結局生保に落ち着いた脳梗塞の次姉。意味なかった金を巡る姉弟喧嘩を引きずる弟
(再びパーソナリティ)
柴田理恵:
もしもしい?
相談者:
・・はい
柴田理恵:
仲直りする方法、なんとなく見つかりそうですか?
相談者:
そうですね。
今、先生言ったアドバイスを、あの、心に決めて・・なんとか、やってみます。
柴田理恵:
うん・・一番大事なことはあ、
相談者:
はい
柴田理恵:
あなたが、「仲直りしたい」と、思ってらっしゃることだと思うんですよ。
相談者:
そうですねえ、はあーい。
柴田理恵:
うん、はい
相談者:
わかりましたあ。
柴田理恵:
頑張ってくださあい。
高橋龍太郎:
はい・・失礼します。
相談者:
はい、ありがとうございましたあ。
柴田理恵:
はい、はい、失礼しまあす。
相談者:
失礼しまーす。
柴田理恵:
はい
相談者:
はい
何とか仲直りできればいいとは思うが、それには3人だけではなく、次女がお世話になっている施設の方も交えて話し合うのがいいのではないか?
難しそうならば弁護士など、次女の金銭管理を行っている方と話し合うという手もありそうだが、長女と次男がOKするかなあ?妥協も必要だが。
姉弟は他人の始まりです。
夫々に経済的余裕なく、出戻りの次女の施設入所費用の負担で揉めたが、結局、生活保護を受けることになったと。
長女との仲直りに拘らず、夫々が自分の人生を歩んだほうがいいのではないか。
音は悪いし、自分の姉達を長女、次女と呼ぶから話が分かりにくかった。
姉の心理についての高橋先生の分析は鋭いなと感心したけど。
はっきり言って、長女と仲良くなりたい理由は何故なのかもわからないし、今更なれる訳ないでしょう。
次女が離婚後病気になり、長女は偉そうに難癖つけて文句ばかりで、何もしてくれないから相談者が対応したのでしょう。
双子の兄とも仲悪いから、四面楚歌なのだろうか。
病気の説明については、次女の状態がどうかで決まる。説明してもわからないならいらないが、昔とは違って本人には知る権利ありますからね。大抵本人に伝える。
何もしない長女が過去の話をくどくど言っているのも変だ。他に理由があるのかも。
でも結局は兄弟で協力せず、生活保護で逃げ切ったのは事実だし、自身でサインしたのでしょう。
今日もまた、音声が聴きずらい上に、何を言っているのかわからない相談だった。
要するに
長女・・近くに別居
次女・・バツイチ後脳梗塞発症
長男・・一軒家(多分実家)住まい
次男(ご本人)・・一軒家に長兄と同居
次姉が倒れた際、
・4人とも次女の施設入居の費用は出せなかった。
・どの家でも引き取ることはできなかった。
・長女、長男は動けず、次男(ご本人)が立ちまわって次姉の生保と施設入居まで立ち回った。
・長女は次男が相談もなく決めてしまったのが気に入らなく臍を曲げている。
ま、4人全員負担もなく、次女も落ち着くところに落ち着いたので良しとすべきでは。
この自分勝手な長女と仲良くする必要があるのだろうか?次女の対応をすべて相談者に丸投げしたうえ、お金を出すわけでなし、暴言まである。生活保護で次女の問題は一応解決をしたので、私ならむしろ長女と距離を置く。
別に仲直りしなくても、会わなければ良いだけかな?と思った。
仲直りしたければ、したい方が頭を下げるしかないよね。
それにしても高橋先生の回答はいつも納得です。