三石女史を大岡越前と崇める男に伝授された松原さんへの復讐法
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
よかったですねえ。
私もねえ、
相談者:
うん
玉置妙憂:
お二人のやりとりを、お聞きしててねえ、すっごい晴れ晴れしちゃった。気持ちが。
相談者:
あ、ありがとうございます。
玉置妙憂:
こんなにパワーいただいたの、
相談者:
ええ、ええ。
玉置妙憂:
久しぶりだわ。
相談者:
はあ・・
玉置妙憂:
よかった。うーん。
相談者:
あ、いやあ。本当、ありがとうございます。
玉置妙憂:
ね?、じゃあ、明日っからね、
相談者:
うん、ええ。
玉置妙憂:
「おはよう!」でね?
相談者:
ええ
玉置妙憂:
行ってください。
相談者:
やってみます。
玉置妙憂:
やってみましょう。
相談者:
もう、もう、スッキリしましたあ。
玉置妙憂:
スッキリしましたあ!、はい、
相談者:
はい
玉置妙憂:
では、失礼しまあす。
相談者:
はい、はい、どうも、すいません・・
久々に濃いキャラの相談者が来た。
三石先生を相手にあんなマイペースにグイグイ来る人って、「無理ゲー」の人以来では?
会社でもあんな感じでマイペースだから松原さんに無視されてるのかも。
しかし、サイレントモラハラなんて言うから、存在を無視されて仕事を与えられないのかと思ったけど単にひとりから無視されてるだけだから拍子抜けした。
それでも気分は悪いだろうけど。
だけどこの方図太そうだし大丈夫だと思う。
松原さんはみんなと和気藹々は嫌なタイプなんだろうと思う。
相談者さんの三石先生への懐き方、ちょっと馴れ馴れしくも感じる。
あんまりそういうグイグイ来られて仲良しの空気を作られると
仕事のことで意見したくてもしにくくなったりしそう。
また中年以降は口角が下がり眉間のしわが入るものだから
素の表情は機嫌悪そうに見えるのが普通。
自分のお調子者のノリに乗ってくれないからって復讐まで考えるとはいかがなものか。
でもまあ松原さんは相談者のことが嫌いなんだろうとは思うので
定年までみっちり居続ける、これが最大の復讐であり攻撃になるかもしれませんねえ。
久々にリアルタイム聴取できたら、なんとも強烈な相談者に遭遇した
この手の相談者をあしらうのは三石御大の得意技だものなあ
今年の冬の「戦国時代の魔法使い」の扱いもお見事だった
まあ、この松原さん?もなかなか気難しい人なんだろうけど、この相談者にイラつく気持ちはわからんでもない
三石御大が出てきたときの狂喜乱舞ぶりとか、60年生きてきた男性のそれじゃないもの
このはちゃめちゃな人間関係の距離感で仕事してりゃトラブルにもなろうし、本人にその自覚がないのがいちばん根深い
しかも、働いてりゃ馬が合わない人間なんていくらでもいるのに、そんな相手を「後悔させてあげたい」なんて、小学生じゃないんだからさ
この方、図太いというか悪意のないド天然で、他人の気持ちには全く無関心だし、自分を客観視するのは相当苦手そうだ
公共の電波で相手の実名をしゃべっちゃうくらいには無神経だし、奥様の連れ子と疎遠なのも無理はないかな
きっと生来の性格(特性?)なんだろうけど、むしろ、この上司のマネジメントのうまさや、松原さん以外の同僚の相談者への理解度のほうがすごいなと思った
職場では唯一の配送係として居場所を確立してるわけだし
三石御大の大岡裁きを受けて、ご本人の悩みが解決したならよかった
きっとこの人は一生このままだろうけど、周囲の合理的配慮に支えられて生きていけるなら、この人は幸せだろう
。。。よく喋る相談者でしたね。でも10年以上も無視する同僚が居ながら、他の同僚の誰にも愚痴ったり相談したりしないのは少し意外。この人のキャラだったら、皆にあれこれ言っていてもおかしくないような。。そこはわきまえているのかな。相談者は心当たりは無いと言っていたが、これといった理由は無くとも、何となく鼻につくというか、生理的に好きになれないと思われているのかも。職場に限らず、人間関係においてそういう事ってたまにあると思う。若しくは、相談者が仕事ができない人なのか。
何れにしても、今更その無視する同僚と仲良くなんて無理なのだから、せめてこれ以上嫌われないように、仕事を一生懸命やっていくしかないでしょう。仕事が完璧で上司や同僚から信頼されることが、相手に対して一番の復讐ではないか。
しかしこの相談者、我慢強いですね。自分だったらとっくに辞めていると思います。
なんか、三石先生のアドバイスだと逆効果のような、相談者にも何か嫌われる理由があると思う、
回答者がマドモ先生だったら そんな復讐なんて考えるより、あなたはあなたできちんと仕事すればいいんじゃないの、こういう人はどこにでもいるよ、そもそも職場で仲良くしようなんて思わないでだったかも
今週はスペシャルウィーク
相談者さんには失礼ですが、おばさんっぽい話し方。復讐なんてじめっとした暗い相談かと思いきや、回答者が三石先生と分かった時のはしゃぎっぷり。最後は番組全体が明るい雰囲気に。トップバッターとしての役割を充分はたされたと思います。
毎日テレ人聞きながら、ハンドル握っているのだろうと想像しました、定年まで安全運転で頑張ってほしいです。
変に明るい相談者。
職場でしかとされてる年下の同僚に復讐したいと。
しかとされてる同僚は一人だけなのだから、その変な明るさで無視すればいいのに、本当は根暗な人?
