長男知的障害で次男は不登校DV使い込み肥満で私はウツ歴10年‥どこから手を
テレフォン人生相談 2026年11月5日 木曜日
そうか、おいなりを一度も作ったことないのか。
次男くんも被害者だねえ。
てか、いまどき珍しくもないのかしら。
大原敬子 「息子が私の言うことをきかないから嫌い?」
相談者 「大切に思ってます!」
ほう。
ウツって怖いわぁ。
パーソナリティ: 柴田理恵
回答者: 大原敬子(幼児教育研究)
相談者: 女50 夫51 長男18(高3) 次男14(中2)
柴田理恵:
もしもしい?、テレホン人生相談です。こんにちは。
相談者:
こんにちは。
柴田理恵:
はい。今日はどんなご相談ですか?
相談者:
子育ての、ことについてえ、
柴田理恵:
はい、はい。
相談者:
お電話させていただきました。
柴田理恵:
はい。あなた今、おいくつですか?
相談者:
私は今、50歳です。
柴田理恵:
はい。ご主人は、いらっしゃいますか?
相談者:
はい
柴田理恵:
ご主人何歳ですか?
相談者:
51歳です。
柴田理恵:
はい。「子育て」ということですけど、お子さんは?
相談者:
2人いましてえ。
柴田理恵:
はい
相談者:
上の子があ、
柴田理恵:
うん
相談者:
高校3年生の、18歳でえ。
柴田理恵:
はい
相談者:
下の子があ、
柴田理恵:
うん
相談者:
中学2年生の、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
14歳です。
柴田理恵:
14歳、はい。
上は男の子ですか?女の子ですか?
相談者:
はい、2人とも男の子です。
柴田理恵:
男の子、はいはい。
相談者:
はい
柴田理恵:
で・・子育てってことなんですけれどお、どちらの、お子さん、の・・子育て・・
相談者:
下の・・
柴田理恵:
14歳の?
相談者:
はい
柴田理恵:
はいはい。
相談者:
はい
柴田理恵:
何かありましたか?
相談者:
今・・学校を、不登校中なんですけどもお。
柴田理恵:
あはいはいはい。
相談者:
スマホ依存症でえ。
柴田理恵:
うん
相談者:
昼夜逆転しちゃうぐらい、スマホに、ずーっと依存してるんですけどもお。
柴田理恵:
あーはあー・・
相談者:
それだけではなくてえ、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
そのスマホでぇ、
柴田理恵:
うん
相談者:
色々、買い物をしたりい。
柴田理恵:
はい・・
相談者:
あと、飲み食いのために、Uber Eatsとかで頼んだりとかしてえ。
柴田理恵:
あいはい・・
相談者:
月5、6万円ぐらい使ってるんですよ。
柴田理恵
・・お母さんが作ったご飯は食べない・・んですか?
相談者:
・・あのう・・
柴田理恵:
うん
相談者:
ちょっと、私も・・
柴田理恵:
うん
相談者:
10年以上、鬱なんですよ。
柴田理恵:
ああ、あ、はいはい。うん・・
相談者:
で、ちょっと体調が悪いのでえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
ベッドで横になってることが多くてえ。
柴田理恵:
あーああ・・はいはい。
相談者:
で・・なるべくぅ、
柴田理恵:
うん
相談者:
ご飯は、作るようにはしてるんですけどもお。そ・・
柴田理恵:
うん・・でもできないこともありますもんね?
相談者:
はい。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
それで、体調が、どうしても悪くてえ。
柴田理恵:
うん
相談者:
ずっと・・その子を見てるわけにもいかずう。
柴田理恵:
うん・・うん・・
相談者:
そうなってると、ちょっと・・主人の、カードぉ、番号を、スマホに・・登録してえ。
柴田理恵:
うーん・・
相談者:
そういう、UberEatsで、いろいろ頼んでえ、
柴田理恵:
うーん・・
相談者:
飲み食いしてえ、もう・・すごい太ってるんですよね。
柴田理恵:
あ・・
旦那さんのカードの番号を、もう、勝手に・・
相談者:
も・・はい。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
登録して。もう、頭もいい子なのでえ、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
もうその番号も、覚えちゃってるんでえ。
柴田理恵:
ううんん・・
相談者:
消したくても消せれないしい・・
柴田理恵:
うーん・・カード変えればどうなんですか?
相談者:
そういう話も、あったんですけど。
柴田理恵:
うん
相談者:
そのカードは、ほとんど、もう、その、高熱費とか・・いろんな、引き落としで、使ってるカードなのでえ。
柴田理恵:
うんうん・・
相談者:
どうしても、変えるのには、ちょっと・・
柴田理恵:
色々あるんですね?
柴田理恵:
抵抗があるっていうか、はい。
柴田理恵:
ううーんん・・なるほどお・・。
いつから、こういう不登校なんですか?
相談者:
一年ほど前です。
柴田理恵:
あん。
じゃあ、ずーっと、閉じこもりっぱなしってことですか?
