手を出した新人のアッシーメッシーとなった今も元妻と天秤にかける懲りない男57

(回答者に交代)

坂井眞:
はい、よろしくお願いします。

相談者:
あ、お世話になります。

坂井眞:
最初お、に、ちょっときついこと言っちゃうと、

相談者:
はい

坂井眞:
あなたのお話のスタンスっていうのは、

相談者:
はい

坂井眞:
自分の都合しか考えてない感じなんだよね?

相談者:
はい。そこはもう、自覚してます。

坂井眞:
うん・・「自覚してる」って言うんだけどお。

相談者:
・・はい

坂井眞:
分かってないから、こうなってると思うんだよ。

相談者:
はい・・

坂井眞:
例えば、

相談者:
はい

坂井眞:
「家族の下に帰りたい」・・

相談者:
はい

坂井眞:
「でも、元妻は冷たいし」って、こういうことをおっしゃったじゃないですか?

相談者:
・・はい

坂井眞:
だけどさあ、元妻が冷たいのは、当たり前だと思いません?

相談者:
・・思います。

坂井眞:
でしょう?

相談者:
・・

坂井眞:
そこで止まっちゃってるから、

相談者:
はい

坂井眞:
「自分の都合しか考えてないよね」っていうことの意味がわかってないと思うんだよね?

相談者:
・・うーん・・

坂井眞:
本当に家族のもとに帰りたいんだったら、別れた奥さんの気落ちを・・どうおもんばかって、どうしたら気持ちがほぐれるか?ってことを・・考えないと、どうしようもないじゃない?

相談者:
・・

坂井眞:
で、それをさあ、「確かに、俺のやってることは、自分の都合ばっかだな」で終わっちゃってるのが、結局わかってないってことのような気がするの。

相談者:
はい

坂井眞:
で・・なぜ、「別れよう」って話になったのか?・・というところは、

相談者:
はい、はい。

坂井眞:
それはどうしてそういう話になったの?

相談者:
僕ぅ、が・・時々、瞬間湯沸かし器みたいに、怒っちゃう時があるんですよ。

坂井眞:
ふーん・・じゃあええとお・・1年半前に、離婚するときも、あなたの女性関係っていうのは問題になってないの?

相談者:
全くなってないです。

坂井眞:
そうすると、その、彼女の話が出てないっていう前提でお話しますけど。

相談者:
はい

坂井眞:
元奥さんから見たら、「もう、この男とは家庭生活を続けていくのが難しい」と思ったから、そういう決断をされたわけだよね?

相談者:
はい

坂井眞:
で、あなたとしては、「家族のもとに帰りたい」と思うんだったらあ、そこを、解消しないと戻れないじゃない?

相談者:
そうですね、だから、僕もお・・

坂井眞:
(含み笑い)普通に、理屈で考えたら。

相談者:
・・会社ぁ、が、休みの時にはぁ・・極力、ちょっと家に、戻るようにしてえ。例えばそのう・・奥さんと子供と一緒に?、「ご飯
食べ行く?」、とかあ。
「なんか困ってることなあい?」とかっていうのは・・◆#$

坂井眞:
それね、問題をね、

相談者:
はい

坂井眞:
ずらしてんですよ。
あなたの話は。

相談者:
はい・・

坂井眞:
だってさあ、「カッとなっちゃうような性格があって」、

相談者:
はい

坂井眞:
「そういう性格だとちょっとやっていけないわ」って、元奥さんに言われたんだよね?

相談者:
言われました。

坂井眞:
「それ解消しないとダメじゃないか」って、私が申し上げたらあ、

相談者:
はい

坂井眞:
あなたは、「いやいや、たまに食事行って、楽しく・・過ごせるし」みたいな、違う話を出してきてくるわけよ。

相談者:
・・

坂井眞:
だけど、たまに食事行ってることと、夫婦でいられない性格の不一致って、全然別の話じゃない?

相談者:
まあ・・そうですね。例えば◆#・・

坂井眞:
で、私が言いたいのはね?

