屁に火は点くのか?点いたのか?アタシをマッチ恐怖症にした母を看たくない
(回答者に交代)
坂井眞:
よろしくお願いします。うん(咳払い)・・
相談者:
よろしくお願いいたします。
坂井眞:
今お話を伺っておりましてえ・・
相談者:
はい。(鼻吸って)
坂井眞:
小さい頃の話?
特にあのう・・お芋を食べさせて、おならに火がつくか?、なんて・・
相談者:
はい
坂井眞:
(含み笑い)本当にやってるんだったら、これ、ただの、虐待ですよね。今時で言えば。
相談者:
ウッフフ(苦笑)そうですね。
坂井眞:
それに限らず、いろんなことをお話しいただいていたのでえ。
相談者:
はい
坂井眞:
そんなことがあって、育ってきて、あなたからしてみたら・・最初におっしゃったのは、「あの、難しい母を、看なきゃいけないのかなあ?、と思ってます」って・・
相談者:
はい
坂井眞:
言ってましたよね?
相談者:
そうですね。
坂井眞:
で、その話を伺ったので、それはまあ・・そういうお気持ちは、当然出てくる話だと・・
相談者:
はい
坂井眞:
思って、聞いてました。
相談者:
そうですね・・
坂井眞:
で・・76になっても相変わらずなんですか?
相談者:
どっちかって言ったら、「喉元すぎれば暑さ、忘れる」?
坂井眞:
うん
相談者:
みたいなタイプでえ。
坂井眞:
うん
相談者:
「これが我慢ができないんだよね」っていうのも、何回かぶつけたことがあったんです。
坂井眞:
はい
相談者:
なんですけどお、そこから1、2年はいいんですけど、ダンダンダンダンまた元に戻って・・いく?
和田秀樹:
なるほど。
相談者:
はい
坂井眞:
で、ポイントはね、
相談者:
はい
坂井眞:
「私が看なきゃいけないのか?」っていう話なんですけどお。
相談者:
はい
坂井眞:」
その「看なきゃいけない」っていうことの、意味だと思うんですよ。
相談者:
はい
坂井眞:
おっしゃってるのは、法律上の理屈じゃなくて、昔からあるように、
相談者:
はい
坂井眞:
親が弱ってきて、日常生活に困ったり体の、が・・自由が利かなくなったり、
相談者:
はい
坂井眞:
したらあ、そばにいて、いろいろ介護してあげるのが子の務めだ、みたいな、そういうご趣旨でしょ?
相談者:
・・はい
坂井眞:
そういうことに関しては、別にぃ・・そこまでやらなきゃいけない義務っていうのは、法律的には、ありません。
相談者:
はい
坂井眞:
ちょっとお、理屈の話になりますけど。
相談者:
はい
坂井眞:
「民法」っていう法律があるんですけど。
相談者:
はい
坂井眞:
親族間の、義務というのは、ちょっと難しいですが、生活保持義務というのと、生活扶助義務って・・字は、、まあ別に、覚えなくていいです。
相談者:
はい
坂井眞:
で、自分の、配偶者・・
相談者:
はい
坂井眞:
奥さんだったり、夫だったりっていうことですよね?
相談者:
・・はい
坂井眞:
それと、自分の未成年の子ども。
相談者:
はい
坂井眞:
これに対しては、生活保持義務っていうのね。
相談者:
はい
坂井眞:
自分と同じような生活をさせないといけないっていう、義務はあるんですよ。
相談者:
はい
坂井眞:
で・・そうじゃない親族。
兄弟だとか、
相談者:
はい
坂井眞:
自分の親に対しては・・生活扶助義務っていうのね?
相談者:
はい
坂井眞:
これは、
相談者:
はい
坂井眞:
さっき言った、自分の未成年の子・・とか、配偶者に対するのとは違って、
相談者:
はい
坂井眞:
自分の生活を、ある程度維持して、余裕があれば・・助けてあげなくちゃいけない・・っていう、義務なんですよ。
相談者:
はい・・はい。
坂井眞:
なので、一応そういう義務は、定めて・・あるんだけれどもお。
相談者:
はい
坂井眞:
それはさっき、あなたが言った・・
相談者:
ガタン(物音)
坂井眞:
虐待みたいなことをされた親を・・面倒を見なきゃいけないっていう意味で、看なきゃいけないっておっしゃってるでしょお?
