50年目の2ndバージン捧げてセフレ13人目に冷めたのを嘘と言い張る見た目60歳
(回答者に交代)
大原敬子:
こんにちは。
相談者:
こんにちは、嬉しい、で、すう。
大原敬子:
あのですねえ、今伺っていてね、
相談者:
はい。あ・・
大原敬子:
お年聞いたら、78歳?、あなたあ!
相談者:
はい。全然元気なんです。
大原敬子:
元気?
相談者:
もう、「60ぐらいしか見えない」って言われてえ、ッフ(苦笑)
大原敬子:
そうですよねえ。
相談者:
ええ
大原敬子:
その、相手の彼が、あなたの脇の下に透けている所で、胸が見えてって言うぐらいですからあ、
相談者:
アハハ(苦笑)
大原敬子:
普通以上に若いんでしょうね?
相談者:
「今度定年ですか?」って、言われますから、
大原敬子:
それは、◆#・・そうですかぁ。
相談者:
60・・前ぐらいに、見えるみたいで、す(含み笑い)。
大原敬子:
ああ・・それを、「男心を知りたい」ってのは、自分の年齢が、50代ならまだいいですねえ。
相談者:
・・はい
大原敬子:
もうちょっとで、80ですよお?!
相談者:
・・はい
大原敬子:
そのあなたが、「男心を知りたい」って、何を、野暮なこと言ってるのお。
相談者:
・・
大原敬子:
彼とは、肉体関係あるんですか?
相談者:
あります、あります、もう。
大原敬子:
ありますあります!?!?
相談者:
毎月2回・・あります、ありすぎです。
大原敬子:
ちょっと待って・・(含み笑い)すっごい刺激的!
相談者:
はい
大原敬子:
あ、本当にい?
相談者:
・・はい(不思議そう)
大原敬子:
それで・・胸がドキドキするの?、ワクワクして、会うの。楽しいでしょう、今(にやけ)・・。
相談者:
楽しかったです。
今ちょっと・・悔しいです。
大原敬子:
(吸って)ごめんなさい?本音言って良い?
相談者:
・・はい
大原敬子:
・・あと、2年で、80よ?!・・80で、
相談者:
・・80って、気にしてない年齢なんですよ、あたし。
大原敬子:
いや、もう、気にしてほしいんです。
だって、彼を愛するんで、法律とか訴えるとか・・そういう、ドロドロのものを、80近くなったら、もったいないと思わない?、この恋愛。
相談者:
いや、「もったいない」っていうよりも、自分が精神的にスッキリする、心の・・けじめ、ですね。
大原敬子:
けじめは、自分で、こういうことしてしまったから、彼と、会えなくなったっていうのが楽だってことでしょ?
相談者:
それは、「しまったから」って、自分に、非が、無いんですよね、考えても。
大原敬子:
あるのよ、恋愛ってのは。
相談者:
えー、どこにあるんでしょうねえ・・
大原敬子:
・・鬱陶しい。
相談者:
鬱陶しい?あ、
大原敬子:
うん
相談者:
それ、言えてるかもしれませんね。
大原敬子:
ね?
相談者:
鬱陶しくなるのはなんでですか?
大原敬子:
あなたはね?若いよ?確かに。
でも、あなた・・
相談者:
ええ
大原敬子:
でも、あなた・・彼とそういう、ホテルまで行くわけでしょ?
相談者:
「一緒に住もう」って言われたんですけどお、
大原敬子:
うん、それは思う、彼夢中になるとね?
相談者:
むこう・・それまでにい、
大原敬子:
うん
相談者:
まだ1年半、ホテルばっかりですう。温泉とか。
大原敬子:
その時に・・
相談者:
はい
大原敬子:
ある方が、言ってました。
「僕ね、若い時にね?、ホテル行って、女性とか、遊んだ」と。ところがね?
相談者:
・・はい
大原敬子:
「中年になると、シャワーキャップをして、『まった?❤』て言われた時に、僕、落ち込んだ」って言ってましたよ?、男の人は。
相談者:
その人悪いですけど、遊びじゃなかったんですか?
「遊びだった」とおっしゃったんだから。
私は真剣だったんです。
大原敬子:
いやいや、あなたはその時に、「私は嫌われた理由は無い」と、思いましたねえ?
相談者:
はい
大原敬子:
でも・・普段の生活に出てますから。
20代のお、相方と、お風呂に入った時・・60代、70代、違いますよねえ?
相談者:
(吸って)違うでしょうけど、気持ちは同じじゃないですかあん・・私、27歳から、ずーっと一人で仕事ばっかりで、
大原敬子:
ううん
相談者:
「男、は、嘘つくものだ」と思ってましたから、
大原敬子:
うん
相談者:
初めて信じたんですよ。
大原敬子:
うん。
相談者:
・・はい
大原敬子:
その時の気持ちは本当だと思います。
相談者:
フー(タバコ?)
