忘れていたお姉ちゃんとの裸どうしの触れ合いが今になって蘇る家庭持ち50歳
(再びパーソナリティ)
加藤諦三:
あなた・・確か、「いたずら」っていう言葉、
相談者:
はい
加藤諦三:
使ったと思うんですけどね?
相談者:
はい、はい。
大原敬子:
単、に・・
相談者:
はい
加藤諦三:
お姉さんと、
相談者:
はい
大原敬子:
弟が・・裸になって、じゃれたという・・だけの話なんですけれども。
相談者:
はいはい。
加藤諦三:
なんか・・隠していることを、話すようなことで、
相談者:
はい
加藤諦三:
話が・・始まったんですよね?
相談者:
あ、はい、そうですね。はい。
加藤諦三:
・・ということはあのう、このことを、あなたは、隠すことによって、
相談者:
はい
加藤諦三:
だんだん、重大なことに、思いだしたんじゃないですかね?
相談者:
なるほど・・はい。
加藤諦三:
つまり、最初から、そんな・・人に、隠さなければならないことと思ってなかったのが、
相談者:
はい
加藤諦三:
あなたが、
相談者:
はい
加藤諦三:
隠、す、こ、と、で・・これを、重大なことと、感じ始めてしまったというふうに、思うんですけれども。
相談者:
はい・・はい
加藤諦三:
そうではないですか?
相談者:
いや・・そうだと思います。
現に、若い頃は、そんなに・・気にもしなかったので。ッへ(苦笑)
加藤諦三:
だから、
相談者:
はい
加藤諦三:
気にもしない・・かったのが、
相談者:
はい
加藤諦三:
それ以後の、家庭環境とか、夫婦関係とか、いろんなことがあって、
相談者:
はい
加藤諦三:
隠すことに、
相談者:
はい
加藤諦三:
あなたの行動で、してしまったということなんですよね?
相談者:
はい・・
加藤諦三:
で、今になって、相談で、
相談者:
はい
加藤諦三:
「どうやったら、気持ちを切り替えますか?」って、
相談者:
はい
加藤諦三:
言ってんですけど・・そんな、すごい、ことでは、無いんだ、と・・原、点、に、戻れば・・
相談者:
はい
加藤諦三:
どうやって、この気持ちを、切り替えればいいですか?ということでは、無いと思うんですよね?
相談者:
あ、はい。あの、すごく・・よくわかりました。アハ(苦笑)
加藤諦三:
ジョージウエインバーグという、アメリカの精神分析が、患者さんの、治療の、基本原理として、
相談者:
はい
加藤諦三:
言ってることなんですよね?
相談者:
はい・・
加藤諦三:
よろしいですか?
相談者:
はい、本当にありがとうございました。
加藤諦三:
はい、どうも失礼します。
相談者:
はい、ありがとうございますう。失礼します・・
加藤諦三:
人間の行動は背後にある自分の考え方を強化してしまいます。
ジョージ・ウエインバーグ。
加藤さんと大原さんが月曜日ではなく、火曜日に登場する超超超レア回でしたが、ちょっと大変そう。
とはいえ、精神科通院をしながらも、熟年離婚がないよう、家族のことを大事に暮らして欲しいです。
私も4歳差の兄妹、子どもたちも4歳差の兄妹だけど裸になってじゃれあいなんてしないし、しなかったよ?ほんとに小さい未就園児のころならあったかもしれないけど、小学生でしょ?姉と弟だと違うの?
馬鹿な私に解説してくださる方がいらしたらご教示ください。
話しはズレるかもしれませんが、近親相姦願望は普通にあると思います。私も姉の入浴を覗いた事あります。成人前ですが。
幼少時、お兄ちゃんに妹が性的いたずらをされたという話は聞くことがあるが、お姉ちゃんが弟に性的いたずらをすることもあるのだと知った。
家庭を持っていて、幼少時の記憶か蘇ってしまうというのは、仕事とか家庭に悩みを抱えていて、幼少時の出来事のせいにしているのでは?
お店に行かなくても家でお姉ちゃんとそんな遊びできたなんて羨ましいかぎり。