相変わらず正体不明の同棲相手。進展なしで再相談。今回は次男の意志を確認
(再びパーソナリティ)
今井通子:
おわかりいただけましたかあ?
相談者:
あ、はい、わかりました。ありがとうございます。
今井通子:
あのうううう、ご、次、男、はぁ・・あなたに相談してるわけじゃなくて、あなたが心配してるだけぇ・・ですかね?今のお話だと。
相談者:
(吸って)いや、まあ、そおおーまあ・・あの、次男・・はぁ・・あのうう、ん、ん、そうですね、挨拶に行きたいとか、籍に入れたいっていうことを口に・・同棲、最初の頃は、していたんですけどお。
その、時にい・・まあ、私が心配して。ま、いろいろ聞くんですけど。最近はもう・・それを、聞かれる、と、もう・・わたくしどもの、この実家に帰ってくるのが、嫌になるっていう・・気持ちでおりますのでえ。あまり話題には出さないようにしていますう。
今井通子:
あ、なるほどね?
相談者:
はい・・
今井通子:
うん。
っていうことはぁ・・ご次男も、どちらかというと、別に結婚しなくてもいい派?
相談者:
・・
今井通子:
かもしれない?・・
相談者:
どうでしょうかあ、◆#
今井通子:
お子さん欲しがってんの?
相談者:
・・いや、もうねえ、そう、なんだかぁ・・も、そういうことを、話題にすること、事態がなんかもう・・(含み笑い)ご法度みたい、そんな雰囲気なんですよ。
でも、次男は結婚はしたいとは・・それは、常に言っています。もう、一日でも早く、籍は入れたい・・その気持ちは変わらないみたいです。
今井通子:
籍は入れたいけどもまあ、それは、子供を作るためえ、みたいな・・
だって、普通に同棲してても、子供が欲しくなかったら、籍入れなくてもいいじゃないですか。
相談者:
ああーぁ・・そうですねえ。
今井通子:
うん。
だから、子供が欲しいとかって思ってるのかなあ?
相談者:
わからないですねえ。でもまあ、あの、同僚の・・同期で入った友達が、どんどん、家族が増えていくのは・・羨ましいなと思っていると思います。はい。
今井通子:
うん・・でも、その辺のところが今、お話を伺ってわかったけど。三石先生がおっしゃったように、
相談者:
はい
今井通子::
あなた自身が、一番・・ッハ(苦笑)気になさっているみたいなところ・・だからあ。
相談者:
はい・・
今井通子:
それは三石先生が・・おっしゃるように、
相談者:
はい
今井通子:
うん、のほほんと見てればいいんじゃないですか?
相談者:
ああ・・
今井通子:
っていう・・
相談者:
ああーあ・・
今井通子:
ということで。
相談者:
はい。ありがとうございました。
今井通子:
はい、それじゃあ、
相談者:
はい、どうも、はい、
今井通子:
失礼いたしまあす。
相談者:
失礼します。ありがとうございました。
相談者さんには一つの事実が見えていない。
彼女はとにかく結婚する気がないということが。
次男が結婚の意思があったって彼女がのらりくらり交わしているということは、結婚したくないかできない事情があるのでしょう。
なんでこんなに結婚にこだわるのか。
相談者さん
息子本人に電話させれば・・・
可能性としては
AI彼女 か ?
結婚詐欺か?
相談者さん
息子本人に電話させれば・・・
可能性としては
AI彼女 か ?
結婚詐欺か?
興信所で調べれば?