感謝されるのが嬉しくて稼げない仕事を続ける倅の賃貸保証人を抜けたい76歳
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
いかがでしたか?、先生のお話、お聞きになって・・(死にそうな声)
相談者:
ええ
玉置妙憂:
うん
相談者:
もう、かなり・・厳しいっちゅのは、わかりましてね?
玉置妙憂:
うーん
相談者:
まあ、まさか、こういう状態になるとは・・
玉置妙憂:
うーん
相談者:
思ってもいませんでしたしね?
玉置妙憂:
本当にね。
相談者:
うん
玉置妙憂:
人生、何があるかわかんないからねえ。
相談者:
はいい・・
玉置妙憂:
うん。
でも、お体にお気をつけて、
相談者:
はい
玉置妙憂:
しっかり、おやりになってくださいね?
相談者:
ええ、ありがとうございました。
玉置妙憂:
はい
相談者:
ええ
玉置妙憂:
では失礼いたしますう。
相談者:
じゃあ、失礼しますう。
玉置妙憂:
はあい
相談者:
はい、ごめんください。
玉置妙憂:
ごめんくださいませ。
相談者:
はい
相談者がずっと、返答語尾にハァーハァーハァー言ってて、大迫先生もすぐに同調してますよね。そればかりが気になった為に、相談内容が頭に入ってこない。
以前も似たような、お父さんが家賃の保証人問題で、自分の支払いやめたいがどうしたらよいかを聞いていましたが、息子本人に最初の時点で保証人を断る事をするべきです。50才過ぎて家賃を親に払って貰う息子も嫁も馬鹿。変な甘やかしが、本人の為にならない典型的な話。
保証人になるということは、責任を負うということ。
相談者も息子が家賃滞納した時点で
しっかり話して、不動産屋に事情を話した方がよかったのではないか。
遅すぎた感があるが、親に家賃を払わせて、稼ごうとしない息子夫婦にきっぱり断った方がよい。