相談というより、憧れの三石先生と話したかっただけで、一人で舞い上がっていた変なおじさんだった。
加藤さんが出ない月曜日は久しぶりだと思いますが、ご相談者さん、60歳定年だったらもう定年なので、もうちょっとの我慢ではないかと思う。
嘱託契約などであと何年か務めるのであれば、三石さんの回答をしっかり実践して対処を。大変だと思いますが、出来れば長く勤めて欲しいです。
なんか松原さんがかわいそうな気がした
この相談者は発達障害?
わざとらしい明るさ、わざとらしい高いテンション、こういう人が近くにいたらストレス溜まるって人は多いと思う
松原さんはかなりストレス溜まっているんじゃないか
今回のアドバイス通りの事をしたら(まあこの相談者はするね)松原さんがブチ切れて相談者を殴ってしまわないか心配になる
最初は慇懃無礼、回答者に変わると突然大声で笑いだし、なれなれしい態度で、挙句に「復讐したい」。
サイコパスな、キレると何するか分からない不気味さを感じた。
スペシャルウィークらしいのですが、この番組、その週間になると、変人さんいらっしゃい、みたいになるのが、なんだかな、です。
三石さんのアドバイスは、正直、ほにゃららに刃物を持たしてしまったなと。
相談者以外、特に問題があると誰も思っていなかった職場を修羅場にする可能性が大いにあって、責任とれるのか、と思いました。
この程度のことで、どうにか働きやすくする、という段階を飛び越えて、復讐を画策する相談者。
今までもたくさんのトラブルを起こしてきたに違いなく、家族はもちろん、周囲が気の毒です。
双極性をわずらっている方の躁状態に近いものも感じました。
今はいいお薬があるので、いちど専門医に相談するのも、生きやすくなるためのひとつの方法だと思います。
苦手な人にこそきちんと挨拶をする、というのは社会人として大切なやり方だと思います。だけど三石先生のアドバイス通りにこのみょうちきりんな相談者がやっちゃうと、多分松原さんに火を注ぐような気がして…。この相談者の方も幼稚ですよね、復讐したいなんて発想を恥ずかしげもなく言えるなんて。職場においとくと何かとやらかすから1人職場にされてるんじゃないのかな?
松原さんのことより、この相談者のことが気になりました。「60にもなって相手に復讐してやるたい。」なんてそうそうたにんにいえることではありませんもの。何年もそういう待遇を受けているなら、残りわずか少し大人になってやり過ごしたらいいではありませんか。今更、個人攻撃みたいな挨拶をしても、どうなんだろ。三石先生のやり方で、この相談者がエキサイトしないことを願うばかりです
他人とは言っても人生相談のラジオ番組なのですから。大なり小なり、匿名で本音をさらけ出したい衝動は誰にでもあると思います。
定年まであと5年…「残りわずか」と切って捨てるのはいかがなものでしょうか。
私は職場で10年我慢しましたが、定年退職後の今も復讐の念にかられていますよ。
私もメソッド卿と電話したいですよw
エセメソッド信者の相談者よ、三石先生がそんなに好きなら(ああ、先生はこんな時こう仰ってたな……)と常々お言葉を思い出し、ポジティブで前向きに行くはず
相談者は誰が何言おうが自分の好きな返答以外聞く耳持たん、老害にならないよう努力しましょう
以上メソッド信者のナスでした