屁に火は点くのか?点いたのか?アタシをマッチ恐怖症にした母を看たくない
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
いかがでした?
相談者:
少し気持ち的に、楽になりました。
田中ウルヴェ京:
まず、制度的には、あなたは、看なくても良い。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ね?、まずこれは、理解をしました。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で・・どうしよっか?
相談者:
・・時が解決するのを待ったり、私がもっと・・歳をとって、大人に・・な、考えができるようになれば、自然に、何かができるのかな?とかあ。
田中ウルヴェ京:
うふん・・
相談者:
そういう考えも、出ますね。
田中ウルヴェ京:
あなたの、お話を伺っているとお、あなたが、もっと、我慢すればいいんだと、い、う、解決方法、は、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あなたは、多分、お上手なんだと思います。
相談者:
あぁ、はい・・
田中ウルヴェ京:
うん。
で、あなたの、今までやってきた解決方法を、さらにやる・・の、も、もちろんあなたの自由ですが、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
もう一つ・・「自分が我慢すればいいんだ」が、ちょっと、得意になっちゃってるのは、弱点だって、思っててほしいんです。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
「我慢すればいいんだ」は、辛いのよ。本当は・・
相談者:
はい。(鼻吸って)
田中ウルヴェ京:
だから、自分が、「あ、また我慢しちゃった」った時には、ご主人にご相談したり、お友達に相談して、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
本来、「お母様のことを、看ない」って、決めるのも、あなたの意思だと、私は思います。
相談者:
今、それのお・・
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
準備段階って言ったらいいのかなあ?
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
ある一定の季節だけ、とても、遠方の方にい、5ヶ月、とか、6ヶ月とか、まとめてえ、仕事に行っちゃうようにはしてるんです。
田中ウルヴェ京:
素晴らしい!
相談者:
もう、全て環境を変えてえ、
田中ウルヴェ京:
うん・・
相談者:
自分の居場所というか、そういうのを確保しておきたいなっていうのが1年の中のルーティンですね。
田中ウルヴェ京:
それはとてもいいと思います。
相談者:
はい、ありがとうございます。
田中ウルヴェ京:
はい。よろしいですか?
相談者:
はい、大丈夫です。
田中ウルヴェ京:
はい。どうぞお元気で。
相談者:
はい、ありがとうございます。
田中ウルヴェ京:
はい、ありがとうございました。
相談者:
はい、失礼いたします。
田中ウルヴェ京:
失礼します。
後期高齢者になっている両親の介護の道筋だけは妹や福祉の方々と話してしっかりつけて欲しいです。
あとは再婚相手や息子と何も起こらないよう過ごす努力をする、あと、旦那の親族と仲良くでしょう。
芋の件や、娘の身体についての気持ち悪い意見。
シモの事にばかりこだわる異常性癖の母親を、フロイトに分析してもらいたいと思った。
それにしても毒母の世話についての悩みは多いな。
坂井先生のお話は分かりやすくて参考になったけど、電話してくる人達はもしかしたらそれくらいの知識はあるのかもしれない。
きっと家族以外に味方が欲しいから電話をかけてきてるんだと思う。
やはり親を捨てるのって、どんな親でも後ろめたさを感じてしまうものだし。
幼少期から母親を毒親と思って育ったのに、再婚夫に将来は両親の面倒を看るのだから近所に住もうと言われた時はそう思って、近所に住んだのではないの?
そんなに嫌で1年半も会っていないなら、遠くに引っ越して、関わらないようにすればいいのではないか。
管理人さんの言う通り、
看たけりゃ看れ 看たくなけりゃ看るな
じゃ駄目なんだろうねー
(昔、ヘモス会ってのがあって、屁を燃やしてアチチチチ〜ってやってたなー みんな楽しそうだったよ)
施設入れてテキトーにお見舞いだと、ママとの虐め合いが無くなるから不安なのかな? なんだかんだ仲いいじゃん
それより、父親80と夫70、同時多発ボケ起きたらお母様のことなんてどーでも良くなるぞ
全部まとめて、包括支援センターに相談したらどうだろうか
猟奇的な女が、マッチ棒に火を点けるタイトル写真が気持ち悪いと思っていたら、驚きの告白でした。
大昔の話ですが、日本テレビのテレビジョッキーと言う番組の奇人変人コーナーで、おならに火を点ける男の人がいましたが、まさか自分の子供に、同じ事をしていた母親がいるとは思わなかった。
信じられない、異常な性的幼児虐待。
物理的に離れる様に自宅を売却し、家族全員で飛行機に乗らないと行けない地域にお引っ越しすればいいだけ。
それよりも、ノイズ音は何だったのでしょう。以外と気になりました。回答について不満があり、相談者本人が食器を投げつけたとかじゃないよね。
確かに屁に火は点くが、自分の子供に芋を食べさせて実験しようと
していないで、自分で試してみれば分かる母。
真面目に聴いていたが、ガス点火はライターじゃないと無理です。相談は創作だったかな。
両親と同居している人みたいな相談。
70才の夫は存在しているのかどうか。
夏の期間だけ大地で、農作業にいそしんでいて不在なら、高齢者の夫が心配にならないのかと疑問に感じた。
いや、主さん「毒母」か「慈愛の母」。どうとでも捉えられるわけないだろ?なんじゃこのクソトラウマエピソード。芋屁火もヤバいけど、2人の男を知ってるのか〜はもし自分が言われたら気絶するぜ?笑
この手のスゴイ年上夫を選ぶ人は、
「母親が強烈(虐待etc・・)」
「父親も自分の事を守ってくれなかった」
という過去がありがちで、結果として、自分を守ってくれそうな年上男を求めるようになるのだと、モノの本に書いてあった。
電話の途中で、騒音が過ぎる相談者。
眉唾もののエピソード。
確かに変な母親ですね。
屁がどうの、というのは幼稚性を感じさせるが、「2人の男を知ってる」という発言はちょっとゾッとしました。
でも、相談者が優しいからなんでしょうね。
毒親だからとバッサリ捨てられない自分がいる。
そんな自分を認めてほしくて電話をかけてきた、といったところでしょうか。
結構こんな人が多いのかもしれませんね。
こんな母親いるんだ、娘の尻におならで火が付くかどうか実験 唖然変態親なんか反省してないなら老後の面倒なんか見なくてて良い
リアルタイムで聴いていて気分が悪くなりました。こんな頭のおかしい母親の面倒を診ないといけないと真剣に思っている相談者は洗脳されているのでしょうか。それとも、まだそんな母親にも愛情を求めていますか?だとしたら、そろそろ目をさました方が良い。あなたの毒親は精神年齢も知能も低く、誰も愛することのできないただの女。母親でも何でもない。家族は夫と息子さんだけですよ。母親は初めから存在していないものだと思った方が良いでしょう。むろん、面倒など見る必要はありません。