承認欲求で出会い系でホテル2回行って訴えられて母も親友も取り戻せたアタシ

(再びパーソナリティ)

田中ウルヴェ京:
いかがでしたか?

相談者:
すごく、ありがたいなと、思ったんですけどお。

田中ウルヴェ京:
はい

相談者:
好、き、な、ことを、見、つ、けるのがぁ・・どうやったらいいんだろうと思って・・

田中ウルヴェ京:
・・うん。
今日の多分、まとめになると思うんですけど。

相談者:
はい

田中ウルヴェ京:
好きなことを見つけ、なければいけないとかあ。

相談者:
・・はい

田中ウルヴェ京:
幸せの道には、何か、こう、一本の道があるはずだっていう風に、こう、すごくこう・・正解を、求め・・てると思うんですけど。

相談者:
そうです。はい。

田中ウルヴェ京:
無いんですね?

相談者:
・・

田中ウルヴェ京:
でも、確実にあるのが、

相談者:
・・はい

田中ウルヴェ京:
今日、どんなことがあって、私は幸せと感じたか?っていう・・こと、だけなんです。

相談者:
はい・・

田中ウルヴェ京:
なのでえ、あなたが、少しずつ始めたらいいなと思うのは、

相談者:
はい

田中ウルヴェ京:
あなた、ちゃんと、自分のこと見えてるんです。

相談者:
(涙声)そうですかねえ。

田中ウルヴェ京:
うん。
まず・・お母様、とのお話し合いは、とても素晴らしい勇気でした。

相談者:
あ、り、が、とう、ございます・・頑張りました(涙声)。

田中ウルヴェ京:
ね?
で、そこちゃんと・・(含み笑い)どっか書いておいてもらえますか?

相談者:
おん、今、書きました。(泣きじゃくる)

田中ウルヴェ京:
自分は・・そうそう(含み笑い)。
「自分は偉かった」って、書いておいてもらえます?、これ。

相談者:
ズ(鼻吸って)はい(泣)はい。

田中ウルヴェ京:
ね?
で、少なくとも、この一つは、あなたは自分のことを、

相談者:
はい

田中ウルヴェ京:
承認してあげてください。

相談者:
はい

田中ウルヴェ京:
ね?
これはね、すごいことなの。

相談者:
あぁ、そうですか、ありがとうございます(涙声)・・

田中ウルヴェ京:
ね?
で・・おんなじくらい、お友達との、分かり合えたことも、

相談者:
ハアーハア(息遣い)

田中ウルヴェ京:
多分、すごく、大きな勇気だったんです。

相談者:
あはい。

田中ウルヴェ京:
ね?
だから、ここだけは、ちゃんと、覚えておいてください。

相談者:
はい

田中ウルヴェ京:
それ、大、前、提、でえ、

相談者:
はい

田中ウルヴェ京:
でも、行動として、間違ったことが、あったので。

相談者:
はい

田中ウルヴェ京:
そこは、きちっと、大切に、一つ一つ・・対応するだけ。

相談者:
はい

田中ウルヴェ京:
で、これ、ちょっと・・分けてください。

相談者:
はい

田中ウルヴェ京:
自分の行動で失敗したこととお。

相談者:
はい

田中ウルヴェ京:
あなた自身が、あなたを認められるかどうかは、ちょっと、別個にしてもらえますか?

相談者:
・・あ、り、が、とう、ご、ざ、い、ま、す、(嗚咽)エッエッエッ(泣)

田中ウルヴェ京:
う、うん・・
ね?
だから、(含み笑い)ダメな時もあるのよ?、あなたはね?

相談者:
(涙声)はい

田中ウルヴェ京:
うん。
でも・・自己承認って、あなたがちゃんとまず・・分かれば。
いいことは、たくさんあるから。

相談者:
はい、はい。

田中ウルヴェ京:
自分のこと、認める練習・・

相談者:
ズ(鼻吸って)

田中ウルヴェ京:
やってください。

相談者:
はい、わかりました。

田中ウルヴェ京:
ね、はい。

相談者:
ありがとうございました。

田中ウルヴェ京:
よろしいですか?

相談者:
あはい

田中ウルヴェ京:
はい、どうぞお元気で。

相談者:
ありがとうございました。

田中ウルヴェ京:
はい、失礼します。

相談者:
失礼します。

「承認欲求で出会い系でホテル2回行って訴えられて母も親友も取り戻せたアタシ」への7件のフィードバック

  1. 書物かネットか知らないが心理学らしき事をもっともらしく喋っている。
    精神的に不安定か患っているかも知れない。

    でも、やった事は夫と子供たちを裏切った不倫でしかない。

  2. ホテルにはいったけどやってない、てどこぞの市長が電話かけてきたのかと思った。しかし弁護士に任せて粛々と処理って、相手側の弁護士になるのであちらの言い値に従うと言う事でオッケ?自己肯定感がどうとか承認がどうとかより、一番差し迫ってる問題ってこっちじゃないのだろうか?泣いてる場合じゃないですよ!

  3. 今週はいろんな意味で認知が歪んだ相談者ばかりだったけど、〆にとんでもないのが控えてた

    「人間は怒りと寂しさの処理でもって人生を間違えます」
    「自己のイメージが唯一の現実、それがナルシズムです」
    この相談者、加藤先生の往年の定義そのままの魔物だよ
    この相談だって、自分のしでかしたことの重みから逃げ回って、どうにか自分以外の何かに責任をなすり付けようとしてるだけだし
    ウルヴェさんが最後にしっかり釘を刺してたけど、この相談者はナルシストであり、現実に向き合えない弱虫の卑怯者だよ

    事ここに至って、夫にバレないようにどうにか騙し通そうとしてる人間が、夫も子どもたちも愛せてるわけがない
    夫や子供を裏切った的な言葉はついぞ聞かれなかったし、大事なのは自分だけ、心配なのは自分が社会的・経済的・精神的に傷つけられることだけなんだろうな
    夫にもバレてて、現実否認でウソをついてる可能性だってある
    「ホテルに二度も行ったけど何もしてません」も聞いてあきれるが

    何より、こんなことをしでかした娘を受け入れる母親も相当な魔物だし、この友人だって人の不幸が大好物な邪悪な魔物だし、こんな魔物たちに承認されて歓喜の涙を流す相談者も当然に魔物
    蛇の道は蛇、異形の怪物同士が傷をなめ合ってるとしか思えない
    これで救われたと思ってる相談者も、既にまともじゃない
    旦那さんもお子さんたちも、早くこの魔物から離れたほうがいい

  4. え…不特定多数と承認欲求されたいとな?
    それは性的に承認欲求されたい、でよろしいのか?出会い系で度々浮気していたら、
    逆美人局で、誰かは忘れていたセフレ男の妻から慰謝料請求され、既に弁護士に依頼していると。もう解決するなら、慰謝料払えば完了じゃないか。
    しかもそんな話を母親と友達にして、疎遠になっていた関係を改善した?
    須く自分に都合良く解釈して、悲劇のヒロインを演じて泣く。全く相談の意味がわからない。病院で相談して下さい。
    要は、性的に夫とは満足出来ないから他の男と関係を続けて、何で私が悪いのかと不満を述べるだけか。
    やはり今回も、樺沢は、当たり障りなくやり過ごす回答。

  5. 自己承認欲求を満たすため、安易な思考でW不倫したら、相手の妻から訴状が届いたと。
    ホテルに行ったけど、性交渉はしてないと言っても誰も信じませんよ。
    弁護士の立証は?気になる。
    寝室は別々でも夫は気付いていると思う。
    アプリ不倫の代償は大きいです。

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