梨恵 「ワガママ」理恵「貴男と会いたくもない」追加のイミフな質問に「‥」

(回答者に交代)

野島梨恵:
もしもしい。

相談者:
あ、もしもしい。

野島梨恵:
よろしくお願いしますう。

相談者:
よろしくお願いいたします。

野島梨恵:
「子どもができた」ってなった時にい、

相談者:
・・

野島梨恵:
それから、まあ、弁護士を立てたわけですよね?、彼女が。

相談者:
はい、そうで、すう。

野島梨恵:
それって、子どもができたことが分かってから、弁護士さんから連絡が来るまで・・どれぐらいの時間があったかって覚えてます?

相談者:
いや・・本、当、1週間か2週間ぐらいですねえ。

野島梨恵:
うーん・・

相談者:
◆#$%早かったですねえ。

野島梨恵:
・・でえ、今、あなたが彼女のことを、思い出してしょうがないっていうのは、

相談者:
はい

野島梨恵:
どういう、思い出し方なんですか?

相談者:
一緒にいて、子供も産んで・・家族っていうものを作ってえ、一緒にやってけばよかったなあ、なんてことを、勝手に推測しちゃってるんですよね?

野島梨恵:
・・うん

相談者:
私い、が、しっかりしてなかったために、その・・それができなくなっちゃったっていうことを・・「あー、なんでだろう」ってことを、思い出してますねえ?

野島梨恵:
うーん・・「一緒に子供を作って生活すればよかったなあ」と、今では、思っている?_

相談者:
思っています、はい。

野島梨恵:
ふーん・・ご相談としては、

相談者:
はい

野島梨恵:
この思いを、どうやったら忘れられるか?っていうことですか?

相談者:
まあ、あの・・難しいご質問で、誠に申し訳ございませんが、そういうことです。

野島梨恵:
・・(吸って)それは、無理なんじゃないですかあ?

相談者:
・・そう◆#$無理ですねえ、%□&▽*+ば・・

野島梨恵:
うん。
(吸って)まず、一つは・・当たり前の話をして申し訳ないですけど、8年前には戻れないしい。

相談者:
はい

野島梨恵:
ものすごく当たり前なことですが、今更どうしようも、無いですしい。

相談者:
はい

野島梨恵:
で、彼女の方も、そんなに早く弁護士を立ててきたってことは、

相談者:
はい

野島梨恵:
そこそこ、もう、見切りはつけたんですよね?

相談者:
・・そうだと思います、はい。

野島梨恵:
そうですよね?

相談者:
はい

野島梨恵:
ううん。
で、彼女はそれで、幸せにやってるんですよ、今。

相談者:
はい・・

野島梨恵:
なので、それをもう・・こういうこともあったけど、彼女は幸せにやってるんだなと、思うしかなくてえ。

相談者:
はい

野島梨恵:
で、そうすると、まあ、あなたご自身が、(含み笑い)どうやって幸せにやっていくか?って問題ですけれども。

相談者:
・・はい

野島梨恵:
(吸って)・・まあ、その、なんで、半年前から急に、そおれが気になるようになったのかが、よくわからないのですがあ、

相談者:

野島梨恵:
なんか、きっかけがあったんですか?

相談者:
うーん、なんとなくこう・・やはり、先ほどお伝えした通り・・家族でえ、歩いてる姿。家族が、だんらんとしている姿を、色々世間で・・見てくうちに、ちょっと、「あれ?、俺って、何やってんだ?」って思わせてきたんですよね?

野島梨恵:
それは、でも、

相談者:
おれも・・

野島梨恵:
そのう、8年前には全然思わなかったわけなんですね?

相談者:
思わなかったんですよ。はい。

野島梨恵:
それはね、え、しょうがないですよお。

相談者:
・・

野島梨恵:
あなた、自身が、選んだ道なんで、それがあ。うん。

相談者:
はい

野島梨恵:
だから、あんたが、後悔があるかもしれないけれどもお、それはもう、あなたが自分で選択したことなんでえ。

相談者:
・・はい

野島梨恵:
引き受けるしかないですよね?、それは。

相談者:
そうですねえ。

野島梨恵:
うん。
だけどお、

相談者:
はい

野島梨恵:
今は、それを、すごい、後悔されてるかもしれないけれどもお、ね?

