壊せない自分の土地に立つ空き家。大迫恵美子「お気の毒ねぇ」「w残念でした」
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
はい、はい。
相談者:
ありがとうございました。
玉置妙憂:
新しい、なんていうんでしょう、切り口が見つかって良かったですね?
相談者:
あ、そうですね。
玉置妙憂:
うん。ねえ、ほんと、せ・・
相談者:
今まではちょっと・・
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
違う方向だったんでえ、
玉置妙憂:
うんうんうん。
相談者:
なんか・・明るい、
玉置妙憂:
うん
相談者:
光が見えたような、
玉置妙憂:
あ・・
相談者:
気はしますが、
玉置妙憂:
ううーん・・
相談者:
・・なんで私はお金をかけてそこまでしなくちゃいけないんだっていう気持ちはまだ・・
玉置妙憂:
うーん・・いや、本当ですよねえ。
相談者:
ありますけど。
玉置妙憂:
そこはねえ。
相談者:
はい
玉置妙憂:
うーん。
手間もかかれば、おか・・
相談者:
本当に相続放棄・・
玉置妙憂:
うんうんうん。
相談者:
相続放棄した人たちを、どうにか・・
玉置妙憂:
うんん・・
相談者:
引きずり出したいんですけどもお。
大迫恵美子:
あ、それは無理。
相談者:
法律的には無理ですもんねえ。
大迫恵美子:
無理です、絶対無理です。
玉置妙憂:
ううーん・・
相談者:
うん・・
大迫恵美子:
はい。
玉置妙憂:
うん・・
大迫恵美子:
まあ、あのねえ、それは分かりますよ?
「何で」お、「私が」ってね?
相談者:
はい
大迫恵美子:
でもね、権利をねえ、守ろうと思ったらねえ、維持費がかかるんですよお。ね?
相談者:
うn
大迫恵美子:
健康に暮らそうと思ったら、お医者さん代かかるでしょ?
相談者:
うん、そうですねえ。
大迫恵美子:
そういうことなんです。
相談者:
はい
大迫恵美子:
はい
玉置妙憂:
ねえ・・
相談者:
分かりました。
玉置妙憂:
本当ですね。
なんか・・あのう、収まりませんけれども、
相談者:
はい
玉置妙憂:
収めなきゃいけないところも、なんか、ありそうですね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん・・はい。
相談者:
落ち着きました。
玉置妙憂:
はい
相談者:
ありがとうございました。
玉置妙憂:
でも・・まあ、いい方向に行くように、願ってます。
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい、お祈りしてまあすう。
相談者:
はあいい、ありがとうございました。
玉置妙憂:
失礼しまあす。
相談者:
失礼しまあす。
相続って難しいんですね。
相続した土地が価値の高いものなら、そのリスクを取り除く費用と時間がかかるということがわかりました。
私なら面倒くさくて、相続放棄をするような気がします。
年収5~6百万のしがないパチプロですが、誰にも頼らず、自力で生きていることがちょっぴり誇らしく思えた放送でした。
管理人さん、いつもありがとうございます。
司法書士に依頼したら、お金がかかると躊躇しているようだが、亡くなった後、甥っ子、姪っ子さん達に迷惑かけたくないなら、専門家に依頼して対応したほうがよい。
建物を壊して更地にし、土地を売却すれば、かかったお金の元は取れると思うが。
介護がらみの年齢に近くなっているので、費用が高額になってしまうが、何とか早めに信頼できる弁護士に頼んで対処してもらうのがいいと思う。
子供がいないということなので、ご夫婦がなくなった時のトラブルもしっかり回避できるよう、今後の老後計画も申し出ての対処なのでしょうか。
「相続放棄した人たちを引きずり出したい・・」
放棄なんて許せない、なぜ放棄なんて制度があるんだ!!・・・と言いたいわけですね。
でも、相続放棄ができない世界というのは、逆に自分も、他人の借金の全責任を肩代わりさせられる世界ですよ。それはもちろん承知の上なんでしょうね?