大原敬子:
でも、あなた、そこに、だんだんね?
相談者:
・・ええ
大原敬子:
もう・・怒られるかもしれませんけど、これだけ素晴らしい恋愛をしておきながら、おごり。
相談者:
・・
大原敬子:
「私は、78歳でも、こうして、男の人が私を愛するわ」という、自惚れが、ハッキリするんじゃないの?・・思わない?
相談者:
(吸って)「自惚れ」、でも向こうの方で、積極的だったんですよ。
大原敬子:
だからあ・・
相談者:
こっちの方から、全然、「付き合ってください」なんて言ってませんよ。
大原敬子:
うん、そう。
相談者:
だから・・驕り、高ぶるとかって、無かったのでえ。
大原敬子:
でも聞いてね?、いい?
相談者:
はい
大原敬子:
不愉快だと思うかもしれないけども。
相談者:
はい
大原敬子:
素晴らしい恋愛してきて、なぜそこで、「嫌われる理由が無い」という、奢りは、何でしょうか?
相談者:
もう、誠心誠意、言われた通り動いてましたから。
「会社を、辞めてほしい」って言われた時もお、ちょっと遠方・・なものですから、一緒に住めると思ってたから、辞めざるを得ないなと思いました。一緒にいたいから。
大原敬子:
よほど・・
相談者:
でも、・・ええ。
大原敬子:
彼が、自分の理想の男性に近かったんでしょうね?
相談者:
・・表向きはね、
大原敬子:
職業といい、全て。
相談者:
はい
大原敬子:
だからあ、トラッ・・と取り逃した時の・・ショックは大きいわよね?
相談者:
・・ええ、大きい・・ですねえ。
「取り逃した」っていうよりも、なぜ嘘を言わなきゃいけない状態だったのか?、なぜ嘘を言うのかあ、
大原敬子:
相手◆#$%□
相談者:
ハッキリすべきだと思うんですよ。
大原敬子:
ハッキリはもう、してるじゃない?
相談者:
・・嘘をついてまでえ、ホテルに行ってえ、私と会わなかったっていうのは「嫌われてるな」と思ったんですけども。
大原敬子:
そうです。
相談者:
他に女がいたのかもしれないです。一緒のホテルに。
大原敬子:
あ、あ、そこに、女は置いといて。
相談者:
・・
大原敬子:
今あなたは、強引に・・彼と結婚したいの?
相談者:
いや、結婚したいと思ってました。
大原敬子:
◆#$・・
相談者:
だからあたしはぁ・・そういう、男と女の関係、もう、本当に、50年間、全然なかったのでえ、
大原敬子:
うん
相談者:
初めてビックリ。
男って、そういう嘘を、平気で言うものかと思って、ビックリして。
大原敬子:
いや、人間、そうでしょ?、みんな。
相談者:
・・言わないですよお、普通!
正直に生きてますよ。
大原敬子:
でも・・あなた、ここまでね?
相談者:
はい
大原敬子:
食べれるあなたなんですよ?
だから・・彼にも、このまま喋ってんじゃないの?
相談者:
え、言ってないですよ?
おかしいと思ってから、電話通じないです。
大原敬子:
うん
相談者:
話す機会もありません。
大原敬子:
私はあなたに・・幸せになってほしいんです。
幸せっていうのは、現実のものを手に入れて、グッチャグチャな形の、ケーキが、手に入るよりは、「ああ、あの彼女はいい人だったな」と、ふと思うものも、
相談者:
フーッ(タバコ?)
大原敬子:
80ぐらいだったらそうじゃない?、恋愛って。
相談者:
全て明確にするのが人生ですよ。
「あ、あたしはこういうところが」・・
大原敬子:
もっと言うと・・諦めきれないの?、あなたが。
相談者:
あ、諦められないです。
大原敬子:
諦めきれないんだ。
相談者:
あ、その男が好きとかって言うんじゃない。なぜ、そういう風になったかを、ハッキリ・・その、経緯を、
大原敬子:
それは、20代の恋愛じゃない。
相談者:
だから、20代だから、じゃあ、どうしてね?、燃えていいとか、それ、おかしいですよ!大原先生。
大原敬子:
おかしくない。
相談者:
年齢なんてありませんもの。
大原敬子:
だって、あなた、今までずっときていて、いろんな人と会った時に、その経験ってものがわかるわけでしょ?
相談者:
あたし、経験、男と・・女の、恋愛なんかしてません!、50年間。
大原敬子:
じゃあ、初めての恋愛で、悔しい。もっと・・
相談者:
いや、最初の、1回結婚しました。
すぐ2年ぐらいで別れました、子供産みました、ずーっと子育てして、いろんな、男性、いっぱいいました。で・・仕事はもう、バリバリやってます。海外もほとんど全部行きました。日本も。
でえ、全てやってきたんですけどもお、こんなのは初めてなので、訊いてます。
大原敬子:
じゃ、私はあなたに・・どんな言葉をあなたにかけたら、納得しますか?