相談者:
はい、はい。

野島梨恵:
また、それが・・しばらくして、なんか、別のね?、展開があれば、「ああ、やっぱり、これで良かったんだな」って、思える時が来るかもしれないから。

相談者:
はい

野島梨恵:
うん。
それは、来ないかもしれないけれども。

相談者:
はい・・

野島梨恵:
そういうふうに、まあ、色々あったけどもお、自分はこれでよかったんだなって思える・・よ、う、に、

相談者:
はい

野島梨恵:
まず、(含み笑い)何とか、しなければ、いけないんでしょうね?、うん。

相談者:
はい、おっしゃるとおりです。

野島梨恵:
うん、でえ、まあ、お医者様にも行ってらっしゃるそうですけれどもお。

相談者:
はい

野島梨恵:
ちょっと・・何かしらこう、精神的にね、お疲れなのかもしれないですけれども、

相談者:
はい

野島梨恵:
「どうしたらいいか?」と言われ、言われると・・どうしようも、ない。

相談者:
どうしようもないです。

野島梨恵:
うん。

相談者:
◆#$%

野島梨恵:
どうしょうもない。

相談者:
はい

野島梨恵:
で、世の中には、どうしようもない事っというのは、あるのでえ。

相談者:
はい

野島梨恵:
それは仕方ないので引き受けなきゃいけない。
過去は変えられませんからねえ?うん。

相談者:
そうでございますねえ、はい。

野島梨恵:
うん。
ただ・・過去にあったことを、の、解釈を変えることはできるのでね?

相談者:
はい

野島梨恵:
うん。
あなたが、例えばね、まだ・・60・・今、1歳っておっしゃいましたっけ?

相談者:
そうですう。

野島梨恵:
もう、今どき、全然、60過ぎてから結婚される人って、たくさんいますしい。

相談者:
はい

野島梨恵:
それで、あなたが、多分、幸せになられたら・・

相談者:
はい

野島梨恵:
「ああ、あの時は、彼女に悪いことしちゃったけど、今はこうなって、自分も良かったし、彼女も幸せにやってるんだな」って(含み笑い)思えるように・・した方が、

相談者:
はい

野島梨恵:
いいでしょうね?・・うん。

相談者:
はい

野島梨恵:
あと、まあ、その、「子供を作って、一緒にやればよかった」っていうのはあ・・あ、若、干、わがまま。

相談者:
・・

野島梨恵:
というか、まあ、わがままでは、ありますね?、うん。

相談者:
・・

野島梨恵:
だって、あなたがそれを・・「そうしない」っていうのを選・・んだわけでしょ?

相談者:
はい

野島梨恵:
それが、今、こうなってえ・・「ああ、やっぱりしておけばよかった」って言ってもお、まあ、それもう、仕方がないですよ。うん。

相談者:
はい、そうです・・

野島梨恵:
ね?、だけどお、

相談者:
はい

野島梨恵:
さっき申し上げたとおり、まあ、あなたがこれから・・どこかで前に向かって進んで行けるようにな・・ってえ、

相談者:
・・

野島梨恵:
新しい人生の展開があれば、「それは良かったなあ」と・・
彼女も幸せになったんだろうし、自分もこれはこれで良かったんだな」って・・思えるようになる、日が、ま、来る、かも、しれない。

相談者:
・・はい

野島梨恵:
の、でえ・・

相談者:
はい

野島梨恵:
そのために、ちゃんとね?(含み笑い)病院とか行かれてえ、そういう日が・・このままだと、多分、来ないのでえ(含み笑い)。
ちゃんとあのう、

相談者:
はい

野島梨恵:
ご自宅の整理整頓もされて、病院にもきちんと行かれて、

相談者:
はい

野島梨恵:
少しずつね、なんかこう・・前をに、向かって、いけるように、するしかない・・でしょうね?、うん。

相談者:
うん。
気力はなくなってるっていううう、状況なんですけど。

野島梨恵:
うん

相談者:
それを、自分で・・まあ、わがままっていうことで、気力はなくなっているっていうんじゃなくて、なんとか、気力を、自分自身の中で、出しなさいってことですよねえ?

野島梨恵:
・・うん、それしかないですよね?!
だって、誰もあなたの気力を、出す、ことは、できないので。あなた以外には・・

相談者:
でも、結構、気力がなくて、困ってるんですね?、正直なところ。

野島梨恵:
うーん・・

相談者:
なんとかしなきゃって思いながらも・・

野島梨恵:
うん・・まあ、無理しても、しょうがないですからね?
ただ・・これ半年前に突然そういう風に思い始めたんでしょ?

