パーソナリティに何らかの障害‥狡猾な姉と懐柔された母に和田秀樹が下した判断
(再びパーソナリティ)
柴田理恵:
もしもし?
相談者:
はい
柴田理恵:
ま、先生に言われたことを、
相談者:
はい
柴田理恵:
じっくり考えて、
相談者:
はい
柴田理恵:
それで、私もね、先生がおっしゃる通り、お姉さんのこともお母様のことも、一旦切って、
相談者:
はい
柴田理恵:
昔のことを考えるのはもうやめた方が、
相談者:
はい
柴田理恵:
いいと思いますよ。うん。
相談者:
はい
柴田理恵:
だから先生がおっしゃったことをまた、考えて、
相談者:
はい
柴田理恵:
やってみてください。
相談者:
はい
柴田理恵:
はい
相談者:
分かりました。
柴田理恵:
はい、失礼しますう。
相談者:
失礼いたします
柴田理恵:
はい
和田秀樹:
失礼しますう
当たりさわりのない
【ペーパー ドクター和田】氏のコメント
無理電話相談より
きょうだいともに
信頼できる医療機関を受診した方がいい🦆
母親の高齢者住宅入居に関して、お姉さんがキーパーソンとなり手続きやってくれて良かったですよね。キーパーソンは施設や病院から度々連絡が入り、なにかと大変です。
母親もお姉さんの言うこと鵜呑みにするばかりで、相談者さんに会いたがってもいない感じ。
会いたがってない母に無理に繋がらなくてもよいのでは。たぶん相談者さんは、地元のお友達に介護なにもしてないんだねと以前言われたことが面白くなく、引っ掛かってるだけ
「人間は過去の集積。思うように変えられる訳ではない。」と以前加藤さんが言った格言を思い出す。
ということで、今後はご自身と旦那の終活に絞って勢を出してくれたら、そんな感じが強くしました。