相談者:
はい・・

坂井眞:
それで離婚したっていう、厳然たる事実があるわけじゃない?

相談者:
はい

坂井眞:
それで、あなたは、「家族のもとにやっぱり帰りたい」とおっしゃってるんだったらあ、

相談者:
はい

坂井眞:
その時の、離婚する原因になったものを、なくさないとなかなかうまくいかないっていうのは分かりますよね?

相談者:
わかります。

坂井眞:
で、そこのところの努力を、どうするかとかあ。

相談者:
はい

坂井眞:
そこのところができるかどうかのことを、彼女に・・話すとかあ。彼女が受け入れてくれなかったら、家族のもとに帰りたいって言ったって帰れないっていうのも分かりますよね?

相談者:
・・はい

坂井眞:
そこのところをちゃんと考えて、あなたは「こういうわけで自分は変わったんだ」と。

相談者:
ええ、はい。

坂井眞:
「前と違う自分はこうなんだ」と。

相談者:
はい

坂井眞:
「今度は、本当に、あなたと、それから子供と、家族としてしっかり暮らしたい」と

相談者:
はい

坂井眞:
・・いう気持ちを伝えて。

相談者:
はい

坂井眞:
「前のようなことはありません」ということを、彼女が・・それを納得してくれなかったら、

相談者:
はい

坂井眞:
「家族のもとに帰りたい」って、あなたがいくら戻ったって、そんなことはできっこないですよ。福縁なんて。

相談者:
そうですね・・

坂井眞:
それを納得させないと、いけないっていうことを、

相談者:
はい

坂井眞:
ちゃんと考えないで・・

相談者:
はい

坂井眞:
「家族の元に帰りたいんだけど、行くと、奥さん冷たいから、また・・元カノの誘いんところに行っちゃう」とかっていうことを言ってらっしゃるからあ、

相談者:
はい

坂井眞:
結局、自分の都合しか考えてないよね?ってことを申し上げてるわけ。

相談者:
・・はい・・

坂井眞:
で、それに対してあなたは、「いや、それは、分かってます」って言うんだけど、全然分かってないわけよ。

相談者:
はい・・

坂井眞:
そこのところをよく考えてくださいってのは一つね?

相談者:
はい

坂井眞:
もう一つ・・5年間、不倫していた、彼女のことなんだけど。

相談者:
はい

坂井眞:
今、その、彼女とはあ、男と女の関係・・は、あるの?

相談者:
無いです。

坂井眞:
そうすと、ちょっと、(含み笑い)古い言葉で言うと、アッシーだったりメッシーだったり・・都合のいい、

相談者:
そうですね?

坂井眞:
ボーイフレンドになっちゃってるって感じだよね?

相談者:
はい、そうですね。

坂井眞:
で、

相談者:
はい

坂井眞:
彼女はずーっと・・あなたも含めて、不倫を繰り返してる・・

相談者:
はい

坂井眞:
で、あなたと別れた後も、複数の方と不倫を繰り返して、

相談者:
はい

坂井眞:
で、不倫を解消しても、あなたとは、元に戻らない・・

相談者:
はい

坂井眞:
っていうのを、もう何年も続けてるわけだから。

相談者:
はい

坂井眞:
彼女と・・の関係は、前のようにはならないと思った方がいいですよ?

相談者:
はい

坂井眞:
その可能性は、ゼロだね。私に言わせると。

相談者:
・・はい

坂井眞:
それは、あなたも、薄々は分かってる・・でしょう?

相談者:
ん、ん、まあ・・はい・・分かってます。

坂井眞:
でしょお?
だったらあ、

相談者:
はい

坂井眞:
縁を切ろうと決めても、連絡もらうと戻っちゃうっていうのは、

相談者:
はい

坂井眞:
あまりに、バカバカしい行動だと思いませんか?

相談者:
そこはもう、自分でも重々・・わかってる◆#$%

坂井眞:
じゃあ、やめましょうよ。

相談者:
・・

坂井眞:
本気で戻りたいと思っている・・家庭に行くと「冷たいから」って。
でも、それに対して、戻りたい努力をしていなくて、楽な方に行っちゃってるだけじゃないですか?

