梨恵 「ワガママ」理恵「貴男と会いたくもない」追加のイミフな質問に「‥」
テレフォン人生相談 2026年5月28日 木曜日
相談者: 男61独身 妻とは離婚 子供はいない
柴田理恵:
もしもしい?、テレフォン人生相談です。こんにちは。
相談者:
はい。
こんにちはあ。
柴田理恵:
はい、今日はどんなご相談ですかあ?
相談者:
8年ほど前にい、
柴田理恵:
はい
相談者:
別れた女性の件でえ、
柴田理恵:
はい
相談者:
ずーっともう、忘れててえ、
柴田理恵:
はい
相談者:
特に、問題なかったんですが、コケッコー?(鶏?)
ここ半年くらいで、
柴田理恵:
(吸って)
相談者:
彼女のことを、ずっと思い出してましてえ。
柴田理恵:
はい・・
相談者:
何も手につかず、仕事まで辞めてしまってえ。
柴田理恵:
は、い・・
相談者:
とにかく、日中夜問わず、彼女のことで、申し訳ないことしたなあということでえ、
柴田理恵:
(吸って)
相談者:
悩んでる・・毎日送ってる、そんな感じでございます。
柴田理恵:
はい。
あなた、おいくつですか?
相談者:
61歳になりますう。
柴田理恵:
はい。
ご結婚はなさってらっしゃるんでしょうか?
相談者:
一度20代で結婚したんですが、別れましてえ、
柴田理恵:
はい
相談者:
その後、結婚はございません。
柴田理恵:
その、8年前に、別れた女性っていうのは、おいくつなんですか>
相談者:
現在でいうと、46歳になりますね。
柴田理恵:
あ、現在46歳。
何年ぐらい、お付き合いなさってたんですか?
相談者:
いや、それが、短いことに、半年ぐらいですう。
柴田理恵:
あ、半年ぐらい、あーー、なるほど。
相談者:
はい
柴田理恵:
はい。
当時は、だから・・女性の方はあ、
相談者:
39ぐらいですね。
柴田理恵:
9ぐらい。
相談者:
はい
柴田理恵:
どのようにして、お知り合いになられたんですか?
相談者:
あるイベントがありましてえ。
柴田理恵:
はい
相談者:
その主催を私がちょっとやってまして。そん時に出会った方ですう。
柴田理恵:
その、イベントにいらっしゃった方、なんですか?
相談者:
そうです。
柴田理恵:
うんうん・・
相談者:
お客様で、す、ねえ。
柴田理恵:
あぁ、そうですか。
相談者:
◆#
柴田理恵:
向こうの方も、独身で。
結婚前提みたいに、お付き合い、なさってたんですか?
相談者:
・・いや、あまりい・・向こうの方から、僕のことを好きだってこと、LINEで言ってきましてえ。
柴田理恵:
あ、はい
相談者:
で、お付き合いが始まったんですがあ、
柴田理恵:
はい
相談者:
別に、結婚とか、そういうのは特に出てなかったんですけどお。
柴田理恵:
あいはい
相談者:
あの、向こうはぁ、あ、自宅に住んでおりましてえ、両親がおりますのでえ。
柴田理恵:
あーあーはあはあ・・
相談者:
一度、向こうの両親の方とはお会いしてえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
お話をしたことは、ありましたあ。
柴田理恵:
あーあ、そうなんですかあ。
相談者:
はい
柴田理恵:
なぜ、別れられたんですか?
相談者:
あの・・
柴田理恵:
なんか、先ほど、後悔なさってたみたいな感じなんですけど。
相談者:
はい。
実はあの、子供がで、き、ま、し、てえ。
柴田理恵:
・・
相談者:
向こうは喜んでたんですけどお、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
・・僕は、初めは喜んだんですけど、なんか、急に、なんかあ、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
この人との子供って、本当に・・産んでいいのかどうか?ってことが、なんか不安になってしまってえ。
その・・8年前ですから、もう、事情はもう、本当に細かいことまで覚えてないんですけどお。
柴田理恵:
う、ん・・
相談者:
とにかく、まあ、冷めてる感じになってしまってえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
で、向こうとしたらあ、
柴田理恵:
うん
相談者:
当然、産んでえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
まあ、できちゃった結婚みたいな感じになるんですけどお。
柴田理恵:
うん、うん。
相談者:
生活を、共にするって形・・で、始めは考えてたんですけどお。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
僕が、それ、否定的な言葉で、結構言ってたもんですからあ。
柴田理恵:
・・どういうふうな言い方なさったんですか?
相談者:
例えば・・彼女が産んで、
柴田理恵:
うん
相談者:
「『お父さんは?』って言われたら何て答えればいいの?」ったら、いや、「お父さんは死んだと言えばいいじゃん」とか、(吸って)
柴田理恵:
・・
相談者:
なんか、そういうちょっと、冷たい言い方をしてたのは覚えてるんですねえ?
