何されるか分からない伯母を式に呼びたい父親との対立。大迫恵美子「私なら‥」
テレフォン人生相談 2026年3月11日 水曜日
二十歳の晴れ着を見せに訪れた弟家族に「しっしっ」w
ななな、なんで?
正当かどうかは別にして、振る舞いには理由があるはず。
キチガイでもなければ。
いや、キチガイにされちまった例もある。
持ち家リスク。引っ越すにも買い手がつかない。近所の迷惑行為は法に問える?
お父さんが追い返されたのであって、お父さんが出禁にされたのであって、貴女は巻き添え食らっただけじゃないかしら。
お父さんには自覚がある。
相談者: 女28 まだ別居中だが入籍した夫 今同居中の両親がいる
玉置妙憂:
もしもしい?
相談者:
はい
玉置妙憂:
テレフォン人生相談です。
相談者:
はい
玉置妙憂:
・・よろしくお願い、
相談者:
(かぶる)よろしくお願いします。
玉置妙憂:
よろしくお願い致します。
相談者:
・・
玉置妙憂:
それでは・・今日はですねえ、どのようなご相談なのか、まずは簡単に・・お聞かせくださあい。
相談者:
はい。
結婚式をあげるのですが。
玉置妙憂:
はい
相談者:
その時に、呼びたくない親戚のおばさんがい、ま、すぅ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
それに、父が反対しているのですが、
玉置妙憂:
うん
相談者:
どうすれば、いいかなあと思って、
玉置妙憂:
うーん
相談者:
相談しました。
玉置妙憂:
はあい。
呼びたくないおばさんがいてえ、お父さんは、「呼んでくれ」と言ってるぅ、どうしたらいいかってことですね?、うん。
相談者:
はい
玉置妙憂:
今、おいくつですか?
相談者:
えと、28歳です。
玉置妙憂:
28歳。
それで、今、婚約者、彼氏がいるわけですよね?
相談者:
はい。先、日、入籍しました。
玉置妙憂:
あっ、じゃあもう、結婚・・はされて、おめでとうございます。
相談者:
ありがとうございます。
玉置妙憂:
はい。で、お式の問題ですね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん。
で、お父さんとお母さんは、ご健在でえ、ごきょうだいは?
相談者:
きょうだいはいません。
玉置妙憂:
うん、お一人っ子?
相談者:
はい
玉置妙憂:
そーうですか。
でもう、もう・・一緒に住んでらっしゃるの?、旦那さんと。
相談者:
あっ、えーと、父と母と一緒に住んでいてえ。
玉置妙憂:
あ、まだね?
相談者:
旦那とは、別居しています。
玉置妙憂:
ん、まだね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
はあはあ、そうですか。
じゃあ、これから・・結婚式があって・・から、まあ・・二人で一緒に住むかって、そういう感じなわけですよね?
相談者:
はい、そうです。
玉置妙憂:
うーん。
わかりました。
それで、結婚式に呼びたくない、おばさん・・それは何?
相談者:
はい
玉置妙憂:
お父さんの方の・・妹?
相談者:
あ・・
玉置妙憂:
お姉さん?
相談者:
父方の方なのですがあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
父が4人きょうだいで、
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
父は次男・・なのですが。
玉置妙憂:
はいはい。
相談者:
父の、兄。
長、男、の、
玉置妙憂:
うん
相談者:
・・お嫁さん?
玉置妙憂:
あーーーっ
相談者:
の、おばさん。
玉置妙憂:
なるほどね?
じゃあ、お父さんの、きょうだいじゃなくってえ、お父さんのお兄さんの、お嫁さん・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
その方を、呼びたくない?
相談者:
はい
玉置妙憂:
あーあ。なんで?
