忘れていたお姉ちゃんとの裸どうしの触れ合いが今になって蘇る家庭持ち50歳

(回答者に交代)

大原敬子:
こんにちは。

相談者:
こんにちは。よろしくお願いします。

大原敬子:
あのね?、はい。

相談者:
はい

大原敬子:
これね、2つ・・問題があるんです。

相談者:
はい

大原敬子:
幼児期は多いんです、これ。

相談者:
あ、そうなんですか?、はい。

大原敬子:
そう。
あなたとお姉さんが、4つ違ってんですよね?

相談者:
はい

大原敬子:
だ・・あなたは、幼児?子供?・・と思っても、お姉さんがちょうど、小学校5、6年でしょ?

相談者:
はい

大原敬子:
ってことは・・お姉さんが、女性になってきてるんですね?

相談者:
はい

大原敬子:
その1つと・・

相談者:
はい

大原敬子:
もう1つは、こういう、その、性的な、環境っていうのはね、

相談者:
はい

大原敬子:
家庭環境なんですけども。

相談者:
はい

大原敬子:
お父さんとお母さんは、仲、よろしかった?

相談者:
仲は・・(含み笑い)表面的には、良かったと思います、はい。

大原敬子:
で・・結構、

相談者:
はい

大原敬子:
お母さんが、

相談者:
はい

大原敬子:
あなた方に、愚痴なんか言っています?

相談者:
ああ、当時・・まあ、言ってましたね。はい。

大原敬子:
で、お姉さんは、結構、しっかり者でしょう?

相談者:
あ、しっかり者です。
すごい、口うるさくて。はい。

大原敬子:
っていうことは、

相談者:
はい

大原敬子:
その頃、お姉さんが、早く言えば、ませているってことですよね?

相談者:
はい、そうですね。

大原敬子:
何かを忘れたい・・家のことだね?

相談者:
はい

大原敬子:
あるいは・・あなた、わからないかもしれないけれども、お母さんとお父さんが、

相談者:
はい

大原敬子:
なんとなく・・冷ややかな感じを、本人が、受けている。

相談者:
はい

大原敬子:
そんな環境の、時は、こういうことが起きるんです、実は。

相談者:
ああ、そうなんですか、はい。

大原敬子:
そう。
で、次に、もう一つ・・あなたはなぜ、この年代で、

相談者:
はい

大原敬子:
お姉さんの話が出たか?っていうとです。

相談者:
・・はい

大原敬子:
あの時の、お姉さんとの関係が、

相談者:
はい

大原敬子:
居心地が良かった。

相談者:
うーん・・多分、そんな感じだったと思います。

大原敬子:
そうしたら、今、あなた・・お姉さんと、会ってますか?

相談者:
いやもう・・2、3年会ってないですね、はい。

大原敬子:
どんな感じですか?、会った時。

相談者:
もう・・ドキドキしちゃいます。
もう、なんか・・久々に会って、また、なんか、言われるんじゃないかと思って。(吸って)・・

大原敬子:
期待をしてた?

相談者:
・・期待というか、なんか、攻撃されるんじゃないかと思って・・

大原敬子:
ね?

相談者:
はい・・

大原敬子:
あなたのおっしゃるのが本当と思うよ。「ドキドキする、どうしようか」とか。

相談者:
は、はい。

大原敬子:
もう一度整理しましょうか。

相談者:
はい、はい。

大原敬子:
まず・・幼児期の、子供同士が・・戯れるっておかしいけども・・遊んでいるのは、

相談者:
はい

大原敬子:
女の子が、率先的に、自分がリードするんですね?

相談者:
はい

大原敬子:
で・・小学校4、5年は、間違いなくそうです。

相談者:
はい

大原敬子:
そしてそれは・・女の子は、関心と、自分の肉体的な変化。

相談者:
はい

大原敬子:
で、男の子は、素直に言うことを聞く子・・、だいたい、狙うんですね?

相談者:
はい

大原敬子:
そうすると、「何言ってんのよ、遊んでんのよ」って言いながら、喜ぶでしょ?

相談者:
はい

大原敬子:
で、あなたも最初は・・「やめてよ」って言いながら、楽しく、なかった?

相談者:
・・ぁ。はい・・そうですね、はい。

大原敬子:
そころが・・「え?!、ここまでやるの?」って思った時、怖くなる。

相談者:
そうですね、はい。

大原敬子:
っということは・・きょうだいは仲良かったのね?

相談者:
はい

大原敬子:
でもそれを・・お母さん、とか◆#喋らなかった。

相談者:
はい

大原敬子:
恥ずかしいからかな?、今考えれば。

相談者:
・・恥ずかしかったんだと思います。

大原敬子:
で・・さらに、お父さんとお母さん。

相談者:
はい

大原敬子:
仲いいときはいいんですけど、激しい喧嘩もしますか?

相談者:
してました。

大原敬子:
うん・・多分、そうと思う。

相談者:
はい、はい。

大原敬子:
ということは、お母さんは、お父さん好きなのね?すごく。

相談者:
はい

大原敬子:
それは、お姉ちゃん知っています。

相談者:
ああ、もちろん知ってます、はい。

大原敬子:
自分の中に・・なぜ、このざわめき?

相談者:
はい

大原敬子:
お姉ちゃんの・・

相談者:
はい

大原敬子:
「弟でも遊んでみようか」って、そのざわめきは、

相談者:
はい

大原敬子:
お父さんとお母さんを見てますね、何か。

相談者:
ああ、そうなんですか、はい。

大原敬子:
そうなんです。

相談者:
はい

大原敬子:
そういう家庭環境では、これは、おきます、本当に。

相談者:
はい

大原敬子:
家が落ち着かないんですね?

