誰も言えなかったセリフがついに「ラジオで相談するっておかしくないですか?」

(再びパーソナリティ)

柴田理恵:
お分かりになりましたかあ?

相談者:
はい・・そうですね。貸主にぃ・・確認は、しっかりさせていただきたいと思います。

柴田理恵:
はい、分かりました。じゃあ、失礼いたしまあす。

相談者:
はい、失礼いたしまあす。

柴田理恵:
はい

「誰も言えなかったセリフがついに「ラジオで相談するっておかしくないですか?」」への4件のフィードバック

  1. 何を思ってこんな質問の電話をかけてきたのか、ちょっとしたミステリーのようでした。

    で、私が考えたのが、この相談者、奥さんに黙って逃げようとしているんじゃないかと。
    大家さんには、2か月半先、〇月いっぱいで退去します、と伝え、本人だけとんずら。
    この人の契約がなくなって奥さんと子どもが住み続ける状態になった場合、相談者も罪に問われるのか、とそれが心配になって匿名で相談できるテレフォン人生相談に頼った・・。

    おかしな投資話にひっかかって大きな借金を背負ったとか、女ができたとか(もちろん騙されている)、カンボジアに大金をかせげる仕事があると聞いてそちらに人生をかける決心をしたとか、そんなところかもしれないです。

  2. 何とも奥歯にものが挟まったような
    煮え切らない受け答えをする人だと思った。
    分かりにくい話の時は重大な事を隠しているような気がする。
    離婚の有責配偶者が相談者の方だったり
    嫁の親族である大家さんを訪ねたあかつきには
    説教されることが予測されるから行けないのかなと思った。
    しかしそれらも含めて目の前にあるのにわざわざマジックハンドで物を取ろうとしているくらい、回りくどくて無駄だらけと思った。

  3. 表題にもなってる大迫先生の言葉を聴いてプッと吹き出してしまった。
    仰る通り、まず当事者に確認したり話し合ってから電話してくれば良いのにと思う。
    電話するハードルが高くなりそうだけど、「こんな事をここで聞くか?」と思わせる相談者が多すぎる。

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