相談者:
そこはぁ・・おっしゃる通りで。自分でも、分かってぇ、は、いる・・

坂井眞:
口で、「分かってる」っていうのはいいんだけど。結局分かってないから言っちゃうんでしょ?

相談者:
(吸って)

坂井眞:
いや、あなたのことを思うから、ハッキリ言ってるんだよ?

相談者:
・・はい

坂井眞:
それ、やめなきゃ!

相談者:
・・そうですね。だから、僕も・・何度も・・例えば・・今だとまあ、主がLINEになるんでえ。削除しようとかぁ・・何度も思ってるんですけどお。

坂井眞:
思ってもしてないんでしょ?

相談者:
・・まあ、そうですねえ。

坂井眞:
で、それ、できないんだったら、もう、今のまま続けたらどうですか?・・無理だわ。

相談者:
うん・・そうですねえ・・はい。

坂井眞:
で、奥さんに関しては、あなたの、本気の気持ちが伝わって、本当にあなたが変われるんだったら可能性はあるけど。

相談者:
はい

坂井眞:
それは、やってみないと分からない、ダメかもしれない。

相談者:
はい

坂井眞:
だからといって、別れた彼女のところに戻るのは、やめなさいと言いたい。

相談者:
はい

坂井眞:
たとえ、奥さんのところに戻ってうまくいかなくても、まだ57だからね?

相談者:
はい

坂井眞:
新しい、じゃあ、あなたの世界を、作ればいいじゃないですか?

相談者:
はい

坂井眞:
そういうふうに考え方変えないと・・もう、今のまま、ずーっと続いていって、ますます疲れると・・私は思いますよ?

相談者:
・・ですね。まあ、直近でも、妻とおおおお、話す時間をね?
作ってくれっていうふうに、言ってみようかなとは思っては、おりますのでえ。

坂井眞:
あのね、話す時間を作る前に、

相談者:
はい

坂井眞:
「自分はこういうふうになりたいんだ」っていう気持ちを、ハッキリさせてください。

相談者:
はい・・はな◆#$%

坂井眞:
話した時に、奥さんが、「なるほど、こいつ変わったんだ」と思わないと、

相談者:
はい・・

坂井眞:
復縁の話になんないから。

相談者:
・・そうですね・・

坂井眞:
うん。

相談者:
はい

坂井眞:
まず、そこから始めてください。

相談者:
はい、ありがとうございます。

(再びパーソナリティ)

「手を出した新人のアッシーメッシーとなった今も元妻と天秤にかける懲りない男57」への22件のフィードバック

  1. 自分勝手で女にだらしない最低な男。
    聴いていて腹が立った。
    この人にとって女とは自分の寂しさや性欲を満たす為の道具でしかないんだろう。
    元妻の気持ちを考えた事はあるのか?
    あと自分の不倫は棚に上げて元不倫相手の新たなる不倫を興信所を使ってまで調べる所は、異常性を感じる。
    女を支配したい気持ちがあるから常に20歳以上歳下を狙うのだろう。
    幼稚すぎて同年代に相手にされないんだろうけど。
    こんな父親がいる娘が可哀想だ。
    元妻もこの男とは縁を切って新たな人生を歩み出して欲しい。

  2. 2回離婚して、20下、30下の元奥さんとか今彼女とかがいるのね やるなーもてもてじゃん
    次は40下とか思い切って50…
    あ、それは流石に児童なんとか罪になるか笑
    頭の中エロで一杯良かったね
    元気があってよろしい
    人生一回きりだ 懲りずに次もまた同じような相談をして下さい

  3. いい加減な相談者の話を聞きながらムカついた。
    坂井先生がはっきりアドバイスしたとおり、自分の都合しか考えていない相談者。
    最後の最後にバツ2と言っていたが、不倫して、再婚して、また離婚した?
    離婚の原因は不倫ではないと言っていたが、5年も不倫されて気付かない妻はいません。
    こんなクズ男は女性の敵だ!