相談者:
7年前ぐらいにい、
玉置妙憂:
うん
相談者:
私が、成人式の振袖を、
玉置妙憂:
はあはあ・・
相談者:
祖母に見せに、行きました。
玉置妙憂:
うん
相談者:
でえ、そのおばさんと、
玉置妙憂:
うん
相談者:
長男のおじさん一家と、
玉置妙憂:
うん
相談者:
あと、おばあちゃんが、一緒に住んでるんですけど。
玉置妙憂:
はい
相談者:
おばあちゃんに見せに行くと、
玉置妙憂:
うん
相談者:
おばさんも一緒にいて。
玉置妙憂:
いたんだね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
で・・その時に、
玉置妙憂:
うん
相談者:
えっとお・・おばさん、の、息子、が、2人いて、娘はいないんですけどお。
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
なんか、男の子は、スーツ?・・だけど、
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
なんか、「女の子は、そうやって振袖を見せに来れていいね」・・
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
っでえ・・
「あなた、だけに、チヤホヤするのが、ズルい」みたいな、
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
感じで、怒鳴られてしまいまして。
玉置妙憂:
怒、鳴、ったのか?!(含み笑い)その内容を・・うーん。
相談者:
はい。
で、玄関の方に向かって、「帰れ」って、「しっしっ」て、やられて。
玉置妙憂:
はあーーぁ・・
相談者:
家族、3人で、うちは行ったんですけれども。
玉置妙憂:
ううーん・・
相談者:
まあ、家族3人で、玄関の方に、そのまま行って、
玉置妙憂:
うーん
相談者:
途中で、帰りました。
玉置妙憂:
ふううーん・・
相談者:
・・ということが、
玉置妙憂:
あったんだあ。
相談者:
ありました。
玉置妙憂:
でも、そしたらあ・・それは、その事件は、あなたの、お父さんもお母さんも、同じ・・ところに、いたわけでしょお?
相談者:
はい、そうです。
玉置妙憂:
だから、あなたが、「そういうおばさんは結婚式に呼びたくない」っていうのを、納得してくれそうなもんだけどね?
相談者:
はい。
母はあ、大賛成してくれているんですがあ。
玉置妙憂:
うん、同意してくれて、うん。
相談者:
父、は、反対しています。
玉置妙憂:
ふうーん・・そうなんだ。
じゃ、ちなみにじゃあ、その方の・・旦那さんよ。
つまり、お父さんの、お兄さんね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん。わ(は)、なんて・・おっしゃってる?
相談者:
・・
玉置妙憂:
その時・・も、いたの?
いなかった?その時は。
相談者:
その時は、別室にいたかも、しれない・・
玉置妙憂:
ううん・・
相談者:
です・・が、でも、その前、からあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
とにかく・・おばさんがトラブル、メー、カー、でえ、
玉置妙憂:
うんうん
相談者:
うち、だけじゃなくて、下の・・三男とか、長女の、方、の、おじさんおばさん?
玉置妙憂:
うんうん
相談者:
と、も、揉め・・たり。
玉置妙憂:
揉めてねえ?うーん・・
相談者:
とか、してい、てえ。
で、その度、に、おじさん・・が、
玉置妙憂:
うん
相談者:
まあ、「ごめんね」って。
おばさんがいないところで謝・・
玉置妙憂:
謝ってる・・
相談者:
ってきたりする時もあれば、
玉置妙憂:
ふうううううん・・
相談者:
そのままの時もあれば、という感じです。
玉置妙憂:
ああ、まあ、とにかく・・まあ、大変な人なんだねえ?
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん、お話を聞く限りはね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん。
じゃあ、そんな方なのに、
相談者:
はい
玉置妙憂:
結婚式に、だから、「呼ばない」って言ったら、
相談者:
はい
玉置妙憂:
「呼んだ方がいい」っていう、お父さんの、言い分は、どんな言い分なの?
相談者:
はい。
でえ・・成人式の振袖を見せに行った次の夏、にい、
玉置妙憂:
うん
相談者:
出禁、みたいな状態で。「お前の・・家族は、もう来るな」っていう風に、言われ・・ましてえ。
玉置妙憂:
その、「おばあちゃんちに来るな」って言われたってことお?
