似て非なる生活保持義務と生活扶助義務‥果たす必要ない義務とはこれ如何に
(再びパーソナリティ)
柴田理恵:
もしもし?
相談者:
はい
柴田理恵:
はっきりしたあ、答えが出てよかったですね?
相談者:
う、そうですね、
柴田理恵:
はい
相談者:
なんかね、今までね、ずーっと、モヤモヤがあった人生だったんでね?
柴田理恵:
うんうん。
相談者:
きょうだいのことでね?
柴田理恵:
うんうん。
相談者:
だから、なんか、一番・・今まで・・の、人生の中で、すっきりしたかなあって、
柴田理恵:
(吸って)よかったです。
相談者:
思いです、今。なんか、涙でてきた(含み笑い)
柴田理恵:
ああ・・
相談者:
(含み笑い)ありがとうございます。
柴田理恵:
はい。
じゃあ、息子さんと、お元気にお暮らしくださいね?
相談者:
はい、はい、ありがとうございまスう。
柴田理恵:
はい、失礼いたしますう。
相談者:
はい、失礼しますう。
柴田理恵:
ごめんください。
相談者:
はい
柴田理恵:
はい
とにかく保証人にならない、当然承諾・署名しないことが大事だが、万一勝手にされてしまった場合は、腹を括って告訴することも考えて欲しい。
それには弁護士を立てて、ある程度の対応をすることが大事だろうとは思う。とはいえ、闇金を手を付けられてしまったら逆に捕まる心配ありか?
坂井先生の的確なアドバイス「強い気持ちで絶対、保証人のサインしてはダメ!何度電話かかってきても断る!住所が分からなければ、メールで断った証拠を残しておくこと!」と、相談者に離婚した兄の責任を負う義務なしと。
気になったのは、離婚した兄に子供は居なかったのか?もし居たら扶養義務は、まずはそっちにいくのではと?
今回みたいに相談内容に最適な回答者が登場すると安心する。
私にも少し問題のある親族がいるので参考になった。