三石女史を大岡越前と崇める男に伝授された松原さんへの復讐法

テレフォン人生相談 2026年8月24日 月曜日

パーソナリティ: 玉置妙憂
回答者: 三石由起子(三石メソード主宰、作家・翻訳家)

相談者: 男60 妻65は再婚 母90 別に住む30代の娘

玉置妙憂:
もしもしい。

相談者:
あ、もしもし、はい、どうも・・

玉置妙憂:
テレフォン人生相談です。

相談者:
よろしくお願いしますう。

玉置妙憂:
はい、よろしくお願いいたします。
では本題に、入る前に、まず、

相談者:
ええ

玉置妙憂:
お年をお伺いしてもよろしいですか?

相談者:
はい、ええ、年は60でございますう。

玉置妙憂:
はい。
ご家族は、どんな感じでしょう?

相談者:
えーと、母親・・一人。

玉置妙憂:
はい、お母様◆#$

相談者:
(かぶる)そして、女房。

玉置妙憂:
・・お母様おいくつでいらっしゃいますか?

相談者:
90歳。

玉置妙憂:
はい

相談者:
はい

玉置妙憂:
で奥様が、

相談者:
65です。

玉置妙憂:
はい。
お子さんは?

相談者:
30・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
ま、ちょっと分かんないんですけどもお。

玉置妙憂:
はいはい。

相談者:
すでにい、あのう、独立しておりますう。

玉置妙憂:
そうでしたか。それは、男の子さんで?

相談者:
え、あのうう、娘ですう。

玉置妙憂:
娘さんが。はい。

相談者:
はい

玉置妙憂:
じゃあ今は、お母様と、

相談者:
ええ

玉置妙憂:
奥様と、

相談者:
ええ

玉置妙憂:
3人で、

相談者:
はい

玉置妙憂:
お住まいということで、

相談者:
はい、そうです。

玉置妙憂:
よろしいですか?

相談者:
ちなみに・・妻の方は、

玉置妙憂:
うん

相談者:
再婚でございますう。

玉置妙憂:
はい、わかりましたあ・・さて、今日のご相談なんですが。

相談者:
いやっ、実はですねえ、

玉置妙憂:
うーん・・

相談者:
私い、あの・・10ヶ月ぐらい前ぐらいからですねえ、

玉置妙憂:
はい

相談者:
仕事においてえ、

玉置妙憂:
うん

相談者:
サ、イ、レ、ン、ト・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
モ、ラ、ハ、ラ、というものにあ・・ってしまいましてえ。

玉置妙憂:
◆#$%・・

相談者:
突然、無視されたりい、

玉置妙憂:
うん・・

相談者:
会話がなくなってしまったんですよお。

玉置妙憂:
無、視・・そもそも、どんなお仕事なんでしょう?

相談者:
ええ。えーと、わたくしはねえ、あのううう、

玉置妙憂:
うん

相談者:
製、造、業、に、

玉置妙憂:
うんふん

相談者:
働いておりまして。

玉置妙憂:
うんうん。

相談者:
その中で、唯一の・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
配、送、を、しております。

玉置妙憂:
あ、配送業をされてるんですね?

相談者:
ええ。運転中なんですう。

玉置妙憂:
ああー、そうですか。(吸って)

相談者:
あのう、技術的なことは私、できないのでえ、

玉置妙憂:
うんうん。運転がね?

相談者:
(吸って)ま、本当は、製造業なんですけども。

玉置妙憂:
うん

相談者:
その製品を、運んだりい、

玉置妙憂:
うんふん。

相談者:
持ち込んだりという、

玉置妙憂:
うーん、そうですか。

相談者:
ただ唯一の・・

玉置妙憂:
その、配送は、お一人で、に、なってらっしゃるんですね?

相談者:
そうなんですう。

玉置妙憂:
あー、そうですか。もう・・何年ぐらい、そちらで。

相談者:
もう、10年ぐらい、ですかねえ。

玉置妙憂:
そうですか、そうですかあ。

相談者:
ええ、ええ、ええ。

玉置妙憂:
じゃあもう長くお勤めなのにい、

相談者:
ええ

玉置妙憂:
10ヶ月前から、急に?・・そんなことに?