相談者:
はい・・
坂井眞:
そういう義務は、どこにも書いてないです。
相談者:
はい
坂井眞:
いろんな方がいて、お子さんいらっしゃらない方も当然、たくさんいるわけじゃないですか。
相談者:
はい
坂井眞:
そういう人は、お子さんいる方と同じように老いていって・・いろいろ、生活に支障が出たりするわけですよね?
相談者:
はい
坂井眞:
そういうことに対して、今、まあ、そのう・・お年寄りが増えてきているから、介護保険とかいう制度がね、
相談者:
はい
坂井眞:
整備されてきてますよね?
相談者:
はい
坂井眞:
そういう、うう、福祉の・・制度を借りて、生活をしていくと。
相談者:
・・
坂井眞:
で、本当に、経済的に困ってしまったら、生活保護っていう、最後の、バリアがありますよね?
相談者:
はい
坂井眞:
そういう形で、子どもがいるとかいないとかに関わらず、一人前になった社会人は、
相談者:
バリバリバリバリ(何の音?)
坂井眞:
生活していくっていうことになるわけ。
相談者:
・・はい
坂井眞:
で、そういうところに、自分のお子さんがいたり兄弟姉妹がいたりした場合は、さっき言った、そういう方たちに余裕があれば、経済的に助けて・・もらいなさいと、
相談者:
はい
坂井眞:
いう制度になっているので。
相談者:
はい
坂井眞:
あなたが心配しているような、ひどい・・虐待するような親。
まあ、実際、そういう親も、いるわけですよ。
相談者:
ガラガラドン(物音)
はい
坂井眞:
で・・そういう人に対してまで、単に、子であるからというだけで、生活の、面倒を、見なきゃいけないと・・
相談者:
はい
坂井眞:
いうようなことは、無いです。
相談者:
はい
坂井眞:
だから、「我慢しなくちゃいけないのでしょうか?」っていう意味で言ったら、そういう意味での面倒を見なきゃいけないっていうことは・・無いです。
相談者:
ああ、はい・・
坂井眞:
逆に言うと、昭和の時代ぐらいまでは普通にあったかもしんないですけど。
相談者:
アハハ(苦笑)
坂井眞:
「親だから、子供のお前は当然に、面倒を見なきゃいけないんだ」みたいなこ、と、で、は、無いのでえ。
相談者:
はい
坂井眞:
そこはそんなに・・心配される必要は、無いです。
相談者:
ガチャン(食器の音?)はい。
坂井眞:
で・・あなたの場合、
相談者:
ガチャガチャ(食器の音?)
坂井眞:
今の・・夫さんが・・大変、理解のある人で。
相談者:
・・
坂井眞:
妹さんが遠くに、住んでらっしゃるなら、長女の、あなたが、(含み笑い)いずれ、面倒見なきゃいけないんじゃないかって、
相談者:
エヘヘ(苦笑)
坂井眞:
そばに、住んでくれてるわけじゃない?
相談者:
はい
坂井眞:
だからといって、あなたが、自分の生活を犠牲にしてまで面倒を見に行かなきゃいけないわけじゃないしい。
相談者:
◆#$%□(誰かの声)はい。
坂井眞:
そこはね?・・安心していいと思います(含み笑い)。
相談者:
はい
坂井眞:
親子関係ってやっぱり・・子供が成人していったら、それぞれ別の・・一人前の、社会人になるわけだから、
相談者:
はい
坂井眞:
うまい関係ができる時もあるし。
相談者:
はい
坂井眞:
まあ、その方が、めでたいかもしんないけど。
そうじゃない親子関係も、当然あるわけで。
相談者:
はい
坂井眞:
それは、いたしかたないわけですよ。
相談者:
はい
坂井眞:
で、あなたのケースのように、それは、親がそういうふうに、子供に対して接してきた、一つの、
相談者:
はい
坂井眞:
当然の結論かもしれないしね?
相談者:
はい
坂井眞:
それを、あなたが抱え込む必要は、無いと、私は思いますけどね?
