前のめるアレルギー息子愛。猫を保護する嫁の精神をどう保護するか

(再びパーソナリティ)

今井通子:
お分かりいただけましたか?

相談者:
はい、

今井通子:
はい・・

相談者:
ありがとうございました。

今井通子:
うん。
そうですねえ、親心が、(含み笑い)行き過ぎちゃったかもしれないですね。ッフッフ(苦笑)

相談者:
や、これ、客観的に見ますと、そうなりますか?(苦笑)

今井通子:
うん。
何はともあれえ、塩谷先生が、おっしゃりたかったことは・・やっぱりもう、息子さんも、一人立ちしてらっしゃるからあ、

相談者:
フッ・・(含み笑い)はい・・

今井通子:
息子さんの家族のことに関して、

相談者:
はい

今井通子:
あなたが、息子さんのお、まあ、生死も含めてですね?

相談者:
はい

今井通子:
ご心配になるのは分かるけどお、

相談者:
はい

今井通子:
もう、息子さんの、家族の中でえ、判断すべきことなのでえ、

相談者:
はい

今井通子:
あなた自身があ、そこで、あの・・オロオロする、ことは、ないんじゃないかなと。

相談者:
なるほど。

今井通子:
うん

相談者:
ありがとうございました。

今井通子:
はあい。

相談者:
◆#$%□

今井通子:
それじゃあ、アドバイスとしては、

相談者:
はい

今井通子:
塩谷崇之先生のおっしゃるようなあ、アドバイスを、されればいいかな、と、思います。

相談者:
はい、はい、はいありがとうございます。失礼します。

今井通子:
はい。それじゃあ、失礼しまあす。

 

「前のめるアレルギー息子愛。猫を保護する嫁の精神をどう保護するか」への17件のフィードバック

  1. ペットに異様なまでにこだわっているのは相談者のほうだ。
    息子としたら「最近猫を嫁さんが拾ってきてね、飼いだしたらかわいくてしょうがない。嫁さんの実家も猫好きだから写真送りあったりして楽しいくやってるよ」という話だったかもしれんのに
    「お父さんは涙が出てくるよ」とかメールが来たらはあ?となるだろう。
    相談者の本音は息子家族に猫ではなく爺ちゃん(俺)をもっと可愛がれ
    と言う事だろう。ペットがいては爺ちゃんと温泉旅行も行けないからな。
    離婚して相談者をかまってくれる人がいないからって息子一家に絡むでない。
    小さいころからアレルギーまみれの息子さん、家庭環境で受け入れがたいことが多すぎていろいろ発症したのではと思えてしまった。

  2. うちも妻ともどもネコやイヌが好きだけど、娘がネコアレルギーなのでペットは諦めたなぁ。
    気管支喘息が心配という相談者の気持ちはよくわかるけど、発症してないんでしょ?
    だったらネコを飼うことに関しては、今んとこ問題ないのでは?
    「ペット依存をどうほぐすか」と何度も繰り返してたけど、奥さんの精神がどうとかじゃなくて、「ネコなんかより息子の面倒をみろや!」って事だろうな〜。

  3. 「もう38歳で子どもまでいる次男にこだわるという精神状態を、どう保護して、生きる方法があるものか」を相談したほうが良かったと思います。

  4. ペットにこだわる嫁をどうすれば変えられるか ではなく 38歳の息子にこだわる 自分をどう変えれば良いかを相談すればもっと有益な答えがもらえたのではないか。
    根底に嫁に対するお父さんお父さんと立ててもらえない 不満、そういう嫁に育てられた 孫たちも 自分に懐かない 寂しさがあるのかな と思った。
    きっと 息子さんは当然医師に相談した上で猫を飼うことに同意していると思うので 、自分は自分で楽しめる 何かを探した方がいいと思う。

  5. 猫とかアレルギーとかの問題じゃないでしょう。「お嫁さん(及びその実家)が気に入らない」という話じゃないの?

  6. なんだか哀れですね。何か口実を作って仲間に入りたいんじゃないのかしら。
    今どき75歳なんてまだ若いですよね。どこかでお茶飲友達でも作れないものでしょうか。

  7. まずは塩谷さんの言うことを聞いて対応を、というところなのですが、動物飼育は年中無休というリスクがあるだけに、正直大変なんですよねえ。
    確かにアレルギーにも注意しなきゃいけませんが、死ぬまで責任をもって面倒を見る、これが第一です。来週は特別週間、どんな結果になるのか?

  8. ネコを飼う事に拘ってるのは、お父さん、あなたです。

    それにつけても今井先生って、【情けない男】と認識した途端に俄然喜んで、電話を切らせず延々教育モードになるのね(笑)。

  9. お嫁さんがペットにこだわる精神状況を何とかしたいって、余計なお世話だと思います。検査してもし息子さんが動物アレルギーだったとしても、お嫁さんは猫を飼うのやめないでしょう。
    息子の家庭に干渉する自分の精神を何とかした方がいいです。

  10. 猫アレルギーがあっても全部の猫がダメではなく、飼う猫によってアレルギー症状出る猫とこの猫は大丈夫っていう猫がいるし、今は猫が発するアレルゲンを抑えるエサがあります。

  11. 私も姑に言われたわ。「そんな猫なんか飼って、もし、親を介護しないといけない時どうするの?」って言われた。すごく腹立ちましたね。今も根に持ってますね。この相談者は本当は息子さんの心配より、自分の事を気にかけて欲しい願望があると思う。あと自分の思い通りにならない嫁が嫌い。

  12. 今頃息子の事を心配して…
    自分が暇になると余計な事考える
    そんな事心配するなら、
    息子が小さい時同じくらい心配したか疑問だ。

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