相談者:
はい。
おばあちゃん、があ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
えっとお、「あなたたちが来ると、おばさんが機嫌が悪くなって」、
玉置妙憂:
あー、なるほどなるほど・・
相談者:
「私の立場が悪くなるから」あ・・
玉置妙憂:
うん、来ないでくれと。
相談者:
「来るな」って言われてえ。
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
7年間、絶縁状態みたいな感じなんですけど。
玉置妙憂:
うーん
相談者:
(吸って)この・・「結婚式を、機、にい」、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「親戚付き合いを、また新たに、始めてほしい」っていうのが、父の願いでえ。
玉置妙憂:
・・ふうううーん・・
相談者:
なんか・・いわゆるそのう、「自分の、父方の親戚を」、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「ボイコットするような、結婚式をあげてえ」・・
玉置妙憂:
・・うん・・
相談者:
「あなた方は気持ちよくできますかあ?」みたいな・・
玉置妙憂:
ンフフ(苦笑)・・ってお・・
相談者:
ことを、言われます。
玉置妙憂:
お父さんは・・言葉悪いけど、
相談者:
はい
玉置妙憂:
あなたの、結婚式を利用してえ、自分・・とこの、そのう、親戚付き合いを再開したらいいんじゃないかと目論んでるってことよねえ?
相談者:
はい、そうです。
玉置妙憂:
ううううーん・・
呼んだら来そうなんですか?、だってえ・・
相談者:
でえ、実は、2週間前ぐらいに、
玉置妙憂:
うん
相談者:
えと、おばあちゃんが、介護施設に入ることになりましてえ。
玉置妙憂:
ほおほおう。
相談者:
で、それを機に、最後の、会うチャンスかもしれないからあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「孫に会いたい」ということでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
私、だけで、結婚報告・・がてら、
玉置妙憂:
うん
相談者:
会いに行ってきたんですけどお。
玉置妙憂:
うん、あの、その、おうち(家)に?
まだ施設行ってないから、おうちに行ったんですね?、出禁のおうちに行ったあ?
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい
相談者:
行きました。
玉置妙憂:
うん
相談者:
そしたらあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
えとお、おばあちゃんがあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
寝たきりの状態なのでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「新しいお婿さんに、この姿を見せたくないから、」
玉置妙憂:
うん
相談者:
「あなた一人で来てもらってごめんね、」というようなことを言ったんですけどお、
玉置妙憂:
うん、うんうん。
相談者:
それに対して、おばさんが、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「結婚式で」、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「親族紹介を」、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「お互い、まだ、していない、からあ」、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「その状態で新しいお婿さんが」・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
「この家の敷居をまたぐのは、失礼に値するから」、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「なんでおばあちゃんが謝るの?」みたいな感じで・・ちょっと、強い口調で言われましてえ。
玉置妙憂:
う、う、うーん・・
相談者:
で、「結婚式の親族紹介・・が、まだなのに、呼ぶのは早いから、それは分かっとるよねえ」みたいな風に、なんか、釘を刺されましてえ。
玉置妙憂:
うーん・・ズー(吸って)
そうか。そうすると、なんか、結婚式には、出る気満々な感じ?ッヒ(苦笑)・・
相談者:
はい。
なので、招待状を送ったらあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
おそらく、出席に、丸がッハ(苦笑)・・来てしまう、ような気がします。
玉置妙憂:
そう、です、かあ・・ううーん・・
そういう状況をさあ、あのう・・(吸って)
相談者:
はい
玉置妙憂:
彼氏さんにも、お話しされてると思うけれども。
彼氏さんは何ておっしゃっているの?
相談者:
常に、私が、いつおばさんが爆発するか、何か、
玉置妙憂:
うーん・・
相談者:
なんか、無礼なことをしださないか?っていう、の、を・・心配して、
玉置妙憂:
うん
相談者:
結婚式をするのは、
玉置妙憂:
うん
相談者:
かわいそう、だからあッハ(苦笑)
玉置妙憂:
うんん
相談者:
「呼ばない方がいいんじゃないか」と、言ってくれているのですがあ。
玉置妙憂:
うーん
相談者:
呼ぶ呼ばない問題が起きてからあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
もう、1ヶ月以上経つのでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
彼も、私も、疲れてきてしまってえ。
玉置妙憂:
ううん・・
相談者:
もう、ッホ(ため息混じり)この話し合いが、収束、するなら・・もう、私たちが折れるしかないのかなあって・・ちょっと、めげてきている状態です。
玉置妙憂:
(吸って)ううううーん・・
対立してるのは、お父さんだけだよねえ?
