梨恵 「ワガママ」理恵「貴男と会いたくもない」追加のイミフな質問に「‥」
(再びパーソナリティ)
柴田理恵:
もしもしい?
相談者:
あ、もしもし、はい。
有難うございます。
柴田理恵:
ご自分で前に進まれる、気持ちになられましたか?
相談者:
・・そうですね。やっぱりその、部屋の片付けはね、どれだけうまくやれるかっていうのが、ちょっと自分でも・・心配だけな・・なん、です、けどね?
柴田理恵:
でも・・いろんなこと、四の五の考えないで。
相談者:
はい
柴田理恵:
とにかく・・片付けるということは、捨てるということですから。
相談者:
はい
柴田理恵:
どんどん、捨てて、やっていくしかないんじゃないかと思います。
相談者:
はい・・それはもう、誰でも同じですから、そうしないといけませんねえ?
柴田理恵:
ねえ、はい。
彼女のことは、本当に・・忘れてください。
相談者:
はい、忘れ◆#$
柴田理恵:
会いたくもないと、思いますよ?
あなたから連絡が来ても。
相談者:
はい
柴田理恵:
弁護士さんを向こうが、立ててきたってことは、
相談者:
はい
柴田理恵:
「あなたの顔など見たくない」っていう、言葉ですから。
相談者:
はい
柴田理恵:
それほど、ひどいことしたんだなっていう風に、ご自分でちゃんと・・思わないと・・
相談者:
はい
柴田理恵:
いけないと思います。
相談者:
・・かしこまりましたあ。
柴田理恵:
はい
相談者:
はい
柴田理恵:
今更、どうのこうのってことは、絶対考えない方がいいですよ?
相談者:
・・はい、かしこまりました。
もし考えうかんでもお、あの・・動いて、片付けして忘れるように努力します。
柴田理恵:
そうですね。はい。
相談者:
はい。・・んと、繰り返しで恐縮ですがあ、
柴田理恵:
はい
相談者:
片付けに関して、ちょっと、どうしても、気力がなくなった時は、一旦休んでも大丈夫ですよね?
柴田理恵:
・・もちろんそうですよ?、大丈夫です。
相談者:
慌てて、慌てて、あ、◆#$%・・必要はないっていうことですね?
相談者:
はい。
ただ・・期限は、きちんと決めた方がいいですよ?
相談者:
あ・・分かりました。それは、か、あのうううう、もう、このお電話切らせていただいたから、考えるようにいたします。
柴田理恵:
はい。
じゃ、失礼しまあす。
相談者:
はい、ありがとうございました。
柴田理恵:
はいはい。
相談者:
失礼いたしますう。
柴田理恵:
失礼いたしますう。
相談者:
はあい。
柴田理恵:
はい。
道義的責任は一生背負うことになってしまうが、Wりえさんから言われたことを聞いて対処でしょう。
とはいえ、今週は水曜日・木曜日と、連チャンでのエグい(?)話だった印象を強く受けた感じです。
8年前、彼女に堕胎までさせて別れたのに、半年前から、彼女のことを思い出して、仕事が手に付かず辞めた相談者。
何を身勝手なこと抜かしてるの(怒)
自業自得!滝行でもして、猛省し、生きなおしなさい!
8年前に、妊娠中絶させたストーカー気質の精神疾患患者が、今更公共の電波を使って何をしたいのだろうか。
弁護士扱いで別離したなら、中絶費用請求と、危険人物と判断された証拠でしょう。
こんな人は、過去にさかのぼる犯罪を犯すのでしょうね。まさに放送してはいけない放送事故レベル。
さんざんひどい態度を取って別れておいて。彼女のことを好きなわけではなく、年を取って寂しくなっただけのこと。ただただ自分勝手の独りよがり。会えなかったお子さんのことにも想いをはせてほしい。
この爺は、堕胎の重みを考えたことがあるのだろうか?
楽しそうにお出かけするファミリーを見て羨ましくなったとはなんと浅い人生観をお持ちだと思った。
今飼ってる(?)鶏だけは幸せにしてやってほしい。
ただ、街の中で幸せそうな家族を見て「妻や子供に看取られる事なく孤独死する自分。」を想像して怖くなっただけでは?
最後まで元彼女に謝罪したい、とは言わなかったし。
彼女と別れた時も今も自分の事しか大事じゃないんでしょう。
後悔してるのは彼女の心身を傷付けた事じゃなくて、孤独死しそうな状況を選んだ事だろうし。
こんな自分勝手な人は彼女と結婚しても幸せな家庭は築けなかったと思う。
何勝手なことしたんだか・・・
8年経ってるんだから、幸せに暮らしてる。。。
そう自分に言い聞かせるしかない。
自分酷いことしたんだから、人生の修行だと思い、
身の回りの整理整頓してください。
お遍路もよろしいかと思います。
男は、こうやって「やっぱ一緒になっとけばよかった」などと、ウジウジいってるだけで済むからいいわな。
女は、身も心もボロボロに傷付き、場合によってはもう産めない体になってしまうのに。
いい気なもんだ(怒)
今週はどうかしてる相談者ばっかりだな
還暦過ぎでこの浮ついた物言いと考え方、悪い意味でバブル世代の典型
柴田さんも野島さんも完全にうんざりされてた
なんかグダグダ言ってたけど、結局父親になって責任を取るのが怖くなっただけの弱虫が、何を今更一丁前の口を利くか
野島さんの言うとおり、怖気づいて逃げ出した結果が今の人生だよ
自分のことにしか興味なく、50過ぎて避妊もしないくらい好き勝手に生きてきて、今になって自分のことが自分でできなくなったから、誰かにすがりついて助けてもらおうとか、そんな虫のいい話があるかよ
最初の結婚だって、きっと面倒くさくなって放り出したんだろうに
今になってああしておけばとか、すべて後の祭り
わがままを通してきたことの始末は自分で取るしかない
相談者はまさに、アリとキリギリスの童話の、今にしか興味のない享楽的なキリギリスだ
最近のバージョンは改変されてるけど、この相談者に待ってるのは昔のバージョンの結末だ、それを受け入れる以外に選択肢はない