相談者:
そうなんです。私は、

玉置妙憂:
うん

相談者:
皆さん・・皆さんって、15人ぐらいしかいないんですけどお。

玉置妙憂:
うんうんうん。

相談者:
本当、楽しく普通に会話してるのにい、

玉置妙憂:
うん

相談者:
一人、突然・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
言葉無く。

玉置妙憂:
うん

相談者:
時には、

玉置妙憂:
うん

相談者:
眉間にシワを寄せて、みたいな?

玉置妙憂:
うーん

相談者:
そんな感じの方がい・・

玉置妙憂:
明らかなねえ?、うーん。

相談者:
そうなんですう。

玉置妙憂:
何か、思い当たる出来事は・・あります?

相談者:
無いんです。

玉置妙憂:
無い?

相談者:
それが無い・・ええ。

玉置妙憂:
もう、ある日突然?

相談者:
そうなんです。
本当にい、

玉置妙憂:
うん

相談者:
今まで、ずーっと?

玉置妙憂:
うん

相談者:
やってきたのにい、

玉置妙憂:
うん

相談者:
「なぜ、彼が?」っていうことが・・ありましてえ。

玉置妙憂:
そうねえ。そうですか。
あ、じゃあその、一人やってくる方は、彼なんですねえ?

相談者:
ええ。で・・

玉置妙憂:
男の方ね?

相談者:
はい

玉置妙憂:
おいくつぐらいの方ですか?

相談者:
まあ、50・・前後ぐらいでしょうかねえ・・

玉置妙憂:
50前後ぐらい。で、その方は・・職場に、もう、長いんですか?

相談者:
私よりも、

玉置妙憂:
うん

相談者:
もう、5年10年って、長い、かも、しれません。

玉置妙憂:
あっあーあ、。じゃあ、

相談者:
た・・

玉置妙憂:
あなた様が入られた時は、もうすでに、いた方。
いわゆる先輩・・なんですね?職場ではね?

相談者:
(かぶる)そうなんです。うん。

玉置妙憂:
うーん

相談者:
年では、若いけれどもお、

玉置妙憂:
うんうんうん。

相談者:
会社では、先輩で・・す。

玉置妙憂:
うーん、うんうん。そうですか。

相談者:
ほて、ごめんなさい・・

玉置妙憂:
・・

相談者:
お話しさせていただければですねえ、

玉置妙憂:
うん

相談者:
私は、最初、1日2日?・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
何か・・「気分が悪かったのかなあー?」と思って、我慢しました。

玉置妙憂:
あーあ、その態度がね?

相談者:
うん

玉置妙憂:
はいはいはい。

相談者:
ええ、1週間、

玉置妙憂:
うーん

相談者:
1ヶ月って、我慢しました。

玉置妙憂:
うーん

相談者:
だけど・・(ひそひそ)全、然、変わらなくてえ。

玉置妙憂:
変わらなくてね?

相談者:
(かぶる)じゃ、どこまで続くかあ・・

玉置妙憂:
うんん

相談者:
ということで、

玉置妙憂:
うん

相談者:
10ヶ月我慢した◆#・・

玉置妙憂:
10ヶ月今我慢した、と。

相談者:
うん。ただぁ・・いろいろ、AIとかで、調べたらあ、

玉置妙憂:
うん、(含み笑い)AIでね?はいはいはいはい。(含み笑い)うん。

相談者:
ええ。「これは」、

玉置妙憂:
(含み笑い)うん

相談者:
「サイレント・モラハラ」と。うん、うん、

玉置妙憂:
・・サイレント・モラハラという・・

相談者:
・・はい。

玉置妙憂:
うん

相談者:
私はねえ、変な話・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
ごめんなさい。
本当に申し訳ないんですが、

玉置妙憂:
いいですよ?

相談者:
復讐したいんです。

玉置妙憂:
あ、復、讐、したい?!・・ああ。
で、他の方とは、変わらず、お話・・

相談者:
もう、全然、仲い、仲いいです。

玉置妙憂:
仲良し、なんですよね?、そうすっと、

相談者:
はい

玉置妙憂:
その仲のいい方々から、

相談者:
うん

玉置妙憂:
「実は彼は」、

相談者:
うん

玉置妙憂:
「あなたのこういうところに、腹の立っているようだよ」なんていう人も・・無し?

