独食自炊⇒臭い、外食⇒高い‥妻娘に心が折れても更なる努力を求めるマド愛
テレフォン人生相談 2026年3月20日 金曜日
モラは男だけじゃなく、モラ女もいるんですよ。
相談者もう逃げていいでしょ。
パーソナリティ: 田中ウルヴェ京
回答者: マドモアゼル愛(心についてのエッセイスト)
相談者: 男39 妻40 長女6 3人暮らし 近くに妻の実家がある
田中ウルヴェ京:
もしもし、テレフォン人生相談です。
相談者:
もしもしい。(少し小声)
田中ウルヴェ京:
はい、よろしくお願いします。
相談者:
よろしくお願いしま、すう。
田中ウルヴェ京:
最初にあなたの年齢を教えてください。
相談者:
3、9、歳、です。
田中ウルヴェ京:
はい。
ご結婚されてますか?
相談者:
・・はい
田中ウルヴェ京:
奥様の年齢を教えてください。
相談者:
40歳です。
田中ウルヴェ京:
お子さんいらっしゃいますかあ?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
性別と年齢をお願いします。
相談者:
えー、女の子で・・6、歳、です。
田中ウルヴェ京:
はい。
3人で暮らしてらっしゃいます、ね?
相談者:
はい、そうです。
田中ウルヴェ京:
はい、わかりました。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
今日のご相談を教えてください。
相談者:
・・はい。
私が、まあ・・会社に、勤めてるのとお・・(小声)
田中ウルヴェ京:
はい(こころなしか・・小声)
相談者:
妻も・・正社員で、フルタイムで、勤めていましてえ。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
仕事お、が、終わるのがあ・・妻も、フルタイムになってえ。
ま、夕方まで、働いてるんですけれどもお。
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
今・・住んでるぅ、ところ、があ・・妻の実家の、近くにあってえ。
まあ、お母さん(義母)の方、でえ・・学校が終わってから、子供の、お迎えを、行ってもらってるんですけどもお。(消えそうな声)
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
で、妻がぁ、仕事終わってからぁ、実家の方へ・・まあ、迎えに行ってえ。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
そこでえ、ま、夕飯を、一緒に食、べ、てえ・・ま、家に帰ってくるっていう、妻と子供の流れでえ。
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
で、私の方、は・・仕事が終わってからあ、ま、家に帰るんですけども・・ま、ご飯が無い状態な、の、でぇ・・
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
自分の家でご飯を作っているとお、
田中ウルヴェ京:
うん(小さく)・・
相談者:
妻が、ちょっと、匂いに敏、感・・な部分もありましてえ、
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
私の作るご飯のお、匂いがあ、すごい、臭い・・っというかあ。
ま、私自身が、中華が好きだったりとかあ。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
ま、そういうのが・・向こうー、が・・気に食わないのか分かんないんですけどもお。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
すごい、なんか、「臭いよ」と。
田中ウルヴェ京:
フフン(苦笑)・・
相談者:
っていうのを、なんか、今、ずーっと・・言われ続けててえ。
田中ウルヴェ京:
(含み笑い)はい。
相談者:
やっぱり、その、子、供、も・・お母さんが大好きだからあ、2人で、「パパの作るご飯は臭い」みたいな・・(含み笑い)言い方を、
田中ウルヴェ京:
(含み笑い)はい。
相談者:
してきてえ。
私自身も、喧嘩もしたくないというのか・・
田中ウルヴェ京:
うーん・・
相談者:
そこに労力を使いたくないのでえ。
「耐えてる」という言い方が、あうのか分かんないですけどもお。
ま、(含み笑い)スルーを、してたんですけどもお。
た、だあ・・ま、やっぱりい、ま、自分的にもお、心が折れちゃってえ、
田中ウルヴェ京:
フフ(鼻で笑う)
相談者:
・・もう、家で?、作ろうとも思わなくなっちゃってえ。
田中ウルヴェ京:
あああ、そうか。
相談者:
うん・・
田中ウルヴェ京:
作ったら、「臭い」って言われるわけですものねえ?