  4. 特別週間は今井さんと坂井さんで始まりましたが、とにかく元妻と復縁、不倫は足を洗って欲しいよ!

  5. 不倫モラハラ男の精神性って57歳になってもこんなもんなんですね。復縁できる可能性1%もないですよ。

  6. お口あんぐり。
    スペシャルウィークの初日
    こういった相談つづく?

  7. 不倫を正当化する男のよくいる思考回路、
    見本みたいなのを聞かせてもらいました。
    ・不倫で離婚とならずに済んだ(慰謝料増額の恐れ)
    ・不倫相手が自分を上回るア〇ズレたったゆえに修羅場を避けられた。
    なんてラッキーなクズ野郎。

    家族が恋しいのは、単に 人肌恋しいだけで
    元妻や娘さんに愛情が残ってるわけではない。

    背中を押して欲しくて?
    いやいや、このままずっとダラダラ、フラフラしながら生活して元不倫相手のアッシーくんを頑張って引き続きコンプライアンス厳しい会社で勤め上げてほしいです。

  8. 坂井先生の助言を真に受けて新しい世界だの出会いだの、これ以上作らないでください。妻をもらっても、子供ができても、57歳になっても、家庭の責任を放り出して若い女を追い続けて肉欲に溺れて遊んでるこのオジサンは、全方位の女性を苦しめる事しかしてないしできないので。

  9. 他人の生活と氣持ちを食いつぶすような今回の男には、いつも穏やかな坂井先生よりも、悪人を剃刀のように切る大迫恵美子先生か、熟練ボクサーのように滅多打ちする野島梨恵先生で聞きたかった。

  10. ラジオ聴いててひたすら気持ち悪かった。こんなアホな男がいるのか。でも若い子からモテるんだ。信じられない。この人に何か諭すだけ無駄な予感。どこから突っ込んでいいか分からないくらいダメ男の話だった。

  11. 坂井眞先生が激怒している場面しか聴いていなかったが、こんな話なの?
    定年近くなり浮気する男性は多いが、筋金入りの浮気者の言い訳か。
    自分でコンプライアンスとか言いながら、新入社員と関係する上司?
    新入社員も、よくそんなの相手できるよ。不倫相手は、学生時代から日替わり愛人契約を生業としているか、今はパパ活というプロ彼女ではないか。
    純粋な不倫相手なら、たぶん刃物沙汰になっていたんじゃないの。そういう意味では運が良いのだろう。
    興信所で不倫相手を調査ってそれって、やばいよね。プロ彼女にストーカーと思われて一旦切られたが、金ズルとして再利用してますって、それリサイクル?
    別れると恐いからズルズルとではないね。
    トドメの一撃に、離婚歴二回発言。
    二度ある事は三度ある。

  12. 同性として聴いてて怒りが湧いた。
    こういう男を罰することが出来る法律は無いのかな?

  13. マコ先生、激おこで叱っても
    糠に釘。馬の耳に念仏。
    57才の幼稚園園児には
    全然響いていない模様。
    こんな奴、相手にする女に呆れるよ。

  14. 腹立たしい男。不倫相手を引き留める為に興信所を使って、相手の新たな不倫をネタに間接的に縛り付けるとは…。やっている事はれっきとした脅迫ではないですか。坂井先生からのご指摘にも、反省どころか自分のやっていることを正当化しては言い訳ばかり。こんな男に何故女が寄っていくのかが理解できない。まぁ、元妻も不倫相手も相談者よりかなり年下ということだから、おそらくは仕事ができるか、実年齢よりは多少若く見えるのかもですね。とはいえ、なにぶん中身の無い自己中心的男だから、同年代の女性にはまるで相手にされないのでしょう。何が「誰かに背中を押して欲しい…」ですか。最後の最後に実はバツ2だったと白状してましたね。自分に都合の悪い事は極力言わずに、相手を悪者にし立てようとするずる賢さ。元妻に冷たくされ、自分は可哀想な人とでも思っているのでしょうか?