相談者:
私はあ、これはあ、もう、プライベートの、ことなんでえ、

玉置妙憂:
はい

相談者:
他の方には、

玉置妙憂:
うん

相談者:
一切、このような状況を話してないのです。

玉置妙憂:
うーーん・・話してない?

相談者:
あのう、代表とお、

玉置妙憂:

うん

相談者:
まあ、工場ですから、工場長とお。

玉置妙憂:
はいはい。

相談者:
上司にしかあ、話してえ、ません。

玉置妙憂:
あ、そうなんですねえ。

相談者:
同僚には話してないんです。

玉置妙憂:
ああ。
じゃあその上司の方々はあ、

相談者:
うん

玉置妙憂:
何ておっしゃいましたあ?

相談者:
「彼は、いつも」

玉置妙憂:
うん

相談者:
「ああいう感じだから」、

玉置妙憂:
おーおお。

相談者:
「ほっとけばいいよ」と。

玉置妙憂:
なるほど、なるほど。そういう人なんだ?

相談者:
・・はい

玉置妙憂:
うん。
そうすると、

相談者:
うん・・

玉置妙憂:
あなた様以外にも、

相談者:
うん

玉置妙憂:
その方から、そういう目にね?、合ってる人も、いそうなのかな?

相談者:
・・それがね・・2、3年くらい前にい、

玉置妙憂:
うん

相談者:
一人、新しい人が入ってきましてえ。

玉置妙憂:
うーん。

相談者:
クビに、というか、辞めさせてしまいましたねえ。

玉置妙憂:
うん。
あーあ、その人がね?

相談者:
・・その人、だけじゃなくて、

玉置妙憂:
うん

相談者:
数人の、グループで、

玉置妙憂:
うん

相談者:
嫌がらせをしたみたいですう。

玉置妙憂:
あら、その時はあ。

相談者:
ええ。

玉置妙憂:
じゃあ、ちょっと、そういう、なんていうか、たちの悪い・・

相談者:
うん

玉置妙憂:
ところも、あるの、かもしれないですよねえ。

相談者:
はい、はい。

玉置妙憂:
うーん。
それで・・配送をね、一人で担っていらっしゃるということですから、

相談者:
はい

玉置妙憂:
嫌な人、と、も、顔を合わせるのは、まあ・・ずっと一緒に、

相談者:
(かぶる)朝とお・・帰りい、だけですねえ。

玉置妙憂:
帰り、だ、け・・っていうことですよね?

相談者:
はい

玉置妙憂:
だけれども・・復讐してやりたいと・・

相談者:
そうっ。
あのうう、私的にはあ、

玉置妙憂:
うんん

相談者:
気持ちよくう、

玉置妙憂:
うん

相談者:
仕事が、始まって。

玉置妙憂:
うん

相談者:
終わって、って

玉置妙憂:
うん

相談者:
やりたいんですよ。

玉置妙憂:
まあまあまあ・・そうでしょうねえ?・・でも、

相談者:
(かぶる)でも、

玉置妙憂:
うん・・

相談者:
そういう人が、いる限り、

玉置妙憂:
うん

相談者:
この後ですね、

玉置妙憂:
うーん

相談者:
うちの会社に、新しく来られる方もすべて?

玉置妙憂:
うん

相談者:
あなたがこういう態度を◆#$を、するの、みたいな、そういう、

玉置妙憂:
うん

相談者:
感じも、あるしい。

玉置妙憂:
うんうんうん。

相談者:
こ、こ、はぁ・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
今まで・・その方がやってきた?

玉置妙憂:
うん

相談者:
ことを、

玉置妙憂:
うん

相談者:
償ってもらいたいっていうふうに思っているんですよお。

玉置妙憂:
うん、なるほ・・
自分だけのことではなく、後輩というか、後から入ってくる方のこともちょっと考えて・・

相談者:
はい

玉置妙憂:
「償って」というか、どうやって、

相談者:
うん

玉置妙憂:
改めさせたらいいか?

相談者:
うん

玉置妙憂:
という・・ご相談?

相談者:
(かぶる)それとお、10ヶ月のお、

玉置妙憂:
うん

相談者:
代償を、べ・・

玉置妙憂:
代、償、ねえ?

相談者:
うん・・

玉置妙憂:
ああ、はあ、はあ、はあ。

相談者:
まあ、難しいかな?

