空の巣症候群から50歳で教員になっても心理学学べば却って悩む息子への依存
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
少し・・ホッとされた◆#
相談者:
肩肘、張リ過ぎてた・・
玉置妙憂:
あーん確かに・・そういうところがあるかもですよ。
ちなみに、
相談者:
はい
玉置妙憂:
ご主人とは・・安心してえ、
相談者:
はい
玉置妙憂:
一緒にいられる関係なのかな?と思って。
相談者:
・・今までの、結婚生活も、かなりひどかったのでえ・・
玉置妙憂:
ううーんんん・・
無いんだね?
相談者:
無、いいいいい、かなあ?
玉置妙憂:
あーああ・・ですね?
相談者:
でも、今は・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
すごい、穏やかになって、夫は。
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
なんか、改、ま・・ってます。
玉置妙憂:
ああー、でも、(含み笑い)私も、改まるところが、あるかもね?
和田秀樹:
ンフフフ(含み笑い)
相談者:
あっ、そうかもしんないですね。
玉置妙憂:
そう。お互い様だからね?
相談者:
そうですね。
でも、
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
夫とはどうやって・・
和田秀樹:
ッフ(苦笑)
相談者:
でも自然に・・なるしかないですよね?
玉置妙憂:
うん、そう、でもね、多分、そこでね、「どうやって?」ってなるところがねえ、
相談者:
あっ・・
玉置妙憂:
頭がいいんだと思う。
相談者:
あ、そうか。頭を使ってしまうからいけないんですね?
玉置妙憂:
そうそうそう、そうそうそう。
相談者:
もうちょっと、感情で生きる?・・
玉置妙憂:
・・感覚。
相談者:
か・・感覚?
玉置妙憂:
うん
相談者:
それが、私にはないんですね、きっと。
玉置妙憂:
うん・・
でもそれはあ、育てるものですよ。
相談者:
ああーなるほど・・
玉置妙憂:
うん。「ああだ、こうだ」って、今、全部、矢印が外に向かってるけど。
相談者:
はいはいはい。
玉置妙憂:
それを、全部、自分に向けてえ、
相談者:・
はい
玉置妙憂:
自分は、どういう時に、どういう感覚になるんだろうかあ?とか・・
相談者:
あー、なるほど。
玉置妙憂:
うん。
こういう感覚は、私は好きじゃないのに、どうして持つんだろうかあ?とか、いうことを、考える?
相談者:
あーぁ、頭なるほどですね。
玉置妙憂:
うん・・頭じゃなくてね?
相談者:
あーあ、頭じゃなくて、自分に向ける。
玉置妙憂:
うん・・そうそうそう。
相談者:
あー、わかりました。有難うございます。
和田秀樹:
はい・・
玉置妙憂:
そうすると、ちょっとずつ・・変わるかもしれないですよ?