  15. おれさ
    死期が近づくときにゃ急に;焦りまくるになるら、…お好きな様になすったらよろしいんじゃござざんせんかねぇ、げへへっゲヘヘッお盛んなんこっでさ。死ぬまで

  16. 「ひょっとして、僕のこと好きでしょ⁈」
    という言葉にめまいがしました。
    「57歳、あなたはもう現役じゃないんですよ!!いつまでモテ男と思ってるの!!」
    …と、喝入れて欲しかった。三石先生に。

  17. 坂井先生の回答が本当に素晴らしかったです。

    相談者も、またその不倫相手も(たぶん彼らが所属しているコミュニティも)、とてもわかりやすいクズで、どうしようもないんだけど、相談者の現在の状況、本人が結局どうしたいか、そのためにどうしたらいいのか、を絡まった糸をほぐすように、どんなクズでも理解できる言葉で説明されました。
    それでこそ、坂井先生。さすがでした。

    それにしてもこの相談者、興信所まで使ったりするくせして、この無料の人生相談に電話してくるなんて。
    そういうところだよ、あんたは!

  18. 相談者はモテモテですね!
    何故そんなにモテるのか!?
    しかその一方で幸福な家庭生活をしたいなどとわ!!
    勝手にして、、、。

  19. 坂井先生のところリアタイで聞きたかった。
    この男は口がうまいのかな。坂井先生にもかぶせるように?言い訳ばかりだし。離婚した奥さんの気持ちがわかるような気がするわ。
    しかし、不倫相手の女も酷い。新卒で入った会社でこの男と関係持った上に転職先でも複数と関係持ったってすごい貞操観念だわ。私には理解できないし、したくもない。
    とにかく世の中にはいろいろな人がいるもんだってつくづく思わせられる人生相談です。

  20. 時間を忘れていて、残り5分ほどしか聴けなかったが
    それだけでも、言い訳ばかりで自分を正当化する男だな
    と思ったが、こんなヒドイ相談だったのか!

    新入社員に手を出す20歳ほど上の男
    何かあると、怒る、脅す
    そして夜は気持ちよくさせて・・・

    元カノをパパ活女子のようにしてしまったのは全て相談者のせい
    女性の人生を壊し尽くすクズ男

    ここへ、どんな回答を期待して電話してきたのだろう??

  21. リアルタイムで聴いててなかなかに呆れてしまった
    去年の10月のスペシャルウィークも、月曜日の先鋒はこんな女にだらしない中年だったっけ

    坂井先生が終始呆れておられたけど、冒頭の「自分の都合しか考えてない」ってご指摘に尽きる
    この相談者には誠意とか真摯さなんてものが微塵も感じられない
    再婚相手、それも40半ばで捕まえた当時20半ばの前妻を切り捨てて、さらに一回り若い新入社員を手籠めにして、そこがダメになったからってまた前妻にすり寄ろうとする、その神経が全く理解できない
    言うに事欠いて「自分もいい年なんでよりを戻したい」とか、厚顔無恥もここまで来ると清々しい

    もともと相当な遊び人だったのは間違いないし、女は口説いて自分の思い通りにするものと思ってんだろうな
    きっと最初の結婚生活もぐちゃぐちゃで、前回今回と相当年下を狙っているあたり、相当な支配したがりのコントロールフリークだな
    今の元カノはさらに上をいくセクシャル狩人(by今井先生)だけど、それに翻弄されてチョロい男扱いされて、探偵を使って相手を脅迫するとか、瞬間湯沸かし器どころか陰険なモラハラの気が濃厚に感じられる
    この品のなさや心のなさ、加藤先生でなくても幼少時の母親との関係を詮索したくなるレベル

    何を言われても言い訳ばかりだったし、何も変わる気はなかろう
    最後も反省したふうな口の利き方で、今井先生も鼻で嗤っておられたし
    定年を迎えて稼ぎがなくなったら、元妻にも娘さんにも見放されるよ
    せいぜい寂しい老後を過ごしたらいい、これまでの当然の報いだ

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