再就職 ヒヤリハットを指摘され手帳見せたらクビになったでござるナンチャッテ障害者 ページ: 1 2 3 2026年5月12日 11件のコメント (再びパーソナリティ) 今井通子: お分かりいただけましたか? 相談者: はい、私・・こういう考えでいかなきゃいけなかったのかっていうことに、気づかされました。 今井通子: フフン(苦笑)よかったです。 相談者: はい、ありがとうございます。 今井通子: はあい。 相談者: 電話してよかったです。 今井通子: はい 相談者: ありがとうございました。 今井通子: じゃあ、失礼しますねえ。 相談者: 失礼いたします。 今井通子: はあい 相談者: ありがとうございましたあ。 ページ: 1 2 3
内部障害の障害者手帳を持っている相談者。 聴いていて、2度の結婚、離婚と転職は、障害というより、相談者の性格と仕事の姿勢の問題だと思った。 障害者手帳を自分の都合で示す甘えの構造から脱することによつて、仕事にも前向きになれると思います。 いいね 返信
手帳後出しがまずかった感じもあるが、障害者枠採用だけに、事情を知らない担当者に怒られてああいう形になってしまったのではないかと思う。 ともあれ、今回本当にいい話を聞けたと思うので、この話をもとに今度こそ長期で持つような仕事ができるよう、何とか頑張って欲しいですねえ。 いいね 返信
SDGSって結局何なんだろう、継続可能ななんちゃら?企業の利権も絡んでいるだろうしなんか胡散臭いと思ってしまう。 会社の人が私をネグレクトする、という表現が、会社が私に配慮しない!と怒ってるのと同意義だと感じた。 障害者とか健常者とか関係なくだいたい自分の適性に合った仕事を選んだ上で少しの理不尽は飲み込んで頑張ってるので、相談者さんも自分の適性をもっと見極めてみてはどうか。 いいね 返信
どんなタイミングでどのようにカミングアウトしたのか?なにか叱責されて言い訳として「たってわたし、障害者なんですもん」と言う感じで暴露しちゃったんじゃないかな。それこそ甘えですよね。 障害者手帳は黄門様の印籠じゃないんだから。 いいね 返信
障害者と思われたくないから、 普通に雇用してもらったわけでしょ。 それを怒られたからって、手帳を出す。 それこそ職場が「話が違う」となりますよね。 保育士は、子供の命を預かる職業なわけだから、 保育園としては、賢明な判断だと思います。 あなたの都合で手帳出すのは、やめてほしい。 いいね 返信
多分、性格に問題があるから二度も離婚したり、職場を点々としてるのだと思う。 誰だって障害者に大切な子供の命を預けたくないよ。 配慮されたいなら、障害者雇用枠で自分に合った仕事に就けばいい。 いいね 返信
この相談は、障害者手帳を持っているにも関わらずだまって入社したことを咎める所がポイントだと思う。内部障害で内出血しやすい体質だとかだが、雇用する側からみれば、就労中の事故が起きてしまったとき雇用主が何らかの責任を取らなきゃいけなくなるので、相談者はそこが間違いなのかと思う。回答者は三石先生じゃない方がよかった、回答者は龍太郎先生か樺沢先生、弁護士の先生が良かった。 相談者は三石先生の回答に納得していたけど、私的に障害者枠を使って働くのは甘えなんていう回答は時代錯誤であり、障害者枠を使って就労する人に対しての人権侵害にあたるのではないか?と ひとつ間違えれば、障害者団体から番組へ抗議があり番組自体の存続にもかかわる重大な事案になるかも知れない いいね 返信
内部障害、それも肝機能障害での障害認定とみた 見た目でわからない障害はなかなか理解されにくいことは理解するが、それ以外は一切理解できない むしろ相談者みたいな人がハンディのある人への心証を悪くするんだ 親から「かわいそうに」と甘やかされ、また医療系スタッフの方々にずっと優しくされてきて、大人になってもそれと同じ扱いを一般人にも対象無差別に要求するようになる、こういう方ときどきおられる とにかく自分の快不快がすべてで、相手の受け止めは完全度外視 そして、当然の帰結として周囲に受け入れられないことを、「障害に対する社会の無理解」という大きい言葉に置き換えて印籠の威力を強化し、さらに周りから腫物扱いになっていくという悪循環 相談者はまさにその典型例 今までの職場でも、失敗を全部自分の障害や相手の無理解という「自分の人格以外の何か」に他責してきたんだろうな そりゃ内面は何一つ成長してこなかったろうし、社会性なんか皆無だから、当然周囲からは相応の扱いを受けるよ、それは障害があること自体が原因では断じてない そして、こんな人が最も身近な家族にどんな扱いを求めてきたか、推して知るべし バツ2なのも納得だし、娘さん2人との関係も実際はどんなものやら そんな相手に、三石バズーカの威力が今までになく凄まじかった 現在のコンプラ基準ではかなり冷や冷やものな主張なのは確かだけど、こういう場でもなければ、「お前おかしいぞ」なんて言ってもらうこともあるまい、相談者にとっては本当の意味で必要な諫言だ 今のままじゃ人生行く先々全部袋小路なのは確実だし、せっかくの三石御大の忠告、今後の人生に活かしてほしいと願うばかり いいね 返信