玉置妙憂:
・・うん

相談者:
でも、ずーっと、我慢してきたんです。

玉置妙憂:
ずーっとうん・・

相談者:
代、償、を、

玉置妙憂:
うん

相談者:
ま、お金え、は、無いんですがあ、

玉置妙憂:
うーん・・

相談者:
本当に、

玉置妙憂:
うん

相談者:
後悔させてあげたいっていうのが、私の、今の、気持ちなんです。

玉置妙憂:
ああ・・そ、ううーん・・(吸って)わかりました。
今日お答えいただきますのは、三石メソード主宰、作家で翻訳家の、三石由起子先生です。

相談者:
はい

玉置妙憂:
では先生、よろしくお願いいたしまあす。

(回答者に交代)

「三石女史を大岡越前と崇める男に伝授された松原さんへの復讐法」への14件のフィードバック

  1. 久々に濃いキャラの相談者が来た。
    三石先生を相手にあんなマイペースにグイグイ来る人って、「無理ゲー」の人以来では?
    会社でもあんな感じでマイペースだから松原さんに無視されてるのかも。
    しかし、サイレントモラハラなんて言うから、存在を無視されて仕事を与えられないのかと思ったけど単にひとりから無視されてるだけだから拍子抜けした。
    それでも気分は悪いだろうけど。
    だけどこの方図太そうだし大丈夫だと思う。

  2. 松原さんはみんなと和気藹々は嫌なタイプなんだろうと思う。
    相談者さんの三石先生への懐き方、ちょっと馴れ馴れしくも感じる。
    あんまりそういうグイグイ来られて仲良しの空気を作られると
    仕事のことで意見したくてもしにくくなったりしそう。
    また中年以降は口角が下がり眉間のしわが入るものだから
    素の表情は機嫌悪そうに見えるのが普通。
    自分のお調子者のノリに乗ってくれないからって復讐まで考えるとはいかがなものか。
    でもまあ松原さんは相談者のことが嫌いなんだろうとは思うので
    定年までみっちり居続ける、これが最大の復讐であり攻撃になるかもしれませんねえ。

  3. 久々にリアルタイム聴取できたら、なんとも強烈な相談者に遭遇した
    この手の相談者をあしらうのは三石御大の得意技だものなあ
    今年の冬の「戦国時代の魔法使い」の扱いもお見事だった

    まあ、この松原さん?もなかなか気難しい人なんだろうけど、この相談者にイラつく気持ちはわからんでもない
    三石御大が出てきたときの狂喜乱舞ぶりとか、60年生きてきた男性のそれじゃないもの
    このはちゃめちゃな人間関係の距離感で仕事してりゃトラブルにもなろうし、本人にその自覚がないのがいちばん根深い
    しかも、働いてりゃ馬が合わない人間なんていくらでもいるのに、そんな相手を「後悔させてあげたい」なんて、小学生じゃないんだからさ

    この方、図太いというか悪意のないド天然で、他人の気持ちには全く無関心だし、自分を客観視するのは相当苦手そうだ
    公共の電波で相手の実名をしゃべっちゃうくらいには無神経だし、奥様の連れ子と疎遠なのも無理はないかな
    きっと生来の性格(特性?)なんだろうけど、むしろ、この上司のマネジメントのうまさや、松原さん以外の同僚の相談者への理解度のほうがすごいなと思った
    職場では唯一の配送係として居場所を確立してるわけだし

    三石御大の大岡裁きを受けて、ご本人の悩みが解決したならよかった
    きっとこの人は一生このままだろうけど、周囲の合理的配慮に支えられて生きていけるなら、この人は幸せだろう

  4. 。。。よく喋る相談者でしたね。でも10年以上も無視する同僚が居ながら、他の同僚の誰にも愚痴ったり相談したりしないのは少し意外。この人のキャラだったら、皆にあれこれ言っていてもおかしくないような。。そこはわきまえているのかな。相談者は心当たりは無いと言っていたが、これといった理由は無くとも、何となく鼻につくというか、生理的に好きになれないと思われているのかも。職場に限らず、人間関係においてそういう事ってたまにあると思う。若しくは、相談者が仕事ができない人なのか。
    何れにしても、今更その無視する同僚と仲良くなんて無理なのだから、せめてこれ以上嫌われないように、仕事を一生懸命やっていくしかないでしょう。仕事が完璧で上司や同僚から信頼されることが、相手に対して一番の復讐ではないか。
    しかしこの相談者、我慢強いですね。自分だったらとっくに辞めていると思います。