相談者:
そうですね。
玉置妙憂:
うん。
はい、では失礼いたします。
相談者:
あり・・
はい、失礼いたします。ありがとうございました。失礼いたしまあす。
伝説のダンベルおばさんと声の張り方が似ていて、教師声というジャンルを思いついてしまった。また、意地悪されて育ったらこういうふうに過剰防衛的な話し方になるんだなと思った。
息子に嫌われるかもしれないことを恐れているが、もし相談者の大嫌いな母親の事を一部でも可愛いところもあったなと思えたら、息子さんも少しはその様に思ってくれてる可能性があるかも。
あと息子夫婦に嫌われたくなければ自分がしてほしくなかった事はしなければいい。したがって息子の家に泊まりに行ったり家事について口出しすることは論外。
自分にダメ出しばかりしちゃって〜〜と言う人は他人にもダメ出ししまくってるはず(無意識に)だから物理的な接触を減らすのが一番効果的で思われる。
凄いじゃん 50過ぎてから念願の教師になるって もっと自慢しなきゃ
息子と嫁の関係はそちらに任せて、猫飼うとかBTSの追っかけやるなんて方が楽しそうだよ
心理学かー
心理学は黒歴史沢山。「学問」名乗るために「行動を科学する」ようにしたって教授が言ってたよ
そりゃそうだよ、人の心理なんて測定しようがないもん
空の巣でも鳥の巣でも、そんなことで惑わされないで、楽しく生きていこうね
ですよね~
私も「鳥の巣~?🙄」と思いました😆
ご自身が教職、心理学とか息子がシンクタンク勤務とかチラチラとインテリを誇示しながら、残念だなぁ鳥の巣🐥😆
テレ人名物、言い間違い選手権にエントリーですね
心理教職より一般教養を学び直し、カラの巣を埋めましょー
でも子育て大成功で良かったじゃないですか
この手の相談で子供さんが道を踏み外したら、加藤先生の依存心、葛藤の子育て、隠された敵意で掘り下げられてましたよ
加藤先生そうですよね🤣
お健やかでありますよう願ってます
相談者はおそらく、かなり頭がよく、かつ博識な方なんだろうけど、嫁はこうあるべき、という発想から離れられない。
これが誰か他人の話で、うちの息子夫婦は息子のほうが家事が得意で、なおかつ負担もしている、と聞けば、ああ、今どきはそういうの、男とか女とか関係ないから、とか、相談者も平気で答えたりするんでしょう。
でも、いざ自分のかわいいかわいい息子になると、あの嫁はーーー(怒)となっちゃう。
感情的になりがちで、物事を俯瞰できない人の典型です。
いずれにしても、相談者夫婦は元気でお金もある、息子夫婦も元気でお金もある、つまりは何も問題のない生活の中での悩みなので、せいぜい困っている人ごっこをしていたらいいです。
実際に聴取してたけど、心底ゾッとした
いつもの「おかしな嫁に惚れたおかしな息子のおかしな母」ってだけじゃなく、往年のダンベルが手前勝手な理論武装をして、何もかも他人のせいにして自分を正当化させる理屈を身に着けた印象
親に愛されなかった、息子への依存が強い、それは事実だろう
だけど、愛を知らない相談者が「息子に自分の愛が伝わらない」って、その「自分の愛」の正体が何かには気づいてないんだよな
それは執着であり支配であって、自分の手前勝手な思いでしかない
親に大切にされなかった相談者に「相手の気持ちを思いやる」ことを理解するのは難しかろうけど、それを知るための心理学じゃないのか
しかも、学んだ知識で自分を省みるどころか、自分の意に沿わない相手を批判する屁理屈にしてるところが心底始末に負えない
加えて、和田先生ご指摘の「べき思考」が根強くあって、しかもヒステリーで激昂するような性分なのに、屁理屈で強化されてるから、周囲の人からすれば話の通じないモンスター化が進行してる
夫だって「穏やかになった」んじゃない、妻に絶望したんだよ、それにどうして気づかない
これだで「息子に嫌われたらどうしよう」とか何を言ってんだって話
この相談者、最初から最後まで自分の評価にしか興味がないし、他人の意見を受け入れる気はゼロだもの
テレ人にも「私は頑張ってきたんです」って承認を求めてきたに過ぎないし、そんな相談者に「賢い」だの「きちんと愛せてる」なんて迎合的な答えをしてしまった和田先生の対応はいかがなものかと思う
これで我が意を得たりって感じで、モンスターっぷりに拍車がかかるのは目に見えてる
息子さんも奥様も、可能であればご主人も、全力で逃げていただきたい
38才息子への愛し方がわからないという65才相談者。何言っているの?!
相談者が愛すべきは夫で、息子さんの家庭はそれなりに上手くいっているのだから、余計な口出ししないで、見守っていればいいのです。
心理学を学んで頭でっかちになっていて、よくしゃべる相談者。自省したほうがよい。