(健じょう者だってヤバい人はいる。そもそも健常者って言葉は、障がい者という言葉があっての事。お互いに安心して暮らせる世の中になりますように。) 相談者さんから、パソコン習得し事務職に、、で、真面目な印象を受けました。健康留意しながら頑張ってほしいです。 いいね 返信
内部障害の障害者手帳を持っている相談者。
聴いていて、2度の結婚、離婚と転職は、障害というより、相談者の性格と仕事の姿勢の問題だと思った。
障害者手帳を自分の都合で示す甘えの構造から脱することによつて、仕事にも前向きになれると思います。
手帳後出しがまずかった感じもあるが、障害者枠採用だけに、事情を知らない担当者に怒られてああいう形になってしまったのではないかと思う。
ともあれ、今回本当にいい話を聞けたと思うので、この話をもとに今度こそ長期で持つような仕事ができるよう、何とか頑張って欲しいですねえ。
SDGSって結局何なんだろう、継続可能ななんちゃら?企業の利権も絡んでいるだろうしなんか胡散臭いと思ってしまう。
会社の人が私をネグレクトする、という表現が、会社が私に配慮しない!と怒ってるのと同意義だと感じた。
障害者とか健常者とか関係なくだいたい自分の適性に合った仕事を選んだ上で少しの理不尽は飲み込んで頑張ってるので、相談者さんも自分の適性をもっと見極めてみてはどうか。
どんなタイミングでどのようにカミングアウトしたのか?なにか叱責されて言い訳として「たってわたし、障害者なんですもん」と言う感じで暴露しちゃったんじゃないかな。それこそ甘えですよね。
障害者手帳は黄門様の印籠じゃないんだから。
障害者と思われたくないから、
普通に雇用してもらったわけでしょ。
それを怒られたからって、手帳を出す。
それこそ職場が「話が違う」となりますよね。
保育士は、子供の命を預かる職業なわけだから、
保育園としては、賢明な判断だと思います。
あなたの都合で手帳出すのは、やめてほしい。
ある時は健常者。またある時は障害者。都合により2つの顔を使い分ける女。
多分、性格に問題があるから二度も離婚したり、職場を点々としてるのだと思う。
誰だって障害者に大切な子供の命を預けたくないよ。
配慮されたいなら、障害者雇用枠で自分に合った仕事に就けばいい。
この相談は、障害者手帳を持っているにも関わらずだまって入社したことを咎める所がポイントだと思う。内部障害で内出血しやすい体質だとかだが、雇用する側からみれば、就労中の事故が起きてしまったとき雇用主が何らかの責任を取らなきゃいけなくなるので、相談者はそこが間違いなのかと思う。回答者は三石先生じゃない方がよかった、回答者は龍太郎先生か樺沢先生、弁護士の先生が良かった。
相談者は三石先生の回答に納得していたけど、私的に障害者枠を使って働くのは甘えなんていう回答は時代錯誤であり、障害者枠を使って就労する人に対しての人権侵害にあたるのではないか?と ひとつ間違えれば、障害者団体から番組へ抗議があり番組自体の存続にもかかわる重大な事案になるかも知れない
内部障害、それも肝機能障害での障害認定とみた
見た目でわからない障害はなかなか理解されにくいことは理解するが、それ以外は一切理解できない
むしろ相談者みたいな人がハンディのある人への心証を悪くするんだ
親から「かわいそうに」と甘やかされ、また医療系スタッフの方々にずっと優しくされてきて、大人になってもそれと同じ扱いを一般人にも対象無差別に要求するようになる、こういう方ときどきおられる
とにかく自分の快不快がすべてで、相手の受け止めは完全度外視
そして、当然の帰結として周囲に受け入れられないことを、「障害に対する社会の無理解」という大きい言葉に置き換えて印籠の威力を強化し、さらに周りから腫物扱いになっていくという悪循環
相談者はまさにその典型例
今までの職場でも、失敗を全部自分の障害や相手の無理解という「自分の人格以外の何か」に他責してきたんだろうな
そりゃ内面は何一つ成長してこなかったろうし、社会性なんか皆無だから、当然周囲からは相応の扱いを受けるよ、それは障害があること自体が原因では断じてない
そして、こんな人が最も身近な家族にどんな扱いを求めてきたか、推して知るべし
バツ2なのも納得だし、娘さん2人との関係も実際はどんなものやら
そんな相手に、三石バズーカの威力が今までになく凄まじかった
現在のコンプラ基準ではかなり冷や冷やものな主張なのは確かだけど、こういう場でもなければ、「お前おかしいぞ」なんて言ってもらうこともあるまい、相談者にとっては本当の意味で必要な諫言だ
今のままじゃ人生行く先々全部袋小路なのは確実だし、せっかくの三石御大の忠告、今後の人生に活かしてほしいと願うばかり
きっとセクハラ被害の検事さんも、こんなふうにのらりくらりあしらわれたんだろうな
(健じょう者だってヤバい人はいる。そもそも健常者って言葉は、障がい者という言葉があっての事。お互いに安心して暮らせる世の中になりますように。)
相談者さんから、パソコン習得し事務職に、、で、真面目な印象を受けました。健康留意しながら頑張ってほしいです。