テレフォン法律相談。元夫の死亡を息子にLINEして始まったカウントダウン
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
はい。
えー、それではね、えっとお・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
身を守る、対策が、ある、とのことですので。
相談者:
はい、はい。
玉置妙憂:
しっかりそれを、やってみてください。
ただ・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
ね、制限時間があるようですから。
相談者:
はい
玉置妙憂:
えー、
相談者:
3ヶ月・・
玉置妙憂:
3か月、以内。
相談者:
はい
玉置妙憂:
ということですので。
それに遅れないように、動いて、みてくださいね?
相談者:
はい、わかりました。
玉置妙憂:
はい。それでは、
相談者:
(かぶる)どうも、今日は、ありがとうございましたあ。
玉置妙憂:
はあい、失礼いたしまあす。
相談者:
失礼します・・(小声)
リアルタイムで聴いていましたが、とにかく弁護士を伴って、大至急手続きをやるしかない。闇金がらみの心配はあるが、何とか頑張って欲しい。
相談者は息子さん達が亡くなった父親の借金を背負わされるのではと心配してのテレ相談だったと思うが、相続放棄の手続きについて、スマホ等でも調べられるので、息子さん達は手続きするのではと思う。
それにしても、この父親は離婚しても、子供に借金をせがむとは、情けなく、いかにだらしない男だったかだ。息子さんはきっぱり電話をブロックしてよかった。
また、過去に離婚した元夫の話か。
相続人以外の事実関係不確かな相談で、息子達にのみに関係する問題なら、そちらで弁護士相談すればいいだけじゃないかな。
別れた妻には、関係ない話。