相談者:
そうですね。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
あとまあ・・妻、自体があ、なんか、ま、ニンニクううう、の、匂いとか、ま、そういう、アレルギーの体質なのか分かんないんですけどもお。
ま、そういう意味でも、ちょっとすごい・・匂いに、敏感な部分があ、あるの、でえ。
田中ウルヴェ京:
そっか(小声)・・
相談者:
うん・・
田中ウルヴェ京:
はい(小声)
相談者:
で、まあ、結局そこでえ・・子供も、帰ってきて、第一声が、すごい、「臭い!」みたいに・・
田中ウルヴェ京:
ッフー(苦笑)
相談者:
イッヒ(含み笑い)言われちゃうのでえ。
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
もう・・家で?、ご飯を作る元気は、なくなっちゃったのとお。
田中ウルヴェ京:
うん・・
相談者:
・・でえ、今は、もう・・仕事終わって、先に?、お風呂を済ませてえ。子供を寝かせる・・ことをしてからあ、
田中ウルヴェ京:
はい(小声)
相談者:
外で食べてるんですけどもお。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
妻の中ではあ、まあ、やっぱり、外食とかだったらあ、「お、金、が、か、さ、み、ま、す」と・・
田中ウルヴェ京:
・・アッハッハッハ(苦笑)・・
相談者:
なんか、「もう少し考えてください」と。
田中ウルヴェ京:
(含み笑い)はい
相談者:
で・・定時で帰ったりとかする・・ときはあ、まあ・・家で?、ご飯作ったりしてえ。、ま、なるべくぅ・・ま、お金を、かからないようにしてたんですけどもお。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
結局・・妻の言い分としてはあ・・「時間をかけないで」、なんか、「早く食べてほしい」とかあ。
田中ウルヴェ京:
・・エッへへへへ(苦笑)
相談者:
なんか、ウッ、ッシュ(咳払い?くしゃみ?)、「その時間よりも、子供は、早く寝かしつけましょうよ」みたいな。
田中ウルヴェ京:
うーんんん・・
相談者:
ま、そんなあ、優しくは、言ってないです・・(小さくなる声)
田中ウルヴェ京:
ンッフ(苦笑)まあ、でも、ッホッホ(苦笑)・・
相談者:
いや、ッハ(苦笑)
田中ウルヴェ京:
それは、きつく言われるわけですね?
相談者:
うーん、そうですねえ。
ま、妻の言い分としてはあ・・「私は、仕事と、子育てしてるからもっと大変です」と。ッホ(ため息混じり)
今、何か、しらあ・・結局、そこに、論点が行っちゃうんでえ。
田中ウルヴェ京:
ううん・・そうすると、どんなご相談になりますかね?
相談者:
・・本、当はあ・・まあ・・夫婦、円満に仲良く、できるのが・・もちろん、いいんですけどもお。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
まあ、ッハッハ(苦笑)・・別れたい。
田中ウルヴェ京:
あーあ!
そっちですか?!
相談者:
ま、ず、はあ・・良い方向に、行けばいいのかな?と思ってるんですけどもお。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
もう、僕の中ではあ、なんか、もう、何言っても・・多分、ダメなんだろうなっていう・・
田中ウルヴェ京:
ああー。
相談者:
・・形なんでえ。
ずーっと、こんなのが続くと・・自分自身も、良い方向には向かないのかなあ、と。
田中ウルヴェ京:
わかりました。
では、今の、この夫婦の状況で、何か・・ま、本来は、解決したい。でも、どのような・・コメントをいただけますか?という、こ、と、か、な?
相談者:
ま、そうですね、はい。
田中ウルヴェ京:
ね。
今日の回答者は、心についてのエッセイスト、としておなじみ、マドモアゼル愛先生です。
愛先生よろしくお願いします。
(回答者に交代)
現実を受け入れるか別れるか
相談者さん自身で選択するしかない
相談者の悩みをるいつも単純に答えればいいこのまま我慢するか、離婚するか
現実を受け入れるか別れるか
相談者さん自身で選択するしかない
いつもの押しつけ回答
勘弁してほしい