柴田理恵:
あーあーー・・。
最初っから、じゃあ、結婚とかそういうことは、考えてなかったんですね?、あなたは。
相談者:
うーん、その、子供ができた時、一瞬は考えた自分がいるんですがあ・・
柴田理恵:
うん・・
相談者:
なんか、向こうと・・接点を取っていくうちにい、
柴田理恵:
うん
相談者:
なんかあ・・この人の子供ってほしいなあと、全然思わなくなった自分がいまして、当時。
柴田理恵:
・・うん
相談者:
それが原因で、まあ、向こうは・・かなり悩んだらしくう。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
結果的に、ビックリしたんですけど、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
弁護士さんを、使ってえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
最終的には、「彼女とは絶対連絡取らないでください」とかって、向こうが言ってきたんで、私も・・「いや、私から連絡するつもりは、元々、無いですよ?」とかってことは、弁護士さんに言いましてね?
柴田理恵:
・・
相談者:
あとは、もう・・彼女の方に聞いてえ、「返答じゃあ弁護士さんからお願いします」という、そんな・・書面なり電話なりの・・日々があ・・約2、3週間続きましてえ。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
で、最後にい、
柴田理恵:
うん
相談者:
弁護士さんに指定されたとこに、私は、何も文句言わずに行ってえ。
柴田理恵:
うん
相談者:
その、おろすための住所とか電話番号とか名前書いてえ、
柴田理恵:
あ・・
結局、そのお・・彼女は、お子さんを、おろしてしまったわけですか?
相談者:
・・ただ、彼女は、おろすってことを前提で、結局・・決意したみたいなもんですからあ。
柴田理恵:
あーーーー・・
相談者:
私も、それに対して、当時は・・やっぱあ、あのう、「この子の、お父さんになりますからって、彼女に、もう一度・・弁護士さんからお話してもらえませんか?」っていう・・そういうことが、全然浮かばずにい・・当時はね?
柴田理恵:
ああ。
相談者:
で、最後弁護士さんが、「ご両親があなたとはお話ししたいと言ってますがあ」、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
「いかがなさいますか?」って言われたら、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
「私は、何も話すことはございません」って言って、ほで、もう・・終わったんですよね?
柴田理恵:
(大きく吸って)なるほど。
で、なぜ、その半年前から急に、思い出すように、なられたわけですか?
相談者:
なんか、街とかあ・・散歩とかしてたら色々・・世の中の中で、動いた中でえ、
柴田理恵:
はい・・
相談者:
皆さん、こう、お子さんがいてえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
パパとママがいてえ。
柴田理恵:
はい
相談者:
そういう、形でえ、仲良くしてえ。例えばレストランでご飯食べてたり、街歩いてる姿を、
柴田理恵:
・・うん(ため息混じり)
相談者:
ん、見た時にい、
柴田理恵:
うん
相談者:
「あれ?、俺も、本当だったら、こういう◆#$%だったんだのに、なんであん時・・子供おろ・・いらないとか、おろすとかあ」、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
「なんで、あんな、冷たくしちゃったんだろう」っていうのは、自分で・・自分が、分からなくなってしまったんですね?
柴田理恵:
うん・・
相談者:
そのことで、悔やんでしまってえ。
柴田理恵:
うん、うん。
相談者:
でえ、仕事もできずにい、辞めてしまってえ。
柴田理恵:
(吸って)あ、
相談者:
◆#
相談者:
そのことが原因で、お仕事を辞められたんですか?
相談者:
そうです。もう・・仕事が、手につかないんですよ。
柴田理恵:
あー・・
相談者:
頭から離れなくて。
柴田理恵:
(吸って)お仕事はどんな・・お仕事ですか?
相談者:
物流関係の仕事です。
柴田理恵:
あーあ、そうですか、はい。
相談者:
はい
柴田理恵:
お仕事、辞められたら、生活大変じゃないですか?
相談者:
もちろん、それもあったんですけど。とても、っぱ、仕事・・手につかなかったものですから。もう・・
柴田理恵:
うん・・
相談者:
貯金は、◆#$終わりましたのでえ。
柴田理恵:
うんうん・・
相談者:
もう・・ちょっともう、仕事どころじゃない。会社に迷惑かけてたら、これ以上まずいと思って、自分から、会社に、辞表を出して、辞めました。
柴田理恵:
あー・・そうですか。
で、今回のお、ご相談はあ・・
相談者:
はい
柴田理恵:
半年前から・・彼女のことを思い出して、
相談者:
はい
柴田理恵:
どうなさりたいとかっていうのはあるんですか?