相談者:
だから
大原敬子:
うん、うん、うん。
相談者:
あたしはあ、男に対して、逃げの体制は嫌なんです。
大原敬子:
・・
相談者:
「こうこうこうで、こうで嫌だ、嫌んなった」って・・
大原敬子:
逃げの体制って、話に、なりませんもんね?、あなた。
相談者:
・・
大原敬子:
本当に、真面目な話よ?
相談者:
はい
大原敬子:
あなたがこのまま考えてしまったら、あたし、かわいそう、あなたが。本音言います。
相談者:
私、かわいそうと思ってません。もう、人が手に入れられないような、すごいところにも住めます、しい。不動産もいくつか・・
大原敬子:
でも・・なぜそこまで大騒ぎするか?っていうことです。
相談者:
嘘、が、嫌、なん、です。
大原敬子:
だから・・
相談者:
50年間も、男なしで生きてきて、そうしたら初めて信じて、嘘つかれてえ、許せますか?
大原敬子:
相手が嘘ついたとかの云々は、自分が、こういう答えが来るからと思って、信じて、あなたあるわけでしょ?
相談者:
・・
大原敬子:
あたしは、相手に裏切られたとは、自分が裏切っているんです、ハッキリ言って。
相談者:
私はそう思いません。
大原敬子:
うん
相談者:
自分は誠心誠意やってえ、
大原敬子:
わかりました。
相談者:
はい
大原敬子:
その言葉が、どれだけ、これから、あなたに・・害を及ぼすか。
あなたは幸せになってほしいんです、私。
だから言ってんです!
相談者:
あたし幸せなんですけど、この件以外は全部。
大原敬子:
幸せじゃない!
相談者:
・・
大原敬子:
もっと幸せだったら、そんな話出ませんもん。
「あんなこと、どうでもいい」と思っちゃうんですよ?
相談者:
本当に信じて、医者が、こんな、平気で嘘を言ってえ、そしてえ、患者さんを診てえ、
大原敬子:
医者も、どうでもいいんです!
あなたが・・もう、相手は、どうでもいいです。
あなたの、考え方が、気になるから私。
相談者:
え?、あたしい、人を信じちゃいけないってことですか?
大原敬子:
あなた、都合の良い信じ方でしょ?
相談者:
・・
大原敬子:
相手が、自分に思うようにいかなければ、あなた、疑うわけでしょ?、あんた。違いますか?
相談者:
いやっ・・思うようにいかなきゃ、思うようにいってほしいんですよ、明確に。
(再びパーソナリティ)
あ〜面白かった!私的には2026年上半期の大賞です。
肉体関係は…?ありますあります!ありまくりです!のところで爆笑してしまった。
いやはやパワフルでいいです。
が、後半嘘ついていいんですかっ?!の言い分が小学生見たいと思った。人間約束していたことがいろんな理由で果たせなくて結果嘘をついてしまったことになるくらい78になるまでに自分もやらかして来てはいないのかな?相手も76やし、ホントに体調が崩れてきて女どころやないのかも知れん。ていうか、教えてない宿泊先まで電話かけてくる相談者に怖くなったんだとおもうなぁ。
認知症における「求婚妄想」なのでは。
他者から結婚を申し込まれたり、自分が誰か(職員や架空の人物)と結婚したと思い込んだりする症状。本人の脳機能低下による「記憶障害」や「見当識障害」が主な原因であり、真っ向から否定せず、安心感を与えて別の話題へ誘導することが介護の基本。
見当識障害の症状かもしれないけれど…。
自分から交際を申し込まず、相手から言わせる方が「もてる」証拠なのか…。前回の「相手が結婚してと言った」と自慢した男性と同じだ…。
ダンベルババア2号登場した。
大人なんだから自分が判断し、行動していた事について、思い通りにならないからと言って、無関係の他人に当たり散らすのはやめて欲しい。結局お金欲しいだけなんだよね。
大原先生も耐えられずフェードアウトしたし。息子に交際相手の宿泊先を聞き出し、そこに電話するって、本格的なストーカーだよ。
離婚後50年綺麗な体のままでいる人が、友達亡くなってすぐなのに、友達夫を誘って
墓参り中に、脇バストをチラ見せとかしないと思う。自分から誘ってるじゃん。
残りの人生を、全て自己責任で生きて下さい。この方、親から人に迷惑かけない様に生きよ、と躾られなかったのでしょうか。
インパクト大の相談者ですねぇ
お子さんはいるようですがシングルで仕事バリバリでさぞご自分に自信がおありのようで。
論破せずにはいられないって感じですね。
これは男の人にとっては重い、というかただただ疲れるだろう。書き起こし読んだだけで疲れたもん。
あと、78歳はさすがに60歳には見えないだろ!
