パーソナリティに何らかの障害‥狡猾な姉と懐柔された母に和田秀樹が下した判断

(再びパーソナリティ)

柴田理恵:
もしもし?

相談者:
はい

柴田理恵:
ま、先生に言われたことを、

相談者:
はい

柴田理恵:
じっくり考えて、

相談者:
はい

柴田理恵:
それで、私もね、先生がおっしゃる通り、お姉さんのこともお母様のことも、一旦切って、

相談者:
はい

柴田理恵:
昔のことを考えるのはもうやめた方が、

相談者:
はい

柴田理恵:
いいと思いますよ。うん。

相談者:
はい

柴田理恵:
だから先生がおっしゃったことをまた、考えて、

相談者:
はい

柴田理恵:
やってみてください。

相談者:
はい

柴田理恵:
はい

相談者:
分かりました。

柴田理恵:
はい、失礼しますう。

相談者:
失礼いたします

柴田理恵:
はい

和田秀樹:
失礼しますう

「パーソナリティに何らかの障害‥狡猾な姉と懐柔された母に和田秀樹が下した判断」への12件のフィードバック

  1. 当たりさわりのない
     【ペーパー ドクター和田】氏のコメント

    無理電話相談より
    きょうだいともに
    信頼できる医療機関を受診した方がいい🦆

  2. 母親の高齢者住宅入居に関して、お姉さんがキーパーソンとなり手続きやってくれて良かったですよね。キーパーソンは施設や病院から度々連絡が入り、なにかと大変です。
    母親もお姉さんの言うこと鵜呑みにするばかりで、相談者さんに会いたがってもいない感じ。
    会いたがってない母に無理に繋がらなくてもよいのでは。たぶん相談者さんは、地元のお友達に介護なにもしてないんだねと以前言われたことが面白くなく、引っ掛かってるだけ

  3. 「人間は過去の集積。思うように変えられる訳ではない。」と以前加藤さんが言った格言を思い出す。
    ということで、今後はご自身と旦那の終活に絞って勢を出してくれたら、そんな感じが強くしました。

  4. 会わないと会えないは違うと思います

    今日の回答は、弁護士の先生に母親の探し方を教えてもらった方が良かったのでは?

    このまま母親と会えなかった場合、その後の人生を姉に対する怨みつらみだけで過ごすことになりますよ

    逆に会えた場合は、連絡先を教えてくれなかった姉の思い通りにさせなかったということで溜飲も下がるのではないでしょうか

  5. 記憶を自分に都合よく改ざん出来る人は無双
    偽りの記憶が本当の記憶になるので(ここを理解しようとしてはいけない)、こちらとしては方法がない
    お母さんも認知入っているならなおさら、そこは先生の言う通りに割り切って生きるのが良いと思う
    とっくの昔に死んだ人達って思って、正気を保つしかないよ ホントこういう人と関わるととんてもない被害を被ります マジに

  6. 仲の良くない姉妹って良く聞きます
    個々の性格もあるのでしょうが
    親を独り占めしたいのかな
    支配欲のかなり強うそうなお姉さんと
    その反対の妹さんなのでしょうか
    加藤先生のお考えを聞いてみたかったです

  7. 姉に暴力を振るわれた時に我慢せず、親に言っていれば良かったと思うんだけど、怖くて無理だったのかもしれない。
    姉を介さずに母に会う方法は、弁護士や区役所へ相談したら見つかりそうな気がする。
    でもそうしてるうちに、だいぶ年上の夫の介護が始まって、母や姉の事で悩む暇も無くなるかもしれない。

  8. どこまで本当の話か分からない。
    姉と妹が逆だったり、実は姉はいなかったり。

  9. この回答に相談者さんはモヤモヤしているかもしれませんが、割り切った考えもありなのだなぁと和田先生の回答には納得しました。でも会いたいですよね。。

    (和田先生のコラム「ピンピンコロリの練習帳」面白い)

  10. 姉妹揃って60過ぎて、未だに親の愛の争奪戦をしている印象
    姉貴は子どものころから暴れん坊で、勉強ができておとなしい(というか気が弱い)相談者=妹をいびってたんだろうな、妬み半分で
    そんな邪悪な姉に取り込まれた母を取り戻さなきゃ親不孝者だ、って思いが相談者におありなんだろう、傍から見れば謎理屈だけど

    結局、相談者ご自身が全然人生に満足してないんだろうな
    和田先生の問いかけに言葉を濁すあたり、夫婦仲も決してよくないんだろうし、こんな気の弱さと自己肯定感のなさじゃ、周囲にあまり人もいないんだろうし、かと言って自分の趣味があるようにも思えない
    「そうなんですか…」を連発するあたり、親不孝だなんだと世間の目を気にする割には世間知にも乏しそうだし
    だから、あまり広くない視野の中で目に留まった姉と母との問題にこだわり続けるんだろう、加藤先生の仰る「本当の問題から目を逸らすために問題を作り出す」パターン

    和田先生や柴田さんの仰るとおり、母と姉のことは頭から思い切るしかない、傍から見れば解決策はそれしかない
    だけど、相談者さん自身が他に興味が向くものが見つからない限りは、このことにこだわり続けそうな気もする
    早くそんな不毛なことから脱していただきたいが

  11. 相談者はお姉さんに敵対心を持っているようだが、自分は遠方に住んでいて、高齢者マンションに住んでいる母親の世話は出来ない。近くに住んでいるお姉さんが世話をしているのだから、まずはお姉さんに感謝する気持ちを伝えることが大事だと思う。
    敵対心より、感謝することによって、お姉さんとの関係も良くなって、母親の面会もてきるようになると思う。

  12. 暴力を受けたら親に相談とか言うけど、怖くて出来なかっただろうし、幼い子供は太刀打ち出来なかったと思う。本当に気の毒だと思います。辛いよね。

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