相談者:
そうですねえ・・
柴田理恵:
うん・・
相談者:
なんですけども、
柴田理恵:
うん
相談者:
それだけじゃなくてですねえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
上の・・お兄ちゃんがあ、
柴田理恵:
うんうん。
相談者:
発達障害とお、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
中度の、知的障害なんですよ。
相談者:
はい。はい、はい。
相談者:
なんでえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
ちょっと下の子があ、
柴田理恵:
うん
相談者:
不機嫌になったりするとお、
柴田理恵:
うん
相談者:
その、お兄ちゃんに対してぇ、
柴田理恵:
うん
相談者:
暴力を振るったりい。
柴田理恵:
あーああ。
相談者:
お兄ちゃんと、会話が、うまく通じないのでえ、
柴田理恵:
あーあ・・
相談者:
どうしても、それでなんか・・暴力を振るったりするのでえ。
柴田理恵:
ううん・・
相談者:
児童相談所にも、何度も相談いたしましたしい。
柴田理恵:
はい
相談者:
警察の方にも、お電話をして、相談したりい。
柴田理恵:
うん、うん・・
相談者:
あと実際もう本当に、暴力を振るってえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
手に負えなかったのでえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
110番してえ。
柴田理恵:
うん
相談者:
警察の方がぁ・・来られました。
柴田理恵:
うん、あああ・・
どんな暴力を振るわれたんですか?
相談者:
スマホの・・
柴田理恵:
うん
相談者:
充電コードを振り回して、ムチのように叩いたりとかしてえ。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
そういう、暴力が・・
柴田理恵:
お・・
相談者:
しょっちゅうなんですよね。
柴田理恵:
お兄さんに対してだけですか?
相談者:
・・ですね。あとは・・親としても、
柴田理恵:
うん
相談者:
私たちを、見てないというか。同等と、思っているみたいな感じでえ。
柴田理恵:
うーん
相談者:
ふざけたり、おちょくったりされてるしい。
柴田理恵:
あー・・例えば、どういう感じですか?
相談者:
普通に話してる時に、
柴田理恵:
うん
相談者:
いきなり、私の、口と鼻を手で押さえたりとかしてえ。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
で、も、苦しいから、「やめてえ」って、口で言うと、「愛情だよ」って。「今しか、僕とはこういう風に、過ごせられないんだよ?」「もう大人になったら、過ごせられないんだよ?」って・・言ったりとかしてえ。
柴田理恵:
おーおお・・
相談者:
そういう、悪ふざけをしたりもして。
柴田理恵:
うんうん・・
相談者:
も、本当に・・暴力から・・お金えええ、の問題とかあ。
柴田理恵:
うん
相談者:
学校の問題とかあ。私たちももう・・行き詰まってましてえ。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
それで、もう、相談しようということでえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
お願いしました。
柴田理恵:
はい。
ご主人は、お仕事ずっとなさってると思うんですけども。
相談者:
はい
柴田理恵:
やっぱ、おうち(家)に帰ってきて・・
相談者:
はい
柴田理恵:
それで、あのう、一緒に、その・・息子さんの問題とかに、取り組んでくれるわけですか?
相談者:
はい
柴田理恵:
うん
相談者:
主人は、本当によくしてて。
柴田理恵:
うん
相談者:
私が、こういう、鬱とお、
柴田理恵:
うん
相談者:
社会性不安障害もあるのでえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
ちょっと人前に出るのが苦手なので。
柴田理恵:
はい
相談者:
上の子の学校の・・
柴田理恵:
うん
相談者:
こととか。
も、下の子の学校のこととかも、
柴田理恵:
うん
相談者:
主人が、活発にしてくれるのでえ。
柴田理恵:
うん
相談者:
本当に、助かってるんですけどお。
柴田理恵:
あーああ・・
相談者:
やっぱり、朝から晩まで働いてるのでえ。
柴田理恵:
うーん
相談者:
どうしても、帰りが遅いのでえ。
柴田理恵:
そうですねえ?
相談者:
・・私がぁ・・
柴田理恵:
うん
相談者:
看るっていう感じになるんですよね。
柴田理恵:
うーん・・うーん・・
いつからそんなようにそのう・・親に対して、
相談者:
はい
柴田理恵:
そうやって、こう、乱暴になったっていうか。
相談者:
そうですねえ・・小学生の時からですね。
柴田理恵:
小学何年生ぐらいの時い?
相談者:
2、3年ぐらいですかねえ。
柴田理恵:
あーああー、じゃあ、随分・・経ちますねえ?
相談者:
はい
柴田理恵:
(吸って)今日のご相談はあ、
相談者:
はい
柴田理恵:
・・どういう、ことになりますかねえ?
相談者:
(吸って)買い物をするとき、相談をする。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
あと、Uber Eatsを頼むんだったら、
柴田理恵:
うん
相談者:
必ず、親に、許可を、得てからに、してほしいと。
柴田理恵:
うん、うん、うん。
相談者:
そういうことを、伝えてるんですけどもお。
柴田理恵:
うん・・(吸って)
相談者:
どうしても、約束を守って・・くれなくて。
柴田理恵:
そうよねえ・・わかりました。
じゃあ、ちょっと先生に訊いてみましょうかね?
相談者:
はい
柴田理恵:
はい。今日の回答者の先生は、幼児教育研究の大原敬子先生です。
相談者:
はい
柴田理恵:
先生、よろしくお願いします。
(回答者に交代)
14才の息子さんが不登校、スマホ依存で発達障害、知的障害の18才お兄さんへの暴力、お父さんのカードで月5~6万円使っていて、毎日注意しても言うこと聞かないと。
児童相談所や警察にも相談したとのことだが、解決の糸口は見つからなかったのか?
光熱費等も引き落としてるカードだから、手続きが面倒でそのまま次男に使われていると言っていたが、手続きが面倒でも即解約すべきです。
相談者自身か10年以上鬱状態であることが気になったが、病院に通院しているのか?通院しているなら、セカンドオピニオンで他の病院に受診したほうがいいのではないかと思う。