結婚50年の夫にいただきます等を言わせたい相談者の高速ああいえばこういう
(再びパーソナリティ)
今井通子:
(含み笑い)お分かりいただけましたか?
相談者:
はい、ありがとうございます。
今井通子:
ンッフッフッフ(苦笑)あなた自身も、結構、プライド高いわけよね?
相談者:
それは無いと思うんですけどね(含み笑い)。
今井通子:
うん、いや・・今ね?、三石さんのアイディア、ほら・・「面白がってやってみたらあ?」みたいな、
相談者:
ああ、はい、はい。
今井通子:
お話、あったじゃない?
相談者:
はい
今井通子:
でも、そういう、面白がってやることのできる人じゃ、(含み笑い)なさそうな気がした。
相談者:
アッハッハッハハ(笑)正解です。
今井通子:
(含み笑い)うん。
私が思うにはあ、「いただきます」「ごちそうさま」っていうのは、家庭・・で、ずっと昔からあ、
相談者:
◆#ったんですかねえ・・うーん・・
今井通子:
お互いに、言うようになっていた、家族とお、
相談者:
・・ああー
今井通子:
そういうことを言わないでえ、
相談者:
そうねえ・・
今井通子:
特に男の子が、親に注意されてなければ、
相談者:
おしえてもらって◆#$%ああ・・
今井通子:
うん、言わない人っていうのが、いるからあ。
相談者:
ああ、そうですねえ、そうかもしれない。
今井通子:
その辺のところも、ある程度考えてえ、
相談者:
うん・・
今井通子:
「ごちそうさま」などね?
相談者:
うん
今井通子:
「いただきます」は、家庭がそういうのやってなかったんじゃ
ないかな?ってぐらいに思えば、
相談者:
う、ぅ、うん、まあ・・そうですね。
今井通子:
うん
相談者:
腹立たんでしょうから。
今井通子:
うん
相談者:
うん
今井通子:
だから、むしろお、あれやれこれやれって、偉そうに言うところを・・ずっとやってきたけど、疲れちゃったんだっていうのを、口で言わないでえ、
相談者:
うん・・態度でね?
今井通子:
態度で示す。
相談者:
ああー、なるほど。
今井通子:
そうすればあ、ご主人も「やば」とか、思うかもしれない。
相談者:
うん・・
今井通子:
ちょっと、演技してみるとか?
相談者:
あ、そうですね?
今井通子:
うん
相談者:
女優になりますか。
今井通子:
うん。
ということで、
相談者:
はい
今井通子:
納得していただけた?
相談者:
はい、分かりました。
今井通子:
はい
相談者:
ちょっと考えを、
今井通子:
うん
相談者:
切り替えて、態度で示そうっていうことで・・
今井通子:
ヒヒハハハ(苦笑)
相談者:
ハハヘッヘッヘ(苦笑)すっきりしました。
今井通子:
あ、よかった!
相談者:
はい、
今井通子:
じゃあ、
相談者:
ありがとうございました。
今井通子:
はい、失礼しまあす。
相談者:
失礼します。
加藤「…もしもし。あのね、アメリカの心理学者のデビットシーベリーという人が言った言葉にね、人間の心理はなかなか変化しない。人は変わるのが怖いのであ」
相談者「えええー、めんどくさいですー。」
お詫びです。
さっきのコメント
【6月10日の放送】
に対するコメントでした。
なんじゃそりゃ?
旦那が昭和風オヤジならその妻も昭和風でないと不公平だ。昭和夫婦という事なら専業主婦と仮定して考えてみるに、昭和の妻はお給料袋を渡されたら神棚に祀る、何かにつけオトウチャンのおかげ♡を連発する。籠池夫妻のようなスタイルが美しいだろうか。
だいたいこの方はオトウチャンの稼ぎをありがたいって思ったことがあるのかな?
見守るしかない、この一択に尽きるような感じがする。金婚式に行けたので、次はエメラルド婚式を。
あと、お子さんに迷惑が掛からないような介護計画を今から立てて、残された人生を謳歌して欲しい。
凄くくだらない相談でした
新婚時の早い段階で妻が夫と一緒に「頂きます」と「ご馳走様」を言い続けて習慣化するとか子供のしつけとして教えていくようにしていたのだろうか?それでも言わないなら諦める。夫を変えたい気持ちがつよく妻もなかなか頑固な人だと思う。