自慢だった息子は無職で家に居る。加藤氏が最低と言う母親のあるセリフ


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(回答者に交代)

マドモアゼル愛:
はい、どうもこんにちは

相談者:
こんにちは

マドモアゼル愛:
はい

相談者:
よろしくお願いします。

マドモアゼル愛:
よろしくお願いします。
ま、あのお、お話聞いてる・・中でね、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
その彼の、心の・・変化とか、そういう・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ところには間違いなく・・サッカーの、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
えー、力量の・・衰えという、現実、が、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
苦しさがあったはずよね?サッカーの。

相談者:
そうですね、あの・・やっぱり成長過程で、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
筋肉痛とかですね、あの、

マドモアゼル愛:
あー

相談者:
思うようにやっぱり、動けなくなって、

マドモアゼル愛:
うん・・そっから、その辺りからもう、高校に入ったあたりから・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
え、その筋肉痛はじめ、そういうところから、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
彼の、一つの挫折感が出て来てたわけだよね?、やっぱり。

相談者:
そうですね。

マドモアゼル愛:
ね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そいで、その、挫折感が出て来た時に、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
彼が、ここまで引き延ばさなくっても・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
えー、立ち直る・・じゃ、方法っていうか・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
えー、物は何だったと思う?

相談者:
・・まあ、わたし達の・・特にわたくしの、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
温かい言葉ですかね。

マドモアゼル愛:
僕は、うん、ま、温かい言葉。その温かい・・

相談者:
ていうか・・

マドモアゼル愛:
言葉が、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
どこから出てるか?が大事なのよ。

相談者:
・・あー、はい

マドモアゼル愛:
その温かい言葉でもう一回サッカーやって、もう一回・・栄光を、味わいたいと思う・・のか?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
もしくは・・サッカーはサッカーで見事だったよと。でも色んーな生き方があるよというところから、

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
出て来た温かい言葉であるな、あったなら、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
彼は救われているはずだよね?

相談者:
ですねえ・・

マドモアゼル愛:
ね?、だからお母さんの、一貫した価値観が・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
変わっていなかったのよ。

相談者:
そうだと思います。

マドモアゼル愛:
息子が、自分に栄光をもたらしてく。息子の栄光じゃないのよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
息子のが、活躍が自分に栄光をもたらしてくれるところの息子・・

相談者:
そうですね。

マドモアゼル愛:
しかね?、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そのウェイトがやっぱり、あまりに・・大きかったんだよね。だから・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
お母さんの立場から考えちゃいけない問題なのよ、これは。

相談者:
あー

マドモアゼル愛:
うん、お母さんとしてとにかく自信与える事しかないと思うのね。
お母さん以上に、僕つ、あのお、やっぱり凄いと思うよ。だってえ・・一応、あ、みんなから憧れ、ができるような・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
それからリーダーシップ持ってやってて、それ厳しい・・えー要するに、筋肉痛めるっていう事は、相当無理する・・

相談者:
え、はい

マドモアゼル愛:
あのお、前向きな・・あの努力家なんですよ。いやスポーツの、成功は、素晴らしいですよ、もちろん。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
でも・・その程度のもんなんだよ、やっぱり本当は。

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
ね?・・だから・・

相談者:
いや、あの先生、あのお・・

マドモアゼル愛:
はい

相談者:
その・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
浪人した時もですね・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
予備校には通っていたんですが、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
独学みたいな感じで、自分で勉強法を生み出して、

マドモアゼル愛:
いやあ、凄いねえ

相談者:
それで受かったんです。だから、あのお・・

マドモアゼル愛:
だからねえ・・うーーーん・・

相談者:
だからわたしはホントにあの、

マドモアゼル愛:
お母さんより、ねえ・・凄いんだよ。

相談者:
今から、す、凄い事を起こしそう・・

マドモアゼル愛:
そうだよ。

相談者:
ではあるんですが(笑)

マドモアゼル愛:
うん、うん

相談者:
それをですね・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
その見守って・・どこまで、見守って・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
どういう風な対応をしていったら・・何年も掛かるのか?(苦笑)

マドモアゼル愛:
だから、それも・・お母さんの問題なのよ、それは。
お母さんの人間としての、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ある意味、小ささ、小さいからそういう風に考えちゃうわけよ。

相談者:
そうですね。

マドモアゼル愛:
うん、もういいじゃない?