相談者:
はい・・
坂井眞:
理屈のところの説明しか、ならないですけど。
相談者:
(吸って)
坂井眞:
不安が少し・・消えればいいかなあと思います(含み笑い)。
相談者:
はい
坂井眞:
はい
相談者:
本当に、助かります。
坂井眞:
はい
(再びパーソナリティ)
後期高齢者になっている両親の介護の道筋だけは妹や福祉の方々と話してしっかりつけて欲しいです。
あとは再婚相手や息子と何も起こらないよう過ごす努力をする、あと、旦那の親族と仲良くでしょう。
芋の件や、娘の身体についての気持ち悪い意見。
シモの事にばかりこだわる異常性癖の母親を、フロイトに分析してもらいたいと思った。
それにしても毒母の世話についての悩みは多いな。
坂井先生のお話は分かりやすくて参考になったけど、電話してくる人達はもしかしたらそれくらいの知識はあるのかもしれない。
きっと家族以外に味方が欲しいから電話をかけてきてるんだと思う。
やはり親を捨てるのって、どんな親でも後ろめたさを感じてしまうものだし。
幼少期から母親を毒親と思って育ったのに、再婚夫に将来は両親の面倒を看るのだから近所に住もうと言われた時はそう思って、近所に住んだのではないの?
そんなに嫌で1年半も会っていないなら、遠くに引っ越して、関わらないようにすればいいのではないか。
管理人さんの言う通り、
看たけりゃ看れ 看たくなけりゃ看るな
じゃ駄目なんだろうねー
(昔、ヘモス会ってのがあって、屁を燃やしてアチチチチ〜ってやってたなー みんな楽しそうだったよ)
施設入れてテキトーにお見舞いだと、ママとの虐め合いが無くなるから不安なのかな? なんだかんだ仲いいじゃん
それより、父親80と夫70、同時多発ボケ起きたらお母様のことなんてどーでも良くなるぞ
全部まとめて、包括支援センターに相談したらどうだろうか
猟奇的な女が、マッチ棒に火を点けるタイトル写真が気持ち悪いと思っていたら、驚きの告白でした。
大昔の話ですが、日本テレビのテレビジョッキーと言う番組の奇人変人コーナーで、おならに火を点ける男の人がいましたが、まさか自分の子供に、同じ事をしていた母親がいるとは思わなかった。
信じられない、異常な性的幼児虐待。
物理的に離れる様に自宅を売却し、家族全員で飛行機に乗らないと行けない地域にお引っ越しすればいいだけ。
それよりも、ノイズ音は何だったのでしょう。以外と気になりました。回答について不満があり、相談者本人が食器を投げつけたとかじゃないよね。
確かに屁に火は点くが、自分の子供に芋を食べさせて実験しようと
していないで、自分で試してみれば分かる母。
真面目に聴いていたが、ガス点火はライターじゃないと無理です。相談は創作だったかな。
両親と同居している人みたいな相談。
70才の夫は存在しているのかどうか。
夏の期間だけ大地で、農作業にいそしんでいて不在なら、高齢者の夫が心配にならないのかと疑問に感じた。
いや、主さん「毒母」か「慈愛の母」。どうとでも捉えられるわけないだろ?なんじゃこのクソトラウマエピソード。芋屁火もヤバいけど、2人の男を知ってるのか〜はもし自分が言われたら気絶するぜ?笑
この手のスゴイ年上夫を選ぶ人は、
「母親が強烈(虐待etc・・)」
「父親も自分の事を守ってくれなかった」
という過去がありがちで、結果として、自分を守ってくれそうな年上男を求めるようになるのだと、モノの本に書いてあった。
電話の途中で、騒音が過ぎる相談者。
眉唾もののエピソード。
確かに変な母親ですね。
屁がどうの、というのは幼稚性を感じさせるが、「2人の男を知ってる」という発言はちょっとゾッとしました。
でも、相談者が優しいからなんでしょうね。
毒親だからとバッサリ捨てられない自分がいる。
そんな自分を認めてほしくて電話をかけてきた、といったところでしょうか。
結構こんな人が多いのかもしれませんね。
こんな母親いるんだ、娘の尻におならで火が付くかどうか実験 唖然変態親なんか反省してないなら老後の面倒なんか見なくてて良い
リアルタイムで聴いていて気分が悪くなりました。こんな頭のおかしい母親の面倒を診ないといけないと真剣に思っている相談者は洗脳されているのでしょうか。それとも、まだそんな母親にも愛情を求めていますか?だとしたら、そろそろ目をさました方が良い。あなたの毒親は精神年齢も知能も低く、誰も愛することのできないただの女。母親でも何でもない。家族は夫と息子さんだけですよ。母親は初めから存在していないものだと思った方が良いでしょう。むろん、面倒など見る必要はありません。