  5. なんか、三石先生のアドバイスだと逆効果のような、相談者にも何か嫌われる理由があると思う、
    回答者がマドモ先生だったら そんな復讐なんて考えるより、あなたはあなたできちんと仕事すればいいんじゃないの、こういう人はどこにでもいるよ、そもそも職場で仲良くしようなんて思わないでだったかも

  6. 今週はスペシャルウィーク
    相談者さんには失礼ですが、おばさんっぽい話し方。復讐なんてじめっとした暗い相談かと思いきや、回答者が三石先生と分かった時のはしゃぎっぷり。最後は番組全体が明るい雰囲気に。トップバッターとしての役割を充分はたされたと思います。
    毎日テレ人聞きながら、ハンドル握っているのだろうと想像しました、定年まで安全運転で頑張ってほしいです。

  7. 変に明るい相談者。
    職場でしかとされてる年下の同僚に復讐したいと。
    しかとされてる同僚は一人だけなのだから、その変な明るさで無視すればいいのに、本当は根暗な人?
    相談というより、憧れの三石先生と話したかっただけで、一人で舞い上がっていた変なおじさんだった。

  8. 加藤さんが出ない月曜日は久しぶりだと思いますが、ご相談者さん、60歳定年だったらもう定年なので、もうちょっとの我慢ではないかと思う。
    嘱託契約などであと何年か務めるのであれば、三石さんの回答をしっかり実践して対処を。大変だと思いますが、出来れば長く勤めて欲しいです。

  9. なんか松原さんがかわいそうな気がした

    この相談者は発達障害?

    わざとらしい明るさ、わざとらしい高いテンション、こういう人が近くにいたらストレス溜まるって人は多いと思う
    松原さんはかなりストレス溜まっているんじゃないか

    今回のアドバイス通りの事をしたら(まあこの相談者はするね)松原さんがブチ切れて相談者を殴ってしまわないか心配になる

  10.  最初は慇懃無礼、回答者に変わると突然大声で笑いだし、なれなれしい態度で、挙句に「復讐したい」。
     サイコパスな、キレると何するか分からない不気味さを感じた。

  11. スペシャルウィークらしいのですが、この番組、その週間になると、変人さんいらっしゃい、みたいになるのが、なんだかな、です。

    三石さんのアドバイスは、正直、ほにゃららに刃物を持たしてしまったなと。
    相談者以外、特に問題があると誰も思っていなかった職場を修羅場にする可能性が大いにあって、責任とれるのか、と思いました。
    この程度のことで、どうにか働きやすくする、という段階を飛び越えて、復讐を画策する相談者。
    今までもたくさんのトラブルを起こしてきたに違いなく、家族はもちろん、周囲が気の毒です。

    双極性をわずらっている方の躁状態に近いものも感じました。
    今はいいお薬があるので、いちど専門医に相談するのも、生きやすくなるためのひとつの方法だと思います。

  12. 苦手な人にこそきちんと挨拶をする、というのは社会人として大切なやり方だと思います。だけど三石先生のアドバイス通りにこのみょうちきりんな相談者がやっちゃうと、多分松原さんに火を注ぐような気がして…。この相談者の方も幼稚ですよね、復讐したいなんて発想を恥ずかしげもなく言えるなんて。職場においとくと何かとやらかすから1人職場にされてるんじゃないのかな?

  13. 松原さんのことより、この相談者のことが気になりました。「60にもなって相手に復讐してやるたい。」なんてそうそうたにんにいえることではありませんもの。何年もそういう待遇を受けているなら、残りわずか少し大人になってやり過ごしたらいいではありませんか。今更、個人攻撃みたいな挨拶をしても、どうなんだろ。三石先生のやり方で、この相談者がエキサイトしないことを願うばかりです

    1. 他人とは言っても人生相談のラジオ番組なのですから。大なり小なり、匿名で本音をさらけ出したい衝動は誰にでもあると思います。
      定年まであと5年…「残りわずか」と切って捨てるのはいかがなものでしょうか。
      私は職場で10年我慢しましたが、定年退職後の今も復讐の念にかられていますよ。

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