相談者:
確かに、(含み笑い)落ち着かない感じでした、はい。

大原敬子:
そうでしょ?

相談者:
はい

大原敬子:
だから・・お姉さんが、異常とか、僕が異常では、無いです、これ。

相談者:
ああ、そうですか、はい。

大原敬子:
うん。
で、これで、まで、囚われてるのは、あなたがね?

相談者:
はい

大原敬子:
今・・この、幼児あった経験も、

相談者:
はい

大原敬子:
今、結婚してるでしょ?

相談者:
はい

大原敬子:
お子さんも・・いらっしゃるじゃない?

相談者:
・・

大原敬子:
あっ、ああいう、経験も、あったのか、な・・思えばいいのに。
なぜ、お姉ちゃんが浮かぶかってことです。

相談者:
はい

大原敬子:
◆#$%□&▽*+の・・
せいではなくって。

相談者:
ハ・・ハそれは・・本当そうだと思います。

大原敬子:
今日の相談は、

相談者:
はい

大原敬子:
お姉ちゃん!・・お姉ちゃんの、両手で抱えてくれる、あの、強さ?

相談者:
はい

大原敬子:
その時の、感じたものですよ?、顔じゃなくて。

相談者:
あ、はい、はい。

大原敬子:
感じた、ものを、

相談者:
はい

大原敬子:
あなたは、求めていて。今日相談なすったのだと思うんですけども。

相談者:
そうだと思います。
母親、も、働いていたので、ほとんど家にいなかったので。正直・・

大原敬子:
じゃあ、お姉ちゃんがお母さん代わりなんだあ。

相談者:
あ、だったんです、だったんです、はい。あのう・・

大原敬子:
そしたらね?

相談者:
はい

大原敬子:
自分で分かったでしょ?、意味が。

相談者:
はい、わかりました。

大原敬子:
あ、僕は・・

相談者:
はい

大原敬子:
お姉さんの、せいではなくって。

相談者:
はい

大原敬子:
あの、僕を包んでくれる、たくましいお姉ちゃんが、

相談者:
はい

大原敬子:
あなたの、幻想の、お母さんなんです。

相談者:
はい

大原敬子:
本当にあなた、幼児期寂しかったのね?、今考えれば。

相談者:
あ、ハア(苦笑)まあ・・寂しかったです。

大原敬子:
さ・・そうですね?

相談者:
はい、はい。

大原敬子:
その、寂しかったっての本当に・・膝をね、抱えてね?

相談者:
はい

大原敬子:
毎日いる・・僕に、お姉ゃんが、

相談者:
はい

大原敬子:
良いも悪いも、

相談者:
はい

大原敬子:
僕を構ってくれて、

相談者:
はい

大原敬子:
守ってくれた。

相談者:
はい。ぼく・・

大原敬子:
でも、

相談者:
はい

大原敬子:
お姉さんも、

相談者:
はい

大原敬子:
結婚したり、

相談者:
はい

大原敬子:
生活を送っていくと変わってきます。

相談者:
はい

大原敬子:
今、あなたが立つ時なの、自分で。

相談者:
はい

大原敬子:
なぜかというと、

相談者:
はい

大原敬子:
あの姉があったから、今が、あったと。

相談者:
はい

大原敬子:
あの・・いたずらごっこも、姉から、教えてもらったと。

相談者:
はい

大原敬子:
でも、僕はそれを、甘んじてよかったと思う。

相談者:
はい

大原敬子:
受け入れる、ね?

相談者:
はい、はい。

大原敬子:
でも、一見聞くとね?
性の方に行ってしまうから、「え?!」っと思うけども。

相談者:
はい

大原敬子:
なんでもない、これ。

相談者:
そうですか?はい。

大原敬子:
うん。

相談者:
はい

大原敬子:
お姉ちゃんいなければ、

相談者:
はい

大原敬子:
あなた、どうなったか、分からない。

相談者:
はい

大原敬子:
だけど、あの時のお姉ちゃん、もう、いないからね?

相談者:
はい。

大原敬子:
わかりましたあ?

相談者:
わかりました。

大原敬子:
そうしたら年に1回でも、

相談者:
はい

大原敬子:
手紙でも、ハガキでも、

相談者:
う、はい。

大原敬子:
お姉さんに書くことよね?

相談者:
はい、わかりました。

大原敬子:
できます?

相談者:
はい

大原敬子:
加藤先生に替わります。

相談者:
はい

(再びパーソナリティ)

「忘れていたお姉ちゃんとの裸どうしの触れ合いが今になって蘇る家庭持ち50歳」への5件のフィードバック

  1. 加藤さんと大原さんが月曜日ではなく、火曜日に登場する超超超レア回でしたが、ちょっと大変そう。
    とはいえ、精神科通院をしながらも、熟年離婚がないよう、家族のことを大事に暮らして欲しいです。

  2. 私も4歳差の兄妹、子どもたちも4歳差の兄妹だけど裸になってじゃれあいなんてしないし、しなかったよ?ほんとに小さい未就園児のころならあったかもしれないけど、小学生でしょ?姉と弟だと違うの?
    馬鹿な私に解説してくださる方がいらしたらご教示ください。

  3. 話しはズレるかもしれませんが、近親相姦願望は普通にあると思います。私も姉の入浴を覗いた事あります。成人前ですが。

  4. 幼少時、お兄ちゃんに妹が性的いたずらをされたという話は聞くことがあるが、お姉ちゃんが弟に性的いたずらをすることもあるのだと知った。
    家庭を持っていて、幼少時の記憶か蘇ってしまうというのは、仕事とか家庭に悩みを抱えていて、幼少時の出来事のせいにしているのでは?

  5. お店に行かなくても家でお姉ちゃんとそんな遊びできたなんて羨ましいかぎり。

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