息子の苛めに立ち向かい息子のDVに苦しみ、報われて残るは透明な夫への憎悪
テレフォン人生相談 2022年1月18日 火曜日
自殺相談シリーズの第3回。
果たしてこれで止まるでしょうか。
2020年6月4日
小学生から死にたい57歳主婦が機会を伺う。親と兄は酷くても夫への憎悪は筋違い
2021年10月18日
煩悩だらけの慢性的自殺願望。寂しさ埋める惨めさの誇示の源は怒り
相談者: 女57歳 夫58歳 結婚27年 長男25歳 次男19歳大学生
他人には流されても夫の言葉じゃ癒やされない。元に戻らない鼻に元に戻るか?心
適応障害って適応してたら死んじゃってたってこと。マド愛流パラダイムシフト
壊れるまで頑張るメカニズム。高評価に味をしめたらもう戻れないスパイラル
テレフォン人生相談 2022年1月14日 金曜日
大原敬子 「分かります?」
相談者 「・・」
難しいことを簡単に伝えるための道具が比喩。
なんだけど、なぜだか大原女史は逆になる。
大原敬子 「
私は自分に能力ないから早く行きます。30分前に。
仕事を探します。植木から何から水変えたりして。
自分の場所を作ります。
」
この考え方は入社間もない彼女そのもの。
それが彼女を苦しめたわけです。
植木が好きで水をやるなら全然いいんですよ?
そうじゃなく、会社からすればサービス残業にすらならない、インフォーマルな評価によって穴埋めをしようとするからおかしなことになってしまった。
一方、そうやって出自・経歴不祥のまま今の地位を築いたのが大原女史の凄さ。
常人のなせるわざではない。
努力家=野心にまみれた復讐の鬼
なかなか毒気のある真理ですが、間に2つほど感情を挟めば自覚する人は多いんじゃないでしょうか。
努力家
↓
負けず嫌い
↓
怒り
↓
復讐心
パーソナリティ: 加藤諦三
回答者: 大原敬子(幼児教育研究)
相談者: 女22歳独身 両親53歳 姉25歳 双子の姉
今日の一言: 劣等感とは所属感の欠如です。