相談者:
・・はい
玉置妙憂:
よ、「呼んでほしい」って、言っているのは、多分、お父さん・・だけでえ。
相談者:
のみです。
玉置妙憂:
うん。
で、あとお・・お、他のお、方々は・・方々って、まあ、あなたと、お母さんと、彼氏だ・・とか、
相談者:
はい
玉置妙憂:
わ(は)、「呼、ばない方がいい」。
でえ、話・・の内容から、まあ、想像になっちゃうけれども。
お父さんの、他のご兄弟の方々も、トラブルを起こしてるということはあ、
相談者:
はい
玉置妙憂:
その方が、来ないのには問題を感じなさそうだよね?
相談者:
はい。
他の兄弟も、トラブルを起こしているんですけどお。
玉置妙憂:
うん
相談者:
でも、一番、うちとが、多いです。
玉置妙憂:
ううん・・それでえ、どうしたらいいかあ・・ということねー?
相談者:
はい
玉置妙憂:
・・先生に訊いてみましょ?
相談者:
はい
玉置妙憂:
素晴らしい、妙案が、あると思います・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい。
今日お答えいただきますのは、弁護士の、大迫恵美子先生です。
では先生よろしくお願いいたします。
(回答者に交代)
聞けば聞くほど不愉快なおばさんには違いないけど、多分招待状送った所で欠席すると思います。だっておばさんの続柄だと結構お祝い包まないとだし、おじさん(旦那)が病気となると辞退するんじゃないかな?
それかもう今どきの若い子は〜と言わせておいて彼と二人きりで海外でリゾートウェディングしちゃう。ギャラリーゼロ、二人しかわからない思い出。ロマンチックだと思うな。
ストッパー役(おじさん)いなかったら
おばさん、何をしでかすことか・・・
親族間に複雑な人間関係あり
赤の他人には
回答のしようがない相談内容だった
赤の他人には
回答のしようがない。
結婚式、お葬式でも厄介な身内には遠いから、大変だからと何か理由つけて呼びたくないので気持ち分かります。
振袖に見せに行ったら門前払いって…
ウエディングドレス見て事件が起こりませんように。
相談者の結婚式なのだから、7年も絶縁しているトラベルメーカーの叔母を招待する必要はないと思う。
これからも絶縁すればいいし、父親は相談者を巻き込まないで自分だけ親戚付き合いすればよいのではないか。
こんな異常な人に何も言えない相談者のおじさんと父親が情けない。
離婚して追い出せばみんな幸せになれるのに。何でやりたい放題にさせておくのか?
このおばさんとの付き合いは何のメリットもないから、この機会に絶縁するべきだと思う。
そうしないと、将来相談者の子供が傷付けられるはず。
一生に一度の結婚式だもの。
自分の心に正直になってほしい。
お父さんの話からすると、世間体に厳しいのか?難しいとは思いますが、呼ばざるを得ないのでは?もしダメなら、結婚はやめた方がいいと思う。
なぜ結婚自体を取りやめなければならないのでしょうか?仮に結婚を取りやめたところで構造は残置されるわけで、何の解決にもならないでしょう。「叔母さんの性格に難があるから結婚はやめましょう。」誰一人納得しないと思います。この番組、サイトの主旨はみんなで知恵を出し合って、人生の諸問題に逃げすに取り組み、解決策を見出す事の筈です。そうした姿勢とは真逆の意見が出て来た事は本当に残念てなりません。
現実は厳しくて、田舎だったら間違いなく結婚取りやめだろう。田舎住まいだが、世間体は厳しいし、結婚はおろか、進学など、進路も許婚。
匿名で援護射撃は見苦しいですよ。貴方の人生が虚しくて寂しいからといってそれを他の人に押し付けないで下さい。善人を装って近づいてきて人を不幸に突き落とす人がいると以前より聞き及んでおりましたが、実際に目の当たりにする事が出来て大変勉強になりました。
彼氏も母親も言うように、結婚式には呼ばない方がいいですよ
親戚付き合いだから、ずっと
なんて、おじさん、おばさんと会う、なんて大人になったほぼ無くなります
おじさんが来れないのであれば、尚更血の繋がりの無いおばさんをあえて呼ばなくても良いと思います
相談者自身でリスクを背負って呼ばない
などと言うほどのリスクなんて起きませんよ
私の父親兄弟7人、母親兄弟3人でしたが、結婚した後に会う機会ほとんどありませんでした
葬式でそのおばさんと会ったところで長話する必要もありません
旦那さんにガードしてもらって逃げればいいだけ
確かに、「大人になる」という意味では、大迫弁護士の言う通り呼ぶことはベストでしょうね
自分の子供たちにも絶縁されているとは、強烈な伯母さんですね。
呼んでも呼ばなくてもリスクがあるのなら、私は呼びません。
結婚式は一生一度です。それをぶち壊されるのも嫌だし、夫の親族の前で自分の親族の恥をさらす可能性があり、そちらの方が今後の親戚関係に響くので。
結婚を機に、嫌な人間とは縁を切った方がいいです。
大切な結婚式を嫌な思い出にすることはないと思います。地域性なのでしょうか?
