大迫恵美子「なかなか複雑ですねえ<中略>いい弁護士にあたるといいですね」 w

(再びパーソナリティ)

玉置妙憂:
うん。それでは・・ね、

相談者:
はい

玉置妙憂:
法テラスにもう一度、

相談者:
はい、はい。

玉置妙憂:
ご相談になってみてくださいね?

相談者:
はい、どうもありがとうございます。

玉置妙憂:
はあい

相談者:
はい

玉置妙憂:
失礼しまあす。

相談者:
はい、失礼します。

玉置妙憂:
はあい。

「大迫恵美子「なかなか複雑ですねえ<中略>いい弁護士にあたるといいですね」 w」への3件のフィードバック

  1. リアルタイムで聴いていましたが、今回も難しい相談だったなあと思います。とにかく弁護士を立てて、うまく解決してくれたらなあと思います。

  2. 相談者の置かれた状況がなかなか理解に苦しむ
    まず管理人さんご指摘のとおり、元夫が空気
    相談者の娘2人との関係性も希薄だし、再婚相手の選び方も謎だし、何より相談者もよくそんな扱いを受け入れてきたよ
    そして、なぜ今になって相続の蒸し返しをしようとしてるのか

    音源はないけど、大迫先生の言いぶりでなんとなく察するところはある
    おそらく、この相談者は先を見通したり細かく考えるのが苦手な特性、敢えて言えば障害がある
    このタイプの方は、相手が強く出たら言い返せなくて、結果周りの言いなりになってしまうことがままある
    だから養父母や元夫にも都合よく扱われてきたことは想像に難くない、大迫先生もそこは察しておられた
    ただ、追い出された経緯は全く分からないけど、娘たちが味方になってない辺り、親子関係もいろいろあったんだろうと推察される
    この相談者に二児の母は務まってたんだろうか

    今回の相続案件も、誰かにそそのかされたんじゃなかろうか
    だけど、戸籍謄本や登記簿は取り寄せられても、そこに書いてある情報を自分で理解して判断することは難しくて、法テラスの弁護士さんに自分で説明することさえも難しい状況なんだろうな
    本当に養子関係が残ってるのか、本当に再婚して分籍してるのか、事実関係をこの相談者さんに確認しようがないから、大迫先生も最後は半ば匙を投げられてたし

    なんとなく、相続以前の問題として、この相談者さん自身の様々な判断に公的なサポートが必要な気がする
    弁護士事務所に相談に行く前に、まずは社協に相談して、権利擁護事業を活用してもらってはどうか

  3. 相談者は家を出た理由を何かかくしていますね

    歯切れの悪さから、後ろめたいことがあるように思えます

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