今日のおまいう「兄ちゃん、オレたちは相続で揉めないようにしような」
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
今日聞いたお話でえ、第三者の私として知りたいことが2つあります。
相談者:
はい・・
田中ウルヴェ京:
1つは、「何があったかを知りたいだけなんだ」ということを、お伝えできたらな、と思います。
相談者:
うんん
田中ウルヴェ京:
つまり、あなたは、どんなものが残ってたか、すら、わからないので。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
まず、そこが・・「本当は知りたかったんだ」
相談者:
うん、うん、うん。
田中ウルヴェ京:
まず、そこ1つですよね?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で・・2つ目、大事な点としてえ。
実際僕は、お父さんから、3つのリングは見せてもらったわけですよね?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
だから、この、3つのことだけは知りたいですよね?
相談者:
そうですねえ。
田中ウルヴェ京:
そしたら、この2つだけを、冷静に、伺うのは、決して怒っている感じにならないと思います。
相談者:
なるほど・・
田中ウルヴェ京:
「ここだけなんですよ」って。「それだけお話ししたかったのに、ちょっと僕も少し、言葉がきつくなっちゃった」って。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
だって、これが分かんないと・・あったかどうかすら分かんないから。
相談者:
はぁい・・
田中ウルヴェ京:
ね?、ちょっとそれで、少おし、冷静に、代理人と聞ければ・・何かしら分かるか、あるいはもう・・「無いんだ」って言うんだったら、
相談者:
ゴホッ(咳払い)
田中ウルヴェ京:
(含み笑い)私、やっぱり・・「じゃあ3つのリンクはどうなったの?」ってだけは、私は、知りたいかな。
相談者:
はぁい・・
田中ウルヴェ京:
それも知らないって言われたらもう、証拠がないから。
相談者:
そうなんす、そうなんす。
もうあとは、倫理観の問題ですからね?
田中ウルヴェ京:
そうするとねえ、こっちが許す以外に、なくなっちゃう。うん。
相談者:
諦めるしかないってことですよね?
田中ウルヴェ京:
あ、う、そうそうそうそう。
相談者:
だ、そ、れ、は、ある程度の、気持ちはもう、この10‥7年間で、「返ってこないな」っていうのは、分かってるんでえ。
田中ウルヴェ京:
そうねえ。
相談者:
どっかで、その気持ちにね、区切りをつけて。
田中ウルヴェ京:
うん・・
相談者:
いくしかないって感じですよねえ。
田中ウルヴェ京:
そうねえ。
相談者:
わかりましたあ。
田中ウルヴェ京:
よろしいですか?
相談者:
はい、ありがとうございましたあ。
田中ウルヴェ京:
はい、ありがとうございました、失礼しまあす。
相談者:
はい。失礼いたしまあす。
指輪指輪言うけど一般人が持ってる指輪って売ってもたかが知れているのではないだろうか。相談者さんの母君がどんなお金持ちだったか分からないけど。
あと終始喧嘩腰でこれでは対話を避けられても仕方がないと思った。
また憶測だが、この方だけ親が生前いろいろ用立てて来たとか
何かそんな背景があったりして…。知らんけど。
この人の嫁が姑のリング欲しいんだろうな
姑が身につけていたもの…やだやだ
貴金属売っぱらってもそんな高値はつかないと思う
金の延べ棒とか現金ならウェルカム
田舎の家屋はノーサンキュー
んなもので揉めるより、兄家族と適当に距離置いて、自分の生活を楽しんだほうが良いと思います
相談者の母親が亡くなり、遺産相続の話し合いに相談者が呼ばれなかったとわかった時点で、弁護士を立てて、話し合いを申し出るべきだつたと思う。
父親が亡くなった時は法定相続の2分の1は受け取ったのだから、指輪の件は納得出来なければ、兄弟は他人の始まりと割り切って、今後、絶縁し、自分の家族と共に平穏に暮らしたほうがよいと思う。
現状では厳しいのではないかと思いますし、まずはご家族の平和を祈るばかりです。いつも思いますが、相続は争続になることが多いですよねえ。
途中、iPhoneの画面録画の時に鳴る音が聞こえましたが、その後のささやき女将のような女性の声には気付きませんでした。
相談者のお嫁さんが姑の指輪欲しいんでしょうね。