ヒヤリハットを指摘され手帳を後出ししたらクビになって怒るナンチャッテ障害者

(再びパーソナリティ)

今井通子:
お分かりいただけましたか?

相談者:
はい、私・・こういう考えでいかなきゃいけなかったのかっていうことに、気づかされました。

今井通子:
フフン(苦笑)よかったです。

相談者:
はい、ありがとうございます。

今井通子:
はあい。

相談者:
電話してよかったです。

今井通子:
はい

相談者:
ありがとうございました。

今井通子:
じゃあ、失礼しますねえ。

相談者:
失礼いたします。

今井通子:
はあい

相談者:
ありがとうございましたあ。

「ヒヤリハットを指摘され手帳を後出ししたらクビになって怒るナンチャッテ障害者」への4件のフィードバック

  1. 内部障害の障害者手帳を持っている相談者。
    聴いていて、2度の結婚、離婚と転職は、障害というより、相談者の性格と仕事の姿勢の問題だと思った。
    障害者手帳を自分の都合で示す甘えの構造から脱することによつて、仕事にも前向きになれると思います。

  2. 手帳後出しがまずかった感じもあるが、障害者枠採用だけに、事情を知らない担当者に怒られてああいう形になってしまったのではないかと思う。
    ともあれ、今回本当にいい話を聞けたと思うので、この話をもとに今度こそ長期で持つような仕事ができるよう、何とか頑張って欲しいですねえ。

  3. SDGSって結局何なんだろう、継続可能ななんちゃら?企業の利権も絡んでいるだろうしなんか胡散臭いと思ってしまう。
    会社の人が私をネグレクトする、という表現が、会社が私に配慮しない!と怒ってるのと同意義だと感じた。
    障害者とか健常者とか関係なくだいたい自分の適性に合った仕事を選んだ上で少しの理不尽は飲み込んで頑張ってるので、相談者さんも自分の適性をもっと見極めてみてはどうか。

  4. どんなタイミングでどのようにカミングアウトしたのか?なにか叱責されて言い訳として「たってわたし、障害者なんですもん」と言う感じで暴露しちゃったんじゃないかな。それこそ甘えですよね。
    障害者手帳は黄門様の印籠じゃないんだから。

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