相談者:
うーん、ですから・・本当にい、これは難しいことなんですけどお。
柴田理恵:
うん
相談者:
もう、本当に、忘、れようと努力してても、忘れられない。
それ、精神科行って、薬をもらって飲んでも全く忘れないしい、
柴田理恵:
うーん・・
相談者:
どうしたらいいかわからな◆#$%□&▽*ね、自分が。
柴田理恵:
うん
相談者:
正直なところ。
柴田理恵:
うん、うん。
相談者:
だ、どうしたら、こう・・コケッコー?(鶏?)気持ちを改めて、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
こう、忘れられるか?とか。
なんか、気力がなくなっちゃってるっていうか。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
それで、部屋ん中も、ぐしゃぐしゃになっちゃってえ。ちょっと・・ゴミ屋敷まで行かないんすけど、まあ、ほとんどゴミ屋敷なんですけどお。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
なんとかあ、この状態から抜け出せるいい方法ないかなあ?ということで、お電話をさせてもらいました。
柴田理恵:
あー、なるほど。
相談者:
はい
柴田理恵:
わかりました。
じゃあ、回答者の先生に、訊いてみましょう。
今日の回答者の先生は、弁護士の野島梨恵先生です。
相談者:
はい
柴田理恵:
先生よろしくお願いします。
(回答者に交代)
道義的責任は一生背負うことになってしまうが、Wりえさんから言われたことを聞いて対処でしょう。
とはいえ、今週は水曜日・木曜日と、連チャンでのエグい(?)話だった印象を強く受けた感じです。
8年前、彼女に堕胎までさせて別れたのに、半年前から、彼女のことを思い出して、仕事が手に付かず辞めた相談者。
何を身勝手なこと抜かしてるの(怒)
自業自得!滝行でもして、猛省し、生きなおしなさい!
8年前に、妊娠中絶させたストーカー気質の精神疾患患者が、今更公共の電波を使って何をしたいのだろうか。
弁護士扱いで別離したなら、中絶費用請求と、危険人物と判断された証拠でしょう。
こんな人は、過去にさかのぼる犯罪を犯すのでしょうね。まさに放送してはいけない放送事故レベル。
さんざんひどい態度を取って別れておいて。彼女のことを好きなわけではなく、年を取って寂しくなっただけのこと。ただただ自分勝手の独りよがり。会えなかったお子さんのことにも想いをはせてほしい。
この爺は、堕胎の重みを考えたことがあるのだろうか?
楽しそうにお出かけするファミリーを見て羨ましくなったとはなんと浅い人生観をお持ちだと思った。
今飼ってる(?)鶏だけは幸せにしてやってほしい。
ただ、街の中で幸せそうな家族を見て「妻や子供に看取られる事なく孤独死する自分。」を想像して怖くなっただけでは?
最後まで元彼女に謝罪したい、とは言わなかったし。
彼女と別れた時も今も自分の事しか大事じゃないんでしょう。
後悔してるのは彼女の心身を傷付けた事じゃなくて、孤独死しそうな状況を選んだ事だろうし。
こんな自分勝手な人は彼女と結婚しても幸せな家庭は築けなかったと思う。
何勝手なことしたんだか・・・
8年経ってるんだから、幸せに暮らしてる。。。
そう自分に言い聞かせるしかない。
自分酷いことしたんだから、人生の修行だと思い、
身の回りの整理整頓してください。
お遍路もよろしいかと思います。
男は、こうやって「やっぱ一緒になっとけばよかった」などと、ウジウジいってるだけで済むからいいわな。
女は、身も心もボロボロに傷付き、場合によってはもう産めない体になってしまうのに。
いい気なもんだ(怒)
今週はどうかしてる相談者ばっかりだな
還暦過ぎでこの浮ついた物言いと考え方、悪い意味でバブル世代の典型
柴田さんも野島さんも完全にうんざりされてた
なんかグダグダ言ってたけど、結局父親になって責任を取るのが怖くなっただけの弱虫が、何を今更一丁前の口を利くか
野島さんの言うとおり、怖気づいて逃げ出した結果が今の人生だよ
自分のことにしか興味なく、50過ぎて避妊もしないくらい好き勝手に生きてきて、今になって自分のことが自分でできなくなったから、誰かにすがりついて助けてもらおうとか、そんな虫のいい話があるかよ
最初の結婚だって、きっと面倒くさくなって放り出したんだろうに
今になってああしておけばとか、すべて後の祭り
わがままを通してきたことの始末は自分で取るしかない
相談者はまさに、アリとキリギリスの童話の、今にしか興味のない享楽的なキリギリスだ
最近のバージョンは改変されてるけど、この相談者に待ってるのは昔のバージョンの結末だ、それを受け入れる以外に選択肢はない