(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
はい!
少し、整理つきましたですかね?
相談者:
・・じゃあ今のままで・・
玉置妙憂:
うん。とりあえずね?
相談者:
なるようになるって、そんな感じに・・
玉置妙憂:
そうそうそうそう。
相談者:
きり、無いのかなあ?
玉置妙憂:
ううーん、そんな感じ。
相談者:
はい・・
玉置妙憂:
うん・・
お体に気をつけて。
相談者:
はい・・
玉置妙憂:
はい
相談者:
じゃあねえ、
玉置妙憂:
うん、はあい。しつ・・
相談者:
どうもありがとうございます。
玉置妙憂:
はあい、失礼しまあす。
相談者:
はい、すいませえん。
このマシンガントークを前に旦那は黙るほかなかろうて。
訛りがあったし、話があちこちに飛ぶから何を言ってるのか分かりにくかった。
最初は「思い切り生きられなかった事。」についての相談かと思ったら、最後には相続の相談に変わっていたし、結局なにが本当の悩みだったのだろう?
それにしても最後の「じゃあね〜」には脱力したわ。
ほぼタメ口だったし、田舎の公民館での集会みたいだった。
よかもんはよか
イヤ、そんなことより、子どもいない夫婦なんだから、ダンナ亡き後、自宅等がきょうだいに一部でもいかないように、全部自分が相続できるように今のうちにダンナに遺言書書いてもらっておくことのほうが100倍大事よん(^▽^)/
そこんとこ分かってる?
この方の場合、夫の法定相続人は妻である自分だけなので、遺言書は不要と思われます。遺言書が無くても夫の財産は全部自分が相続できます。
施設入所中の弟名義の実家に住もうと思うが、それは出来ないとわかり、草刈りはどうするか?
相談者の相談する態度が気になった。
最初の十数秒ですべてお察し案件だった
この敬語も何もあったもんじゃない無作法なしゃべり方に、礼儀も何もあったもんじゃないなれなれしさと、甚だ不安になる理解力
さらに、これだけまくし立てるから相手が閉口しちゃうってことに76の今まで気づかないこの無神経さ
ご本人もいい家庭環境じゃないのは自覚されてたし、ご本人に原因があるわけではないけど、申し訳ないが「育ちの悪さ」「品のなさ」はありありと伝わってきた
妙憂さんも傾聴の限界に達してたけど、こんな相談者にも理解できるような言葉選びと言葉遣いで対応される大迫先生はやはりさすがだ
まあ、この相談者がどれほど理解されたかは極めて心もとないし、問題が何か解決したとも思えなかったけど、少しでも本人の気が済めばそれでよかったのかもしれない
それにしたって相談してきた側が「じゃあねー」はないだろうよ…
相談者が無害だと侮る夫は、静かに復讐の刃を研いでいるかも…
身内の「ちゃん・さん付け」は聞いていると、ため息をつきたくなる。
「ほら」 次の言葉出す前の繋ぎに使ってるのは分かるけど「ほら、あたし○○でぇ、ほら」と、こっちの知らない事情を私の体ペシペシしながら言ってくる人には、なるべく近寄らないようにしている。
いずれ実家独り占めしたいんだろね
相続のことも大事ですが、子供がいないので、弁護士や福祉関係者を交えて、来るべき介護に備えることをしっかり考えていった方が、でしょう。
大迫先生が何とかして法律で説明出来る部分を拾ってた印象だが、人の苦労はいざ知らず違法ですか?違法ですか?のリピート。○×クイズじゃ無い。沢山喋ってるが内容が薄いのでカットすれば尺足りないということだろ。今回はさすがに、人生相談として成り立っていないのを放送してると思った
要するに
実家を独り占めしたい
実弟は判断力無いからぁ
種違い義弟は知らないまま知らせな~い
それで法律にふれないか
とゆー相談ね
ミョウユウ尼のいたわりの言葉も
うわの空ぁ🤣
大迫先生の無駄遣い回だったな…
大迫先生の回答は本当に困っている人だけにして欲しい。
全部書き起こし読みましたが話がとっ散らかって分かりにくい相談でした。
こんな馴れ馴れしい、だらだら喋り続ける婆様は嫌だ!