相談者:
はい、はい

マドモアゼル愛:
ここまでいっぱい育てたんだからお母さんも。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
それでたまたま、いい面も、凄く見せてくれた。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
きっと、この子には、力があるんだっていう事で・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
地中深くう、う、埋めた種をさ、毎日・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
掘り返して、今日は芽が出そうかな?、今日は芽・・そんな事やってたら死んじゃうわけだよね?、種ってね。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
やっぱりある程度・・出て来るまで・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
んー疑心暗鬼で、あっても・・どっかでやっぱり信用して待たないと。

相談者:
そうですね。

マドモアゼル愛:
うん・・やっぱりね・・子どもの成長はね、待たないと駄目ね。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
うん、どっか信用してあげて、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
待たないと。

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
ね?

相談者:
分かりました。

マドモアゼル愛:
うん、そ、僕はそんな風に感じます。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
はい

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(再びパーソナリティ)

加藤諦三:
もしもし?

相談者:
はい

加藤諦三:
あのね・・

相談者:
はい

加藤諦三:
・・あなたに今欠けてるのは何か?っていうと、I love you because you are youなんです。

相談者:
・・はい

加藤諦三:
息子に対して、あなたが、あなただから、わたしはあなたを愛してんだっていう事じゃないのね。

相談者:
はい

加藤諦三:
あなたがクラスの人気者だから、あなたがスポーツ万能だから・・あなたがサッカーのエースだから・・って・・どこでも鼻が高いっていう・・

相談者:
・・そうだったと思います。それ、改めます。

加藤諦三:
・・あの・・だから、最後にね、さっきお、マドモアゼル愛先生と・・話してる最後でね?

相談者:
はい

加藤諦三:
が、え?、あ、これは、また駄目だと思ったのは、

相談者:
はい

加藤諦三:
「このままで行ったら凄い事を・・しそうだ、するかもしれない」って言ったんですよ。

相談者:
はい、はい

加藤諦三:
・・これは、最低の言葉!

相談者:
うーん、分かりました。

加藤諦三:
凄い事しようが、凄い事しないが・・

相談者:
はい・・はい

加藤諦三:
あなたはこの息子さんを愛するっていう態度があって・・内にある力っていうのが成熟してくんですよ。

相談者:
・・分かりました。

加藤諦三:
この子と凄い事起こしそうなんて、こんな気持ちがある限り、絶対にダメです。

相談者:
うーん・・分かりました。無くします。

加藤諦三:
うん、無くしてください。

相談者:
はい、はい

加藤諦三:
はい、よろしいでしょうか?

相談者:
はい・・

加藤諦三:
はいどうも失礼します。

相談者:
ありがとうございましたあ。

加藤諦三:
I love you because you are you. わたしはあなたが、あなただから愛します。

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「自慢だった息子は無職で家に居る。加藤氏が最低と言う母親のあるセリフ」への6件のフィードバック

  1. ちょっと思ったのが、加藤勘違いしてない?
    「すごいこと」→母親はこの子は才能があるから何か偉業を成し遂げそうと言ったのを、加藤は犯罪か何か起こしそうと捉えて、「最低」と言った気がする。加藤が「このまま行ったら」と付け加えていたのでそう思った。
    だとしたら、赤の他人から最低と言われるのはあんまりだよね。

    まあ、母親の本来の意味でも、親失格だけども。

    1. 加藤加藤と平気で呼び捨てにしちゃうあんたは何者なんだよ?
      上から目線でさ、それこそあんたがナルシシストだろう
      何勘違いしてんだ?って思うよ
      コメント欄でも最低限のマナーは守るべきだわ

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