お世辞もらっていい気分になっただけ感謝しとけばよいのに。
いつまでも恋する女でいたい相談者と、そういう人に嫉妬するあまり、古い価値観を持ち出して怒り狂う回答者の口論を聞かされた感じ。
そもそも相談内容は、不誠実な男性から慰謝料をとれるのか、ということだったのでは。
普通に大迫先生や野島先生が回答すれば、番組としても聞く側に何らかの情報を与える内容になっただろうに、大原先生の担当にしたのが、まったくもって意味不明です。
愛さんと大原さんが加藤さんと組まないレア回3連発でしたが、今回の視聴者週間はちょっと異常か?
それはともかく、ご相談者さんは将来の終活を中心に考えて、結婚せず独身生活を謳歌すればと思う。
大原敬子の滑舌の悪さでは逆にイライラするだろう。加藤諦三氏がパーソナリティーを勤めて「あなたには隠された猛烈な怒りがあるんですよ!」と言われますますブチギレるところが聞きたかった(笑
いやあ、すごかった
非モテの執着ここに極まれりって印象
80年生きてきて何の人間的成熟もない、大原先生の言うとおり精神年齢は悪い意味で二十歳のまま
若さへのうぬぼれがひどいし、騙された自分も迂闊だったかもなんて自省する気が微塵もないのがすごい
極端な白黒思考の上に、自分が正義で他人をためらわず断罪できる他責全開&他罰的な態度じゃ、誰ともまともな人間関係は結べまい
稼ぎと社会的地位だけが取り柄だったんだろうな、往年のダンベルとそっくりだ
大原先生も柴田さんも呆れかえってたけど、聞く耳ゼロで「見解の相違」に逃げるし、言うに事欠いて相談した側が「ご苦労様」って何様だか
もう好きに弁護士事務所にでも行けばいいさ、丁重にお引き取り願われるだけだろうけど
読んでてこっちが恥ずかしくなってしまうような内容だった。
妻が亡くなったばかりなのにすぐ他の女に行く76歳爺さんに呆れたし腹が立った。
そんな非常識な爺さんと付き合った78歳のこの人もおかしい。
死者を悼む気持ちはないの?
爺さんはセフレはいたけど女との綺麗な別れ方はこの歳まで学ばなかったみたいだな。
そのせいでこの人は大原先生とバトルする事になった。
大原先生の言う事全てに反発して、最後は逃げ出させるなんて、こんな性格だから男性に縁がないのでは?
自分は幸せ!と自慢してたけど、そんな人が電話なんてかけて来るわけない。
強がりや若さ自慢が痛々しい老人にはなりたくないと思った。
加藤先生じゃなくて良かった
100%地獄絵図
恋愛は理屈の外。
良い悪い、正しい正しくない、という問題ではない。
「こちらが正しくてアナタは間違っている!」とロンパしたところで、相手が惚れてくれるわけでもない。
こうやって、相手にガナってワメいて絡むことで、仕事上はまあヤリ手として成功できたかもしれんが、恋愛は別物。セフレ扱いでポイ捨てされたことにプライドがズタズタにされ、怒りと執着でどうしようのなくなったんやろね、ご愁傷様。
あとさあ、恋愛に年齢は関係ない、トシだの若いだのは関係ないと絡むくらいなら、その「若さ」でもって、こういう多様な性愛を受け入れ、セフレ感覚でかる~~くポイ捨てし、その後はガン無視する相手の「若い」自由な恋愛も受け入れなきゃネ(笑)
相談者もなかなかだったが、大原のトンチンカン回答には毎回あきれるわ
「若く見られる」などと何度も強調し、自慢しまくって、オメデたいこと。
あのねえ、私だって仕事上、相手を気持ちよくさせてナンボなので、実年齢よりもウンと若くみえる、と日頃ホメてますよ、誰に対しても。
20歳くらい若く言いますよ、お世辞にカネかからんし笑。
相手に気分よくなってもらう方がトクだもんね。
社交辞令をあまり真に受けない方がいい。
『ああまったく!電話で話すだけ時間の無駄だったわ!なによあの態度!世の中の男と女の事全部解ったみたいな言い方して!ああでもしょうがないわね!解らない人にいくら言ったって無駄!怒ってなんていないわよ別に。あんな人もこんな事もいくらでも経験してるから私。なんとも思ってないわよアハハハ!。さ、お茶でも飲もうかしら。さっさと忘れましょこんな事。あははは!。』
と、電話終了後に言ってると思う。
…相談者のみならず回答者も。