元妻にアプローチする男が本質突かれ口ごもる。浅い反省に釘刺す野島梨恵
テレフォン人生相談 2020年12月19日 土曜日
野島梨恵: なぜそんなことを言ったの?
「相手を変えようして」
もしこれを男が答えていたら先に進むことを許されたかもしれん。
野島弁護士に言わせた時点でアウト。
口先だけの反省にストップがかかる。
アンタと全じことをして同じ目に遭った男。
同じ病理に気づくといい。
パーソナリティは加藤諦三、
回答者は中川潤。
アタシも力込めてコメント書いてるわぁ。
相談者: 男27歳最近離婚したバツイチ 元妻26歳
クズ男と別れない女の共通項「私が彼にしてあげられることは?」
テレフォン人生相談 2020年12月18日 金曜日
クラミジアの回のリンク貼っとく。
ロシアンルーレットだからね。
相談者: 女42歳は初婚 夫46歳は再婚 夫の連れ子11歳の男の子 二人の子どもが4歳の男の子
今日の一言: オモテに現れている離婚の背後に隠されている本質は妻と夫の心の病です。
エッチ画像と女性部下の激励。懲罰的別居明けに離婚話に広げる鬼嫁に従順な男
テレフォン人生相談 2020年12月17日 木曜日
鬼嫁に羊男。
割れ鍋に綴じ蓋・・
とはいかないか、やっぱし
パーソナリティ: 加藤諦三
回答者: 坂井眞(弁護士)
相談者: 男49歳 妻49歳 長男大学1年 長女高校1年 次女中学1年
今日の一言: 対立を避けると、いつになっても意思は生まれません。
矛先は2歳児にも。習慣化する激しい怒りに苦しむ若妻。その正体は生育環境
テレフォン人生相談 2020年12月16日 水曜日
お酒を飲んでは夫と喧嘩する。
怪我をして病院に行くほど。
イライラは子供にも。
夫とはクラブで知り合い、出産後は友だちも来てくれていたが、相談者曰く、自身のメンタルがおかしくなり、今は誰にも会う気がしない。
母親、兄姉には何も期待していない。
一言だけ言いたい。
酒は悪くない。
飲み方が悪い。
二言か。
お酒を飲む資格がない。
お酒に逃げてるってのかしら。
すでにアル中かもね。
習慣飲酒の恐ろしさは本人も気づかないことなの。
気づいたときはやめられなくなってる。
アタシもいっとき毎日飲んでいたら、今日は飲まないっていう小さな決め事すら守れなくなって、こぉれはヤバいと思った。
救ってくれたのは、あれだけバカにしていたノンアル飲料 😆
一杯目の爽快感さえこれでやり過ごせば、アルコールは飲まずに済む。
最近の話 ^^;
お試しあれ。
パーソナリティ: 柴田理恵
回答者: 大迫恵美子(弁護士)
相談者: 女27歳 夫44歳 自営業 息子2歳半
「そっち行っていい?」妹の誘いに倫理感も吹っ飛ぶ男がのたまう「相性がいい」
テレフォン人生相談 2020年12月15日 火曜日
何なんでしょう?この日和り具合。
嘘松を疑ってアラ捜しをしながら聴いていたんだけど、圧迫質問がないからボロが出ない。
加藤・大原の黄金タッグはご不在だったのかしら?
最低限、生育環境を訊き出して、異常性愛か否かの立て分けぐらいはできたんじゃないかしら。
事実ならなおのこと。
フロイド(ジークムント・フロイト、精神科医)研究の第一人者を今日出さないでいつ出すよ。
兄妹姉弟が性の対象にならないというのは、異常遺伝子を避けるための種の防衛本能。
もっとも根っからの本能ではない。
キムタクと深津絵里が愛し合った(*)のは何の不思議もないの。
(*)空から降る一億の星:
2002年 北川悦吏子脚本。
フジテレビのいわゆる月9(げつく)ドラマ。
視聴率競争激しい時間帯ながら30%を叩き出した。
挿入歌 坂本九「見上げてごらん夜の星を」
他に、さんま、井川遥、森下愛子、とよた真帆
本能を適切に機能させるのに必要な条件は幼少期からの数年間、生活空間を共にするという環境。
言い換えれば、血縁がなくても同じ親に育てられたら性の対象にならないし、逆に肉親であっても、別々の環境で育てば普通に男女の関係になる。
目の前の人間が血縁者か否かを見分ける能力を私たちは持たないからだ。
人を愛せないハズがなぜこんなに惹かれるのか?
すべてをキムタクが知ったとき、物語は救いのない悲劇へと転がり始める。
「見上げてごらん夜の星を」がもの悲しく聞こえるのはこのドラマのせい。
パーソナリティ: 今井通子
回答者: 坂井眞(弁護士)
相談者: 男56歳バツイチ 実家で一人暮らし 母親は施設 二人の息子は独立 夫と大学2年の息子と高3の娘がいる妹54歳