海外で本当に呼びたい大切な人だけで挙式して、日本ではパーティーだけすれば良いんです。父親も親族に「今の若い夫婦は我儘で…申し訳無い」って頭を掻いてごまかす位の力量があっても良いと思うけど、何なのでしょうね。
義理だけで付き合う親戚なんて、結婚してからは一回も顔を見ないなんて事も多いですよ。
頑張れ〜!
親戚の中で、必ず一人はいる、嫌な人。
昔、私にだけに意地悪する嫌なおば様を、父に相談し、絶対に呼びたくないと言ったら、「そんなこと出来るか!」と断固拒否され、仕方なく招待状を送った事を、思い出しました。
当たり前だが、現場で何かをしでかす事は無かったが、なるべく考えない様にしていたかな。だけど当日は、多忙でそんなことすっかり忘れてましたけれど。
だから、大迫先生の回答と同じかな。
お祝い事で後々遺恨残すと、厄介だから、招待状だけ取りあえず送って、相手の返事を待つのもありです。
もしかすると、欠席するかも知れないし。
しかし現場で、とんでもない事件をする予感がするなら、海外挙式か、国内でも簡単に行けない離島とか、本当に喜んでくれる最小人数で、お互いの両親兄弟の出席だけでも本当は、それでいいんだよね。
賛同します。
(相談者さんの状況とは同じではないけれど、意地悪な人との付き合いをどうしたものか?といった点で、大迫先生の回答が私にしっくりきました。自分も長時間ではないし少しの辛抱だから頑張ろう!と思えました。大迫先生、ありがとうございました)
実子にも絶縁されてるのだからまず性格的にとんでもない伯母さんなのは間違いないでしょうけど、なんとなく伯母さんに年齢や立場が近い私は、この方に一体何があったのだろうと思ってしまいます。姑と同居、何もしない夫、義兄弟たちとの関係性、おばあちゃんのいる実家だからと夫の親族たちが訪ねてくる家、まぁまぁストレスありそう。。。(まだ入籍もしてない姪っ子の彼氏までうちに来んのはマジ勘弁してよーっていう言い分もちょっとわからんでもない気もする)
相談者さんもお嫁に行ったら、伯母さんが義家族に対してキレ散らかしてる気持ちも少しわかるようになるかもしれないし、逆にすんごい良い義家族で全然理解できないままかもしれない。そうだと良いね。
でもまぁとにかく伯母さんの件は相談者さんは全く悪くないので、ご自身の満足いく結婚式にした方が良いと思います。今回折れて、お父さんに従ったら今度はお父さんへの恨みになりそう…大迫先生の回答も決して間違いではないと思いますが、そうやって古い日本のしきたりに縛られて、家族のための自己犠牲が蓄積し鬱屈したモンスターがこの伯母さんのような気がします。
こういう面倒な人って、招待状出さないと、
「どういうこと!」ってお婆さんに言うのではないでしょうか。
お婆さんの名代として、おじさんの名前で招待状出せば、
後々何も言ってこないかと。何か言ってきたら
かかわらなければいいだけ。
相手側には全く違う言い分があるかもよ?
この伯母が、義母の介護、世話を一手に引き受けていて、相談者の父親はじめ他の実の子らはまったく関与せず、すごくストレスが溜まっているとか・・。
その事情を知っているから、相談者の父親は、式に呼ぶように言っている。
少なくとも、この相談だけを聞いて、一方的にヒドイ伯母だ!・・ってのは、早計では? と思いました。
自己愛 強そうな 相談者の一方的なはなし
もしかして ナルシスト?
