マドモアゼル愛「貴女のご主人はサタニック。最期はどうなると思う?」

(回答者に交代)

マドモアゼル愛:
はいどうも、こんにちはあ。

相談者:
(涙声)こんにちは・・

マドモアゼル愛:
はい。加藤先生と二人の中で・・かなり、突き詰めてお話しされていたのでね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
もう・・

相談者:
ズ(鼻吸って)

マドモアゼル愛:
私の出るう・・あれは、ないんだけれどもお。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
(吸って)本当、その通り・・なんですよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
要するに、例えばまあ、世の中に、昔から・・

相談者:
ええ

マドモアゼル愛:
「悪魔」っていう存在ってあるのよね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
まあ、私、専門、星占いだけども。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「サタニック」っていう・・まあ、そういう、表現で言うんですよね?、悪魔をね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
それで・・まさにねえ、この、悪魔・・っていうのは、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
絶、対、に、自分が正しいんです。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
そして、自分以外正しいものが、無いんです。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
だから、人との関係性っていうのは、持てないんですよね?

相談者:
・・はい・・

マドモアゼル愛:
そうすと・・自分以外のものは、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
否定するということに、なっていくと。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そうすと、最後は・・孤独に陥るかぁ・・

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
に、なっちゃうよね?、当然ねえ。

相談者:
そうですね。

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
要するにでも・・あなたのような天使様、のような人がいればあ、

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
最後まで、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
・・いじめの対象に使うと。

相談者:
ええ

マドモアゼル愛:
要するにぃ、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
悪魔っていうのは、自分の運命を知ってるんです、本当は。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
だ、か、らぁ・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
孤独で、道連れが欲しいんです。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
怖い話ですよ?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
道、連れ、ですよ?

相談者:
言葉の端々から、感じてます・・

マドモアゼル愛:
うん。
だからこういう事件が、起きるわけだよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
それからもう一つね?

相談者:
ええ

マドモアゼル愛:
じゃあ・・こういう男性の、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
末路って言っちゃ悪いけども、どういう形でえ、

相談者:
ええ

マドモアゼル愛:
なっていくのかっていうと、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
あなたは、奥さん、で・・すごい苦しんでえ、

相談者:
ズ(鼻吸って)はい。

マドモアゼル愛:
真面目に、対峙したわけですよね?、旦那さんとね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
これに関して、ものすごい、うまい人がいるんですよ。

相談者:
・・うまい人?・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
ズ(鼻吸って)

マドモアゼル愛:
「❤まあー、なんとかちゃん、こんな怒っちゃって、本当、あれ、悪いわよね」っていう・・

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
幼稚な・・未熟な・・本当の、嘘の女だよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
に、(含み笑い)手玉に・・取られる運命があるよね?

相談者:
ああ、はい・・

マドモアゼル愛:
・・だから・・そういうことも・・に、流れなかっただけでもね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
旦那さん、良かったのかなと、思うけれども。

相談者:
ええ・・

マドモアゼル愛:
もしくは、孤独に、陥って・・もしくは、もっと、上物に・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
全てを奪われて、終わるかっていうことにもなるよね?

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
でも、まあ、一般的には・・加藤先生、本当おっしゃったように、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
一人じゃない、いっぱいいますよ?っていうのよ、こういう人は。

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
そして、道連れを求めて、できた奥さんを手放さないというようなこと・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
それで、対処法は、もう、一つしかない。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
あなたがおっしゃるように、別れるっていうことでもいいし。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
なんであれ、それでも、「毅然として」、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「真実に立ち向かう勇気」って・・加藤先生おっしゃった。

相談者:
・・は、い・・

マドモアゼル愛:
ま、さ、に、答えは、これしかないの。

相談者:
(吸って)真実に・・◆#$%□

マドモアゼル愛:
毅、然、と、し、て。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
真実に立ち向かう勇気以外、対応できない。

相談者:
そこが今ひとつ・・分からない・・です・・ズ(鼻すする)「毅然として」っていうのは、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
真実は、もう、主人が変わらない・・

マドモアゼル愛:
まず、恐怖心を持ったら・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「毅然と」にはならないよね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
なんで加藤先生が、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
最初から最後まで、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
断定的な話ぶりをしたのよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
まるで・・ギリシャ劇を観るような感じで・・先生、感情を交えないで、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「そうです」「変わりません」・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「治りません」

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
・・毅然とした真実に立ち向かう勇気・・態度、を、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
あなたに、みせて、いたよ?

相談者:
・・ズ(鼻吸って)◆#$

マドモアゼル愛:
相手が包丁持ってきて脅さろうが・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
毅然とした態度で語る以外、無いよね?、逃げる◆#に、しても。

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
関係性は持てないんだもん、だって。

相談者:
そう・・主人はぁ・・人の気持ちがわからないで・・

マドモアゼル愛:
ああ、うん、それは・・今日の話でよくわかったよね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
目的が違うんだもん。

相談者:
ええ

マドモアゼル愛:
自分一人で地獄に行きたくないと思ってる人なんだもん。

相談者:
はい・・ズッ(鼻吸って)

マドモアゼル愛:
それでも、子供のように、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
人間の弱さをうまく、習性を使った形で、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
愛してくれる人も、出てくる、場合があるわけだよね?、そうやってね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
だからあなたは、この人を前に、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
この人といる限り・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
どうなるかは、もう分かったよね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そうした人生を、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
肯定するか・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
違った生き方をするか、だけなんです。

相談者:
はい・・ズ(鼻吸って)

マドモアゼル愛:
・・だ、これはもう、私たち、には・・語ることはできないの
よね?、それはね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
でも問題は、

相談者:
ええ

マドモアゼル愛:
そういう問題だと・・いうことは、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
今日、共有できたんじゃないかなと思うんですよ。

相談者:
はい。ズ(鼻吸って)・・そうですね。

マドモアゼル愛:
うん・・私から言えるのはそれだけなんで。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
加藤先生、もう一回ね?、伺って、みてください。そこ最後にね?

相談者:
はい、はい。

(再びパーソナリティ)

「マドモアゼル愛「貴女のご主人はサタニック。最期はどうなると思う?」」への2件のフィードバック

  1. 相談者は逃げる気力もないくらい心身ともに病んでるように思えた。
    息子が同居してるそうだけど、母親が父親に叱責されてる姿を見て庇ってくれたりしないのかね?
    異常な関係を見ても何も感じないのかな、幼少期からそういうの見て育ったから。
    私はこんな夫と息子は捨てて良いと思う。
    夫は自分や自分の人生がみじめで、コンプレックスの塊だから、自分より弱い存在にしか威張れない嫌な奴。
    息子はもう成人なんだから、父親のモラハラとも対等にぶつかり合えるだろうから心配無用だよ。

  2. 随分年上のご主人は、最低な奴。
    相談者が恐怖を感じても、取りあえず実家に避難出来ないのでしょうね。
    長年の脅迫、洗脳と囲い込みで束縛。精神科の薬飲むと、逆に寝てばかりになってしまい、体が思う様に動かなくなる。
    一緒に居てはいけない人とは、危険人物です。DV相談や警察#9110に一度も相談した事ないのだろうか。
    自分の機嫌次第で、怒鳴り散らすのは自分に自信がなく、よその人にはペコペコしている、超小心者しかいません。
    そんな奴は、主人とは呼ばなくてヨシ。
    どんなに気の強い女性が、戦っても異常者は勝てないので、助かる方法は、逃げて縁を切る事しかない。早く気づいて欲しい。
    自分の命を守るのは、自分だけ。

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