番組史上最大の使い込み額!3億6千万が父の隣に住む兄嫁に
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
いかがでしたか?
相談者:
いやあー・・素晴らしいですね、なんか・・(泣き笑い)
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
嬉しかったかな、うん・・
田中ウルヴェ京:
どんなふうにお感じになりましたかあ?
相談者:
(鼻すする)いや、ごめんなさい・・なんかね、感情的になってたなあって・・
田中ウルヴェ京:
ううーん。
相談者:
この3ヶ月、寝ても寝れないし、腹も立つしい。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
父が虐待にあってるみたいにも思うしい。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
やっぱり大変だったんだなあっていうふうにも思いましたしね?
田中ウルヴェ京:
うん・・お父様がお元気なのは、まずもって、当たり前のことですが「大事なことだ」っていうふうに、ね?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
思うのは、(含み笑い)まず、本当に、大事なことですねえ?
相談者:
あぁ、本当ですねえ。
田中ウルヴェ京:
うん。
で・・今ちょっと、こじれていることは、事実なようですのでえ。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あなたの方から、お話しすると、き、は、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あなたには見えないことがたくさんあるっていうことを、いつもちょっと、頭に置いておくのは、大事かもしれませんねえ。
相談者:
あ、わかりました・・
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
なるほどね◆#
田中ウルヴェ京:
ちょっとだけ、ほんのちょっとそれがあるだけでも、少ーし(含み笑い)言葉の・・強さが、減るような気もします。
相談者:
わかりました。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
ありがとうございます。
田中ウルヴェ京:
ね。でも、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
(含み笑い)お気持ちは、あのう、大変よくわかりますよ?
相談者:
あ、
田中ウルヴェ京:
「嫌だなあ」と思ったことは、多分、おありなんだと思いますが。
相談者:
うん・・
田中ウルヴェ京:
ん。
相談者:
そうですね。
田中ウルヴェ京:
ん・・よろしいですか?
相談者:
はい、どうもありがとうございましたあ。
田中ウルヴェ京:
どうぞお元気で、
相談者:
はい、(涙声)ありがとうございます。
田中ウルヴェ京:
はい、ありがとうございました。
相談者:
はい、失礼いたします。
田中ウルヴェ京:
失礼します。
3億6千万と聞いた時は耳を疑った。
いったいどんな仕事をしていたんだろう、相談者の父親は。
それだけ使われてもあまり怒ってないみたいだし、やはり「金持ち喧嘩せず。」なのか。
逆に相談者の方が怒ってるみたいだな。
最初はおっとりした話し方だったのに、ヒートアップしてきたら本性が丸出しになって、すごい早口でまくしたててきたから怖かった。
自分への遺産が減ったから激怒したのかな。
今回のは弁護士の先生に回答して欲しかった。
会社だったら横領罪だけど、家庭内だからどう解決するんだろう。
そこを弁護士の立場から聞いてみたかった。
テレ人あるある、よくあるご相談の
親の財産使い込み系かーと聞いてたら
まさかの億越え案件でびっくりしました。
それも、割とあっさりスラスラと話すので
相談者もある程度金持ちなのかな。
お父様がまだ頭もしっかりされているなら、
遺産相続、遺言はちゃんとしておいた方が良さそうです。
それにしても、こんないざこざがあっても
法事や結婚式をどうしよう、と悩むのが
テレ人あるあるだなーと。
3ケ月前に銀行口座の履歴を調べて、同じ敷地の隣に住む兄嫁が父親の3億6000万円を使い込んだことが発覚し、問い詰めたら、脅されたので訴えると言われ、関係悪化。
実家は遠方で、父親は大ごとにしたくないというが、悔しい気持ちか収まらないと。
相談者は遠方の実家にどれ位の頻度で行って、父親の様子をみていたのか?
兄夫婦に世話になっている父親はもう終わったこととして、それ以来、自分でお金の管理をしているのだから、心配なら、自分の家に引き取って暮らし、兄夫婦とは付き合わなければよいのてはないか。その覚悟はありますか?
兄夫婦に父親に感謝してほしいと言いながら、自分は父親かお世話になっている兄夫婦に感謝しようとせす、一番の関心はお金てすよね。
自分が相続するはずの財産が減ったと言うことを一番怒ってると思うのだが、まだ父が生きてる以上それらは父親の好きに使っていい財産。父親が返せ!詐欺だ!と言ってるなら話の筋が通るが父親はもう忘れるつもりでいるようだから相談者が騒いでも兄弟仲がどんどん悪くなるだけだと思う。
それにしてもおっとり上品な話し方が途中から激変しておお…!とおもった。
管理人様いつもありがとうございます。
そもそも、隣に住む息子一家に老後迷惑をかけられないと思ったから、施設入居を相談者父が考えていたとしたら、入居費用が無くなった今、どうなってしまうのでしょうか、、兄一家はお世話をして父を大事にしてくれるのでしょうか。失ったお金より相談者父の生活が心配になりました。
リアルタイムで聞いていましたが、大原先生に電話をかわったら、ああ、おおはらせんせいーー、と、まるで教祖様か何かに出会ったような反応したところで、この相談者、なかなかくせのある人だな、と感じました。
それはさておき、そもそも叔父さんが施設に入ることになり、ひと部屋空いているので父を誘った、とのことでしたが、それ自体、どうしてこの人が介入するのか、という話じゃないですか。
はじめは兄嫁兄嫁と、やたらと兄嫁がひとりで父親をだましていたみたいな口ぶりでしたが、実際はそんなことありえないし、結局、父の財産をあてにしていたのに、かなり目減りしている様子だったので、くやしくてたまらないってだけのことでしょ。
250キロ離れて住んで、おそらく何ひとつ実家のさまざまなたいへんなこと(商売をしているのなら、それなりに苦労はあるはずですし、施設に入るという件からことが始まっている以上、同居でなかったとしても、いろいろなお世話が必要だったことは容易に想像できます)にかかわってこなかったに、お金があまりないのが発覚したら、この行動。
単純にこの相談者、実家側からしたらトラブルメーカーでしかないんじゃないですか。
果たして本当の話なのだろうかと、
疑問に感じる程、桁違いの金額が出た。
悪い奴は、人のお金は大胆に使うよね。
相談者兄夫婦による360,000,000円横領と聞き、思わず私の脳内では即座に変換出来ずに、郷ひろみの二億四千万の瞳を思い出してしまった。
こんな所へ相談する内容ではないんじゃないのと、思わずツッコミいれてしまった。寛大なお父様は、一体どんなお仕事されていたのだろう。
例え今生で許されても、悪い兄夫婦は間違いなく地獄行きでしょうね。
今後こんな人達と法要等で良好な関係築くより、警察相談出来ないならば、税務署に通報すべき問題だと思う。
大原さんが加藤さんと組まないレア回でしたが、今の夫婦関係をうまく維持するためにも、兄妹や親と距離を取って生きていった方がいいと思う。
確かに使い込まれた(?)3億6千万円はジャンボ宝くじの1等・前後賞合わせたほどの超高額だが、出来ればこだわらずに余生を迎えて欲しい。
回答者がまさかの大原先生!
ここは弁護士案件なのでは?と思いましたが…(素人的には感情論より、理性的、法律的にどう対処すればいいかを弁護士の立場から聞きたかった)
いくら兄夫婦にお父さんのことを丸投げしていたとはいえ、やはり3.6億も使い込まれていたら私にも少なくとも数千万は入ってきただろうに!くそー!とキーッとなる気持ちは分からんでもない。
それにしても3.6億って使い込めるもんなの??
すごいなぁ