相談者:
はい、そうです。

野島梨恵:
そんなに、無理しなくても、時間が経てば、ある程度、収まっていくんじゃないですか?

相談者:
ううん・・時が解決するって形?

野島梨恵:
うん、そうですね。

相談者:
でしょうかあ。

野島梨恵:
うん

相談者:
はい

野島梨恵:
はあい、じゃあ、一度、柴田先生に替わりますね?

相談者:
どうも、

野島梨恵:
はあい

相談者:
ありがとうございました。

野島梨恵:
ありがとうございましたあ。

相談者:
はあい。

(再びパーソナリティ)

「梨恵 「ワガママ」理恵「貴男と会いたくもない」追加のイミフな質問に「‥」」への9件のフィードバック

  1. 道義的責任は一生背負うことになってしまうが、Wりえさんから言われたことを聞いて対処でしょう。
    とはいえ、今週は水曜日・木曜日と、連チャンでのエグい(?)話だった印象を強く受けた感じです。

  2. 8年前、彼女に堕胎までさせて別れたのに、半年前から、彼女のことを思い出して、仕事が手に付かず辞めた相談者。
    何を身勝手なこと抜かしてるの(怒)
    自業自得!滝行でもして、猛省し、生きなおしなさい!

  3. 8年前に、妊娠中絶させたストーカー気質の精神疾患患者が、今更公共の電波を使って何をしたいのだろうか。
    弁護士扱いで別離したなら、中絶費用請求と、危険人物と判断された証拠でしょう。
    こんな人は、過去にさかのぼる犯罪を犯すのでしょうね。まさに放送してはいけない放送事故レベル。

  4. さんざんひどい態度を取って別れておいて。彼女のことを好きなわけではなく、年を取って寂しくなっただけのこと。ただただ自分勝手の独りよがり。会えなかったお子さんのことにも想いをはせてほしい。

  5. この爺は、堕胎の重みを考えたことがあるのだろうか?
    楽しそうにお出かけするファミリーを見て羨ましくなったとはなんと浅い人生観をお持ちだと思った。
    今飼ってる(?)鶏だけは幸せにしてやってほしい。

  6. ただ、街の中で幸せそうな家族を見て「妻や子供に看取られる事なく孤独死する自分。」を想像して怖くなっただけでは?
    最後まで元彼女に謝罪したい、とは言わなかったし。
    彼女と別れた時も今も自分の事しか大事じゃないんでしょう。
    後悔してるのは彼女の心身を傷付けた事じゃなくて、孤独死しそうな状況を選んだ事だろうし。
    こんな自分勝手な人は彼女と結婚しても幸せな家庭は築けなかったと思う。

  7. 何勝手なことしたんだか・・・
    8年経ってるんだから、幸せに暮らしてる。。。
    そう自分に言い聞かせるしかない。
    自分酷いことしたんだから、人生の修行だと思い、
    身の回りの整理整頓してください。
    お遍路もよろしいかと思います。

  8.  男は、こうやって「やっぱ一緒になっとけばよかった」などと、ウジウジいってるだけで済むからいいわな。
     女は、身も心もボロボロに傷付き、場合によってはもう産めない体になってしまうのに。
     いい気なもんだ(怒)

  9. 今週はどうかしてる相談者ばっかりだな
    還暦過ぎでこの浮ついた物言いと考え方、悪い意味でバブル世代の典型
    柴田さんも野島さんも完全にうんざりされてた

    なんかグダグダ言ってたけど、結局父親になって責任を取るのが怖くなっただけの弱虫が、何を今更一丁前の口を利くか
    野島さんの言うとおり、怖気づいて逃げ出した結果が今の人生だよ
    自分のことにしか興味なく、50過ぎて避妊もしないくらい好き勝手に生きてきて、今になって自分のことが自分でできなくなったから、誰かにすがりついて助けてもらおうとか、そんな虫のいい話があるかよ
    最初の結婚だって、きっと面倒くさくなって放り出したんだろうに

    今になってああしておけばとか、すべて後の祭り
    わがままを通してきたことの始末は自分で取るしかない
    相談者はまさに、アリとキリギリスの童話の、今にしか興味のない享楽的なキリギリスだ
    最近のバージョンは改変されてるけど、この相談者に待ってるのは昔のバージョンの結末だ、それを受け入れる以外に選択肢はない

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