伯母に厳しい意見ばかりで驚きました。
義母や夫の介護やお世話で一杯一杯、誰も協力してくれない。
勝手のいい時だけフラリとやって来て、暗にお祝いセビリ(!?)。
これじゃ、嫌みの一つも言いたくなるかも笑
少なくとも、この放送だけ聞いて、伯母の人を糾弾する気にはなれませんでした。
良く考えてみると、相談者の両親は、
問題のおば様こと長兄嫁さんに、日頃から労いの気持ちを伝えたりしていますか?
本家の嫁だから、皆はやって当たり前な感覚で、相談者の母親は自分達の事ばかり楽しんで、休む事の出来ない自分の辛い事を誰にも解ってもらえない気持ちなのかな、と思いました。
高齢の母親の介護や、本家としての立場の大変さを、理解されないストレスを他の兄弟や義妹に言えないから、間接的に相談者や子供達にぶつけていたりしてね。
成人式の振袖見せるのも、自慢しに来たとしか、感じていないのかも知れない。
何事も相手の立場も考えてみないとね。
相談者は…「いつもお婆ちゃんの事、ありがとう」と一言、おば様に感謝の気持ちを伝えたら、何かが良い方向に変わる様な気がする。例え変わらなくても、それでもいいんだよ。
盛大な式を挙げることで
(誰もが うらやむような好条件の)夫を
多くの人に自慢したいんじゃないの
いいんじゃないですか、ドライに割り切って、式に呼ばず、今後も親戚づきあいしなければいい。
ただし、次のように言われることも、もちろん覚悟してるんでしょうね。
伯母「そうですか、ではこちらもドライに割り切って、『介護は実子で』を実践させていただきます。お義母ちゃんを送り届けますので今後はそちらでお世話してあげてくださいね。私は夫のお世話だけで手いっぱいですので。ではごきげんよう」
親戚付き合いの一番の問題点は、
そこなんですよ。嫌いな人だからと言って
一人だけ仲間外れには出来ない。
伯母が後で外された事を知り、何年後も恨まれるくらいなら、一瞬我慢しなさいと、大迫先生は、言っていたのです。
意味深な事も言っていたし、過去に何かが起きたのかも知れない。
だから父親は、招待しなければならない、義理があるのです。こじれる前に娘には、父親の意図を母親がなだめて、従う様に進言する筈なのに、それもなさそう。
以前に似たような相談で、三石先生が結婚式は、親の為にヤルンダヨ!と怒りながら言っていたものね。
親のためにやるものではない。
まあそういう考えでしたら
ウエディング業界は
ウハウハですね((^ω^`))ゥ,、ゥ,、
御祝儀商売ですから。
放送を聴いていた時は
全く感じなかったが
相当に我が強い感じ。
一ヶ月以上も呼ぶ呼ばないで
揉めているなんてある?
結局は結婚式をしなくても
結婚は、出来るのだ。
相談者がどうかは知りませんが
一般論として
我が強いくらいでないと妻の座は務まらない。
入籍したのに、別居なのはどうしてかしら
社会人の未婚の女性が
実家を出ることのあまりない地域なのではないのでしょうか。
「地方在住」という指摘、管理人さんコメント、相談者伯母の状況を伺うコメントで納得。
田舎にありがちな「介護のキーパーソンは娘か嫁」という状況が背後にある。
介護を女手に任せて、自分は知らぬ存ぜぬの相談者父が元凶。冠婚葬祭を和解の場にする奴はだいたい地雷。
氷の恵美子にしては保守的だなぁ…とリアタイして訝しく思っていたが、「父の図々しさを知って知らずか、のこのこ振袖を見せに行く呑気さ」がある相談者だからこその回答だと思い直した。
この相談者も年取って舅姑の介護をしながら、過去の自分がいかに世間知らずで頼りないかを思い知るのかもしれない。
出席者の件で、ありえない程、家族間でこじれて、結婚相手は嫌がって、同居を拒まれたか、破談になりそうで、あわてて相談した。
成人式行く為に振袖着て、その後、友達などと祝杯あげる、もしくは恋人と会うのが通常と思うが、親子三人で、わざわざお婆ちゃんに見せに行くとかするか。
お婆ちゃんが一人暮らしならそれでもいいけれど、仲の悪い同居の兄嫁がいるなら、当日行かないで、写真を後日贈るとかでしょう。家族は、全く母の介護に協力しないから、兄嫁は恨みの念しかないのに。