚も難航しそう。
早く別居して縁を切るべきなのに、15年も暮らしているなんて!
初めの離婚で手に入れた自宅に、クズヒモ男に住まわせたのが仇となった。
結婚、再婚する時は、慎重に相手を良く見極めるしかないのだよ。簡単に離婚調停とか、裁判とか言っても、借金の肩代わり返済も証拠がないと立証が出来ないし、浮気についても同様です。
これ以上長引くと、自分の命まで取られてしまうから、早く解決しないと危ないよ。
相談者→彼自体悪くない人なのでね。
いえ、違います。彼自体とても悪い人です。
いい加減、そのことに気がつきましょう。
金にだらしない男は女にもだらしない法則がピッタリ当てはまります。離婚するならまず証拠集め、それから弁護士に相談だ。とテレ人に相談するまでもない内容ですね
バツ2と知った瞬間、普通なら引くし結婚相手には選ばないと思うんだけど。
自分はバツ1だから、たいして障害じゃなかったのかな?
死ぬまで女癖と借金癖は直らんよ。
まず別居して弁護士を探す事からスタートだね。
温泉、というか銭湯みたいな
???
それ、ソープランドじゃないですか?
同僚とお気に入り嬢の取り合い🤔
呑み屋の出勤前に一緒に・・・
同伴出勤ってのかな
キャバ嬢が客を繋ぎ止めておくためにやる行為
太客なのですね
夜遊び、風俗遊びが大好きな旦那です
そちらに金を注ぎ込んでいるだけで、相談者が思うほどモテる男性ではありません
まぁ、しかし、そういう男は一緒に遊んでいる分には楽しいでしょうね、相談者も、ドキドキわくわくでこの男を選んだのでしょう
地味でコツコツ仕事をして、お金を貯めてそうな男を結婚相手に選べば良いものを・・・
そういう男は、えてして「つまらん」と切り捨てられる
弁護士使って早く別れなさい
で、女性は言うんですよね
男はみんな浮気する😡
いいえ、わざわざ、そういう刺激的な、金にだらしない、女慣れしている男を選びにいっているのです
元旦那も同系統だったのじゃあありませんか?
女遊びの借金を代位弁済するなんて、まぁ〜〜
これも推し活の一種かな
次があっても、同じような男を選ぶと思います
残りの人生を楽しむために、彼氏までに留めておいて
結婚しようなどとはもう考えないこと☝️
何言ってんだこの人…
結局、このヒモ男に飽きたからどうやったら捨てられるか、ってのが相談の趣旨だろう
そんなの、もう一度同じ手続きすりゃいいだけだよ
管理人さんのご賢察のとおり、ヒモ男の借金棒引きでいくら貢いだかも覚えてないくらい金があるってことは、前の夫から相当財産分与受けてるに違いない、坂井先生のレクチャー内容なんて委細承知のはず
だけど、それでまた一人になる寂しさに相談者は耐えられるのかな
もう半分の不満は、このヒモ男に構ってもらえないってことだし
これで子どもが3人いるってのも驚きだが、どんな母親だったんだろう
まあ、長子と末っ子には縁を切られてる感満載だし、さもありなん
何より、ブラックリストに入ってるヒモ旦那も、金銭感覚がおかしいこの相談者も、総じて堅気感に乏しいんだよなあ
真ん中の子も海外で何をしてるんだか…